Page 3587 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼生徒会 1 昴 07/5/4(金) 0:50 ┣Re(1):生徒会 1 お願い 07/5/4(金) 9:22 ┃ ┗Re(2):生徒会 1 昴 07/5/4(金) 22:06 ┣生徒会 2 昴 07/5/5(土) 0:11 ┣生徒会 3 昴 07/5/5(土) 0:20 ┣Re(1):生徒会 1 たき 07/5/5(土) 9:40 ┣生徒会 4 昴 07/5/6(日) 1:45 ┃ ┣Re(1):生徒会 4 お願い 07/5/6(日) 10:18 ┃ ┗あれ。 進藤翼 07/5/8(火) 14:54 ┣Re(1):生徒会 1 ツバサ 07/5/8(火) 7:47 ┣生徒会 5 昴 07/5/10(木) 23:52 ┣生徒会 6 昴 07/5/12(土) 0:29 ┣生徒会 7 昴 07/5/12(土) 0:30 ┃ ┗Re(1):生徒会 7 俺も 07/5/12(土) 21:06 ┗生徒会 8 昴 07/5/13(日) 1:03 ┣Re(1):生徒会 8 は 07/5/15(火) 11:33 ┗Re(1):生徒会 8 さ 07/7/17(火) 12:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 生徒会 1 ■名前 : 昴 ■日付 : 07/5/4(金) 0:50 -------------------------------------------------------------------------
| どうもはじめて投稿させてもらいます。 簡単ですが自己紹介と『生徒会』の説明をします。 まず、俺は現役大学1年生の♂です。ついこないだまで高校生だったもんで、まだ大学生になりきってません・・・とまあ〜高校生とは違って時間に余裕ができたんで投稿しようって思ったんです。 では早速『生徒会』の説明に入ります。 この話は俺が高校生の時の実話を元に少し手を加えた(作り話)ようなものです。話の内容次第ではもちろんHシーンや暴力といった過激な表現も多々でる予定ですので、嫌いな方は遠慮した方がいいとおもいます。 大丈夫な方はぜひ読んでみてください。 コメント次第で続けるかを決めたいと思います。さすがに批判ばっかだと嫌なんで・・・アドバイスとかもあったらどんどんお願いします。なんたって、俺自身理系の人間なんで文章力がなくて・・・お願いします。 ではでは早速話に入りましょう。 朝、俺は目覚ましで起きた。時間は7時だった。 これが俺の一日の始まりである。 自己紹介がまだった。俺は真壁和樹(まかべかずき)私立H高校の2年生だ。 学校は俺の住んでいるA町から2つ目の駅で降りるところにあってそんなに朝早く起きる必要なんてない。でも俺は朝はゆっくりしたいタチなので、いつもこの時間に起きるようにしている。 俺は1階に下りると、すでにリビングにあるテーブルには朝食であるトースト、目玉焼き、ミニサラダが人数分あった。ひとまず俺は顔を洗いに洗面所にいった。するとそこにはヒゲを剃っている俺の父さんである真壁真之(まかべまさゆき)がいた。 俺「父さんおはよ」 俺はあいさつだけはきちんと心掛けている。人間にとってあいさつは大切ですよ。 父「あ〜おう」 なんとも愛想の悪い返事だ。とりあえず俺は顔を荒い、テーブルに戻った。 するとそこには俺の弟、真壁祐樹(まかべゆうき)が眠たい目をこすりながら座っていた。 俺「おはよう祐樹」 祐「お、はよ兄ちゃん」 すると俺に気づいた母さんはキッチンから覗いた。 母「あら、和樹起きたのね。飲み物何がいい?」 自慢ではないが俺の母さん、真壁由美子(まかべゆみこ)は調理師なので料理がとてもうまい。特にコーヒーを格別だ。だから俺は今日もコーヒーにした。 しばらくするとコーヒーが来たので、俺は早速朝食を食べ始めた。 その間父さんもすでにテーブルに着いていた。 俺の家、緒方家は朝食を必ず取るようにしている。最近の若い子(高校生である俺も若い子に入るんだけれど・・・)は朝食を抜いて学校に行ってるみたいで。一日の始まりである朝食を抜いたら、一日が始まらないじゃないから。朝食というのはな・・・ 朝食を語ると時間がかかるので省くが・・・ 朝食を食べ終わると、歯を磨いてテレビニュースを見る。ゆとりをもって早く起きる分、朝はほんとゆっくりできる。これがいつもの俺の朝の行動である。 行く時間になったので、A駅まで自転車で行った。今日は6月というのに珍しく快晴だった。気分も良かった。 駅のホームに着くと、いつも通り俺の友達っていうか幼馴染の進藤翼(しんどうつばさ)がいた。 俺「おっす!おは〜」 進「おっ!今日は気分が良さそうじゃん♪何かいいことでもあった?」 俺「別に〜ただ天気が良かっただけだよ」 進「あ、そうだよな〜梅雨の時期には稀な程の天気だもん」 こんな感じでいつも一緒に学校に行っている。 学校の門を通るといつもだがヒソヒソ話が聞こえる。 (あっ、会長に副会長だ・・・) (生徒会様の登校だ・・・) (真壁、進藤名コンビ・・・) (しっ!聞こえたら大変だよ・・・) (あ、そうだな。なんたってこの学校はあいつらのモノだからな・・・・) !? 俺「毎度毎度うるさいな〜たかが俺達が登校するだけっていうのに」 進「しょうがないんじゃない。なんたって俺らは生徒会なんだからさ〜警戒するのは当然でしょ!」 俺「まあな。でも毎度こうじゃたまらないって」 進「じゃまた何か‘罰’でも与える?」 俺「それは放課後、生徒会室でな。生徒会全員で話さないと」 進「了解しました!真壁生徒会長様」 俺「こらっ!ふざけるなよな♪」 こうして今日も学校が始まる。 |
| 続きお願いします。 ただ緒方家なのか真壁家のかどっちかな?? どっちでも良いがねチョット可笑しい!! |
| コメントありがとうございます。 真壁家の間違いですね・・・すみません。 これからも読んでくれると嬉しいです。 |
| めんどくさい授業も終わり、放課後になった。 俺と翼は4階にある生徒会室に行った。 ここでH高校について話しておかないといけないな。 私立H高校は形が漢字の『王』のような建物で、それぞれ横線が各学年の棟になっており、それぞれ3階建てになっている。 各学年12クラスあり、各階に4クラスある。そして『王』の垂直な線が本部棟と呼ばれており、俺が所属している生徒会室は 最上階の4階にあるわけだ。 他に詳しいことは追々話すとして・・・ 俺と翼は生徒会に所属していて、しかも同じクラスってわけだ。 生徒会室に入ると、すでに生徒会全メンバーが揃っていた。 ?「おはようございます。真壁会長、進藤副会長」 といかにもわざとらしい感じでこちらに礼をしているのは、生徒会会計の中島達也(なかしまたつや)だ。 達也はとても明るく好感が持てる奴だ。たぶんコイツの悪口を一度も聞いたことがないと思う。それ程いい奴なんだ。 翼「そんなわざとらしい行動をすると、和樹に怒られるぞ〜」 達「え?何かあったの和樹?」 俺「朝から俺と翼に対してのヒソヒソ話なんかしやがったからな・・・」 ?「それぐらい我慢しなさい。和樹は一応我がH高校の生徒会会長なんだから。そんなことに一々気にしてたらキリがないよ。 ソファーに座りながらゆっくりとした口調で話すのは、生徒会副会長(副会長は二人いる)の小浦拓真(こうらたくま)だ。 副会長でありながら、俺に対しては遠慮がなく、言いたいことはどんどん言ってくる奴だ。それも今と同じようにゆっくり優しい口調で言ってくるんだ。 でも、コイツも達也同様決して悪い奴じゃない。同じ副会長の翼とは違って真面目な奴なんだ。 俺「わかったよ。じゃ早速今日の議題について話そうか」 生徒会室は学校の校長室を想像してくれればいいと思う。 部屋の真ん中に全メンバー6人が座れるソファーとテーブル。そして、左側には大きいテーブルが一つと、これまた6人が座れる椅子があり、その隣にホワイトボードがある。 逆に、右側には数台のパソコンと、テレビ、DVDプレイヤー、コーヒーメイカーなどなどといった。豪華な設備がある。 部屋の大きさは大体、教室1.5個分ぐらいだと思う。 議題などを話す時は大きいテーブルがあるところに座って話している。 俺が丁度上座に座り、両側から二人の副会長、それぞれの隣に補佐である小林沙希(こばやしさき)、山本奈々(やまもとなな)、そして俺と対面して会計の達也が座ることになっている。 沙「じゃ今日の議題だけど、校内でのイジメについて。まずはこのメールを見てくれる?」 そう言って、メールのコピーを全員に配った。 奈「えっと、(僕は1年生です。僕はテニス部に入部しているのですが、入部してから今日まで先輩から性的なイジメにあっています。自殺しようかまで考えたけど、やっぱり怖くて。こうしてメールさせてもらいました。)何これ?分かるの学年と性別と部活だけじゃん。どうするつもりなの?」 拓「このメール校内のパソコンから送っているね?」 達「う〜んとそうみたいだね。アドが校内専用のだから」 拓「てことはこのアドを支給されている生徒が誰かなんて、俺ら生徒会ならすぐ分かるってことだよね」 沙「もちろん。すでにこのメールの差出人は調べて分かったよ。1年5組の加藤大輔君。でも誰にイジメられているかまではさすがに分からなくて・・・」 翼「和樹いい方法ない?」 性的なイジメか・・・てことは相手は男てことか。いい方法ね・・・ 俺「おっと、ひらめいたぞ。今日からしばらくの間、テニス部の部室に隠しカメラを設置する。それで誰がイジメているかを調べるってのはどうだ?」 奈「そこまでする必要ある?隠しカメラは行きすぎだと思う」 拓「でもそれが一番の方法でもあるのは確かだ。このままにしておくわけにはいかないんだ」 翼「俺は和樹の案に賛成だよ♪加藤君だっけ?かわいそうじゃん。早く見つけて助けてあげないと」 達「俺も賛成。事実を把握するにもこれが一番だと思うし。早いからね」 奈「わかったわ。あたしも賛成する」 沙「じゃ、隠しカメラの件を校長に報告しておくわ」 和「テニス部顧問に今日の部活の終了時間も聞いておいてくれ。カメラは備品庫にあったはずだ。カメラは翼と達也で付けてくれ。死角ができないよう念入りにな。 くれぐれも、テニス部員と顧問にばれないように。拓真と奈々はテニス部員のリストを作成してくれ」 ALL「了解」 これがいつもの俺達の仕事の様子でもある。生徒会で決めたことはほとんど99%は校長に了承を得られる。これが俺達生徒会の特権でもあるのだ。 |
| カメラを仕掛けてから2日目の夜、生徒会室でリアルタイムで見ている。仕掛けた日から、日交代で夜の9時まで2人で監視映像を見ている。 和「今時間は7時半過ぎだな」 と俺は横にいる翼に確認した。 映像には一人の部員しかいない。どうやら例の加藤大輔本人だ。 通常部活は7時が最終帰宅時間とされているにも関わらず、加藤は部室で一人おろおろと立っている。 翼「今日起きるみたいだよね〜」 しばらくすると、2人の部員らしき男が中に入ってきた。 翼「入ってきた!」 和「翼、リストで顔確認してくれ」 翼はテニス部の部員リスト映像の顔を見合している。 翼「確かに今入ってきた二人は共にテニス部員で2年生みたい」 和「そうか。じゃしばらく様子を見るか」 映像では加藤が必死に謝っているようだ。しかし、二人の男の内1人は加藤の腹を思いっきり殴った。 どうやら鳩尾に入ったのだろう。加藤はその場に崩れ落ちた。それを見ていたもう1人の男は、持っていた紐で加藤の手足を縛った。 映像には音声もあったので聞いてもらおう。 男A(さぁ〜今日も楽しませてくれよな!) 男B(じゃ、早速脱がすぞ!) と言いながら、Bは加藤の上下の服を脱がそうとした。 加(やめてぇ〜!!!) 男A(やめてくださいだろうが、よっ!!) そう言って、また腹を殴った。 相当痛いのだろう。話せないようだ。 男B(やっと大人しくなったか。これで全部脱がせた) そこには全裸の加藤が映っていた。 男A(B、俺先にフェラしてもらってもいいか?) 男B(別にいいぜ!じゃ俺は加藤のちん○でもしごいてやるか) 加(や、めて・・・) 男A(ほら!口開けろよな。俺のが入らないだろ) Aは自分のちん○を無理やり加藤の口の中に入れた。 加(うんんんん〜) 男A(ちゃんと舌使えよ!) 男B(加藤!お前のちん○だんだん大きくなってきたぜ♪) 嘲るような笑いで言った。 男A(出来るんなら最初からやれよ!もっと絡めろよ) Aはちん○を上下に動かしながらしている。 しばらくすると 男A(イクっ!!!) そう言って、Aは加藤の口の中で達した。 俺「ここまで見ればいいだろう」 翼「え〜俺まだ見ておきたいんだけどな♪」 俺「ちゃんと仕事をしないと。それに楽しみは後でたっぷりあるんだからさあ〜」 !? 翼「それもそうか〜」 俺達は今まさにレイプが行われている部室へと行った。 体育館の隣にある部室棟1階の一番奥に着くと、外にいてもわかるぐらいの、加藤の声が聞こえる。 俺は深呼吸をしてドアを開けた。鍵がかかってないことは映像で確認済みだった。 開けるとびっくりしたのだろう。何が起こったのか分からない様子で俺達を見ている。 俺「どうもお楽しみの最中に!」 男A「ま、真壁和樹!!」 俺「正解」 翼「俺もいるけどね」 男B「進藤翼まで」 ようやく加藤は俺達に気づいたのだろう。 加「真壁和樹・・・進藤翼・・・生徒会・・・・・」 |
| 続きが気になります。 |
| たきさんコメントありがとうございます。今回は遅くなってすみません。 大学のレポートを書いていたんで・・・ 俺「一先ず服を着てくれないか?」 その場にいた3人共全裸になっていたので、さすがにこのまま話すわけにはいかないだろう。 3人はさっさと服を着始めた。 着終わったのを確認して俺は話し始めた。 俺「君が加藤大輔君だね?」 加「え?何で僕の名前を・・・」 不思議そうな顔で俺を見る。 翼「君、生徒会宛にメールしたでしょ。その差出人のアドが学校専用だったから分かったんだよ。知らなかった?そのアドは生徒会メンバーなら誰のかって分かるんだよ」 と俺の変わりに説明した。 加「はい、知りませんでした・・・」 それを聞いていたAが 男A「加藤てめぇ〜チクったな!!」 男B「お前ただですまさないからな!」 と俺達がいるのを忘れているのか分からないが、大声を上げている。 俺「お前ら俺達がいるの忘れてないか?」 翼「生徒会の目の前で勇気あるね〜♪」 やっと我に戻ったのか、2人は一気に顔が青ざめてきた。 男A「真壁頼む!!このことは見逃してくれ!!」 男B「俺からも頼む!!お前会長なんだから、何でもなるだろう?」 呆れた。2人は俺に土下座までして頼んできた。 だが、俺は許すつもりなんてさらさらないんだ。まあ、会長っていうのもあるけどね。 俺「何馬鹿なこと言ってんの?後輩をレイプしてさ〜退学どころじゃないって分かってんのかよ!」 男A「だからそこを何とか・・・」 俺は翼に小声で加藤を帰らせるように言った。 翼「加藤君、今日のところは帰ってもいいよ。この件のことは俺達でちゃんとするから。まあ、後日詳しいことは聞かせてもらうけどね」 加「本当ですか?このせいで後で先輩達にさらにイジメられることはないですか?」 翼「それは大丈夫!俺達が厳しく処分するつもりだし。決して君に対して嫌がらせをさせないようにするよ」 と達也みたいな表情で優しく言った。 加藤もそれで安心したのか、俺達に深く礼をしてここから出た。 さてここからが本番だ。 俺「俺はこのことを校長に報告しなければならない。どう処分するかをだ」 俺はあえて低い口調で話した。 男A「お願いだ!校長だけには何とか・・・・」 すでにそこにはさっきまでの威勢はなかった。 Bは黙ったままだ。 翼「あ、でも実際行われたのを知ってるのは俺達と加藤君本人だけか〜」 翼のわざとらしい発言。あとはこれに食いつけば成功だ。 !? それに反応したのはBだった。 男B「それじゃ!内密にしてくれ!何でもするからさ!!」 俺「何でも?」 今度はAも 男A「ああ!何でも。お前達の言うことを何でも聞くからさ〜頼むよ」 俺「翼!そこの鍵かけてくれないか」 翼「了解♪」 そう言って、部室の鍵をかけた。 男A「何するんだ?」 と俺達の行動に理解できないようだ。 俺「何でも言うこと聞いてくれるんだよな〜」 翼「やっとお楽しみがきたね♪」 男B「おい!何をさせるつもりだ?」 俺「お前達がしたことと同じことをするんだよ」 2人は呆然とした。まだ理解できないみたいだ。 |
| ソロソロ佳境かな!! もう少し延ばして!! 良いから終わってしまうと勿体無い(笑) |
| 俺の名前(笑) 知り合い?(笑) |
| 面白いo(^-^)oどんどん書いて下さい |
| 翼さん、知り合いではないですねww 俺の友達と同姓同名ってことですね。 ツバサさん、そう言ってくれてありがとうございます。励みになります。 俺「おい!いつまでそんな顔をしてるんだ?ちゃんと理解できただろう?」 男A「俺達は具体的に何をすればいいんだ?」 俺「てことは、俺達の言うこと聞いてくれるんだな?」 と俺は少し笑って言った。 男A「ああ。それで今日のことを言わないでくれるならな。Bはどうだ?」 男B「俺も同じだ」 それを聞いて俺は翼と目を合わし微笑んだ。 俺「じゃ、手始めに俺達の舐めてくれないか?」 翼「ごめんね〜俺達生徒会とかで忙しくてさ、結構溜まってるから♪」 俺の前にAが来て、翼はBだ。 Aは戸惑いながらも、俺のベルトを外しズボンを下ろした。 男A「舐めればいいんだな?」 俺「そう!男にフェラするの経験あんの?」 間があったが、軽く頷いた。そして、パンツを下ろし、俺のちん○を触ってきた。さらに口に含んだ。 さすがに経験があるため上手かった。特に舌使いが最高だった。 俺はいつの間にか声を出していた。 俺「あっ!いい〜マジ気持ちい♪お前一人や二人じゃないな?」 Aは俺のちん○を舐めながら上目使いで俺を見て頷いた。 自分のことで一杯だったが、翼の方も気になったから見てみると。 翼「もっと舌使えって!そんなんじゃ俺イカないよ〜」 どうやらBの方は下手みたいだ。それか単に翼は普通のフェラでは感じないのかは知らないが。 Bは一旦口から出した。 男B「お前のでかくて苦しいんだよ・・・」 翼「余計なこと言わずに舐めればいいだよ!」 そう言って、翼はBの頭を押さえて舐めさせた。 まあ、確かにBの言ってことも分かる。翼は身長の割りにはちん○は結構大きくて俺ぐらいある。 ちなみに翼は身長が163センチで俺が174センチ。噂で背が低い程あそこが大きいってのを聞いたことがあったが本当らしい。 おっとそんなことを言ってる定かに、俺はそろそろイキそうになった。 俺「そろそろイキそう!中に出すからちゃんと受けとめろよな」 俺はAの頭をしっかり押さえてイッた。結構溜まってたのか何回も脈打って出した。 全部出し切ったのを確認して俺は口から出した。 俺「それちゃんと飲めよな」 と言うと、Aはちゃんと言うことを聞いたのだろう。のどが動いた。 男A「量多すぎっ・・・」 俺は微笑み自分のをティッシュで拭いてからしまった。 その時、翼もイッたみたいだ。 だが、Bの方はむせていた。 翼「失礼な奴だな!床にこぼれてるだろう〜口の中にあるやつだけは飲めよな」 Bは少し戸惑っていたが、頑張って飲み込んだ。 翼の方も後始末が終わった。 するとAが話した。 男A「これでもう十分だろ?言うことは聞いたんだ。約束守れよな」 俺「何馬鹿なこと言ってるんだ?誰がこれで終わりって言った?まだまだお前達には聞いてほしいことがあるんだからさ」 翼「もちろん。お前達に拒否権はないからね♪退学になりたいんなら別にいいけど」 男A[卑怯だ!お前達だって俺らと変わりないじゃないか!」 俺「俺達をお前らと同じにするんじゃねえよ!権力もないただの生徒が俺達と同じ!?ふざけるのもたいがいにしろよな」 翼「もう一回言うよ。お前らの前に立ってるのは生徒会のメンバーで、和樹はそのトップなんだからね!」 ずっと黙っていたBが話しに入った。 男B「俺らはこれからどうすればいいんだ?」 俺「とりあえず今日はもう帰っていいよ。俺達も帰らないといけないし。それで今後だけど、用があるときに呼び出すから、そん時にちゃんと言うこと聞いてくれさえいれば俺は今回のことは忘れてあげる。ただし、変なことは考えるなよな。誰かに言ってみろ、一生後悔させてあげるからな」 翼「俺達は別に暴力とかするんじゃなくて。ただ気持ちよくなりたいだけだから。安心してよ」 男A「わかった・・・じゃ帰るわ」 そう言ってBと一緒にここから出て行った。 翼「これからが楽しみだね♪」 俺「まあな〜」 俺は思いっきり深呼吸した。 翼「生徒会の他の奴には何て説明するつもり?」 俺「そこは翼が適当に話合わしておいてくれ。それと今後のことを後日追々考えるってことで」 翼「了解!誰も思わないよな〜まさか、生徒会の1、2がこんなことやってるなんてさ〜」 俺「まあ、でも俺も世間と同じ男子高校生なんだ。溜まる時は溜まるし、やりたい時はやりたくなるんだよ。ただそれを生徒会っていう権力でしてるだけにすぎないさ」 翼「だな♪これからマックよらない?俺腹ペコペコ〜」 俺「そうだな〜今日は俺が奢ってやるよ」 そう言ってここをあとにした。 |
| あの日の放課後、俺は生徒会室で一人、自分の椅子でくつろいでいる。さっきまでここで文化祭について話していた。 他のメンバーはすぐに帰ったが俺は別に用はないのだが残っている。 するといきなりドアが開いて誰かが入って来た。 俺は背をドアに向けていたので、椅子を回し見るとそこには拓真が立っていた。 俺「拓真?何かまだ用あるのか?」 拓真は黙ったまま俺をじっと見つめている。 どうやらいつもの拓真ではないようだ。 俺「おい、そんな怖い顔して俺を見るなよな!どうしたんだって?」 拓真は黙ったまま、振り返りドアの鍵を閉めた。 そしてそのまま俺の方に来て自分の椅子。つまり俺の隣に座った。 俺「いいかげんにしろよな!お前何なんだって?」 ずっと黙っていた拓真が口を開いた。 拓「いつまで隠すつもりだ?」 隠す!?どういう意味だ?俺はそれ頭の中で言った。 俺「隠すって何を?」 拓「俺に隠してることはないんだな!」 俺「な、ないって!どうしたんだよ?お前変だぞ」 拓「じゃ言わせてもらうけど、どうしてこの前の1年生の性的なイジメをもみ消した!」 俺「もみ消すも何も、何もなかったからだ。ちゃんと話しただろ!」 拓「じゃ何で、二日目のビデオ映像がないの?」 俺「それは俺と翼の操作ミスだって、これも言っただろ!何が言いたいんだ?」 拓「他の奴には言ってなかったけど、実は監視カメラの映像はビデオだけじゃなかったんだ。PCでも録画してたんだ。これで理解できただろ?」 俺は一気に青ざめた・・・まさか俺らがしたのを見たのか? 拓「ビデオはちゃんと消えてたけど、まさかPCまでは消せなかったよね?ちゃんと残ってたよ。お前と翼がテニス部の2年二人にフェラさせてたのをな」 俺「どうして今まで黙ってた?分かっていたならすぐに言えばいいだろう?」 拓「こんな事言ったら大変なことになるだろう?まさか、会長と副会長があーいう事してたなんて知られると・・・」 俺「それでお前はどうするつもりなんだ?」 拓「どうするも何も・・・俺はお前を脅す気なんてないから安心して。ただ・・・」 俺「ただ?何だ?」 拓「俺も仲間に入れてくれよ。どうせ今もその二人を利用してるんだろ?翼がいなかった理由も嘘だろ?用事があるなんてさ」 そう、今日翼は用事で帰ったことにしてた。実はこの前フェラが気に入らず、Aにしてもらっているのだ。 俺「お前の言うとおりだよ。でも以外だな〜お前がそう言ってくるなんて」 拓真は笑って言ってきた。 拓「俺も男だよ。溜まるもんは溜まるんだって♪」 その頃、屋上では。 翼「やっぱりAのが上手いな〜♪」 本部棟の屋上では、Aが膝をついて翼のちん○を舐めている。 翼は快感の笑みで一杯だ。 Aは丁寧に舐めている。まるであめでも舐めているかのように・・・ 翼「そろそろイキそう!口ん中出すから」 そう言って、翼はAの口の中で達した。 翼「めっちゃ良かったよ♪」 翼はあることに気がついた。Aのちん○が勃起してたのだ。 翼「Aの勃起してるじゃん!興奮したの?」 A「しょうがないだろう・・・」 翼「この前から俺ばっかが気持ちよくなってるから、今日はAも気持ちよくさせてやるよ♪何なら本番でもする?」 |
| A「本気で言ってるのか?」 Aは驚きを隠せないでいる。 翼「もちろん♪Aが嫌ならいいけどね」 A「嫌じゃない!」 翼「そうこなくちゃ!」 そう言って、翼はAのズボンとパンツを下ろした。そこには先走り液で濡れていた勃起したちん○があった。 翼「マジビンビン!!舐め応えありそう♪」 翼は一気に口の中に入れた。 そこでは舐めるときに鳴る、なんともいやらしい音が鳴っていた。 ぺちゃくちゃくちゅくちゅ〜 A「やべ〜気持ちい♪」 最初はAが立ち、翼が膝をついて舐めるという形だったが、いつの間にか横になって69の形になっていた。 お互いのを舐めあっている。 すでに二人とも全裸になっている。学校だということを忘れいるようだ。 A「今になってだけど、ここ大丈夫なのか?誰か来たら・・・」 翼「大丈夫だって。屋上への鍵は俺達生徒会しか持ってないし。しかも今持っているのは俺だからね。生徒はもちろん先生も来ないよ」 A「それなら安心だな」 翼はAの上から被さるような形で、Aの乳首を攻めきっている。 男でも乳首はとても感じるのだ。Aは感じまくっている。 A「あっ!・・・・ぁん!」 翼は乳首以外に、首筋などあらゆる場所を舐めている。 そして唇を合わせた。 最初は普通に触れ合わせるだけのものだったが、舌を入れだして濃厚なキスをしている。 A「俺やめつきになりそうだ」 翼「学校でするのも悪くないでしょ?」 A「そうだな!」 そしてまた濃厚なキスに戻る。 翼「そろそろ指入れるよ」 そう言って、持っていたローションを指に一杯着け一本づつ入れ始めた。 A「痛っ!」 翼「力抜けって!すぐ慣れるから」 だんだん慣れてきたのだろう。Aも痛感から快感へと変わってきた。 A「いいっ!!気持ちい?・・・」 翼「大分慣れてきたね。そろそろ俺の入れていい?」 Aはゆっくりと目を瞑った。 |
| 続き楽しみにしています!! |
| 俺もさん、コメントありがとうございます。頑張って続きの方書いていきますね。 翼は自分のちん○にたっぷりとローションをつけてから入れた。 正常位の体勢でしている。 翼「すげぇ〜締め付け!!気持ちい♪」 A「んっ・・・・あっ!熱い・・」 二人は互いの欲望を満たすように、一つの棒というちん○で繋がっている。まるで離れたくないように抱き合っている。 翼はいろんな体位でAを攻めた。翼が動く度にAからは快感の声が漏れる。声質は男だが、そこさえ考えなければAVを見ているのと変わらないくらいだ。 Aのちん○はすでに先走りの液でじゅくじゅくだった。それが腹を汚している。 何分が経過しただろう。とうとう翼もイキそうになってきた。 翼「イク、イクっ!!」 そう言って、翼はAの中でイッた。 それと同時にAもイッた。 Aの精液は自分の腹に全部かかった。 翼は出し切ったのを確認して出すと同時に中から翼の精液がドロっと出てきた。 翼はゴムを付けずにしたのだ。 お互いに出し疲れたのだろう。ぐったりと横たわっている。 翼「Aの中、最高だったよ・・・・はぁ〜」 A「はあはあ・・・俺も気持ちよかった」 一方生徒会質では。 俺は今まさに拓真にフェラをされていた。 俺「拓真っ!もうイキそう!!イクっ〜」 俺は拓真の口の中に出した。 拓真は何もたわめらずに俺の精液を飲んだ。 拓「結構だしたな。しかも濃いし♪」 俺「何で俺のなんかフェラしたんだ?」 拓「実は前から和樹の舐めたかったんだよね〜ほら俺ら男だけで話したときに誰が一番ちん○大きいか話したことあっただろ?その時からかな〜」 俺「拓真はホモだったのか?」 拓「まさか〜ただのバイだって。そういう和樹だってバイのくせに!前まで彼女いたし、翼ともヤッたことあるでしょ?」 俺「まあそうだけど、翼とはフェラぐらいしかないよ。拓真は経験はどうなんだ?」 拓「俺は人並みに女ともHしたし、男とも中学の時にした程度だよ。こうやって手を出したのは生徒会内では和樹が初めてだけどね」 俺達はしばらく話してた。 俺達の中で唯一まともだったのは達也だけだったかもしれない。 そうあのことを知るまでは・・・ |
| 続き楽しみにしています☆☆ この話大好きです♪♪ |
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