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 ▼彼女の兄貴と①  ゆうじ 07/5/6(日) 22:54
   ┗彼女の兄貴と②  ゆうじ 07/5/6(日) 23:41
      ┣彼女の兄貴と③  ゆうじ 07/5/7(月) 23:09
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と③  はる 07/5/8(火) 10:39
      ┣彼女の兄貴と④  ゆうじ 07/5/8(火) 23:37
      ┣彼女の兄貴と⑤  ゆうじ 07/5/9(水) 23:04
      ┣彼女の兄貴と⑥  ゆうじ 07/5/9(水) 23:21
      ┃  ┣Re(1):彼女の兄貴と⑥  ヒナタ 07/5/9(水) 23:34
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と⑥  ケンタ 07/5/10(木) 16:31
      ┣彼女の兄貴と⑦  ゆうじ 07/5/10(木) 22:01
      ┣彼女の兄貴と⑧  ゆうじ 07/5/10(木) 22:56
      ┣彼女の兄貴と⑨  ゆうじ 07/5/10(木) 23:24
      ┣彼女の兄貴と⑩  ゆうじ 07/5/10(木) 23:53
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と⑩  なか 07/5/11(金) 2:03
      ┣彼女の兄貴と⑪  ゆうじ 07/5/12(土) 0:54
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と11.  俺も 07/5/12(土) 8:31
      ┣彼女の兄貴と⑫  ゆうじ 07/5/12(土) 22:49
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と⑫  のんた 07/5/12(土) 23:39
      ┣彼女の兄貴と⑬  ゆうじ 07/5/13(日) 0:21
      ┣彼女の兄貴と⑭  ゆうじ 07/5/13(日) 0:48
      ┃  ┗Re(1):彼女の兄貴と14.  弘和 07/5/13(日) 6:13
      ┣彼女の兄貴と⑮  ゆうじ 07/5/13(日) 22:56
      ┣彼女の兄貴と⑯  ゆうじ 07/5/13(日) 23:40
      ┣彼女の兄貴と⑰  ゆうじ 07/5/14(月) 0:20
      ┣彼女の兄貴と⑱  ゆうじ 07/5/14(月) 23:06
      ┗彼女の兄貴と⑲  ゆうじ 07/5/14(月) 23:20
         ┗Re(1):彼女の兄貴と⑲  かい 07/5/15(火) 22:27

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 ■題名 : 彼女の兄貴と①
 ■名前 : ゆうじ
 ■日付 : 07/5/6(日) 22:54
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   自分は今大学二年生。大学入ってすぐくらいから、付き合ってる彼女がいます。
去年の夏に彼女との初エッチをすませ、その後はほぼデートの時は毎回のようにしてました(笑)
彼女は自分でいうのも何だけどかなり可愛いです。それでいてエッチの時はかなりエロく、声は出るわ、汁は出るわで大変です(^^;)
初めの頃はホテルに行ってたんだけど、正直、金銭的につらくなって……そしたら彼女が「私の部屋に行こっ」て誘ってくれたんです。
実は彼女の両親はお父さんが転勤になり、お母さんもついて行ったので今は、自宅には彼女と兄貴しかいないそうなんです。
「おじゃましま〜す」と彼女の家に入ると既に兄貴が帰っているようで、しかも女の人の靴も!
彼女「また連れ込んでる」よくあることらしい…。自分たちは彼女の部屋で、雑誌読みながらくだらない話をしてました。隣は兄貴の部屋らしく、時折、彼女の笑い声が聞こえてきました。結構、隣の声が聞こえるので今日はできないかな?とあきらめかけていた時です。隣から怪しげな音が聞こえてきました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と②  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/6(日) 23:41  -------------------------------------------------------------------------
   彼女「シ〜!」「始まったみたい」
小声で彼女は僕に伝え、隣の兄貴の部屋を指差した。
静かにして耳澄ますと、「チュッ、アっ、うっ〜、アハっ」とヤらしい声が聞こえてきた。
「ヌチャヌチャ」「ハァハァ」「あっ」
ヤバい☆こっちも興奮してきた(^^;)
横にいる彼女もその気になってきたみたいで、僕に寄りかかり、既に反応し始めた僕のアソコを触りはじめた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と③  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/7(月) 23:09  -------------------------------------------------------------------------
   「あっ‥イヤっ…n」という女の人の喘ぎ声と「ヌチャヌチャ」と無言で攻める音がまるで同じ部屋にいるかのようにハッキリ聞こえ、僕も彼女もかなりエロい気分になってしまいました。
しばらく見つめあいながら、僕は彼女の腰に左手を回し右手で胸を優しく揉み、彼女は僕の既にビンビンになったアソコに手をやり、硬さを確かめるかのように二本の指で根元からカりに向かって撫であげました。
正直、自分はすごく感じやすくて、それを知ってる彼女は結構面白がって攻めるんだよね(^^;)
まぁ結局は攻め返すんだけど(笑)
ちょっと強めに彼女の胸をつかむと「アっ☆」と可愛く喘ぐので、思わずキスをし、始めはお互いの唇をつまむようなキスをし、次に舌を絡ませ、濃厚なキスをしました。僕は今までになく興奮しており、わざと大きな音を立てながらキスを続けました。彼女の服を脱がすと彼女も僕の服を脱がし、ブラをはずすともう隣のことは完全に忘れ二人はエッチモードに突入!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と③  ■名前 : はる  ■日付 : 07/5/8(火) 10:39  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします[猫]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と④  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/8(火) 23:37  -------------------------------------------------------------------------
   感じて硬くなった彼女の乳首を僕は舌を尖らせ、やや強めに舐めまわすと彼女の目はもう、うつろ状態。股間に手をやると既にパンティーは濡れていた。パンティーの上からなぞると体をヒクっとさせ、体中が感じてる状態になっていた。たまらなくパンティーを脱がし、顔を股間にうずめ、わざと大きな音を立てながら舌の出し入れをすると「あっ〜…だっメぇ〜…ン〜はぁぁン〜いぃ〜」
彼女は大量の汁をだしてイってしまうと、こんどは僕のパンツに手をかけいっきに脱がしはじめた。
その勢いで、パチンとおへそあたりに弾かれるように出てきた僕のアソコは、もちろん既にビンビンで、しかも先走りがかなり出ており、たら〜と液が下にヤらしく垂れていた。
彼女はその液がもったいなかのように口で受け止め、テカテカになった亀頭をおいしそうにほぉばり、唇を根元→先っちょ→根元→先っちょという具合にヤらしく味わいはじめた。
その頃、隣からはベッドのキシむ音と「あん[アセアセ]あん[アセアセ]」という女の人の喘ぎと「パンパンパン」と男が女を攻める音が響いていた……

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑤  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/9(水) 23:04  -------------------------------------------------------------------------
   彼女をベッドへ移動させ、も一度アソコの濡れ具合を確認すると、かなりヌレヌレ[アセアセ]溢れんばかりの愛液っ感じで(笑)ガマンできずに一気に挿入[チョキ]「あっ[アセアセ]」彼女が反応[ワーイ]リズムよく腰を動かし[ルンルン]彼女を「あん[アセアセ]あん[アセアセ]」隣の兄貴に聞こえるのも構わず大きく喘がせた。キスをしながら、高速ピストンをすると僕のアソコの周りから、彼女の汁が溢れ出し、シーツもビショビショ[タラーッ]今までで一番燃えるエッチで、結局この日は3回しちゃいました(^^;)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑥  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/9(水) 23:21  -------------------------------------------------------------------------
   昼過ぎに来て、エッチを3回しちゃったら、もう辺りは暗くなっていて、僕は帰ることにした。
ちなみに隣の部屋は既に静かで女の人も帰ったようだった。
階段を降りて玄関に向かって廊下を歩くと、彼女の兄貴にでくわした。
一瞬、やべっ[アセアセ]と思いなるべく目を合わせないように「おじゃましました」っていうと、明るく『お疲れさん(笑)』と返してくれた。
意外な言葉に思わず顔をみると、ちょ〜爽やかイケメン[ルンルン]さっきまであんなエッチな音を立てていたとは思えない爽やか系。これが彼女の兄貴と初めて会ったときのことでした。
まさかこの人とこんなことになるなんて………

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と⑥  ■名前 : ヒナタ  ■日付 : 07/5/9(水) 23:34  -------------------------------------------------------------------------
   続きかいてー

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と⑥  ■名前 : ケンタ  ■日付 : 07/5/10(木) 16:31  -------------------------------------------------------------------------
   続きみたいです♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑦  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/10(木) 22:01  -------------------------------------------------------------------------
   この日以来、エッチは彼女の部屋ですることが多くなり、デートと言えば、お出かけ→彼女の部屋→エッチ[ハート・ハート][ハート・ハート]というコースが定番になった。
で、兄貴とも何度か顔を会わし、会えば気軽に挨拶ができるようになった。
あの日のように隣でヤってるのを聞くことも何度もありました。
しかも、相手は結構、代わることが多く、モテるんだろうと思います。
彼女から聞いたところ、体操をやっているとのことで、顔はいわゆるカッコ可愛い系[!!]自分より二つ上だけど見た目はタメくらいです。
でも、その見た目とは想像がつかないヤリちんぶり[アセアセ]女の人をひーひーっ言わせてるようには見えず、見た目とヤってることにギャップがある人です。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑧  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/10(木) 22:56  -------------------------------------------------------------------------
   それは僕が初めて彼女の家に泊まることになった時のことです。
前からその日はお泊まりと決めていたので、一週間一人エッチもガマンして(笑)その日を迎えました。
いつものようにくだらない話をした後、エッチへ突入[上]溜めていただけあって僕のアソコはギンギンで[チョキ]いつも以上に彼女を喜ばせることができました。いつもより激しかったからか僕は汗だくになり、彼女はぐったりとして「眠たい」というので彼女を寝かせたまま僕はシャワーを借りることにした。パンツ一枚で部屋を出てお風呂へ移動。汗だくのカラダをシャワーで洗い流して一息ついていたその時!脱衣所に人影が[!?]
兄貴「ユカ?(←彼女の名前)入ってるのか?」僕『あ[アセアセ]すっすいません…ちょっとシャワー借りてます…』兄貴「あ〜彼氏かぁ?ごめんごめん、ゆっくりしていいから[ルンルン]
マジで焦った(^^;)心臓が飛び出すかと思うくらいドキドキだ!怒られるかと思ったけど大丈夫だとホッとしてシャワーを浴びました。
そしてシャワーからでると『あれ?』パンツがない?すると、ガラッと兄貴が顔を出し、兄貴「パンツ洗っといたよ!今日は泊まればいいだろ?俺の貸すからとりあえずタオル巻いてこっちこやぁ」僕『あ〜、はい…』

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑨  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/10(木) 23:24  -------------------------------------------------------------------------
   言われるままにタオルを巻いて、リビングへついていった。デッカい液晶テレビで借りていた洋画を見ていたようだ。兄貴はビールを持ってきて
兄貴「オレ、シャワー浴びてくるから、飲んでゆっくりしててよ(笑)」
あ〜いいお兄さんだぁと思い僕はビール飲みながら映画を見ていた。
しばらくすると兄貴が出てきた。上半身裸トランクス一枚、タオルで頭を拭きながら隣のソファーに腰掛けた。
可愛い顔にカラダは色白でムダな毛もなくキレイな肌でありながら筋肉質!さすが体操選手[上]という感じ[ルンルン]
しばらく会話もはずまないまま映画を見ていると少しエッチなシーンになった[アセアセ]何となく気まずいなぁ…と思っていると突然兄貴が話しかけてきた。兄貴「キミ、エッチ上手そうだな(笑)」僕『え?お兄さんには負けますよ(笑)』兄貴「ははは(笑)やっぱ聴こえてた?」僕『はい。思いっきり(笑)』兄貴「そっかぁ、わりぃな」僕『いや、全然いいっすよ!勉強になります』兄貴「ははは(笑)」僕『しかも、とっかえひっかえじゃないですか?モテるんですね!?』兄貴「まぁね[アセアセ]」僕『うわっ!ヒドいっすねぇ女泣かせっすか?』兄貴「うん!下の方がね(笑)」僕『げっ!下ネタっすか(笑)』

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑩  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/10(木) 23:53  -------------------------------------------------------------------------
   兄貴「しゃ〜ないじゃん!ほとんど向こうから来るんだから(笑)」僕『へ〜〜じゃ相当いいモノ持ってるんですね(笑)』と言って僕はワザと兄貴の股間に目をやった。僕『それか相当テクニシャンすか[!?][ワーイ]
兄貴「ははは[ワーイ]」兄貴は急に顔を近づけてきて「何なら試してみる?[ウッシッシ]」イタズラっぽく笑いながら言うその目はすごく可愛いかった『この人ならいいかも[!?]』と一瞬思ってしまった[タラー]それを察したのか一転真面目な表情に変わった兄貴の顔がズンズン近づいてきた。僕の胸に手を触れ、乳首を軽く人差し指と中指で挟むように刺激しながら、唇が触れるか触れないかというところで止まり、僕の唇をゆっくりなぞるように舌で撫で、ちょっと乳首を強くつままれ『あっ[アセアセ][アセアセ]』と声を漏らした瞬間、兄貴の舌が口の中に入ってきた。
それは今までに味わったことのない、むちゃくちゃ気持ちいいキスだった。キスだけでイきそうになるくらい[アセアセ]
僕は自然と兄貴の背中に腕をまわし、素直にオトコを受け入れる気持ちになっていた[アセアセ]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と⑩  ■名前 : なか  ■日付 : 07/5/11(金) 2:03  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみにしてます☆がんばってください↑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑪  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/12(土) 0:54  -------------------------------------------------------------------------
   たくさんメール頂いてありがとうございます!
多い質問をここに載せておきますね(笑)
僕のプロフは167*54*20で愛知県に住んでます。それでは、続きを☆
兄貴のキスは優しくヤらしくホントにず〜っとしていたくなるようなキスでした。唇から口を離すと今度は首筋を攻められ、次に乳首→腹→ヘソ周り→下腹部→股周りと、それぞれ時間をかけ、ゆっくりとカラダ全体を攻められた。気がつくと僕のアソコは既にタオルがめくられ兄貴の目の前でギンギンになっていた[アセアセ]兄貴「なかなかデカいね!」というと右手でギシッと握り上下に動かした。僕『あっ[アセアセ][アセアセ]』そして兄貴はついに僕のを口にふくめた[上][上][上]
今まで何人かの女にフェラしてもらったことがあるけど、こんなに気持ちいいのは初めてだ[タラーッ]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と11.  ■名前 : 俺も  ■日付 : 07/5/12(土) 8:31  -------------------------------------------------------------------------
   気になる、続き宜しく!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑫  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/12(土) 22:49  -------------------------------------------------------------------------
   僕はソファに寝かされた状態で、兄貴は膝をつくような体勢でフェラをしていたけれど、徐々にカラダを僕に近づけ、足を顔の方に移動させてきた。
そう[上]いわゆるシックスナインに移行する前の状態[アセアセ]
兄貴が僕のアソコをくわえる動きは、深くゆっくりりねっとりという感じ[アセアセ]深くまでくわえた時にちょうど見える兄貴の腹筋はキュッと締まり、そしてそこに汗が垂れてきて凄くエロいカラダに見える[タラー]
徐々に目の前に兄貴のトランクスが近づいてくる。やはり前の辺りは膨らんでいた[ドンッ]
僕は思わず兄貴の股間に手をやり、初めてオトコのアソコを触ってみた。トランクス越しに触ると兄貴のアソコが大きくなっているのが分かった[ヒラメキ]触った感じかなりデカい[上]自分も割と自信あったが(ちなみに18㎝[タラー])自分よりもデカそう[!?]
しかし、兄貴のはまだ柔らかさがあり、完全に勃起していないようだ[!?]
いったいどれくらいデカいんだ[!?]こんな可愛い顔してるのに[!?]あ〜早く見たい[泣き顔][ピカピカ]ガマンできずに僕は兄貴のトランクスに手をかけた[ダッシュ]
げげっ[ー][ー][バナナ][上][上][上]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と⑫  ■名前 : のんた  ■日付 : 07/5/12(土) 23:39  -------------------------------------------------------------------------
   面白いっすねー!楽しみ!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑬  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/13(日) 0:21  -------------------------------------------------------------------------
   彼女の兄貴のトランクスを下げると、そこから現れたのはチょ〜デカちん[ダッシュ]太い…長い…[バナナ]
白いカラダで毛も薄く、また可愛いらしさのあるその顔からは全く想像がつかないモノで[アセアセ]そういったことがさらに大きく見せているのかもしれない。おそるおそる僕は兄貴のアソコに触れる。そして握った。親指と中指が届かない[アセアセ]ゆっくり上下に動かす[指OK][↑↓]さらに大きさを増したアレがまるで別の生き物のように僕の口めがけて近づいてくる『ウグっ[アセアセ]』生まれ初めて♂を口にふくんだ。兄貴が腰をぐっと落とす『ウグぐ…』そして腰を動かす。口の中で大きさと硬さが増していくのが分かる。あごがハズれるかと思った[タラー]
僕のアソコを口から離し、僕の口からアレを抜いた兄貴はソファの前で仁王立ちになった。僕はカラダを起こし兄貴を見た。兄貴のアレはヤらしくテカテカに光り、おへそにくっつくくらい真上にそそり立っていた[上]僕は兄貴のアレを両手を使ってしごきながら再び僕の口へ持ち込んだ[ダッシュ]一所懸命にしゃぶった[アセアセ][アセアセ][アセアセ]
兄貴は僕の乳首を触った後、僕を抱きかかえるソファから立たせ「俺の部屋行こ!」耳元でささやいた。僕は黙って頷き部屋までついていった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑭  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/13(日) 0:48  -------------------------------------------------------------------------
   二階にあがり彼女が寝ている部屋を横切って兄貴の部屋に入った。ここが、いろんな女の人を連れ込んでた部屋かぁ…。オトコの部屋らしくなくキレイに片付いており、黒を基調としたその部屋はいつでも女の人が来てもいいようにスタンバイされているように思えた。僕はベッドに寝かされた、またキスをしてくれた☆やはり巧い[目がハート]キスをしながらカラダ全体を優しく撫でまわす。まるで僕の性感帯をすべて探しあてるかのように…『あっ[アセアセ]』ヤバい[アセアセ]隣の彼女に聞こえちゃう[ドンッ]歯を食いしばって声を出さないように頑張った。兄貴の手が僕のお尻をなでる。一瞬、カラダがビクンっ[ピカピカ]と反応[アセアセ]兄貴は見つけた[ヒラメキ]と思ったのか集中してお尻を撫でまわし、アナの部分に指を当てた。『うっ』すると兄貴は僕の両足首を持ち、グググっと持ち上げ膝を顔の辺りまでもってきた。そして顔を僕のアナ辺りにうずめてきた『ひっ[台風]』声にならない、オトコとして情けない声を上げてしまった[アセアセ]あっ、でも気持ちいい……

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と14.  ■名前 : 弘和  ■日付 : 07/5/13(日) 6:13  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみにしています。
兄貴のチンコの大きさは?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑮  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/13(日) 22:56  -------------------------------------------------------------------------
   兄貴は僕のアナの周りを舐めまわしたから、グググっとアナの中に舌を入れ込んだ[アセアセ]『ひゃっ』思わず変な声が出ちゃう。顔を上げ、兄貴「可愛いな[ピカピカ]」「気持ちいいのかい?」僕『ぇ…いや…』兄貴「ふ〜ん」といって今度は玉を舌で攻め、僕の竿の裏スジを根元からカりにかけてゆっくりと丹念に舐めまわした。先走りが溢れ出した先っちょを指で撫で回し、先走り液の粘り具合を確かめるように人差し指を上にあげると[上]僕の液はヤらしい糸を引いている…[アセアセ]「ホント、君はエロいなぁ[ワーイ]」そういうと兄貴はカプっと口にふくんだ。くわえながら、口の中で巧みに舌を動かし、小刻みに僕の先っちょ刺激する。マジっヤバい…気持ち良すぎる[アセアセ]意識が遠くなりかけると、再び兄貴の指がお尻に運ばれアナも同時に刺激し始めた。さっき舌を入れられたからか?指が少し中まで入ってきたように感じた。『ぅふ…あっ、ヤバいっすよ…お兄さん[タラーッ]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑯  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/13(日) 23:40  -------------------------------------------------------------------------
   指をグリグリと少しづつ奥に入れていく兄貴。『マジで、ヤバいって[アセアセ]』隣の彼女に聞こえないように小声で訴えるが、イタズラっぽく笑いながら[ウッシッシ]兄貴「なにが?ここ攻められるの初めて?」「気持ちいいんだろ[!?]」「オトコに攻められてんのに、ちんこビンっビン[!]っだよ[ワーイ]」ズブズブっと指が深くまで入ってきた。僕『あっぁ〜[台風]』ガマンしてたのに思わず大きめに喘いでしまった[アセアセ]兄貴「マジっ[!]エっロ[アセアセ]」火がついたように兄貴は指の動きを早めた[←→][アセアセ]。クチュクチュ[アセアセ]クチュクチュ[アセアセ]ヤらしい音が響きわたる。僕はシーツをくわえ声が漏れるのを必死にこらえた。兄貴は右手でお尻を攻め、左手でちんこを握り、両方を高速に動かした[指OK][↑↓]
もうダメだ……
ドピュっ〜[アセアセ][アセアセ][アセアセ][ダッシュ]
ピュっ[アセアセ]
ぴゅ[タラーッ]
兄貴「スゲっ」[ワーイ]
この日二回目なのに、むちゃくちゃ勢いよく飛んでしまい、僕の顔にまで自分の精子がべったり付いてしまった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑰  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/14(月) 0:20  -------------------------------------------------------------------------
   兄貴「ホント、君。顔もカラダもエロいね[上]」そういうと僕の体をゆっくりと起こし、座った姿勢でお互い向かいあった。兄貴は腕を僕の後頭部へ回し顔を引き寄せた。僕は何の抵抗もなく、精子がついたままの顔で兄貴のキスを受け入れた。その時間はとても長く、まるでずっと前から付き合っていた恋人のように甘く優しいキスを続けた…。時折、兄貴は僕の髪をくちゃくちゃとかき乱すように手を動かし、僕は兄貴の腰から背中をしっかりと抱いていた。
突然、兄貴が僕をまたがるように立ち上がった。そして、指で僕のアゴをクイッと上にあげさせ、2本の指を口元に持ってきた。なんのためらいもなく、僕はその指をおいしそうにしゃぶった。すると、兄貴は指をサッと抜いた。目の前は、まさに巨根が……。
しゃぶれよ[!]……兄貴が言いたいことは、言われなくても伝わった。
僕は精一杯、口を大きくあけてくわえた。
してもらったように、舌も一生懸命に使って……兄貴「あっ…あっ…」兄貴も感じてる[アセアセ]
兄貴は両手を僕の頭におき激しく腰を動かした。僕『うぐっ‥うぐっ…』兄貴「あ〜スゲぇきもちぃ」「もう、ヤバい[アセアセ]」口からハチきれそうなモノを抜くと…
ドパっ[ダッシュ]
大量の精子が僕の顔にかけられた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑱  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/14(月) 23:06  -------------------------------------------------------------------------
   たら〜[アセアセ]と額から唇にかけて精子が垂れる。兄貴はティッシュでベッタリ付いた僕と兄貴の精子をきれいに拭いてくれた[ワーイ][タラーッ]
兄貴「ごめんなぁ…」「スゲぇ良かったょ[ウインク]」可愛い少年のような眼で言われると怒ることはできず、逆に『いやっ、僕も良かったっす[タラー]』とつい本音が出てしまった。僕『いつもこうやって、オンナ泣かしてるんすか[!?]』『みんながヤられにくる理由が分かりましたよ(笑)』兄貴「なんだょ、それ?」僕『だってメチャクチャ巧いんすもん[上]』『それに……デカいし[アセアセ]』すでに膨張が収まった兄貴のをみると、ダラ〜〜と横たわり、透明な液が先っちょからシーツにタラ〜と垂れていた[タラーッ]兄貴は軽く(^з^)/チュッとキスをし「よかったらまた会わない[!?]」僕は微笑んで軽く頷いた[目がハート]
何事もなかったように僕は彼女の部屋に戻り、寝ている彼女のベットに潜り込み、後ろから抱きかかえるようにして朝まで寝ることにした[アッカンベー]
もちろん彼女には内緒だけど、今でも兄貴と会ってます[マル秘][ワーイ][アセアセ]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女の兄貴と⑲  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 07/5/14(月) 23:20  -------------------------------------------------------------------------
   結構、長々と書いてしまってすみませんでしたm(_ _)m僕の♂体験はこんな感じで始まりました[タラー]ちなみに兄貴とは今でもちょくちょく会って、ヤっちゃってます(^^;)
毎回、エロくなっていきちょっとヤバいです[タラー]あと前に質問があった兄貴のアレは21㎝でした[バナナ][上]兄貴のせいで♂にも興味持っちゃって、ここのサイトを発見[!]楽しんで見てます(笑)
ちょっと前に兄貴に騙され、兄貴以外の人とも体験しちゃったので、機会があればまた書き込みしたいと思いますm(_ _)mそれでは…[ワーイ][パー]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女の兄貴と⑲  ■名前 : かい  ■日付 : 07/5/15(火) 22:27  -------------------------------------------------------------------------
   スッゲー良かった[ピカピカ]楽しめたよ[ワーイ]
兄貴とのエロくなってきた話や、兄貴以外の人との話もきになる[目がハート]大変だとは思うけど時間があるときは書いてくださいm(__)m楽しみに待ってます[ウインク][指OK]

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