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 ▼カッコイイ先輩  ゆうや 07/3/17(土) 22:13
   ┗カッコイイ先輩2  ゆうや 07/3/17(土) 22:47
      ┗Re(1):カッコイイ先輩3  ゆうや 07/3/18(日) 0:45
         ┗カッコイイ先輩4  ゆうや 07/3/18(日) 12:47

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 ■題名 : カッコイイ先輩
 ■名前 : ゆうや
 ■日付 : 07/3/17(土) 22:13
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   俺には幼稚園の時に仲のよかった先輩がいます

中学になってからは先輩と全然話さなくなり二人とも卒業しました

先輩のことを忘れかけてたある日
俺のバイト先に先輩がきました

先輩は顔がキレイに整っていてカッコイイ顔なのにクール
なおかつかわいい雰囲気をもってるような人でした

俺はそんな先輩を好いている自分に気付きながらも幼稚園以降話したことがない人だったので横を通りすぎました

バイトが終わり知らないアドレスからメール

見てみると先輩からでした

内容は俺のアドレスを調べてメールしたとゆうものでした

それから先輩とのメールわ盛り上がり夜中にもかかわらず会うことになりました

地元の友達と野球をして遊んでいた先輩は汗だくで、汗を服で吹きながら
『よう』と声をかけてきました

そのまま先輩の部屋にいきしばらく話しをしていたのですが話がつき

沈黙がつづきました

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : カッコイイ先輩2  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 07/3/17(土) 22:47  -------------------------------------------------------------------------
   沈黙がつづいたとき

先輩はTシャツを脱ぎました

その瞬間に見えた先輩のワキ
少し黒くて汗をかいていた
先輩のワキ

とても興奮して勃起してしまいました

ベッドに寝転んだ先輩は両手をあげて

あちぃ〜〜

とひとこと

俺は完璧に先輩に落とされました


先輩がホモってゆう噂ありましたよね〜


なんてありもしない話をつくりあげて質問しました


そしたら意外にも


俺ホントにホモだよ


と答えた先輩


お前もだろ!?

と笑いながら質問してきたので

そうっすよ

と返しました


そしたら先輩が
こっち来てみ〜

ってゆうから
ベッドにいったら


行きなり先輩のズボンをずらして勃起したちんこをみせてきたんです

俺はもう限界で

もしよかったらしゃぶりましょうか!?
なんて笑いながいっちゃいました

そしたら

しゃぶれ〜〜
といってチンコを露出したまま足を開き仰向けに寝転びました

俺はチンコに顔をすりつけました

フェラをせず匂いをかいだり顔であそこ中こすってみたり


先輩は

あっ

ああっっ

と喘ぎをもらしながら必死で耐えていました

先輩のチン毛は濃くてチン毛に鼻をさして匂いをかいだり
きんたまの裏の匂い
股の匂い
亀頭の匂いなどすべての匂いをかぎました

さっきまで汗だくで野球をやっていたからか汗くさく、ねっとり湿っていました

続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):カッコイイ先輩3  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 07/3/18(日) 0:45  -------------------------------------------------------------------------
   そしてついに舌を使いました

まずは股から

しょっぱくて塩辛い
舌を右股から左股へ移動する間わざわざチン毛を通りなめなめ

先輩はくすぐったいとかいいながらもはあはあと息を軽くきらしていました

そんな先輩に興奮しつつ股をなめまくりチン毛を濡らしました

そしたら先輩のチンコの先から我慢汁がたれてきました

たれてきたのを救うように舐め、濡れ濡れな亀頭をじゅるじゅる音を鳴らしながらすいました

手でしごきながらつぎつぎと溢れ出てくる先輩の液をずっと吸っていました

ときにわ股やきんたまをなめてみたりしながら…

先輩はものすごく息を荒げていて右手で目を隠しながら喘いでいました

続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : カッコイイ先輩4  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 07/3/18(日) 12:47  -------------------------------------------------------------------------
   先輩は激しく喘ぎ腰をくねらせて反応していました

俺は舌をつかって本格的にフェラをはじめ、亀頭をつよく舌でこすりはじめると

ああっ

ああぁっ

と更に激しく喘ぎ反応しました


口の中は先輩の我慢汁と俺の唾液でどろどろ

先輩が

あ…
いく…

うぅっ


その瞬間たくさんの精液が口の中にでてきました

生暖かく気持ちわるいものでしたが、先輩の精液です

まずは半分のこして飲み込みました

のこりの半分はチンコとチン毛にたらし手でぐちゃぐちゃにこねあわせました


続く

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