Page 3514 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼好き?2 よっしー 07/3/23(金) 3:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 好き?2 ■名前 : よっしー ■日付 : 07/3/23(金) 3:47 -------------------------------------------------------------------------
| 高校に入学したばかりの春。 僕はまだ学校になじめずにいた。 左隣には女子が騒いでてるし、右隣は根暗そうなやつ。 まったく高校生活に期待もしなくなってしまっていた。 そんな時だった。 ?「よっ!」 誰かわからないやつに肩を叩かれた。 俺「ん?!誰?」 俺は当然焦った。 俺は正直環境に馴染むのが苦手だ。 これが精一杯だった。 ?「あれ?名前覚えてくれてないの?て昨日会ったばかりか!」 俺「え、ごめん!あぁ、うん。」 めっちゃテンパってた。 ?「したら新ためて、俺は山野洸太!洸太でいいから〜。よろしく!確か…佐藤ゆう…だっけ?」 俺「そうだけど…てか覚えられてるし!あっ、ゆうでいいから。」 洸太「わかった!てかゆうって可愛いよね。うちの彼女より可愛いかも。(笑)」 俺「まじで?あんがと!てか照れるわぁ。」 俺は嬉しい樣な悲しい樣な… わかってたけど、洸太はノンケだよな↓↓ 俺(洸太かっけぇし。)なんか逆に言葉にだせなかった。 洸太「アドレス教えて!」 俺「もちいいよ!メールちゃんと送れよ」 洸太「わかってるし!!」 洸太はいつもへらへらして話す。 めっちゃかっけぇからやばいし…。汗 これが俺と洸太の出会い(*^-^*) 早速その夜〜☆ 洸太「よっ!元気かぁ?」て洸太からメールがきた♪ 俺「やっときたか!元気だけどさっきまで会ってたべや」 洸太「まぁ、きにすんな☆」 俺「そうですか。したら気にしないであげる!!笑」 洸太「じゃぁ寝るからまた明日!」 こんなメールを毎日してた。 本当につまらない。(笑) でも好きになってしまったから、メールできることが嬉しかった。 会ってから半年程たった。俺と洸太は順調に仲良くなった。そして俺は洸太を好きになってしまっていた…。 洸太はいつのまにか彼女と別れていた。(聞いてなかった↓↓)話すすみます。 放課後… 俺「洸太今日遊ばない?」 洸太「もちろん、いくいく!」即決定!! 久しぶりに洸太が家にきた。 次からエッチに入ります!汗 |