Page 3490 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼オナBox 謙 07/3/12(月) 18:44 ┗オナBox2 謙 07/3/12(月) 19:40 ┣Re(1):オナBox2 お願い 07/3/12(月) 20:03 ┗Re(1):オナBox2 コウキ 07/3/14(水) 14:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : オナBox ■名前 : 謙 ■日付 : 07/3/12(月) 18:44 -------------------------------------------------------------------------
| ども。 土曜日の出来事を書きたいと思います。 俺は短髪でラウンド髭のガチムチ。世間で言うイカにも野郎。見た目は歌舞伎の海老蔵に似ているらしい。高校の時に先輩の処理係をしていた事を、泥酔した去年の忘年会で後輩にポロッと言ってしまった事で、後輩の処理係を最近している。ま、その話はまたの機会と言う事で…。 土曜日の夜、仕事が終わり帰宅途中に携帯が鳴った。相手は処理係をしている後輩からだった。 後輩「謙さん? 今日の夜に家に来てくださいよ。しゃぶって欲しいのと…」 後輩の名前は春樹。水泳体型のちょいロン毛のサーファー系。忘年会の帰りに抜きたくなって、俺の口使いまくって虜になったらしい。 俺は用意をして、春樹の家に向かった。 |
| 春樹の家に着くと、速攻リビングの横部屋に通された。 俺「珍しいな…。いつもなら速攻しゃぶらせるのにな」 春樹「今からたっぷりしゃぶらせてやるよ…。服脱いでそこに入れよ」 春樹の目線をたどると…。ダンボール箱が置いてあった。体の大きい俺でも入れる大きさだった。たぶん、引越し屋とかしかないと思うような…。 春樹「今日、5人ぐらいでエロビデオ見るんよ…。わかるよな?」 春樹は薄笑いをした後、俺を箱に入れて電話をし始めた。 30分ぐらい過ぎた頃、部屋のチャイムが鳴り、4人の男が入ってきた。 友達「春樹、マジ気持ち良いオナグッズあるん?」 友達2「オナカップと違うやろかぁ?」 春樹「まぁ、絶対に後悔はしねぇよ。とりあえず酒でも飲みながらビデオでも見るか」 春樹達は酒を飲みながらビデオを映し流し、今までの女との体験やエロ話しで盛り上がっている。 友達3「やべぇ、マジ抜きてぇ…。春樹、オナグッズ貸してくれよ」 春樹「あぁいいぜ。後ろの戸開ければ箱があるから、穴にチンボ入れろよ」 友達全「箱? なんやあれ?? 誰か入ってるんか?」 春樹「なんでもえぇやん。嫌なら使わなければえぇよ」 しはらく動揺やざわつきあったが、春樹に頼んだ奴が動いた。 友達3「春樹、この穴に入れればええんやな? もう抜きたくて仕方ないで男だろうが婆だろうがえぇわ」 奴はそう言うと、穴の前に立ち、ズボンを下げパンツの横からチンコを出した。かなりヌレヌレで出しただけで臭いがあった。 穴の中にチンコが入ってきたので、俺は春樹との約束道理しゃぶり始めた。 友達3「ふぅ。あぁ…。めっちゃ気持ちいぃ」 春樹「やろ? 嘘やないやろ? 好きに出してえぇよ。…何か言えばやってくれるかもよ」 今まで疑心だった奴らが、オナBoxと確信し、順番待ちの心境に変わっていった |
| 続きは有るのかな?? |
| 早く続き読みたいッス |