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 ▼☆★今までで一番感じた一人エッチ★☆  千尋 04/2/21(土) 19:35
   ┗Re(1):☆★今までで一番感じた一人エッチ★☆  ナオキ 04/2/21(土) 21:49

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 ■題名 : ☆★今までで一番感じた一人エッチ★☆
 ■名前 : 千尋
 ■日付 : 04/2/21(土) 19:35
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   俺は元々オナニーはしない方だったけど、この前、珍しくしてしまった。
この前、インフルエンザにかかってKとずっと会えなかった。
もちろん、その間はsexもなし。
一週間以上sexしていないなんてかなりタマっていたようだ。

俺は久しぶりにKの家に行った。
その日は学校のある日で、Kは部活があったので俺は先にKの家に行っていた。
Kの部屋に入ると、見慣れた光景に嗅ぎ慣れたKの匂いがする。
まだ少し疲れている感のあった俺は、Kが帰ってくるまでベッドで寝転んでいた。
枕と布団からはKの匂いがして、まるでいつものように抱き締められているようだった。
俺は枕を抱き締めながら目を閉じていた。
すると、よっぽどタマっていたのか、Kの匂いだけで体がゾクンとする。
その上、下半身には少しずつ熱が溜まっていく。
それでも我慢して目を閉じていると、俺はいつの間にか眠っていた。

目が覚めるとKはまだ帰っていなかった。
時計を見る限り、もうすぐで帰ってくると思われる。
携帯を見ると「ごめん。ちょっと遅くなるかも」という内容。
俺はちょっとスネたように、またベッドに寝転んだ。
忘れていたはずのKの匂いが俺の身体中でする。
「ちょっとだけ・・・」と思いながら、俺は自分の手を下半身に伸ばした。
左手でカッターシャツを捲り上げ、Kの手を思い浮かべながら乳首を弄る。
俺の乳首はすぐに硬く尖りを見せた。
胸や腹部を撫でているうちに、下半身がさらに熱を持ち始めているのが分かる。
「んっ・・・」
下半身のモノにそっと触れると、自然と声が洩れた。
包み込むようにしてモノを優しく扱いていると、先から液が滲み出る。
それでも俺は刺激が足りなかった。
いつもならKが後ろに指を入れるので、訳が分からなくなるくらい感じてしまう。
けれどさすがに自分でそれをしようとは思えなかった。
仕方なく、モノを扱くだけで我慢しようとした時。
「ただいまー」
制服姿のKが帰って来ていて、俺のオナニー中に部屋に入って来た。
俺は慌てて飛び起きたが、下半身を隠し切れなかった。
「・・・お、おかえり・・・」
とりあえず答えたが、さすがのKもかなり驚いたように一瞬止まった。
けれどKは制服の上着を脱ぐと、俺の下半身にかろうじて引っ掛かっていた布団を剥ぎ取る。
俺は必死で隠そうとして下半身に手を持って行ったけれど、あっさりとKに手を掴また。
その所為で俺の下半身は見事にKの目の前に姿を見せる。
しかも既に勃っている状態。
俺は恥ずかしさのあまり、目に涙が溜まるのが分かった。
「千尋?何これ?」
Kの声はいつもより低く、怒っているようにも思えた。
「な、何でもない・・・」
言い逃れ出来るはずもなかったが、俺は第一声にそう答える。
すると、Kは俺のモノにするっと手を這わす。
「んっ・・・ッ」
俺はそんな軽い刺激だけでも、ビクン、と身体を反応させてしまった。
「一人でしてたんや?」
「///」
俺は恥ずかしすぎてKから顔を背けていた。
それでもKは俺の顎を捕まえて顔を見合わせる。
「我慢出来んかったん?何考えてやってた?」
Kはまだ怒っているようだった。
こうなったKは意地悪で、俺に色んな事を言わせようとする。
だから俺は仕方なく、そんなKに従うしかなかった。
「K以外で誰いるん?」
「そりゃいっぱいおるやん」
そう言いながらクラスメイトや先輩後輩などの名前をあげる。
「んなわけないやろ?」
「さぁ・・・どうやろ?」
「ッお前のベッドで寝てたらお前の匂いして・・・っだから・・・ッ」
悔しくて怒鳴ったものの、急に恥ずかしさを思い出して口篭もる。
「だから・・・我慢出来んかった?」
「ッ悪かったな!!」
ふて腐れる俺に、Kは急に機嫌を良くしながら擦り寄ってきた。
そして、優しくても激しいキスをしてくれる。
「ん・・・っ・・・ッ」
俺の頭がぼーっと鳴り始めたのを見計らい、Kの口唇が離れる。
物足りなさそうにKを見つめた俺に、Kは淫靡な笑みを浮かべた。
「千尋ってどんな風に一人でやるん?見せて?」
「は!?」
「な?いいやろ?」
Kは強引にそう言うと、俺の足を両側に思い切り開いた。
焦った俺は抵抗しようとしたけれど、Kの力に敵うはずも無い。
「ほら・・・手ぇ出し」
Kは俺の手を取ると、俺の股間にその手を差し伸べる。
「弄って・・・早く」
「ん・・・ぁっ・・・ッぅん・・・ッ」
素直にKの言う事に従ったものの、見られているというのが俺に快感をもたらした。
Kに抱かれているわけでもなく、一人でしているわけでもない。
そんな初めての体験に、俺は押し寄せる波のような快感を味わっていた。
「あッ・・・んぅ・・・ぁ・・・ッ」
「千尋・・・」
Kが見ている。
そう思うだけで下半身はぐちょぐちょになっていた。
その上、Kの下半身がすでに勃っているのに気付いたら、さらに俺は感じてしまった。
それでもモノに与えられる快感だけでは何か物足りないのも事実。
「ん・・・ッ・・・K・・・っ」
俺が自分のモノを扱きながらKを呼ぶと、Kはそっと俺の後ろに指を這わす。
「ん?ここ・・・ひくひくしてる」
「ぁあッ・・・ん・・・ッ・・・っは・・・ッ」
入口付近を執拗に撫でられると、俺は背を仰け反らせながら感じていた。
「もうめっちゃ濡れてるやん」
「だ・・・って・・・ッ」
それ以上言葉が続かず、俺はKの袖をぎゅっと握っていた。
すると、Kの指が俺の中に少し入ってきた。
その瞬間、今までで一番大きな波が俺を襲う。
「ッぁぁああ・・・ッん・・・ッ」
俺のモノからは白い濁液が出て、自分の腹の上を汚した。
俺は後ろだけで感じてしまい、少しだけ入ったKの指を無意識に締め付ける。
すると、K自信も我慢出来ないと言ったように、上に来ていたカッターシャツを脱ぎ捨てた。
そして、俺の上に覆い被さると、俺の両手首を押さえながら激しいキスをした。
本能のままに行動しているようなKは、少し怖い気さえする。
それでももっと来るって欲しいと言うのが俺の本音かもしれない。
「千尋・・・」
耳元で囁かれる熱っぽいKの声が、俺の下半身に再び熱を持たせた。
「あ・・・K」
俺はKにしがみ付くようにしながら、自分の下半身をKの下半身に摺り寄せた。
この時、Kのモノがさらに大きくなるのが分かり、俺も一緒に感じてしまった。
Kは俺の後ろに指を最奥まで挿入すると、くいっと指を折り曲げて動かす。
「んぁ・・・ッ」
俺の感じる場所をとことん触って来た。
その度に俺はKの指を締め付ける。
「千尋・・・もう無理。入れていい?」
「ん」
返事として、俺は自分から足を開いた。
Kのモノを入口に感じ、ビクッと身体を強張らせてしまう。
「大丈夫・・・力抜いて・・・」
切羽詰ったのを隠すようなKの声が、さらに俺を熱くさせる。
俺はsexの度、Kのモノを受け入れる直前は身体を強張らせてしまう。
そりゃ・・・大きいから怖かったりする。
それでもKが優しく宥めてくれるから、俺は力を抜いてKを受け入れる。
なのに、Kが入って来た瞬間、俺は思いっきり力を込めてしまう。
すごい圧迫感があるからだ。
「千尋、力抜けって・・・っ」
「ん・・・ッ・・・っ」
Kが入って少しすると、俺もだんだん慣れてきてKの言葉を聞ける。
「相変わらずキッツ・・・お前ん中」
歳相応の顔で笑うKは、獣とは少しかけ離れている。
けれどすぐに獣に戻る。
Kが腰を使い始めると、俺はその動きについて行くのがやっとになる。
「ぁっ・・・ッK・・・ッ」
俺はKの動きでイッてしまい、Kも俺の締め付けによってイッた。
荒立った息遣いのまま、Kが俺の上に倒れこむようにして覆い被さる。
「あー・・・めっちゃ久しぶりすぎで千尋感じまくりやったんちゃうか?」
「ん・・・」
まだ少し身体を痙攣させながら、俺は軽く答える。
そんな俺の顔を覗き込んだKは、また興奮を覚えたらしい。
この後は晩御飯を食べる暇もないくらい、Kは俺を求めた。
その所為で俺は意識が朦朧とした。
絶倫のKにはさすがに敵わないとつくづく思った。
K曰く、ダルそうな俺は色っぽいらしく、欲情してしまうそうだ。
俺的に、そう思われているうちが華だと思う♪

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   千尋ってさ、前にもここで書いてたよね?
僕、千尋の話すっっっごい大好きなんだー♪
Kさんみたいな彼氏がいていーなーって毎回思っちゃってるんだよね♪
また絶対絶対書いてねー!?

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