Page 3583 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼久しぶりの温泉 が?? オレンジ 07/4/30(月) 12:47 ┗久しぶりの温泉 が?? 2 オレンジ 07/4/30(月) 14:15 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 2 わたる 07/4/30(月) 15:56 ┣是非! bx 07/4/30(月) 16:05 ┗久しぶりの温泉 が?? 3 オレンジ 07/4/30(月) 21:22 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 3 α 07/4/30(月) 22:11 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 3 あき 07/5/1(火) 4:58 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 3 X 07/5/1(火) 10:48 ┗久しぶりの温泉 が?? 4 オレンジ 07/5/1(火) 17:53 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 4 α 07/5/1(火) 20:05 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 4 ぱぱ 07/5/2(水) 17:40 ┗久しぶりの温泉 が?? 5 オレンジ 07/5/2(水) 19:04 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 5 けん 07/5/3(木) 3:03 ┃ ┗[投稿者削除] ┃ ┗Re(3):久しぶりの温泉 が?? 5 ユウタ 07/5/3(木) 14:41 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 5 す〜 07/5/3(木) 23:27 ┣Re(1):久しぶりの温泉 が?? 5 ゆう 07/5/4(金) 1:37 ┗ちわっ! だいき 07/5/5(土) 0:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 久しぶりの温泉 が?? ■名前 : オレンジ ■日付 : 07/4/30(月) 12:47 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前は、S。今は、、高校生をしてます!笑 久しぶりに、温泉に行った時の一部始終を、書きたいと思います! あれは、4月の春休みのこと・・・俺は、ホントに暇な奴で、のほほーんとした暮らしをしていた。そんな中、中学校時代にダチと行ってた、温泉にいこうと、土曜日に温泉に行くことにした。俺はよっしゃー!春休み〜!と、生活リズムも狂っていたせいもあって、夜動くようになってた。笑 親には黙ってこっそりと、(確か、22:30頃?)俺は、久しぶりの某温泉へ行った!! そして、10分ぐらいして、現地に着いた。んで、更衣室に行くと、ほとんど人が少なくて、(4,5人はいたっけな?)俺は、時間が時間だし仕方ネェか!と、服とシャツを脱ぎ、下は一気に脱いで、、ち○こは、一応タオルで隠して、温泉に入った。 <あー懐かしいな!>久しぶりの温泉に、眠くないせいもあって、うきうきしていた俺は、長めに入ろうかなっと、結構入ることにしました。 でも、更衣室は人が少なかったが、いざ温泉へと入ると、うわー! 数十人ぐらい、入っていました!! でも、意外に年輩の人は少なく、若いやつが結構いました! 部活終わりにきたのかな??そんなコトをおもいつつ、早速カラダを洗い始めました。 俺がカラダを洗っていると、17,8歳ぐらいの外見おkの人(以後、Tとします。)が隣に座ってきた。俺は気にせず、フツーに洗ってたが、Tは、やけに俺に見せつける?ような感じで股をバリバリ開いていました。俺も、目がそっちに行っちゃって、Tのち○こを、ちらちら見ました。 すると、、起ってるじゃありませんか!!笑<でかい!>たしか、15,6センチはあっただろうか?もしかしたらそれ以上かもしれない。俺も変に、心臓がバクバクしてきて、半起ちしてたのを覚えてる笑 するとTの膝が、微妙に俺の脚に触れ、カラダもやや、俺のほうに向いていた笑 T:「コンバンワw俺のデカイやろ?」急にTは、俺に話しかけてきて、少し動揺した。 俺:「でかいっすネェwそんなに股広げなくてもいいんじゃないっすか?笑」 こんなことしか返す言葉がなくて、即答えた。 T:「はははw一人で来たの?親と??」 俺:「あぁ、一人で来ました。」 T:「マジで?こんな時間にかw笑」 俺:「久しぶりにきたんっすよ!」俺は髪を洗いながら答えた。 T:「そっか〜実は俺もなんよ〜笑」 俺:「そうなんすか?周りの若い人たちと一緒じゃないんすか?」 T:「違うぜ!でも、俺って、運がいいのかな?」 <運?何を言ってんだ?>こんなことを思いつつ、 俺:「そっすね!」なぜか同意していた。笑 話しているうちに、Tのち○こは、半起ち状態になってた。 T:「ってか高校生?」 俺:「そっすよ!今年から高校生」 T:「まじw笑 今年俺、高2ッチャンね」 俺:「そうなんすか!」俺の読みは当たっていた。高2=17ってことだ! T:「ってか、俺のち○こ見せたっちゃけん、見せてよーー!??」 <何言ってんだ?はじめて会ったばかりじゃんか??なんで?> 俺:「えっ??いやっすよ!笑」笑いつつ、即座に答えた。 T:「いいじゃんか!笑 男は温泉の付き合いって言うじゃん?」 <そんなコトいうっけ?> 俺:「しかたないっすね。少しだけっすよ?」俺は、やや半起ち状態な、ち○こを、見せた。もちろん、Tの方向を向くと、周りから、変に思われるけん、正面を向いたままで見せた。 T:「大きいじゃん?笑 やっぱり俺ら高校生のことだけはあるな!」 俺:「ははは(苦笑い)そっすね。」俺は髪を洗い終えた。 俺:「んじゃそろそろ・・・」俺は、ジェットバスへと、移動した。 俺は、最初に入る風呂は、ジェットバスといつも、決めている。笑 すると、Tもついてくるじゃありませんか!俺は一瞬びびったが、気にせずジェットバスに入った。 続きはまた後で!!あと、変な文ですみません!!笑 |
| 俺は、最初に入る風呂は、ジェットバスといつも、決めている。笑 すると、Tもついてくるじゃありませんか!俺は一瞬びびったが、気にせずジェットバスに入った。 続き、、、 T:「やっほー笑」俺は、やっぱりか〜っと、「うっす!」と答えた。 しかも、洗い場から、ジェットバスまで、隠さず思いっきり露出して来たので、俺も微妙に反応した。笑 Tが俺の横のジェットバスに入ると、あぁ〜っと息をついた。 俺は、下がやばかったけど、ジェットバスの泡のおかげで周りからは全然見えない状態で、とても助かりました。笑 するとTが、「ほら、、あの人見てみろよ!」Tは、17、8、9ぐらいの人を指しました。 俺は、「どうしたんっすか?」としか返せなかった。 T:「良く見てみぃ、、微妙に起ってるで!」 俺:「まじっすか?」俺は、ちらちらっと見てみた。 <ほんとだ、、起ってる笑> T:「俺らの年代って、でけぇ奴多くネェか?」 俺:「そうっすかねぇ?」 T:「そうだよ!さっき俺のも見せたろうがよ!笑」と言って、俺の手をつかんで、Tの、ち○こに、持ってきた。 <えっ??なんだ?>動揺しつつ、俺は、 「何してんすか!笑」といって、軽く抵抗した。 T:「いいから!今日は気分いいんだよね〜」とか言って、俺も仕方なく、触った。<あれ??大きくネェか?もしかして起ってる??> 俺:「あれ?起ってるんすかw?」笑いながら、言った。 T:「自分の手で確かめろ!」とか言って、触りやすいように、軽く股を広げた感じがしました。 俺は、触るというより、もはや握るという感じで、軽く握った。 <硬いwまじかよ!>んな感じで、俺は微妙に反応するはずが、ビンビン状態になってしまい、ジェットバスの泡に感謝するばかりでした。笑 T:「どうだ!かてぇだろw笑」笑いながら言うので俺も、 「ビンビンじゃないっすかw元気いいっすね!」とか言って、微妙にシコシコしてあげた。笑 T:「おいおい、、男子風呂だぞ!」とか言って、くすぐったい状態でした。 俺も、すぐにやめて、「やっぱ俺らの年代は大きいんすかネェ?」とかいって、手を離した。 T:「だからいったろwお前のもでかいぜ?」とか言って、手が自主的に俺のち○こに、近づいてるじゃないですか!! <えっ!!ヤバイ、、嘘だろ!> もう、遅かった。笑 T:「おぉwお前も元気イイじゃん!」と、リズム良く、にぎにぎしてきた。 俺:「まぁねwってか、はずいだろwはなせ!」と、ごまかしにかかった。 T:「俺のは触っておいて、それはないだろw」 <いや、、俺は無理やり触られたんだが!笑 でも言ってることは確か。> 俺:「しかたないっすネェ〜」と、抵抗をやめた。 T:「それでこそ高校生だw」 <何言ってんだろネェ・・・> そして、上手い手つきで、シコシコしてきて、俺も 「くすぐったいっすよ!」と言って、手をつんつんつついた。 T:「温泉にジェットバスに、しこしこじゃ、気持ちよすぎるだろ!」と、 意味がよく分からなかったが、「そっすねぇ」と返した。 T:「ってかさぁ、後でサウナ行こうぜ!どっちが大きいか比べようぜ!」 <まじで何言ってんだ?男好きか?>と、思いつつ、気持ちよさに負けて、 「いいすよw俺負けるかもね〜笑」と返してしまった。 続きは、書いて欲しければ、返信ヨロシクです! |
| 俺もよくスパ銭とか行くんでコーフンします。 続き書いてください。 |
| おもしろぃデス! 是非書いて㊦サィ(^o^) |
| T:「ってかさぁ、後でサウナ行こうぜ!どっちが大きいか比べようぜ!」 <まじで何言ってんだ?男好きか?>と、思いつつ、気持ちよさに負けて、 「いいすよw俺負けるかもね〜笑」と返してしまった。 続き、、、 ジェットバスん中で、色々高校のこととか、彼女いるの?みたいな感じで、話したりした俺たちは、サウナに向かった。実際、夜っていうこともあり、サウナはホントにがらぁんとしていた。 俺:「俺、サウナ微妙にのぼせるんっすよね〜」 T:「そりゃ、暑いからさ!俺は慣れてるかな〜」 俺:「確かに暑いけど・・・まぁ大丈夫っしょ!」 そんな会話の中、サウナへと向かった。 俺:「うわ、、暑!」 T:「これがサウナってもんたい!」 俺:「だね〜でも、やっぱり暑か〜」 サウナには確か、2人ぐらい、はいっていて、俺らが入ると同時に、1人が出て行った。つまり中は3人。 T:「あー、邪魔がいるね〜見せ合えないじゃん笑」小さく俺に言った。 俺:「別にいいじゃないっすか!見せ合うなってことっすよ!」小さく返した。笑 T:「まぁ、座ろうぜ。」と、俺たちは座った。 いっときして、、、 俺:「ってか、マジあついんすけど?ダイジョウブっすか?」 T:「まぁね〜俺はゼンゼン〜!」 俺:「つよいっすね〜笑」笑いながらいった。 すると、、さっきの一人が、外へ、出て行った。 T:「おっwラッキー」 <まじかよ〜二人きりは、やばいんじゃねーの?> 俺:「出て行きましたね〜」 T:「んじゃ、さっきまでお互いの、触りあったち○こをご対面〜」とか言って、Tは、ルンルン気分だった。 俺:「まじっすか?ってか、ち○こってフツーに言うなよ!笑」笑いながらいった。 T:「んじゃタオルを〜」と、俺のタオルを、とった。 俺:「残念でした〜笑 たってませーンw」とは言っても、半起ちだったが・・・笑 T:「いや、充分おっきいし!」と言って、即、俺のを握ってきた。 俺は、あっという間に、ビンビン状態になった。と言うよりも、Tのち○こが、タオル越しに、ムクムク大きくなりだしたのを見て、それにつられた?と言う方が正しいかも笑。 T:「うわーw進化した〜!」なにがだよ!笑 俺:「そっちだって、タオルが脈打っってるし!」あえて、ち○ことは言わず、タオルと言った。 T:「まぁねw男やもん〜!」笑いながら言った。 <俺だって、男だよ!!!> 俺:「タオル取ってくださいよ!俺だけ見せて、どうすんのさ!」 T:「はいよ!笑」俺が、タオルを取ろうとして、引っ張ったら、ち○こが引っかかって、まるで生き物のように、ち○こが、ばちんと、太ももにあたった。 俺:「うぉ〜w立派w笑」笑いながら言った。 T:「タオルの取り方下手やな笑 んじゃ大きさ比べますかw」と言うと、Tが、立って、俺も立って、向かいながら、ち○こ同士を、くっつけて、比べた。 俺:「これって、やばくないっすか?人きそうっすよ?」 T:「大丈夫やしwすぐ終わる!」とかいって、2本の竿を、Tがしっかり握った。 そのときは、腰の力が抜けそうで、ほんとに倒れるかと思った。 T:「んー微妙、、俺が微妙に勝ったかな?どう?」俺に言う。 俺:「そうじゃないっすか?やっぱり先輩はち○こも先輩なんっすね笑」笑いながら言った。 T:「僅差で俺の勝ちかw笑 まっ、お互い、でかいっしょ!」と言って、握っていた手を、離した。 俺:「ふぅ〜危ない〜危ない〜!人きてたらやばかったっしょ・・・」 T:「やっぱり俺って、運がいいのかな?笑」笑いながら言った。 俺:「ってか、こんな状態で、外出られないじゃないっすか!」俺が、自分のち○こを握って、見せつけた。笑 T:「まっ、収まってから、行くか?笑」笑い事ではない。俺はきついのだ。 俺:「マジきついんっすよ!外風呂行きましょ。??」俺は、無理言った。 T:「仕方ネェか。2人が同時に外へ出て、2人とも、ち○こたってちゃ、やばいだろ。」 <それはどっちのせりふかよ・・・比べる言ったのそっちだろ。。> 俺:「倒れるより、ましっしょ!」と、俺たちは、タオルをち○こだけに当てて、外へでた。 T:「ふー外出るとサウナの暑さが分かるな〜」 俺:「だから、長時間はあぶないんすよ!ってか、早く露天風呂はいろう?ばれるっすよ?」 T:「はいはい!危ない危ない・・・」俺たちは、露天風呂に入った。 さらに続き読みたい人は、返信ヨロです。 |
| 面白いです(^^) 続きよろしくお願いします! |
| 返信よみたーい |
| 続きが気になります。 お願いしま〜す |
| T:「ふー外出るとサウナの暑さが分かるな〜」 俺:「だから、長時間はあぶないんすよ!ってか、早く露天風呂はいろう?ばれるっすよ?」 T:「はいはい!危ない危ない・・・」俺たちは、露天風呂に入った。 続き、、、 露天風呂は、3人ぐらい入っていたが、俺たちは、隅っこの方で、ゆっくりと体をつけた。 俺:「ふぅ〜・・・サウナん中であんなにヒヤヒヤしたの初めてっすよ!!」 T:「まぁ気にすんなって!終わったことだろwってかホント立派なち○こだなw笑」笑いながら、俺のち○こを、触ってくる。っというより、握ってくるの方が正しいかも? もちろん、まだビンビン状態だった。笑 俺:「やめてくださいよ!あんだけ触っといて!」俺も、仕返しに、Tの、ち○こを、触った。Tもまだ、ビンビン状態だ。笑 俺:「まだビンビンッじゃないっすか!笑」小さい声で言った。 T:「そっちだって、元気いいじゃんwさすが俺たち高校生だな!!」 <まぁ、そういう事か!高校生は、やっぱり元気なのだ。笑> 俺:「そっすねw笑」俺は手を離した。つられて、Tも離した。 T:「ふぅ〜」 それから、いっとき俺たちは、温か〜いお風呂を堪能していた。 T:「そーいえば、今何時??」 俺:「あっほんとだ・・・何時やろ?見てくるね〜」 T:「おぅ!頼む!」 俺は、露天風呂を上がって、時計のアル、内風呂へ行った。もちろん、ビンビン状態じゃないよ!笑 <23:50分・・・> 俺は、また露天風呂へと入った。 俺:「11時50分(23:50分)だったよ!」 T:「そうか!ありがとさん!」 T:「何時ごろ帰るん?」 俺:「俺は、1時までには上がるよ!だから、着替えて1時20分には出るかな?」 T:「そうか!まだゼンゼンやん?」 俺:「でも、久しぶり来たからね〜、ゆっくりはいるんっすよ!」 T:「そうか笑 んじゃ俺もそんぐらいに帰るか〜」 俺:「うっす!」 T:「ってかさぁ、薬湯入らン?入ってないっしょ?」 俺:「いっすよwまた触るンすか?笑」笑いながら言った。 T:「さぁな?笑」さらに笑いながら言った。 ちなみに薬湯は、色が濁っていて、入ると、下が全然見えないのだ。 だから、触るか質問してみた。と、いっても、たぶん無駄だったかな?笑 俺らは、内風呂の中の、薬湯に入った。 俺:「昔行ったときもこんな色やったな〜!」 T:「そっかw笑 ってか、人少なくねぇか?」 俺が、最初に入ったときより、ほとんど人がいなかった。とは言っても、十数人はいるが。笑 ちなみに薬湯は、誰もおらず・・・<また触られるな・・・笑> 俺:「あー。熱いな・・・」この湯の温度は、41℃を示していた。 T:「あーー。熱いな。」同じことしかいえない熱さ。 といっても、身体は温度にすぐ慣れるのである。笑 俺:「ふぅ〜。気持ちいっすね?」 T:「あぁ、肩こりもすぐ治りそうだな。」薬湯の効能を見ながら言っていた。笑 俺:「そっすね〜」 T:「ち○こもすぐ元気になるな!笑」効能にはもちろん書いていない。 <そろそろ手が来るな笑> 俺:「何言ってんすか!笑」笑いながら答えた。 さらに、さらに、続きを読みたい人は、返信ヨロです。! |
| 続きお願いしま〜す(^^) |
| 最高ですね!早く続き知りたいです。お願いします!! |
| T:「ち○こもすぐ元気になるな!笑」効能にはもちろん書いていない。 <そろそろ手が来るな笑> 俺:「何言ってんすか!笑」笑いながら答えた。 続き、、、 言うまでもなく、手が俺の股間に触れた!俺は、ビンビンの手前で、フツーに起っていた。笑 俺:「ホントにじゃれあうの好きっすねぇ??」 T:「アタリマエだろw俺のも触ってみろw」笑いながら言った。 俺は、Tが俺の手をとるのではなく、自主的に、触った。笑 俺:「んーこれは、、、半起ちっすか??」手探りで、にぎにぎしながら聞いた。 T:「そんなに握るなよw高校生は敏感なんだぞ!!」 すると、すぐに俺の手で、ムクムクおっきくなって来た。笑 俺:「先輩w敏感すねw笑」 T:「笑うなよ!!お互い起ってるくせに!」 <確かにそうだったな。。。笑> 俺:「アハハ、、そうっすね笑 しごいていいっすよ?笑」 俺は、人の少なさと、薬湯の温かさと、手で握ってくる、気持ちよさで、いつの間にか、そんなコトを口に出していた。俺はm男に興味を持ち始めたのか???笑 T:「そうかw笑 俺はこういう時は遠慮しないぜw」 そういうと、Tは嬉しそうに、俺のち○こをシコシコしだした。俺は、気持ちよさそうに、Tのされるがままに、しごかれた笑 俺:「うまいっすねw笑 けっこうやるじゃんw」 俺も、負けんぞと、Tのを、シコシコしてあげたw笑 T:「俺のち○こも上手に扱えてるじゃん!笑」笑いながら言った。 俺はふざけて、、「フェラされてぇ〜」とか言った。笑 Tは、「女にしてもらえw俺は無理だぜw笑」とか言ってた。 このせりふで、、<Tは、男好きではないのかぁ〜!>と、勝手に決め付けた。実際のところはどうだかw笑 んまぁ、そんなこんなで、薬湯で、色々話した。内容は、ほとんど世間話とか、趣味とかそういうやつw笑 まぁ、お互いのち○このことも話したがw笑 時計は、いつのまにか、24時50分を指していた。 俺は「そろそろ上がるか!」 T:「おぅ!」 その会話で、俺たちは、湯船から上がった。その時、Tが半起ちだったのを俺は、鮮明に覚えてる。笑 俺はフツーだったが笑 んで、最後に、シャワールームに入った。その時俺らはお互いのち○こに向けて、シャワーをかけ合ったりして、あそんだ。笑(やんちゃでごめんなさい。笑) んで、タオルで、身体を拭いて、Tと一緒に更衣室へと上がった。 着替える場所も、ロッカーで言うと、4個となりで案外近かった。 俺は、バスタオルで、仕上げの身体を拭き、パンツにズボンと着替えた。 Tも俺に続いて、パンツ、ズボンと着替えた。 俺は、「頭乾かそう!」とTとドライヤーの場所に、ロッカーを離れ、一時移動した。 俺は、フツーに頭を乾かしていると、Tは、ドライヤーをしながら、鏡越しに、99%といっていいほど、俺の股間に目が行ってた。 俺は「どうした?またみたいっすか?」おふざけで言った。 T:「まぁなw(ノリがいいw笑)うそって!ジーパンがモッコリしてるけん、目が行くがよ!笑」笑いながら言った。 まぁ、服を着てたらジーパンまで、届いて、モッコリもきづかないのだが、上半身は裸だったため、仕方がなかったのだ。笑 俺:「あはは笑 俺たってないっすよ?」<まじで起ってはない。> T:「まじかw平常でこれかよw」ジーパンをみつつ、軽くおれの股間に触れた。右手はドライヤーだったため、左手で!笑 俺:「くすぐったいっすよw」俺は、腰を”さっ”と動かした。 T:「アハハw」笑いながら、左手を、戻した。 んで、乾かし終わって、またロッカーに戻り、お互い、服を着て、更衣室を出ました。 ロビーに来たら、時計は25時10分を指していました。 俺:「んじゃ俺は帰るね〜今日は楽しかったよw笑」笑いながら言った。 T:「あいよwまた会えたら一緒入ろうぜw」 <俺のを触りたいだけだろう?笑> 俺:「あぁ、いっすよw笑 ”会えたら”ですけどね」会えたらを、わざと強調した。 T:「なんだ?いやか?笑」笑いながら言う。 <でも外見もいいし、ち○こもナイスやったしw、いやではなかった。笑笑> 俺:「嫌ではないっすよw笑 んじゃまたいつか!」俺は、家へと帰りました。 俺は、久しぶりの温泉が、まさかこんな展開になろうとはホントに思ってもみませんでした。まぁ、ちょっとエロイ展開になって、周りに人いるのに!と、はらはらしたことも今になっては、笑えたいい思い出です。 俺は、ゴールデンウィークもその温泉、んースパ銭?かな??に行く予定です。笑 あと、これを機会に、、、男もいい味出してるなぁ!と興味がでました。笑 久しぶりの温泉 が??というタイトルで5回に分けて、お話ししてきました。 いかがだったでしょうか?文章がおかしい箇所もあったとは思いますが、途中でも、最後でも、読んでくださった方々、ほんとに有難うございました! あっ、自己紹介を忘れてました。俺は、169・55・16の福岡県住みの高校生です!笑 最後で自己紹介とは情けないですが、お許し下さい!!笑 ホントに、有難うございました♪♪♪ 〜完〜 |
| よかったらメールしない?俺も温泉(スパ銭)が好きな福岡住みの21歳大学生だよ! |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/5/4(金) 11:36) |
| オレも福岡住んでて16歳です☆ メールしてもいいですか? |
| 良ければ、Mailしませんか? 大阪府からなんですが・・・Mail待ってます。 |
| 九州は火山が多いから温泉も沢山ある、あるもんね。 熊本住みのゆう164/49/24です。 メールしませんか??福岡の温泉は行ったこと ないっすね |
| かなり面白かったよ 笑 169*56*17 の高②です☆ 良かったらメールしよ!! |