Page 3515 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼好き?3 よっしー 07/3/23(金) 4:26 ┣Re(1):好き?3 ひろ 07/3/23(金) 15:34 ┗Re(1):好き?3 わたる 07/3/23(金) 16:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 好き?3 ■名前 : よっしー ■日付 : 07/3/23(金) 4:26 -------------------------------------------------------------------------
| 30分くらいで家に着いた。 親は仕事だし俺は1人っ子だから家には俺と洸太しかいなかった。 それはいつも変わらずのこと。 俺「なにする?」 洸太「ん?えぇ…いつも通りゲーム!」俺「オッケー!したらサッカーね」 1時間経過… 洸太「あきた。もうやめる」 電源を切り出した。俺「したら…次どうしよか?」 ふざけて洸太によしかかる。 洸太「重いから〜。でもあったけぇ。」 俺「平熱高いからだわ。テレビつけっか!」 洸太「したら…7チャンで」 俺「はいよ〜。」 何故か真剣に見てしまった。そして眠かったから目を瞑っていた。 その時突然洸太にキスされた。 俺「うわ!ないわぁ」みんなみたく冗談だと思って言った。 洸太「いいべや。」またキスしてきた。口の中に舌が入ってくる。 俺「?!やめて!そこまではマジでないから!」 本当はめっちゃ嬉しかったけど、変に思われたくなかったから逃げた。 洸太「駄目?」 めっちゃ目を見て言ってきたから根負けしてしまった。 俺「もういいや!」そして洸太に抱きついた。 洸太「めんけぇなぁ!よしよし!」 俺は頭を撫でられて何故か止まれなくなってしまった。 俺「洸太…ばぁか」チュッ。 クチュックチュッ。 俺「はぁ…洸太チュゥ上手いね」 クチュッチュッ。 洸太「あんがと。でも話さないでしよ」俺「わかっ…」 チュッ。チュックチュッ。 チュパッ。 ハァハァ…。 俺「洸太…好きだぁよ」 洸太「俺もずっと前から好きだった。わかってたら前からこんな風にしたかったなぁ」 俺「でも、今してるからいいじゃん?」 洸太「まぁいいか!」二人とも照れ笑いしてる。 洸太「服脱ご。」 俺「うん。恥ずかしいから一緒にね」 お互いの身体がさらされていく…。 洸太の肉棒が勢いよく飛び出した。 僕のよりもそれは立派に起っていた。 俺「洸太おっきいね。濡れてるし。」 洸太「なんかはずい。みるな馬鹿。」 俺「俺は馬鹿じゃねぇし。でもバカな洸太が大好き。」 洸太が照れててめっちゃかわいかった。 洸太「いいからやるぞ!」 チュパックチュッ。 クチュックチュッ。 俺「!?あふっ!」 新たに乳首に刺激をくだされた。 俺「あっ…ん…ぅ。洸…太ぁ。」 洸太「感じてんのか?」クリッ。 俺「あっ。いやぁ…ぁん…。もう無理…あぁ……。」 洸太の指先が僕をじらす。乳首の刺激に凄く感じてしまった。僕の棒は限界だった。 洸太「お前敏感だな。これからだぞ。」俺「いやぁ。いじ…め…あっン…ないでね…。あぁ〜。」 洸太は普段は見せない表情をしていた。 |
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