Page 3493 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼幼馴染 しゅん 07/3/12(月) 23:07 ┣Re(1):幼馴染 しゅん 07/3/12(月) 23:18 ┗Re(1):幼馴染 しゅん 07/3/12(月) 23:36 ┗★ 翔 07/3/14(水) 18:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 幼馴染 ■名前 : しゅん ■日付 : 07/3/12(月) 23:07 -------------------------------------------------------------------------
| オレには幼稚園からの付き合いのある幼馴染がいた。名前は大輔。 親同士の仲もよかったおかげか、よく大輔はオレの家に泊まりに着ていて一緒に風呂に入ったり、ふざけてお互いのちんこを触ったりしたこともある。(触れる程度) そんなおれ達も中学生になって二人の仲にも優劣ができて、オレが大輔の兄貴みたいな感じになっていた。そして知らない間にオレは大輔のことが本気で好きなってしまった。 だから中1の時は大輔をオレの膝の上に座らせたりしていたときは、正直オレのちんこは爆発寸前だった。 そのときも何気なく大輔のちんこを触ったんだけどすぐ払いのけられてしまったためあまり感触を感じることはできなかった。 |
| 大輔はいつもかわいい顔して 「しゅ〜ん」って言って飛びついてきて、 オレは「やめろよ(笑)皆の前で恥ずかしいだろ!」 とちょっと冗談気味で怒ったりしてた。 そんな関係のまま中3になってある日の帰り道一緒に帰ってると一冊のアダルト雑誌が落ちていて、 オレ「うわっエロ本落ちてんじゃん。お前エロ本読んだことある?」 大輔「・・・ないよぉ。」 大輔は精神的にまだ幼いので興味はあったんだろうが行動に移せないタイプだったらしい。 オレ「んぢゃお前オナニーとかしたことないの?」 大輔「さぁね(笑)しゅんはしてるの?」 オレ「オレは毎日お前を想像してやってるぞ(笑)」 と冗談気味に言ってみたら 大輔「んぢゃぁ想像じゃなくて本物見てやって見てよ(笑)」 オレ「おいおいマジかよー(笑)それきついって」 大輔「いいじゃ〜ん。頼むよぉ〜、おれ達親友でしょ〜?」 オレ「ん〜〜〜、じゃぁしょうがねぇな。今日だけだぞ?」 と言って二人でオレの家に向かった。 |
| そしてオレの家に着いてオレの部屋に入るといつもの同じようにオレのベッドで二人とも座り込んだ。 オレ「やっぱさぁ、オレだけだとあれだしな?見せ合いっこしよーぜ?」 大輔「えぇ〜↓やだよぉ〜。」 オレ「あぁ!もしかしてお前やったことないからやり方わかんないん?(笑)」 と冗談気味で言ったら 大輔「・・・。わかったよ、本当のこと言うとやったことないよ。ね?だからいいでしょ?」 その時の大輔の顔が妙にかわいくオレは自分を抑えることができなく オレ「オレがお前の初めてをやったるよ(笑)」 と言って無理やり押し倒し大輔のちんこを服の上から強くつかむ。すると 大輔「痛いから痛いから!(笑)強く握らないで!」 オレ「強く握らないからお前ズボンとパンツ下げろよ」 大輔「無理無理!!」 そぉいって抵抗してきたので力ずくで相手のベルトをはずし、無理やりパンツの中に手を突っ込みアイツのまだ起ってないのに、太くて大きなちんこをつかんだ。 オレ「これでわかったろ?(笑)さぁ脱いで脱いで!」 大輔は素直にパンツとズボンを脱いだ。 オレ「お前まだ毛ちょっとしか生えてないじゃん!その割りにお前のちんこでかいな(笑)」 といってオレは大輔のちんこを前後に動かすと 大輔「ちょっと、くすぐったい(笑)ってかオレの見せてんだからしゅんも脱いでよ!」 オレ「今日はお前の日だからオレは見せないの♪」 と言って四つん這いの大輔を後ろから抱くような形になってちんこを扱き出した。 最初は嫌がっていた大輔もちんこが固く大きくなるに比例して気持ち良くなってきたのか、抵抗しなくなってきた |
| 続きを楽しみに待ってます♪ |