Page 3491 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼満員バスの中で TAKUMA(158/42/24) 07/3/12(月) 18:51 ┣Re(1):満員バスの中で 待てない 07/3/12(月) 20:00 ┗満員バスの中で2 TAKUMA 07/3/12(月) 22:33 ┣Re(1):満員バスの中で2 たか 07/3/13(火) 14:21 ┗満員バスの中で3 TAKUMA 07/3/13(火) 22:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 満員バスの中で ■名前 : TAKUMA(158/42/24) ■日付 : 07/3/12(月) 18:51 -------------------------------------------------------------------------
| 仕事帰りにたまに満員のバスに乗る事があるんだけど、そんな時の事 疲れたなあ〜とか思いながら揺られていると異変に気付いた (ケツ触られてる・・・?でも満員だしな、気のせい、気のせい) とか思っていた。しかしその手はどけられるどころか指先が動き始めたのだった 「ん・・・」 思わず声が出てしまった事が恥ずかしくなって俯くと、抵抗がないことに調子に乗ったのか指先の動きは激しくなっていった 撫で回したりアナルを突いたりと慣れた動きに驚きながらも声を殺すのに精一杯で抵抗出来ずにいた この後さらに驚くべき事が起こるなど分かるはずもなく、バスは渋滞の中でなかなか進めずにいた |
| 続き宜しく!! |
| 「・・・っ」 的確に反応する場所を攻めてくる指先に俺の下半身も反応を始め、次第に体の力が抜けていくのが分かった。 (もう・・・ダメ・・・力が入ら・・・ない) 堪えられなくなって前にいる男性にもたれかかったその時だった 「そんなに気持ちいいかい?」 「!!?」 耳元で囁かれた言葉に俺は驚いて前にいる人物を見た。 そこにいたのは全てを見透かしたかのような笑顔の爽やかそうなイケメン高校生だった。(仮名で爽太にします) (こいつが・・・?) しかしよくよく見ると右手には鞄を持ち、左手は吊り革を握りしめている (・・・こいつじゃない・・・でもどうして俺の状況を・・・?) 戸惑っている俺をよそに爽太はニカッと笑うと俺の下半身に手を伸ばして囁いた 「もうこんなにして・・・辛いんじゃない?次で降りよっか」 前と後ろから攻められて正直、限界だった俺には小さく頷くことしか出来ず、状況を飲み込めないまま次の停留所で俺達は降りた。 |
| 続きお願いします |
| コメントありがとうございます♪頑張りま〜す☆ 俺は先に降りて待っていると爽太は背の高い男と一緒に降りてきた 「こいつがさっき後ろから触ってた奴ね」 そう言って爽太が紹介すると隣の男はニカッと笑った。 野球でもやっているのか、髪は短く細いナリだけど鍛えられてるんだろうなぁってのが服を着ていても分かる程だった。(仮名で圭一にします) 軽く自己紹介して俺は2人に連れられるままに近くのトイレに向かった。 バリアフリーを目的として作られてるだけあって個室も無意味な程に広かった。 中に入るなり爽太がキスしてきた。 「ん・・・っ」 不意を突かれて思わず声が漏れた 「うわぁ、かわいい〜」 圭一はそう言ってキスの様子を眺めながら俺の股間をいじってくる 俺は基本ノンケだけど、背が低いってのと童顔のせいで男との経験も数回あった。 でも爽太と圭一のテクは今までの人生の中で味わったことのない快感だった。 「あっ・・・ダメ・・・イクッ!!!」 爽太にキスを、圭一にフェラされて俺はあっという間にイッてしまった。 「あ〜いいなぁ。俺にも頂戴♪」 爽太はそう言って圭一と唇を重ね、俺の精液を味わいあっていた その後はまるで何事も無かったかのように解散となりました またあの2人と会えたらいいなぁ・・・ |