Page 3589 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の時の話 俊介 07/5/4(金) 12:48 ┗高校の時の話2 俊介 07/5/4(金) 14:35 ┗:高校の時の話3 俊介 07/5/4(金) 15:39 ┗:高校の時の話4 俊介 07/5/4(金) 15:56 ┗:高校の時の話5 俊介 07/5/4(金) 16:32 ┗:高校の時の話6 俊介 07/5/4(金) 20:53 ┗:高校の時の話7 俊介 07/5/4(金) 21:42 ┣Re(1)::高校の時の話7 あ 07/5/5(土) 1:42 ┗::高校の時の話8 俊介 07/5/5(土) 1:49 ┗Re(1):::高校の時の話8 皓太 07/5/7(月) 16:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の時の話 ■名前 : 俊介 ■日付 : 07/5/4(金) 12:48 -------------------------------------------------------------------------
| あれは、高2の時でした。俺は、電車から1時間かけて、中学の先生から、推薦された高校に通っていました。行っていた高校は、3コースに分かれていました。学力で、わけていて、1年まで、学力の悪い人ばかりのコースで、1年の時の担任に「お前なら、他のコースで、いける。」と言われて、レベルの高いコースにいくことになったころから、始まりました。 |
| 出会いは、2年の1学期の始業式でした。僕は、コース違うので、知らない人ばかりで、正直不安でした。そんな中、彼は、気さくに話し掛けてきました。話し掛けてきたので、顔を向いたら、すらっとモデル体形で、小顔で、歯も白く、髪の毛もサラサラで、ルックス的には、KATーTUNの田口似のイケメンで、一目惚れをしてしまいました。彼は、[高明って言います。よろしく。]って言われたので、俺も「よろしく」と言いました。それから、彼とは、仲が良くなりました。 |
| プライベートでも友人と遊ぶようになってきたんですが、グループで、遊ぶことが、多くて、2人で、遊びたいなぁなんて、思っていたら、夏休みのある日に遊びにいけることになりました。 |
| プライベートでも友人として、遊ぶしても、友人数人で、遊ぶことは、あっても、彼は、陸上部のエースとして、僕は、バイトで、忙しく会う機会が、なかったので、緊張して、汗をかいてしまった。 |
| 文章下手で、すいません。では、続き書きます。彼とは、横浜の桜木町で、待ち合わせしました。僕が、駅前で、待っていると、彼が、「お待たせ俊!!」といって、彼はやってきた。 |
| 彼は、赤いポロシャツにジーンズという格好で、やってきた。俺は、白地にブルーのストライプのタンクトップを着ていました。その日は、バンドをやっている友人のライブを見に行くのと、夏休みの宿題を教えてもらいにいくためだ。 |
| 昼食を採って、友人が、やっているパンクバンドのライブに行って、楽しんだあと、彼の家に行った。 |
| 続きお願いします!でも一つ一つが短いのでまとめて書いた方がいいと思うんだよね |
| 彼の部屋で、熱心に教えていて、その日は、用事で、彼以外御家族は、その日、1日は、かえてこないと言っていたのだ。数学のプリントを教えてもらっていた。彼が、「この方式は、何何に代入できるよ。」と言って、俺に後ろから、抱き付いてきた。 |
| はじめまして。もしよかったら続きが気になります。俊介君のタンク姿に気になります |