Page 3592 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼女の兄貴と① ゆうじ 07/5/6(日) 22:54 ┗彼女の兄貴と② ゆうじ 07/5/6(日) 23:41 ┣彼女の兄貴と③ ゆうじ 07/5/7(月) 23:09 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と③ はる 07/5/8(火) 10:39 ┣彼女の兄貴と④ ゆうじ 07/5/8(火) 23:37 ┣彼女の兄貴と⑤ ゆうじ 07/5/9(水) 23:04 ┣彼女の兄貴と⑥ ゆうじ 07/5/9(水) 23:21 ┃ ┣Re(1):彼女の兄貴と⑥ ヒナタ 07/5/9(水) 23:34 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と⑥ ケンタ 07/5/10(木) 16:31 ┣彼女の兄貴と⑦ ゆうじ 07/5/10(木) 22:01 ┣彼女の兄貴と⑧ ゆうじ 07/5/10(木) 22:56 ┣彼女の兄貴と⑨ ゆうじ 07/5/10(木) 23:24 ┣彼女の兄貴と⑩ ゆうじ 07/5/10(木) 23:53 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と⑩ なか 07/5/11(金) 2:03 ┣彼女の兄貴と⑪ ゆうじ 07/5/12(土) 0:54 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と11. 俺も 07/5/12(土) 8:31 ┣彼女の兄貴と⑫ ゆうじ 07/5/12(土) 22:49 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と⑫ のんた 07/5/12(土) 23:39 ┣彼女の兄貴と⑬ ゆうじ 07/5/13(日) 0:21 ┣彼女の兄貴と⑭ ゆうじ 07/5/13(日) 0:48 ┃ ┗Re(1):彼女の兄貴と14. 弘和 07/5/13(日) 6:13 ┣彼女の兄貴と⑮ ゆうじ 07/5/13(日) 22:56 ┣彼女の兄貴と⑯ ゆうじ 07/5/13(日) 23:40 ┣彼女の兄貴と⑰ ゆうじ 07/5/14(月) 0:20 ┣彼女の兄貴と⑱ ゆうじ 07/5/14(月) 23:06 ┗彼女の兄貴と⑲ ゆうじ 07/5/14(月) 23:20 ┗Re(1):彼女の兄貴と⑲ かい 07/5/15(火) 22:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼女の兄貴と① ■名前 : ゆうじ ■日付 : 07/5/6(日) 22:54 -------------------------------------------------------------------------
| 自分は今大学二年生。大学入ってすぐくらいから、付き合ってる彼女がいます。 去年の夏に彼女との初エッチをすませ、その後はほぼデートの時は毎回のようにしてました(笑) 彼女は自分でいうのも何だけどかなり可愛いです。それでいてエッチの時はかなりエロく、声は出るわ、汁は出るわで大変です(^^;) 初めの頃はホテルに行ってたんだけど、正直、金銭的につらくなって……そしたら彼女が「私の部屋に行こっ」て誘ってくれたんです。 実は彼女の両親はお父さんが転勤になり、お母さんもついて行ったので今は、自宅には彼女と兄貴しかいないそうなんです。 「おじゃましま〜す」と彼女の家に入ると既に兄貴が帰っているようで、しかも女の人の靴も! 彼女「また連れ込んでる」よくあることらしい…。自分たちは彼女の部屋で、雑誌読みながらくだらない話をしてました。隣は兄貴の部屋らしく、時折、彼女の笑い声が聞こえてきました。結構、隣の声が聞こえるので今日はできないかな?とあきらめかけていた時です。隣から怪しげな音が聞こえてきました。 |
| 彼女「シ〜!」「始まったみたい」 小声で彼女は僕に伝え、隣の兄貴の部屋を指差した。 静かにして耳澄ますと、「チュッ、アっ、うっ〜、アハっ」とヤらしい声が聞こえてきた。 「ヌチャヌチャ」「ハァハァ」「あっ」 ヤバい☆こっちも興奮してきた(^^;) 横にいる彼女もその気になってきたみたいで、僕に寄りかかり、既に反応し始めた僕のアソコを触りはじめた。 |
| 「あっ‥イヤっ…n」という女の人の喘ぎ声と「ヌチャヌチャ」と無言で攻める音がまるで同じ部屋にいるかのようにハッキリ聞こえ、僕も彼女もかなりエロい気分になってしまいました。 しばらく見つめあいながら、僕は彼女の腰に左手を回し右手で胸を優しく揉み、彼女は僕の既にビンビンになったアソコに手をやり、硬さを確かめるかのように二本の指で根元からカりに向かって撫であげました。 正直、自分はすごく感じやすくて、それを知ってる彼女は結構面白がって攻めるんだよね(^^;) まぁ結局は攻め返すんだけど(笑) ちょっと強めに彼女の胸をつかむと「アっ☆」と可愛く喘ぐので、思わずキスをし、始めはお互いの唇をつまむようなキスをし、次に舌を絡ませ、濃厚なキスをしました。僕は今までになく興奮しており、わざと大きな音を立てながらキスを続けました。彼女の服を脱がすと彼女も僕の服を脱がし、ブラをはずすともう隣のことは完全に忘れ二人はエッチモードに突入! |
| 続きお願いします |
| 感じて硬くなった彼女の乳首を僕は舌を尖らせ、やや強めに舐めまわすと彼女の目はもう、うつろ状態。股間に手をやると既にパンティーは濡れていた。パンティーの上からなぞると体をヒクっとさせ、体中が感じてる状態になっていた。たまらなくパンティーを脱がし、顔を股間にうずめ、わざと大きな音を立てながら舌の出し入れをすると「あっ〜…だっメぇ〜…ン〜はぁぁン〜いぃ〜」 彼女は大量の汁をだしてイってしまうと、こんどは僕のパンツに手をかけいっきに脱がしはじめた。 その勢いで、パチンとおへそあたりに弾かれるように出てきた僕のアソコは、もちろん既にビンビンで、しかも先走りがかなり出ており、たら〜と液が下にヤらしく垂れていた。 彼女はその液がもったいなかのように口で受け止め、テカテカになった亀頭をおいしそうにほぉばり、唇を根元→先っちょ→根元→先っちょという具合にヤらしく味わいはじめた。 その頃、隣からはベッドのキシむ音と「あん |
| 彼女をベッドへ移動させ、も一度アソコの濡れ具合を確認すると、かなりヌレヌレ |
| 昼過ぎに来て、エッチを3回しちゃったら、もう辺りは暗くなっていて、僕は帰ることにした。 ちなみに隣の部屋は既に静かで女の人も帰ったようだった。 階段を降りて玄関に向かって廊下を歩くと、彼女の兄貴にでくわした。 一瞬、やべっ 意外な言葉に思わず顔をみると、ちょ〜爽やかイケメン まさかこの人とこんなことになるなんて……… |
| 続きかいてー |
| 続きみたいです♪ |
| この日以来、エッチは彼女の部屋ですることが多くなり、デートと言えば、お出かけ→彼女の部屋→エッチ で、兄貴とも何度か顔を会わし、会えば気軽に挨拶ができるようになった。 あの日のように隣でヤってるのを聞くことも何度もありました。 しかも、相手は結構、代わることが多く、モテるんだろうと思います。 彼女から聞いたところ、体操をやっているとのことで、顔はいわゆるカッコ可愛い系 でも、その見た目とは想像がつかないヤリちんぶり |
| それは僕が初めて彼女の家に泊まることになった時のことです。 前からその日はお泊まりと決めていたので、一週間一人エッチもガマンして(笑)その日を迎えました。 いつものようにくだらない話をした後、エッチへ突入 兄貴「ユカ?(←彼女の名前)入ってるのか?」僕『あ マジで焦った(^^;)心臓が飛び出すかと思うくらいドキドキだ!怒られるかと思ったけど大丈夫だとホッとしてシャワーを浴びました。 そしてシャワーからでると『あれ?』パンツがない?すると、ガラッと兄貴が顔を出し、兄貴「パンツ洗っといたよ!今日は泊まればいいだろ?俺の貸すからとりあえずタオル巻いてこっちこやぁ」僕『あ〜、はい…』 |
| 言われるままにタオルを巻いて、リビングへついていった。デッカい液晶テレビで借りていた洋画を見ていたようだ。兄貴はビールを持ってきて 兄貴「オレ、シャワー浴びてくるから、飲んでゆっくりしててよ(笑)」 あ〜いいお兄さんだぁと思い僕はビール飲みながら映画を見ていた。 しばらくすると兄貴が出てきた。上半身裸トランクス一枚、タオルで頭を拭きながら隣のソファーに腰掛けた。 可愛い顔にカラダは色白でムダな毛もなくキレイな肌でありながら筋肉質!さすが体操選手 しばらく会話もはずまないまま映画を見ていると少しエッチなシーンになった |
| 兄貴「しゃ〜ないじゃん!ほとんど向こうから来るんだから(笑)」僕『へ〜〜じゃ相当いいモノ持ってるんですね(笑)』と言って僕はワザと兄貴の股間に目をやった。僕『それか相当テクニシャンすか 兄貴「ははは それは今までに味わったことのない、むちゃくちゃ気持ちいいキスだった。キスだけでイきそうになるくらい 僕は自然と兄貴の背中に腕をまわし、素直にオトコを受け入れる気持ちになっていた |
| 続き楽しみにしてます☆がんばってください↑ |
| たくさんメール頂いてありがとうございます! 多い質問をここに載せておきますね(笑) 僕のプロフは167*54*20で愛知県に住んでます。それでは、続きを☆ 兄貴のキスは優しくヤらしくホントにず〜っとしていたくなるようなキスでした。唇から口を離すと今度は首筋を攻められ、次に乳首→腹→ヘソ周り→下腹部→股周りと、それぞれ時間をかけ、ゆっくりとカラダ全体を攻められた。気がつくと僕のアソコは既にタオルがめくられ兄貴の目の前でギンギンになっていた 今まで何人かの女にフェラしてもらったことがあるけど、こんなに気持ちいいのは初めてだ |
| 気になる、続き宜しく!! |
| 僕はソファに寝かされた状態で、兄貴は膝をつくような体勢でフェラをしていたけれど、徐々にカラダを僕に近づけ、足を顔の方に移動させてきた。 そう 兄貴が僕のアソコをくわえる動きは、深くゆっくりりねっとりという感じ 徐々に目の前に兄貴のトランクスが近づいてくる。やはり前の辺りは膨らんでいた 僕は思わず兄貴の股間に手をやり、初めてオトコのアソコを触ってみた。トランクス越しに触ると兄貴のアソコが大きくなっているのが分かった しかし、兄貴のはまだ柔らかさがあり、完全に勃起していないようだ いったいどれくらいデカいんだ げげっ |
| 面白いっすねー!楽しみ! |
| 彼女の兄貴のトランクスを下げると、そこから現れたのはチょ〜デカちん 白いカラダで毛も薄く、また可愛いらしさのあるその顔からは全く想像がつかないモノで 僕のアソコを口から離し、僕の口からアレを抜いた兄貴はソファの前で仁王立ちになった。僕はカラダを起こし兄貴を見た。兄貴のアレはヤらしくテカテカに光り、おへそにくっつくくらい真上にそそり立っていた 兄貴は僕の乳首を触った後、僕を抱きかかえるソファから立たせ「俺の部屋行こ!」耳元でささやいた。僕は黙って頷き部屋までついていった。 |
| 二階にあがり彼女が寝ている部屋を横切って兄貴の部屋に入った。ここが、いろんな女の人を連れ込んでた部屋かぁ…。オトコの部屋らしくなくキレイに片付いており、黒を基調としたその部屋はいつでも女の人が来てもいいようにスタンバイされているように思えた。僕はベッドに寝かされた、またキスをしてくれた☆やはり巧い |
| 続き楽しみにしています。 兄貴のチンコの大きさは? |
| 兄貴は僕のアナの周りを舐めまわしたから、グググっとアナの中に舌を入れ込んだ |
| 指をグリグリと少しづつ奥に入れていく兄貴。『マジで、ヤバいって もうダメだ…… ドピュっ〜 ピュっ ぴゅ 兄貴「スゲっ」 この日二回目なのに、むちゃくちゃ勢いよく飛んでしまい、僕の顔にまで自分の精子がべったり付いてしまった。 |
| 兄貴「ホント、君。顔もカラダもエロいね 突然、兄貴が僕をまたがるように立ち上がった。そして、指で僕のアゴをクイッと上にあげさせ、2本の指を口元に持ってきた。なんのためらいもなく、僕はその指をおいしそうにしゃぶった。すると、兄貴は指をサッと抜いた。目の前は、まさに巨根が……。 しゃぶれよ 僕は精一杯、口を大きくあけてくわえた。 してもらったように、舌も一生懸命に使って……兄貴「あっ…あっ…」兄貴も感じてる 兄貴は両手を僕の頭におき激しく腰を動かした。僕『うぐっ‥うぐっ…』兄貴「あ〜スゲぇきもちぃ」「もう、ヤバい ドパっ 大量の精子が僕の顔にかけられた |
| たら〜 兄貴「ごめんなぁ…」「スゲぇ良かったょ 何事もなかったように僕は彼女の部屋に戻り、寝ている彼女のベットに潜り込み、後ろから抱きかかえるようにして朝まで寝ることにした もちろん彼女には内緒だけど、今でも兄貴と会ってます |
| 結構、長々と書いてしまってすみませんでしたm(_ _)m僕の♂体験はこんな感じで始まりました 毎回、エロくなっていきちょっとヤバいです ちょっと前に兄貴に騙され、兄貴以外の人とも体験しちゃったので、機会があればまた書き込みしたいと思いますm(_ _)mそれでは… |
| スッゲー良かった 兄貴とのエロくなってきた話や、兄貴以外の人との話もきになる |