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 ▼好き?3  よっしー 07/3/23(金) 4:26
   ┣Re(1):好き?3  ひろ 07/3/23(金) 15:34
   ┗Re(1):好き?3  わたる 07/3/23(金) 16:56

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 ■題名 : 好き?3
 ■名前 : よっしー
 ■日付 : 07/3/23(金) 4:26
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   30分くらいで家に着いた。
親は仕事だし俺は1人っ子だから家には俺と洸太しかいなかった。
それはいつも変わらずのこと。

俺「なにする?」
洸太「ん?えぇ…いつも通りゲーム!」俺「オッケー!したらサッカーね」

1時間経過…

洸太「あきた。もうやめる」
電源を切り出した。俺「したら…次どうしよか?」
ふざけて洸太によしかかる。
洸太「重いから〜。でもあったけぇ。」
俺「平熱高いからだわ。テレビつけっか!」
洸太「したら…7チャンで」
俺「はいよ〜。」
何故か真剣に見てしまった。そして眠かったから目を瞑っていた。
その時突然洸太にキスされた。
俺「うわ!ないわぁ」みんなみたく冗談だと思って言った。
洸太「いいべや。」またキスしてきた。口の中に舌が入ってくる。
俺「?!やめて!そこまではマジでないから!」
本当はめっちゃ嬉しかったけど、変に思われたくなかったから逃げた。
洸太「駄目?」
めっちゃ目を見て言ってきたから根負けしてしまった。
俺「もういいや!」そして洸太に抱きついた。
洸太「めんけぇなぁ!よしよし!」
俺は頭を撫でられて何故か止まれなくなってしまった。
俺「洸太…ばぁか」チュッ。
クチュックチュッ。
俺「はぁ…洸太チュゥ上手いね」
クチュッチュッ。
洸太「あんがと。でも話さないでしよ」俺「わかっ…」
チュッ。チュックチュッ。
チュパッ。
ハァハァ…。
俺「洸太…好きだぁよ」
洸太「俺もずっと前から好きだった。わかってたら前からこんな風にしたかったなぁ」
俺「でも、今してるからいいじゃん?」
洸太「まぁいいか!」二人とも照れ笑いしてる。
洸太「服脱ご。」
俺「うん。恥ずかしいから一緒にね」
お互いの身体がさらされていく…。
洸太の肉棒が勢いよく飛び出した。
僕のよりもそれは立派に起っていた。

俺「洸太おっきいね。濡れてるし。」
洸太「なんかはずい。みるな馬鹿。」
俺「俺は馬鹿じゃねぇし。でもバカな洸太が大好き。」
洸太が照れててめっちゃかわいかった。

洸太「いいからやるぞ!」
チュパックチュッ。
クチュックチュッ。
俺「!?あふっ!」
新たに乳首に刺激をくだされた。
俺「あっ…ん…ぅ。洸…太ぁ。」
洸太「感じてんのか?」クリッ。
俺「あっ。いやぁ…ぁん…。もう無理…あぁ……。」

洸太の指先が僕をじらす。乳首の刺激に凄く感じてしまった。僕の棒は限界だった。

洸太「お前敏感だな。これからだぞ。」俺「いやぁ。いじ…め…あっン…ないでね…。あぁ〜。」
洸太は普段は見せない表情をしていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):好き?3  ■名前 : ひろ  ■日付 : 07/3/23(金) 15:34  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願い

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):好き?3  ■名前 : わたる  ■日付 : 07/3/23(金) 16:56  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします。

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