Page 3584 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の彼氏に… 学 07/4/30(月) 21:01 ┣友達の彼氏に…② 学 07/4/30(月) 21:34 ┣友達の彼氏に…③ 学 07/4/30(月) 21:56 ┣友達の彼氏に…④ 学 07/4/30(月) 22:24 ┃ ┗Re(1):友達の彼氏に…④ ユキヒロ 07/4/30(月) 23:07 ┗友達の彼氏に…⑤ 学 07/4/30(月) 23:06 ┗[投稿者削除] ┗Re(2):友達の彼氏に…5 学 07/5/1(火) 0:17 ┗Re(3):友達の彼氏に…5 k 07/5/1(火) 0:30 ┗Re(4):友達の彼氏に…5 学 07/5/1(火) 0:58 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の彼氏に… ■名前 : 学 ■日付 : 07/4/30(月) 21:01 -------------------------------------------------------------------------
| 2年前…高校生のとき体育教師に犯された体験を書いた者です。(覚えてる人はいないと思いますが…笑) それとまた別の話 ガンバって書くんでよろしくです! 1年半前…学校に通って半年。大阪に上ってきてだいぶ生活も慣れ、友達も出来てきた。 ある日、1人の仲のいい女友達が、 「私の彼氏が学と仲良くなりたいって言ってるから今度遊ぼう!」 って言ってきた。 俺は、男友達を増やしたいという思いがあり、OKした。 (ちなみに女友達の彼氏は違う学校の子) 遊ぶ日。 「健(ケン)です。よろしく」「よろしく!」 さわやかな感じですぐに仲良くなれると思った! 思った通り!すぐ仲良くなった。 あれから2人で遊ぶようになって何日か経った日、健が… 「今日学ん家泊まっていい?」 俺は1人暮らしなので、「全然いーよ。」 って言ってOKした。 それがまさかエロいことになるとは思ってもみなかった! |
| 書くの忘れてた(>_<) 俺(172*60)で健(176*62)2人とも19のときです。 (続き) お互い風呂入って、酒飲んで、テレビ見て…。 俺「そろそろ寝ようか?」健「寝るか!…あっ、俺もベットで寝ていい?」 俺「いーよ全然気にしないから 笑」 で、いろんな話してだんだんエロい話に… 「なぁ、学はエッチしたことあるん?」 …ドキっ! 「あっ…あるよ」 「俺まだしたことないねん…どんな感じ?」 先生以外のでも男(女も)経験があったので、 「気持ちいいよ笑…って、健童貞なの!?」 「うん照…どうやってやるん?」 「普通にチュウしてから…その後は本能的に笑」 「フェラって気持ちいい?」 「ん〜気持ちいいんじゃない?照」 「…なぁ、フェラして!」 えっ?ビックリして健の顔みたら本気だった… 「出来るわけないじゃん!」←内心興奮 笑 「なぁ〜お願い!」 そう言って乳首を触ってきた… 「おい!やめれ!」 …ヤバイ…乳首が一番感じるのに(>_<)… …っあ… 声出してしまった! 「学〜感じてきた?笑」 「感じてない!!…っあ、おい、チンコ揉むな」 …健がやらしく揉んできた… 「感じてん?笑 チンコ勃ってきてるよ笑」 「誰だってそんな揉み方されたら勃つよ!」 「なぁ、俺も勃ってきたし…やろう笑」 健のチンコが体にあたってる…。 「先に俺が学の舐めたるから、後で舐めてな笑」 「はぁ?イヤだし。絶っ…」 そう言った瞬間いつの間にか直にチンコを触ってきた。 |
| 「ちょ…待っ…」 「完全勃ってきたね笑」 ハァハァ…(ヤバイ!興奮してきた、どうしよ〜) 「舐めてい?」 健が聞いてきた。 答える間もなく… グチュ グチュ… 「あ〜学…気持ちいい?」 グチュ グチュ… フェラの音が部屋中に広がる ン…ハァ アッ アァ ン… 「ヤバイ、…ン いい…」 グチュ グチュ 「学の…うまいやん笑」 「んなこと言うな…」 「次…俺の舐めて…」 俺の口に健のモノが持ってこられた。 「デカ…。」 「学と変わらんて。はよ、舐めて…」 (もう…どうでもい〜や)そう思って俺は一生懸命健のをしゃぶった。 「アッ…ヤバ…気持ちいい。もっと舌で先舐めて… アッ…ハマりそ…」 グチュグチュ…「いい?」 「もっと舐めて…」 10分ぐらい舐め続けた… |
| 「あ〜気持ちいい…学、ヤバ、ウマイ…」 もうそろそろ顎が疲れてきて止めようと思ったら… 「なぁ、ケツに入れていい?」 …えっ?何でケツに入れること知ってんだろ?ノンケじゃないの? 頭が混乱してきた… 「…何で?」 「男同士はチンコをケツに入れるってバイトの先輩が言ってた笑」 正直、半年使ってなかったから不安だった。 「…でも…」 「大丈夫!ちゃんとほぐしたるから」 グチュグチュ… アッ… 健がケツを舐めてきた。 一本…二本……三本。 指が入って…。 「アッ…健…変になる…」 「えぇやん、チンコも固なってきたで」 「ってか、健の…入んねーよ…」 「ほぐしてるから大丈夫やって。…もうえぇかな」 ズプッ…健の先が入った… 「っアッ…健…イタイ…」 「ハァ…大丈夫…すぐ馴れるやろ」 だんだん奥へと入ってきた…。 「ハァ…ハァ…学ん中あったけぇ」 「言…うな…アッ…」 ゆっくりと健が動き始めた。 ズブ…ズブ… 「健…まだ…」 「俺…もう…気持ちよすぎて…」 ズブッズブッ ズブッズブッ 「アッ、アッ…健…早っ…い」 「学〜イイ…かわいいやん…もっと俺んこと呼んで」 「バ…かわいいとか言うな!」 「学っ…学っ…」 …!!! ン… 健がキスをしてきた クチュ…クチュ… 優しいキスがだんだん舌を絡め始めてきた… クチュ…クチュ…ハァッ…ン… 近くではキスの音が…。下では繋がってる音がはげなってきた…。 |
| 続き気になります! |
| 「健…俺…ヤバくなりそう…」 「ホンマ?俺初めてにしてはうまいやろ笑」 腰を振り続けながら健が言った。 パンパンパンパンパン… アッ…アッ… 「健…アッ…」 「学っ…お前…男っぽい顔してんのに…そそる」 「変なこと…言うな」 「マジで…」 健の動きが早くなって… 「学…俺もう…イキそう…ハァ…ハァ」 「俺も…」 「ごめん…俺…学の中に出したい…」 「中出しは…ダメだ…って」 「学……イクイクイク!!!」 「俺も………アッ!!!」 ほぼ同時にイった…。 (ハァ〜顔まで飛んだよ…しかも、トコロテンとか…初だし…) 健のも俺ん中でイったのがわかった。 疲れたのか、健が俺の上に覆い被さってきた。 「ハァハァ…学…俺…童貞卒業 笑」 「ハァ…ハァ…笑ってすませんな」 「えぇやん…」 ン…健がキスしてきた。 「健、お前…彼女いるのに…」 「えぇやん。学としたかったし…」 嬉しいような呆れるような…複雑になった。 「なぁ学、また勃ってきたんだけど…笑」 「はぁ?何で…」 「さっきより激しいのしようや笑」 「今、疲れてるから…って、乳首舐めんな…」 体が反応 照 「学の勃ってきたやん笑 やろう」 ってな感じで2人ともその日は4回してイって…。 この体験100%実話です。それから俺が東京に行くまでに多々ありました笑 今は東京きたばっかで何もないけど…笑 読みづらいのに読んでくれてありがとです。 |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/5/7(月) 21:58) |
| アガさん ありがとうございます!読みづらかったかなぁって思ったんですけど、読んでもらえて嬉しいです。 |
| めっちゃたのしかったー! 2年前書いたって話はなんてタイトル? |
| 読んでもらえてありがとです! 前に書いたやつは… 『学校の先生に…』 だったと思います。 |