Page 3617 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼イケメン高校生 孝久 07/5/19(土) 23:39 ┣Re(1):イケメン高校生 ゆーすけ 07/5/20(日) 2:31 ┃ ┗Re(2):イケメン高校生 @ 07/5/20(日) 4:06 ┃ ┣Re(3):イケメン高校生 はん 07/5/20(日) 10:13 ┃ ┃ ┗Re(4):イケメン高校生 マーク 07/5/23(水) 7:40 ┃ ┣Re(3):イケメン高校生 灰 07/5/20(日) 12:35 ┃ ┗Re(3):イケメン高校生 正宗 07/5/21(月) 13:02 ┣Re(1):イケメン高校生 孝久 07/5/20(日) 7:36 ┃ ┗Re(2):イケメン高校生 ゆう 07/5/20(日) 8:22 ┣イケメン高校生2 孝久 07/5/20(日) 13:16 ┃ ┣Re(1):イケメン高校生2 ゆう 07/5/21(月) 0:42 ┃ ┗Re(1):イケメン高校生2 k 07/5/21(月) 12:41 ┗イケメン高校生3 孝久 07/5/21(月) 13:07 ┣Re(1):イケメン高校生3 とも 07/5/21(月) 15:43 ┗Re(1):イケメン高校生3 元水泳部 07/5/22(火) 20:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : イケメン高校生 ■名前 : 孝久 ■日付 : 07/5/19(土) 23:39 -------------------------------------------------------------------------
| 一週間ぐらい前の出来事だった。 俺は、今年の春に大学生になった。 毎日、電車通学だ。 俺の降りる駅は終点で学校まではバス。 その降りる駅の目の前には公立高校がある。 通い初めてわかった事が一つ。 そこの高校には、イケメンが多い。 誰かを彼氏にできたらなぁ。と思う事は多々ある。 そんなある日… ウトウトしてた俺の向かい側の席にに、高校生二人組が乗って来た。 しかもイケメン。 話を聞いてると… ひとりがこんな事を行っていた。 高校生A『朝からマジ最悪だし。』 高校生B『なにした?』 A『今朝、便所行ってチャック閉めたんだけど、壊れてたみたい。歩くと開くんだよ!!!!』 Aは恥ずかしそうに言っていた。 B『きゃ〜。へんた〜い。』と冗談を言った。 A『マジでハズいんだから、やめてくんね?』 B『あ、ゴメンごめん。』 そーいえば、俺にも同じ経験あったなぁ。なんて懐かしんでた。 そしてなんとなく、その彼を助けたくなった。 そっと、彼に近付く。 俺『君、チャック壊れてるみたいだね。』 A『え。あ。はい、まぁ。』 俺の質問に若干困ってたみたいだった。 俺『俺も高校の時よくやってさぁ。ハズかったよ。(笑)そーいやぁ駅はどこ?』 A『終点です。』 俺『じゃあ降りたらトイレにな。』 A『はい。』 B『あ、でも、俺ら時間ギリギリなんッすよ。』 俺『んじゃどうする?』 A『でもハズいからなぁ。お願いします。遙(ハルカ)は先に行ってろよ。』 ここで初めてひとりの名前がわかった。 遙『わかったよ。海翔(カイト)。』 チャックの壊れた子の名前もわかった。 俺『遙くんに海翔くんか。俺は孝久だよ。』 そして終点まで学校とかの話で盛り上がってた。 話してわかった事は、二人とも3年で遙は陸上部、海翔は水泳部で最後の大会が近いらしい。 続く |
| 続き楽しみです!!! |
| なんで名前の漢字わかるん しかも降りたらトイレ?話とびすぎ。てか今時の高校生がきゃー変態とかいわないし |
| やっかましい!文句言ってんじゃね〜! 続きお願いしますね! |
| きっしょこいつらどんだけ飢えてんだよ。 |
| あげあしをとるのがお好きなようで…。 今時の高校生ねぇ。どんな言葉を使おうがその子の勝手だし、土地とかによって違うんじゃない? それにあくまであなたの中での『今時』だろ?自分が高校生だとしても、自分とは違うタイプの高校生がいるしねぇ。 そんなくだらない事を言うようなら、自分も何か書いてみたら? |
| インターネットで本名を明かすわけないだろ 仮名だよ仮名 お前は全国の高校生の毎日の言動を把握して物を言ってんのか 冗談なら控えろ 本気ならどうしようもないね |
| エロくなくてすんません。 次からエロくなる予定です。 あと、『…よくやってさぁ。』の後に『応急処置してやるよ。』 ッてのが抜けちゃいました。 すんません。 |
| その後はどうなったの?続きヨロシクです |
| コメ、アリガトです。続き書きます。 駅に着いた。 遙は、学校に走って行った。 人がいなくなってから、俺らはトイレに行った。 俺『海翔チョイズボン脱いで。』 海『え。は、ハズいです。』 俺『じゃあ直せなくね?安全ピン使うからさぁ。』 海『なんとか、できないんすか?』 俺『まぁできない事ないけど、針刺さっても知らんよ?一応気をつけるけどさ。』 海『はい。』 俺は、海翔のチャックに手をかけた。 少し上下させてみる。 俺『あぁ。これじゃどっか店行かなきゃ直んねぇや。とりあえず、ピンで止めるだけな。』 海『お願いします。』 俺は、海翔のちんこに針が刺さらないように慎重にやった。 なんとか終了。 この時俺はある事に気付いた…。 俺『はい終り〜。とりあえず大丈夫だと思う。』 海『ありがとうございます。』 俺『あのさ、さっきピンつけてる時に感じたんだけど、海翔、ちんこ立ってるべ?』 海『………』 恥ずかしそうに海翔はしたを向いてしまった。 俺『海翔大丈夫だよ。別に俺気にしねぇし。立ってんだろ?(笑)』 そー言って軽く海翔の股間に触れてみた。やっぱり硬い…。 海『あっ。』 俺『何感じてんだよ〜。(笑)』 海『いや。チョイびっくりしただけッすよ。』 俺『まぁいいや。はよ学校行け。俺も学校だしな。じゃあな。』 そー言って俺はトイレから出ようとした。 その時、 後ろから海翔が… 海『待って。』 と言いながら俺に抱き付いてきた。 俺『なんだよ。俺も学校だし。お前も学校だろ?』 海『人のを立たせといて、それないッすよ。責任とってくれます?』 正直嬉しい反面、海翔がゲイなのかわからないから、とりあえず俺がゲイッて事は隠して聞いた。 俺『は?いや。俺は立たせようとしたわけじゃないし…。もしかして、海翔はゲイ?』 海『…う、うん。孝久さんは違うんすか?』 俺の体から海翔は離れて言った。 俺『直球な質問だねぇ。まぁ、そんな感じかな。』 海『仲間なんすね。じゃあ責任をとってください。ほら、こんなにビンビンになっちゃったんすよ。』 海翔は俺の手を股間に引いて触らせた。 俺『ホントだ。海翔が学校大丈夫なら責任取ったるよ。俺は別に部活だけだから大丈夫だし。』 海『今日は大丈夫。行かなくても。』 俺『じゃあ何して欲しいの?』 海『俺、オナニーしかした事ないッす。』 続く |
| めちゃめちゃ興奮する〜続き早めにヨロシクです(^^ |
| いいなー。 続きまってます! |
| コメントありがとうございます。 続き書きますね。(文句は気にしてません。) 俺『ホントにオナニーしかした事ないの?』 海『はぃ。』 俺『マジかぁ。ピュアだなぁ。AVとかは見た事あるっしょ?』 海『はい。』 俺『とりあえず、敬語やめねぇ?』 海『うん。』 俺『じゃあ、AVで見たやつでさぁ、やって欲しいのあるっしょ?』 海『………舐めて欲しい。』 俺『わかった。んじゃ舐めるよ。でもここじゃまずいな。』 海『オレん家どう?』 俺『親とかいないのか?』 海『うち、母親しかいないから。しかも、仕事行って夜も遅いしね。』 俺『そーなんだ。海翔がいいなら行くよ。』 海『いいよ。』 俺『んじゃ行くべ』 海『うん。』 数十分後… 海翔の家に着いた。 海翔の家は、団地の中だった。 海『ここだよ』 俺『おじゃましま〜す。』 さっそく部屋に案内された。 ベットに座ると、海翔が甘えるようにくっついてきた。 俺『海翔は甘えん坊なんだ。(笑)』 海『こういうの初めて。あったかい。』 俺『なにがして欲しいんだっけ?』 海『舐めて欲しい。』 俺は黙って海翔の制服の上からちんこを揉んだ。 海『あっ。くすぐったいよ。』 俺『敏感だなぁ海翔は。だんだん気持ち良くなってくるよ。』 海『初めての感覚だよ…。』 俺は、上を脱がせて乳首を舐め始めた。 海『あっ。き…キモチィ。』 俺はさらに激しくせめた。 海『うっ。……ちんこ…舐めて…。』 俺はズボンを脱がせた。 そして、驚いた。ズボンの下は、競パンだった。 俺『いつも、競パンなのか?』 海『今日はホントなら部活だからさ。』 俺『そっか。』 競パンは先走りで濡れていた。 競パンの上から舐め始めると… 海『あ、あぁ。き…キモチィ』 俺『そうかキモチィか。もっと気持ち良くなりたい?』 海『うぁっ。うん。…もっと気持ちよく…して。』 続く |
| 続き頼みます☆☆ |
| 続き楽しみにしています(^^) |