Page 3594 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼何だかせつない ハルアキ 07/5/8(火) 1:51 ┣Re(1):何だかせつない-今日の出来事 ハルアキ 07/5/8(火) 18:59 ┣Re(1):何だかせつない 3 ハルアキ 07/5/8(火) 22:28 ┣Re(1):何だかせつない ひろ 07/5/10(木) 12:30 ┣Re(1):何だかせつない 4 ハルアキ 07/5/10(木) 16:33 ┣Re(1):何だかせつない 5 ハルアキ 07/5/10(木) 17:11 ┗何だかせつない - もう終り? ハルアキ 07/5/11(金) 19:15 ┣Re(1):何だかせつない 6 ハルアキ 07/5/11(金) 19:58 ┣Re(1):何だかせつない 7 ハルアキ 07/5/12(土) 0:32 ┣Re(1):何だかせつない 8 ハルアキ 07/5/12(土) 0:35 ┗Re(1):何だかせつない 9 ハルアキ 07/5/12(土) 0:39 ┗ファンです(笑) ミツル 07/5/14(月) 13:10 ┗Re(1):ファンです(笑) ハルアキ 07/5/17(木) 3:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 何だかせつない ■名前 : ハルアキ ■日付 : 07/5/8(火) 1:51 -------------------------------------------------------------------------
| ほんの一時間前くらい、僕は男とえっちしてた。 相手は学校の後輩で妹の遊び仲間。 別に初めてじゃないけど、いろんな思いがぐちゃぐちゃになって抵抗した。 あっさり力抜かれたけど。ハァ 中学一年の時、友達の家で、その子のお兄さんに悪戯されたのが初体験で、後ろが感じちゃうくらい開発されたのに、大学入学と同時に一人暮らしのために出てっちゃった。 それ以来4年くらいしてないのに、いきなり後輩に押し倒されてハァハァしちゃうなんて、動物並。自分にがっくり。 でも、正直、すごく良かった。 乳首クリクリされてどうかなっちゃうかと思った。 僕って乳首弱いんだって事を新発見。 って思い出したら勃って来ちゃった。 あいつの事、別に好きじゃないのに。 隣が妹の部屋だから声出さないように我慢して、大きな音も立たないように気をつけたのに、あいつ、2回もしやがった。 感じちゃった僕も僕だけど、あの友達のお兄さんの顔が頭ん中ちらついてたから、なんかあの人としてる気になってたのかも。 やっぱ僕、お兄ちゃんが好きだったんだ、って気がついたりもして、ちょっと切ない。 |
| 嘘です。 後輩のTとセックスしたのは本当だけど、別に嫌なわけじゃなかった。 むしろ嬉しかったかもしれない。 Tはちょっと、雰囲気がお兄ちゃんに似ている。 今日、午後の授業をサボって家に帰ったら、Tが訪ねて来た。 やはり午後はサボったって。 「はるあき先輩って、ゲイ?」 唐突に質問されて、答えられないでいるとTはそのまま続けた。 「はるあき先輩としたって事は、オレもゲイでしょ?」 「知るかよ」 「今日学校行ってもはるあき先輩の事ばっかり考えて、トイレで2回も抜いたのにダメ、もう帰ってきた。 オレはるあき先輩のこと好きです。」 嬉しくないわけない。 でも、僕ははっきりとTの事が好きだとは言えなかった。 「先輩、夕べみたいな事していい?」 「う・・・ん」 後ろから抱きしめられると、背中にTのがあたって、それはもう固くなってた。 今度はお尻きれいにしてから、生でした。 今でもTが僕の中にいるみたい。 熱くて、硬くて、奥まで突かれて、昨日から変なスイッチが入ってた僕はイクのと同時に泣き出してしまってTをびっくりさせた。 そのあとも何回もした。 Tが帰る時、丁度妹が入れ替わりに帰ってきて、あれ?って顔したけど何も聞かずに自分の部屋に上がっていったのでほっとした。 |
| 妹にバレた。 かなり、パニック。 妹は気にするなって言うけど、気にせずにいられるかよ! どうしよう、最悪。 Tの携帯にメール打ったら、すぐに電話かけてきた。 「気にするなってんならいいじゃん。 それより今から行っていい?」 「はぁ?なんで?」 「決まってんじゃん」 すでにタメ口だし、、、 っつーか、なんで僕こんなに回りに気ぃ使ってるの? っつーか、それが当たり前じゃないの? どうよ? 「お尻痛いからやだ」 電話切ってやった。 |
| ドキドキします。 続きを楽しみにしてますね! |
| 読んでくれてどうもありがとう。 続けられる限り続けます。 火曜日の夜Tがうちに来て、僕がヤダって言った手前部屋に入れなかったら、妹の部屋に入ってった。 押しが弱いんだよ!もう少し粘ったら部屋に入れてやったのに!・・・って僕、我侭。ハァ お尻がちょっと痛かったのはホントだけど、Tとセックスしたかったのもホントなのに。 Tと妹は時々笑い声を上げてなんか盛り上がってた。 僕はすっごくムカついて壁を蹴ってやったけど、うちって壁がコンクリートだから足痛めただけ・・・バカみたい。 ほとんど泣き寝入り状態でベッドに突っ伏してそのまま少し寝てしまったようなんだけど、急に目が覚めた。 Tが僕のズボンを下ろしてた! あわててズボンを押さえる僕。 「ちょっと!」 「ちょっと、ちょっと」僕が言ったのに続いてTが畳み掛けた。 「バカ!ざ・たっちじゃねーよ」 思わず笑っちゃった僕にTが後ろからのしかかって来て、 「機嫌直った?」 「うるさ…」 言葉が続かなくなったのはTが僕の耳かんだり、鼻で首筋を撫でられたりして感じちゃったからだ。 こういうの、弱い。 しかもシャツの下から手を入れられて胸もまれて思わずァンって声だしちゃった。 「僕、おっぱいなんか、ないから」 「ないからいいんじゃん。うわ、乳首もうコリコリ」 「いや、、、ん」 もう、こんなカンジで後ろからTのを形が分かるくらいお尻にパンツの上からこすりつけられたらもうダメ、力が抜けて、しかも僕のも完全に上を向いてた。 |
| Tに乳首を舌でクリクリされると声がでちゃうので口を手で押さえたらTに手を外された。 その一方で、Tは僕の下着の中に手を入れて来た。 「あぅんっ」 思わず出た声を必死で抑えようとしたら 「麗(妹)ならいないから声出しても大丈夫だよ。」 耳元で言われてゾクゾク。 全身がTに反応するたびにピクピク痙攣してた。 それから、Tの指が僕の中に入ってきて慣らすために動き始めると、僕はたまらなくTが欲しくなった。 「はるあき先輩って感度いいよね。ここ特に。」 「あーーー」 自分でもアナルがヒクヒクするのが感じられて赤面した。 Tが僕の身体をひっくり返して向き合うと、めちゃくちゃえっちなキス。 そして、僕の中にTのが入ってきてすっぽり収まると、Tが少し眉を寄せため息をついた。 僕の中はヒクヒクしっぱなし。 「ああっ、はるあき、先輩っ、ちょ、待って」 僕は僕で、もうハァハァ息が荒くなっちゃって、待つも待たないもないっつーの。 それからもう大変。 開脚120度でTにガンガン責められて息も絶え絶え。 オルガスムスって、よくわからないけど、こういうのを言うんじゃないかと思った瞬間があった。 それに、Tは、僕が喜ぶポイントを刺激してくれる。 僕は生まれて初めてトコロテンした。 それからずっと僕らは一晩中えっちして、朝もまた・・・ 結局水曜日は二人とも学校休んで一日中ベッドの中だった。ダメ人間二人。ハァ さすがに今日は学校行ったけど、僕は椅子に座るたび慎重に腰下ろしてたよ。 ほんと、痔になるかと思った。 いやもう痔かナ 僕多分Tのことが好きになってる。 カッコいいし、面白いし、女にモテるのにどうして僕なんかに興味持つのかわかんないけど。 えっちしたから、とかじゃなくてかなり好きになりつつあるかな。 まあ体の相性はかなりいいし、それって大事だと思うけど、セックスしてる最中、Tのことが好きって思ったらなんだか体も気持ちもきゅーんってなって、イク時どうかなっちゃいそうな程だった。 ここに書いたのはTには内緒。 Tはあんまりネットしないみたいだからバレないと思うけど。w これからもイチャイチャしてえっちしまくって、そうだ、いろんな体位も試してみようと思います。(笑) とりあえず、まだ始まったばかりなので、これまで。<(_ _)> また何か発見なり変化があったらお会いしましょう。 |
| Tと結ばれて、1週間も経ってないのに、僕らもう終っちゃうかもしれない。 一つ下の妹は僕がゲイでもいいって言ってくれた。 うちは両親がアメリカに住んでいて、普段は妹と僕の二人暮しだから、自然と仲が良いっていうか、普通に映画一緒に見に行ったりライブ行ったりしてる。 友達にはシスコンだって言われたけど、ちょっと違うんだよな。 妹に彼氏が出来ても別にジェラったりしないし。 ただ何かあったらお互いに助け合うっていうか、信頼してる。 同級生のTと兄である僕が付き合い出したのに動じる事なく認知。w; でも、気になる事を今朝妹に聞いた。 僕がナニゲにTの事を、こんな近くにゲイのヤツがいるなんて、って言ったら、妹がちょっとアレ?って顔して 「Tはゲイじゃないと思うよ。彼女いたし」 彼女いたし 彼女いたし 彼女いたし・・・・てか、今までいて当然だよね、Tってモテそうだし、でもあんまし聞きたくないな、って思ってたら、 「いた、っていうか、こんな事言うのあれなんだけど、ちゃんと別れたか私知らないんだよね」 別れてない!? もうダメ、胃が上にいったり下にいったり、ひっくり返りそうだった。 「ちょっと、泣かないでよ、はるちゃん」 「まだ泣いてない」 「これから泣くんじゃん」 そんな話をしてる時にTがやってきた。 「あれれ?どしたの?珍しく喧嘩? 麗、あんまりはるあき苛めんなよ」 「苛めてないって!」 僕はTにかばうように抱きしめられて、ふえええ、と情け無い声を出して泣いてしまった。 Tはちょっと、え?、って感じで僕を覗き込んで 「どしたの?何かあった?」 僕はもう涙を止められなかったから醜い泣き顔を見せたくなくて、Tを押しやって自分の部屋に逃げ込んだ。 「はるちゃん、私、学校行くからね」 妹の声が聞こえて、玄関ホールは静かになった。 |
| 涙が引くまでベッドに突っ伏して、クリネックスで鼻かんで、もう今日も学校お休み体制。 私服に着替えて部屋を出た。 階段を下りていくと、Tが無言で玄関に突っ立ってたので僕はびっくりして思わず、わっ、と叫んでしまった。 「なぁ、何があったか教えてくれないの?」 「学校は?」 「行ってる場合じゃないだろ、オレには言えないのかよ」 Tは怒ってるみたいでもあったし困ってるみたいでもあった。 僕は、女と付き合ってるのかどうか聞きたいけど、答えが怖かったから、ついぶっきらぼうに言ってしまった。 「言えない。」 「そうかよ。 じゃ、そんな可愛い格好してどこ行くの?」 可愛い格好と言われて赤面して言葉に詰まった。 別に、ただマリン系のシャツにハーフパンツはいてただけだし。 「どっ、どこだっていいじゃん」 「よくねぇよ!」 Tが急に大きな声出したからびっくりした。 「誰かに会いに行くの?」 「え?何言って」 「前の彼氏に会いに行くのかよ!」 「んなわけないだろ!」 そしたらTが玄関から上がって階段にいた僕をいきなり担いで僕の部屋のドアをあけるとベッドに投げ落とした。 「痛っ…」 「くっそ、可愛い格好しやがって…」 そう言うとTは学ランを脱ぎ始めた。 「ちょ、、、っと、何?」 なんだかTが急にSっぽくなって、現金な事にそれはそれで僕は興奮して来てしまった。 |
| 結構えっちな展開なんだけど、、、引いちゃうかな? すぐにTがのしかかって来て、僕は自分よりでかいTから逃れられずにTの為すがままだった。 Tが噛み付くようにキスして来たので思わず顔を背けたら、あごをとられて無理やりTの舌が入ってきた。 「あ…ンッ」 Tがもう片方の手で僕のお尻を鷲づかみにして、そのまま揉んだので、実はお尻も感じやすい僕はどうにでもして状態になって、それと同時に僕のは勃ちかけて来た。 |
| Tは僕のシャツの上から唇で乳首を探りながら一方でぼくのお尻を掴んだまま引き寄せたから、僕の袋の後ろとアナルの間にTの熱くて固いふくらみがぐいぐいあたってた。 僕はそこまでは何をされてるか記憶がはっきりしてるけど、後は何がどうなったか分からない程乱れてしまったみたい。 いつの間にかパンツも脱がされて、シャツも捲り上げられて乳首はTの舌で痛いほど固く立っちゃってた。 「すごい、はるあきのこんなに濡れて溢れてる」 「ひ…ぁん」 Tは僕の先っぽからお腹まで滴ってた露も丁寧にぬぐって僕のアナルに塗り込めて指を抜き差しした。 その度に僕の体はピクピク痙攣しちゃってたまらない。 もう、思い出すだけでまた濡れてきちゃった。下着汚さないように気をつけなきゃ。 |
| Tのはもうビンビンになって上を向いて、やはり先走りの露がテラテラ光ってた。 「早くっ、入れて」 言い終わらないうちにTの熱くて固く隆起したペニスをねじ込まれた。 「ああ…なんでこんな、ヤバイよ、オレ」 そう言いながらTは僕のを優しく扱きながらゆっくりピストン運動を始めた。快感が全身に広がってく。 「はぁ…っあ、っ、んっん…」 「はるあきぃ…好き」 「僕、も…ぁあ、んっ、好きっ」 言った途端に急激に快感の度合いが強くなった気がする。僕のを握ってるTの手を思わず止めた。 「T、もうダメぇ、イク、イっちゃう」 「オレも、あ、はるあきっ、そんっ、なに、したら…ヤバいって」 Tがものすごい速さで、強弱をつけながら腰を振るもんだから僕はまるで女みたいにヒーヒー言ってた。すごく気持ちよくて押さえられなかった。 「イク、イクイクッ…ぁ、はっあ…ぅう」 どくん、どくんと僕は自分の胸や腹に吐き出した。 Tと繋がっているところがひくひく痙攣して勝手にTを締め付けたみたいだった。 「うぉっ…っ!ッ」 Tは僕の中に大量に注ぎ込んだ。 「あ…」 僕はなんだかものすごく愛しいという気持ちが湧き上がって泣きそうになった。 その後も3回セックスした。 毎日してるのに、よく飽きないよね僕らも。 でもすっごい良いんだもんTとのセックス。 3回目なんてもうお互いグチュグチュで、すごいエッチな音たててしたから余計に興奮した。 そして、もうどうでもいい気になって「彼女」の事聞いたら、Tは彼女がいたことは認めたけど、もう何ヶ月も前に別れたって言ってた。 それより、僕の元彼の方が気になってて、夜眠れなかったらしい。 僕の体をここまで開発した人にものすごいジェラシー感じてたって。 だから、僕は正直に話した。元彼とかじゃなくて、友達のお兄さんの事。 好きだったかもしれないし、初恋だったかもしれない。 でも今はTの事が一番だという事も伝えた。 そんなことを話してるうちにTはいつの間にか寝てた。 どこまで聞いてたんだろうか。w |
| ▼ハルアキさん: ▼ハルアキさん: なんか君面白いよね?(笑)俺何気に君の人柄とか感受性けっこう好きです。 自然と思わず笑ってしまう(Tさんの事でも)w ああそこまで想い合える人がいて羨ましいですよ☆うんうん。 あと君の妹さん!ほんと理解あるんだねぇ。。なんかかっこいいわぁw とまあそれでは、どうかこれからも二人仲良く行けますように♪そんでもって、ついでに良かったら続き待ってます。 ……てかこれは別にいいんだけど、、話の雰囲気的に恋愛掲示板でもけっこう通りそうな気がしてんのは、それって俺だけ?? |
| ありがとうございます!!(≧▽≦) こんな個人的なえっち日記(笑)ですが読んでいただいて嬉しいです。 試験期間中なので書けなかったけど、また書きたいと思います。 |