Page 3512 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼いけない事 一輝 07/3/21(水) 23:37 ┣Re(1):いけない事 ゆう 07/3/22(木) 7:44 ┣いけない事2 一輝 07/3/26(月) 0:36 ┣いけない事3 一輝 07/3/28(水) 23:45 ┗いけない事4 一輝 07/4/4(水) 19:00 ┗Re(1):いけない事4 じゅん 07/5/9(水) 6:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : いけない事 ■名前 : 一輝 ■日付 : 07/3/21(水) 23:37 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、28歳 いつも暇で水泳とスパ銭を通う日々が続いていた。 そのスパ銭では、たまにモーションをかけられたりするが緊張してしまい 目を合わす事も出来ずにミスしてばかりだった。 水泳やっていて胸筋はあり髪も短めだし 見る人が見れば 好かれやすいかもしれない。 話しが反れたが、ある日 前から良く来ていた親子が居た。 父親は50代で普通の オッサン 息子は小学生か中学生くらい。髪は短く 尻がプリっとしていて なんとなく気にはなっていた。 いつものように、親子で来ていたがサウナを出て来てから父親が意識を失ったのか倒れた。 俺は、すぐに起こして脱衣所に連れていき 長椅子に寝かせて後を去った。 息子に、店員さんを呼んできてやりなと言った。 |
| 続き期待してますw |
| 息子は、急いで脱衣所から出て行き 店員を呼んできた。 俺は安心して、また風呂に入りに行くと息子が俺にコクリと頭を下げた。 俺は照れ臭くて軽く笑い いつものように目の保養をして脱衣所で着替え 休憩所で夕食を食べていると、先程の親子がこちらを見ていた。 目が合うと親父の方が俺の所に来て挨拶をしてきた。優しそうな人だった。 その日は、なんとなく良い気分だった。 しかし またいつものような毎日が続いていたが、なんとなくスパ銭に行くのが楽しみになっていた。 何日間か行ったが、なかなか親子には会えずでいた。俺は何をしているのやら(笑) そんな日が続いていたが、ある日 その親子がスパ銭に入っていく姿を見た。俺はウキウキしながら何事もないように回数券をカウンターで渡し脱衣所に向かった。 |
| 脱衣所に入り 親子が居るのを楽しみに着替え いざ浴室へ。 やはり洗い場に二人の姿が。俺は背中合わせになる洗い場に座り知らないふりをしながら身体を洗っていた。 時より鏡越しに見ていると息子の方が気がついたらしく鏡越しに目が合うようになった。 俺は、さっさと身体を洗い終わりサウナへ すると二人が入ってきて親父さんが隣いいですか?と。 そして、この間の挨拶からはじまり 色々話しをしていた。息子はTVを見ながらも照れ臭そうに俺と親父さんの話しを聞いていた。 どうやら離婚をして父一人 息子一人で暮らしているらしい。2年前に転勤してきたらしく しかも俺のアパートから自転車で20分くらいの距離に住んでいるらしい。 親父さんは温厚で話しやすく この辺りの事など色々教えたりした。息子が新しい学校に馴染めないらしく心配していた。 親父さんは、また倒れるといけないのでと先にサウナを出た。息子は一人残っていたので俺から話しかけてみた。 サッカーが好きでTVでもJリーグがやっていたので夢中だったらしい。 前の学校でサッカー部に入っていたらしく 小学6年にしては良い身体をしていた。 俺は息子の肌 まだ毛の生えていないチン○に興奮していた。 |
| サウナで二人きりになりTVに夢中な息子〔ひろくん〕に色々話しながらたくましい身体を舐めまわすようにチェックしてしまった。 それからは普通に風呂に入り出ようかと思うと親父さんが食事でもと この間のお礼にと半ば強引に誘われ 食事しながら色々話した。 親父さんは2交替勤務のため 息子を一人にするのが心配らしく やたら 俺に強調してきた。 俺は一人暮らしだし遊びに来ても構わないと話しをしておいた。 その晩 何故か息子のお尻をオカズにオナニをしてしまった。(笑) それから いつものようにスパ銭に行き たまに親子に会うようになった。 俺は、プレステのサッカーゲームなどの話しで息子とも話しが合うようになり 気楽に話せるなかになった |
| すごく期待しています。ぜひ続きを! |