Page 364 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼泊りにいったとき ひろし 04/2/24(火) 20:46 ┗Re(1):泊りにいったとき style 04/2/24(火) 23:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 泊りにいったとき ■名前 : ひろし ■日付 : 04/2/24(火) 20:46 -------------------------------------------------------------------------
| 友達の家に泊りに行った時の話しです。 友達のMの家の前でとりあえず電話をして 「泊りに来たで〜!ぁ、ゲームも持ってきた!」 M「おっけ。じゃ、勝手に家入って〜!部屋おいで。」 「ん、分かった。」 とか言って、部屋に行くとMはベッドの上でテレビを見ていました。近付いて話し掛け 「Mっ、あのさぁ俺風呂とか入ってきてないんやけどどうしよ?一緒に入る?」 とか笑いながら話すと、 M「いいで?はいろっか?下着とか用意しときや〜」 「へ?マジで?!うん…用意しとく…」 (冗談でゆったつもりだったのに…ま、いいか…)とか思いながらいざ、風呂場へ!! M「あ?ひろし来たか。じゃ入ろうか。服脱ぎや?」 俺の服に手をかけ、脱がせようとさせられたので身を堅くしてしまい、 「え?わッ…な、何してるんやっ!」 M「風呂入ったら見るんやしいいやん?な?」「でも……。あ…っ…パンツは自分で脱ぐからぁ…」 M「いいやん。脱がせたるから…おとなしくしとき。」 Mの言われた通りおとなしくしてると、軽く自分のモノに触れられてしまい 「ど、どこ触ってるねんッッ!!!」 M「結構デカイな?ま、俺にはおよばんけどな〜♪」 とか言われ、むっとした俺は 「じゃあMのも見せてみぃや。タオル外しっ!」 ばっとMのタオルをはぎ取り 「ッ……デカ…ぃ…」M「な?ゆったやろ?まだまだ子供やな〜笑。」 「いいよ。ちっさくてもいけるもん!!」 M「ま、お前かっておっきくなるって。ホラ、こうしたら大きくなるやろ?」 ぎゅっとMが俺のモノを直に握り驚いた俺は、 「やッ……にぎらんとって…は…ぁ…」 握られた瞬間ヒクンと身を震わせてしまう M「………ひろし…可愛い……ぁ…風呂はいろか…」 「ぇ…?あ…うん…」Mのあとに着いていき M「ココ、座り…」 風呂の淵を指さされ、言われた通りにそこに座る 「結構ハズイな…二人で入るの…」 M「ん?そうやな。ってか…お前可愛いな?さっきはびっくりした…」 「は?可愛くないって?笑。」 M「……」 ぎゅっとまた俺の股間を握られ、今度は上下に扱かれる 「ぁ…また…どこ触ってんねん…あぁっ…や…ぁ///」 ヒクっと身を跳ねさせると股間をパンパンに膨れ上がらせ先走りを流してしまう M「ッ…ほら…可愛い…俺に触られただけで、もうたってる…先からヌルヌルしたのも出てるし…」 とか言いながら、先端を親指で擦られ先走りを塗りこめられ、たまらなくなった俺は 「やぁ……気持ちイイやんかぁ…M…これ以上触られたら…我慢出きんくなる…から…止めて…ぇ…?」 <J-PHONE/3.0/J-N05@proxymkn01.skyweb.jp-k.ne.jp> |
| 続きがしりたい!後、いつの話? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@YahooBB220050184230.bbtec.net> |