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 ▼かわいい子(作り話です)  doctor 04/2/29(日) 9:09

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 ■題名 : かわいい子(作り話です)
 ■名前 : doctor
 ■日付 : 04/2/29(日) 9:09
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    凄くカワイイ子が患者にいる。肌がマッシロで声も女の子のような20歳
身長は、もろ高くてジャニーズでもアマリ居ないかな。

 その子は、精子を自分で出せないらしい。溜まった精子が逆流する特異体質で
溜まっている事を認識できない。

 けれども高熱が出たりするらしく週一回抜きにくる。
足にもケガをしていて 一人で歩く事もできない様子でガードマンまで
付いている。

 どこかのおぼっちゃんらしい。

 手袋をハメテ アナルから前立腺の反射点に器具を付けて
前を扱いて抜いてやる。

 これだけの事 ジイサマやらオヤジになら本当に事務的に済ませる
作業で愉快な事でもなんでもない(私はそもそもノンケでした)

 ところがこの子の場合、医者として全くもって有るまじき事、
私は、狂ってしまいました。

 マッシロなアナルは、色素沈着すらなく(彼は白子らしい)
毛も生えない

 女性よりも遥かに佇まいが美しい。

 少し触れただけで背骨を反らせて あんっと声を出します。

 それでとても恥ずかしそうにばら色に体を染めながら
ごめんなさい。恥ずかしい声を出して なんていうのです。

アナルへ器具を装着するときは、とても怖がり私の腕にしがみつくように
涙を浮かべるので

 つい抱きしめてしまい なだめながら 暫くそのまま陶酔してしまいました。

 少しハスキーで甘えたような女の子みたいな声は、その子にピッタリで
器具が前立腺に触れると 

 私の手にしがみついて その感触に耐えるのですが、やがてこらえ切れず
恥ずかしさにつぶった眼から ポロポロ涙を流し喘ぎはじめます。

 そうする時は何時しかその子を抱きしめるのが癖になりました。

 それでも自分でしてみなさいと見ていると 一生懸命扱いても
萎えてしまうのは、心理的なもののようで

 手を添えてやるとちゃんと出来るようです。

 これほどカワイイ子に彼女が居ないのもおかしく いつまでも出来ないというのも違和感があり

 やがて私は、彼が私の事を好きでされる行為を望んでいるからくるのでは、ないか

 そう思ってしまいました。
 私は、ついつい行為をエスカレートさせてしまいました。

 彼は、口では嫌だというのですが、体は、激しく反応するようで
また無射精のまま なんどもエクスタシーを感じられるようで

 その溜まった本流がセキをきる時は、激しすぎるのか気を失うことも シバシバで 

 失っているのに 熱い本流を迸らせるのです。
一度セキをきると コレまで出せなった分までも出てくるのか

 何度も出ては、充血する事を繰り返します。

 そのたびに ああん イヤ 怖いなどの言葉を 言い続け

 思わず また抱きしめて 大丈夫だからと 要らないことまでしてしまうのでした。

 チクビをいじったり 玉を揉んだり アナルを刺激したり カナリ濃厚なキスをしたり

 ところが 口のイヤは心もイヤでもあったらしく

もう きませんというのです。

 彼は恋人では、ありません。 が

なぜか私は勝手にそう思い込んでいて 逆上してしまいました。

 嫌がる彼のケガをした足を押さえつけ サオをひねりあげ 注射を打ち

 そして彼の尿管にカテーテルを乱暴に入れて垂れ流させ
尿管をシリコンの棒でイタズラしました。

 当然ひどく中は、キズつき 治療せざるを得ないように

 そもそも酷いケガをしていて自由に動けない体に そしてストレスのためなのか
極度の貧血だという体に

 惨い仕打ちをしてしまったのです。

 全てが弛緩してしまった体を恥ずかしい形にして
ズコズコと思うザマツキまくり

 3回分のタネを彼の中に吐き出しました。
抜くと溢れてくるその様子にさらに興奮は、高まり
 さらに2回吐き出して

 彼は、アナルで射精できるらしく 自らのサオからも精子を迸らせいましたが
それは、精子ではなく ただただ血液でした。

 そして後ろもさすがに切れてしまったようで血が流れ

けれども私のした事は、その様子の全てを写真に納める事でした。

 私は彼の心なんてどうでも良いのです。
体を離したくない。 彼の体を自分のものにして 思うザマ犯し続けたい。

 医者でなくても良い 人ですらなくても良いから

ずっと体を玩んでいたい。

 私はノンケのはずだった。けれども美しすぎた。

マッシロな毛すらない何処にも黒ずんだ汚いところが無い
無垢な体に

 私は狂っている。 
      

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