Page 3488 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼オレとアニキ クロ 07/3/10(土) 12:55 ┣オレとアニキ2. クロ 07/3/10(土) 13:18 ┣Re(1):オレとアニキ クロ 07/3/10(土) 13:34 ┃ ┗Re(2):オレとアニキ BANANA 07/3/10(土) 20:27 ┣オレとアニキ4. クロ 07/3/10(土) 22:12 ┣オレとアニキ5. クロ 07/3/10(土) 23:12 ┣オレとアニキ6. クロ 07/3/11(日) 9:23 ┣オレとアニキ7. クロ 07/3/11(日) 9:52 ┃ ┣Re(1):オレとアニキ7. あきら 07/3/11(日) 11:35 ┃ ┗Re(1):オレとアニキ7. なんや 07/3/11(日) 12:39 ┣オレとアニキ8. クロ 07/3/11(日) 14:36 ┣オレとアニキ9. クロ 07/3/11(日) 15:31 ┣オレとアニキ10. クロ 07/3/12(月) 22:07 ┣オレとアニキ11. クロ 07/3/12(月) 22:09 ┣オレとアニキ12. クロ 07/3/12(月) 22:10 ┣オレとアニキ13. クロ 07/3/12(月) 22:13 ┣オレとアニキ14. クロ 07/3/12(月) 22:33 ┣オレとアニキ15. クロ 07/3/12(月) 22:59 ┃ ┣Re(1):オレとアニキ15. ハルト 07/3/12(月) 23:05 ┃ ┗Re(1):オレとアニキ15. K 07/3/13(火) 10:51 ┣オレとアニキ16. クロ 07/3/14(水) 21:03 ┣オレとアニキ17. クロ 07/3/14(水) 21:05 ┣オレとアニキ18. クロ 07/3/14(水) 21:08 ┗オレとアニキ19. クロ 07/3/14(水) 21:10 ┣Re(1):オレとアニキ19. ハルト 07/3/14(水) 22:17 ┣Re(1):オレとアニキ19. toto 07/3/14(水) 23:29 ┗Re(1):オレとアニキ19. カズ 07/3/17(土) 16:37 ─────────────────────────────────────── ■題名 : オレとアニキ ■名前 : クロ ■日付 : 07/3/10(土) 12:55 -------------------------------------------------------------------------
| 俺にはちゃんと血縁のある兄貴が居ます。 僕は19で、兄貴は24です。 両親が居ない僕達は御互いが一番近い血縁者で、 普通の関係の兄弟でした。 ただ、俺は兄貴が時々彼女が居たりするもののバイで、 月に数える程度、誰かと電話をしながら、 よがり声をあげ、アナルをバイブで犯している事を知っていました。 そしてこないだ俺がたまたま遅くまで起きていた時に 兄貴の電話をしている声が俺の部屋まで聞こえてきました。 僕らの部屋は元々一つでそれを二つに分けられる設計になっていて壁が薄く、 しかも小さい時に手を突っ込んで穴を開けてしまった10cm弱の穴の所為で、 音がとても漏れ易いのです。 俺はもう寝ようとしてるのに兄貴の声が五月蝿くて寝られませんでした。 しかもただ五月蝿いだけならまだマシかもしれませんが、 凄くえろい事をいっぱい言いながら鳴いていて 俺の股間はカナリ反応してしまいました。 →→→まだ続きます(ってか、何も始まってねぇ・・・。) |
| 俺は兄貴に五月蝿いと伝えようと思って、 壁に開いた穴から「静かにしてくれ!」と書いたメモを 投げ入れました。 普段は穴にコルクの板を止めてあるのですが、 それは俺が勝手につけたので兄貴の部屋側にはついていませんでした。 部屋は真っ暗で正直、投げ入れる前にメモに気付くかどうか不安でしたが、 案の定兄貴はメモに気付きませんでした。 次に俺は同じ事を書いて紙飛行機を作って、 兄貴の場所を確認しようと穴の中を覗くと ゲイモノのエロい動画が流れているPCのディスプレイに照らされて ベッドの上で四つん這いになって頭を携帯に押し付けながら、 大きく足を開き、片手でアナルを拡げ、 もう一方の手でバイブを出し入れしている兄貴が見えました。 兄貴が電話の向こうの奴におねだりをしている声と、 アナルを出入りするバイブの湿った音が聞こえて、 俺の股間が急に膨らみ始めました。 |
| 俺はその股間の膨らみを抑えられず、 急に思考がえろい方向に進み始めました。 そして、兄貴を黙らせる方法を思い付きました。 ただ、自分の快楽を求めてしまったが為に 俺は変態的な事をしてしまいました。 あろう事か自分の大きくなったモノに セロハンテープでメモを張り付けて穴に差し込んだのです。 今思うとどうしてあんな事をしたのかわからないのですが、 きっと淫乱な兄貴を止めるには この方法が一番だと思ったのだと思います…(恥) 俺が穴にメモ付きの自分のモノを差し込むと 兄貴はすぐに気が付いてくれました。 が、急に黙って電話の相手に『ちょっと待って』等と言いながら、 壁の穴までゆっくり歩いて来るのが音で分かりました。 そして、俺のモノから勢いをつけてセロハンテープを剥がしました。 「うっ…。」 少し痛くて俺はちょっとだけ唸りました。 俺はその行動が兄貴の感情を表しているのだと思い、 急に俺のモノから血の気が引いて行く感じがしました。 |
| 早く続きをお願いします。 |
| 読んでくれてありがとうございます! コメントに応えて頑張って書きます!!! 俺は兄貴の当然である筈の態度に急に萎えてきてしまって、 急に自己嫌悪に陥りました、モノは壁の穴に突っ込んだままw 落ち込んだ気分のまま、それを壁の穴から抜こうとした時、ぎゅって握られました。 そして次の瞬間、生暖かい感覚に包まれました。 俺は、兄貴が俺のをしゃぶっているんだとすぐに理解して またグングンとそこが張り裂けそうな位に大きくなりました。 兄貴の口の中でどんどん大きくなってしまったので、 途中で兄貴が苦しそうな声をあげていて穴の僅かな隙間から 兄貴が俺のをしゃぶる音が聞こえてまた大きくさせてしまいました。 すると兄貴の部屋側から 「なに勝手にしゃぶってるん?ちゃんとおねだりせなあかんやろ?」 と電話の声が聞こえてきました。 「ほ、ほしぃ・・・。」 俺のをしゃぶりながら電話越しの彼にそう答える兄貴のその台詞が、 俺の独占欲を刺激して、俺は自分でも何故言ったのかわからないけれど、 「電話、切れよ。」 といつの間にか強い口調で言っていました。 兄貴は一瞬の間を置いて、 …ゴトン 電話をそのまま床に落としました。 そして兄貴は俺のモノをしゃぶる事だけに専念しました。 |
| 少しの間、電話から男の声がしていましたが、 兄貴が携帯の電源を落としたのですぐに聞こえなくなりました。 しかし、その分、俺が言わなくちゃいけないのかなと、 独占欲のままに電話を切らせた事を少し後悔しながら 「…う、上手いのかよ?」 と小声でどもりながら聞くと兄貴は 「うめぇ…。」 と言い、俺のをしゃぶり続けました。 俺は壁に体重をかけながら、兄貴の口から抜け落ちないように ゆっくりと腰を振ると時々兄貴が苦しそうな声を上げましたが、 その時の俺にはそれが歓喜、悶絶、恍惚の類いの声にしか聞こえなくて、 先程より激しく腰を振って兄貴の喉を容赦なく何度も突き刺した。 すると兄貴が喉の奥の方で器用に俺の亀頭を責めたので、 久し振りにフェラだけでイキそうになったのだが、 兄貴が急にやめてしまった。 俺はまさか兄貴が正気に戻ったのかもと不安になったが 少し離れてすぐに戻ってきて俺のモノにローションを手で塗った。 ローションはすぐに俺のモノと兄貴の手の熱で熱くなった。 爪でカリを一周すると俺はブルブルッと身震いをしてしまって兄貴に笑われた。 俺はまた小さく 「…っわらうなよ…。」 と言ったが今度は兄貴には聞こえなかったようだった。 |
| 兄貴は結構長い時間、俺のを手で弱く握り、 ゆっくりと扱いて時々、舌で俺のモノの先をチロチロと舐めた。 俺はそのままでもイケそうな位興奮してたけど、 それでは兄貴が満足出来なかったようだ。 手を離して、俺のモノの根元を持った。 すると俺の先端が熱くてやわらかい何かに飲み込まれた。 「うっぁ・・・。」 俺が堪らなくなって少し喘いだ。 兄貴の中に俺のが入ってる、見ていないから実感はなかったけれど、 それでも何となく俺の興奮度は上がっていた。 ゆっくり兄貴が動いた。 柔らかいのに凄い締め付けで少し動いただけでも アソコに力入れてないとイきそうでヤバい位気持ち良かったんだけど、 やっぱり少し動いて兄貴のアナルに慣れて来た時に もっと奥まで突っ込んで掻き回したくて、 もっともっと兄貴と俺が繋がってる所を見たくて、 もっともっともっと喘いでる兄貴が見たかったので、 俺は一度、兄貴のアナルから自分のモノを抜いて兄貴に言った。 「続きがしたかったら俺の部屋においで。」 一つの賭けだった。俺は自分の部屋の鍵を開けて兄貴を待った。 |
| 俺は電気を消して布団の中で兄貴を待った。 部屋は暖房が効いていて暖かかったけれど、 さっきまでヤっていたとは言え、 流石にこの歳で兄貴に全裸を晒すのは恥じらいがあって、 変な所で出てきた恥じらいの所為で俺は、 布団の中で妙な緊張感を持って待機しなくてはならなかった。 兄貴の部屋の電気が消えてドアが閉まる音が聞こえて、 俺の部屋の前に兄貴が来る足音が聞こえる。 俺の心臓がドクドクと高鳴る。 そしてドアが開いた。 そこにはパジャマとパンツを全裸で持って 立っている兄貴が居た。 部屋に入ってきてドアを閉め、俺の居るベッドに近づいてくる。 俺は布団の中で股間を抑えながら兄貴の身体を凝視していた。 兄貴が俺の布団の傍まで来て俺を見下ろし、 俺の股間の辺りを布団の上から強く撫でる。 「・・・ぁっ。」 そう言うと兄貴は俺の唇に唇を重ねてきた。 そして、慣れた感じで布団の中に入ってきた。 |
| 兄弟でやるとかあるんだね〜俺には考えられないけど。気持ち悪くないの? |
| ええ感じっすね。続き待ってますー。 |
| コメントありがとうございます! 気持ち悪いとか全く無いッスよ? ウチの兄貴は淫乱だけど、攻めてる時とか超可愛い声で鳴いたりするんで、 むしろいとおしくてしょうがないッスね★(←超ブラコンの兄バカなんで。) 兄貴が俺の布団の中に入ってきて俺のいきり立ったモノを握った。 俺の胸板に頭を当てて上目遣いで俺を見ながらそれをゆっくりと扱き始める。 もぅ扱かなくても良い位にギンギンで早く入れたくてしょうがなかったので、 布団の中で手を動かして兄貴のケツを探り当てぎゅっと掴んでみた。 兄貴は一度視線を布団の中に向けて少し腰を引いて俺を見た。 俺は慣れない手付きで兄貴の穴を探り当てると、 もう既にとろとろのそこに指を這わせたり、入れたりしてみた。 兄貴が俺のすぐ傍で可愛く悶えた。 声を出すのが嫌らしく、俺のモノを扱くのをやめて口を押さえる手がエロかった。 俺はもう片方の手で兄貴の手を口から剥がしながら 「家には兄貴と俺しか居ないから声出して良いよ。」 と言うと兄貴は少しムッとした顔をしたが、 俺が兄貴の中で指を動かすと 「んぁっ!」 と言いながら身体をビクリとさせ、俺からまた目を背けてしまった。 俺は兄貴にもして欲しいな、なんて思って布団を勢い良く捲ると、 俺のモノが勢い余ってペチっと腹に当たった。 兄貴は一瞬俺を見て俺がして欲しい事が分かったようで、 俺の顔を跨いで俺のモノをしゃぶり始めた。 すぐそこに迫っている兄貴のモノはトロトロと先走りを流していて、 俺のをしゃぶり始めてすぐに俺の胸板にトロリと糸を引いて垂れ、 手を伸ばせば弄れる位置にある兄貴のアナルは、 先程まで俺のが入っていただけあり、グッポリと拡がって中を覗く事が出来て、 時々、ヒクヒクとモノ欲しそうに痙攣気味に動いていた。 |
| モノ欲しそうなそこに指を入れてみた。 「んっぁ!」 二本の指を奥まで突っ込んで拡げたり廻したりしていると、 兄貴はそれ相応の反応を示してどんどん息を荒くして、 俺のモノをしゃぶるのをやめてしまったので、途中で指を止めると、 何か苦しそうな兄貴がグラビアアイドルよりも、AV女優よりも 何倍もいやらしい顔をして、こっちを向いたので俺は 「欲しいか?」 と聞いて、兄貴を見た。 兄貴は真っ暗の部屋では分からない位小さく頷いて俺の腰の上に跨った。 そしてパジャマとパンツと一緒に持ってきていたローションを、 自分のアナルと俺のモノにたっぷりと塗り、ゆっくり腰を下ろした。 一度入っていただけあってズルズルと俺のモノが兄貴のアナルに飲み込まれていく。 兄貴はアナルに俺のモノを入れながら時々身体を跳ねさせた。 相変わらず熱いアナルの中は、締まりも相変わらず良かった。 ただ、騎乗位は性に合わなかったので(←我侭)、 まだ半分位しか入って無いのにそのまま兄貴を押し倒して、 一気に根元まで思いっきり突っ込んでやった。 |
| 色んな方から応援メールや、兄貴を紹介しろメール等、 多数の御意見頂けて、正直ココまで反応があると思ってなかったので、 ココに投稿していてとても嬉しいです! メールをくれた続きを楽しみにしている方の為にも頑張って書きます★ 俺は奥まで突っ込んでから、さっきは途中までしか入っていなかった事を実感した。 奥の方は未開の地、ギッチギチにキツくて、 熱くって出入り口の辺りみたいにローションでトロトロでは無い分、 兄貴のアナルが俺のモノに絡み付いてきて俺を求めてる感じがした。 「んっ!!!ひあぁ!やっ、そっな、奥っ、・・・ひっ!!!」 俺は奥を一度思いっきり強く突き上げただけで、 全く動いて無いと言っても過言ではない位なのに 兄貴は大きな口を開けて、泣きそうな顔で、 オムツを換えられてる子供より大きく広く足を開いて、 手は先程捲り上げた布団を力いっぱい握っていて、 声を我慢する余裕も全く無いみたいだった。 俺が兄貴に 「動いても良い?」 と聞くと、布団を握っていた手を恐る恐る解いて、 俺の首に回し、ぐっと自分の方に俺の顔を引き寄せて 俺の耳に熱くて荒い息をかけながら 「ゆっくり、・・・なら。」 と答えた。 |
| 俺は兄貴の顔を見た。 兄貴と目が合う。 兄貴の視線が俺の唇に落ち、また俺と視線を絡ませ、 口を小さく開けて、少し舌を出して俺を挑発した。 俺は堪らず兄貴の舌にしゃぶりついた。 兄貴も俺の舌に舌を絡めて、 御互いの口の中でお互いの唾液が混ざりえろい音を立てた。 俺がそのままゆっくり腰を動かすと兄貴がキスをやめて声を上げる。 咄嗟の事に少し驚き、口を離すと二人の混ざり合った唾液が糸を引いて、 目の前に居る兄貴が急にとてつもなくいとおしくなって、 五月蝿いくらいに声をあげている兄貴の口を唇で塞いだ。 「ん゛〜〜〜!!!」 兄貴は口を塞いでも五月蝿くて、でも不快じゃなくて、 むしろ心地良くて兄貴の声を聞きながら兄貴の要求通りゆっくり腰を動かした。 ずっとお互いを求め合っていると息苦しくなって口を離すと、 兄貴が涙目で俺を見て、 「やっはぁ、もっと、もっと突いて!もっと激しく突いて、突いてっん!!!」 と言った。 俺は兄貴のその言葉を聴いただけでイきそうになった。 しかし、今イってはまずいと思ったので、一度腰を止めた。 |
| 「・・・?」 兄貴が俺を不思議そうに見ていた。 「お前、・・・えっろ過ぎだっつの。 ケツすっげ締まるし、ちんぽもギンギンでダラダラじゃん、先走り。 しかもまだ欲しがってるし。乳首もビンビンじゃん、ホラ。」 そう言って乳首を摘んでやると 「んっぁ・・・!」 と軽く声を上げて、身体をビクつかせアナルで俺のモノをギュウっと締め付けた。 「・・・感じるんだ?乳首。相当自分で弄ってんのな? 淫乱だなぁ、お前。もっと強く摘んで欲しいんだろ?」 兄貴が少しムッとした顔をしたが強く摘んでやるとまたさっきと同じ反応をした。 何で俺は兄貴をこんな責め方しているんだろうと思った。 そう考えた瞬間に自分でそれが嫉妬である事に気付いた。 急に自分が惨めになって、少し自虐的になって 落ち込んで少し萎えかけた、ヤってる最中に。 その時、兄貴が思いがけない行動に出た。 「・・・んぁっ!な、あ、兄貴、な、何して・・・?」 「お前も感じてんじゃん?乳首。お互い淫乱なのかもな、産まれた時から。 同じ所から産まれて来てんのにこうやって繋がっちまってる時点で もう一般的には充分変態だって、俺もお前も。」 凄い自分の心の中を見透かされた気がした。 兄弟だからなのか、繋がっているからなのか、もしかしたらその両方が重なっているからかも知れないけれど、心の中が全部見られた気がして少し恥ずかしかったが、恥ずかしがっている暇はなかった。 |
| 兄貴が自分の身体を反転させて、バックの体位で腰を振って誘ってきたのだ。 「ここまでっ、しといて、途中で、やめんなっ!ん、ヘタレ!」 喘ぎながら兄貴がそう言った。 「へ、ヘタレとか言うな!後悔するなよ、ガンガン突いてやる!!!」 俺は言葉通り兄貴の腰を滑ったりしないようにガッチリと鷲掴みして 派手な音を部屋の中に響かせながらガンガン突いてやった。 俺の骨っぽい腰と兄貴の締まったケツが 当たっている音より大きな声で兄貴が鳴いていた。 俺が思いっきり突き始めてから少しすると 兄貴の喘ぎに声が混ざっていたが俺は突くのに夢中で全く気付けなくて、 「あっ、あ!やばっ、い、おまっ、ちょっ、うぁ、イく!!!」 なんて言ってたらしいけど、部屋にパンパン響いちゃってて・・・。 兄貴がイっている事に気付かないまま突き続けてると 急に締まりが良くなってすっげぇ感じたんだけど、 すぐに緩くなったので、一度腰を止めて兄貴に 「いま、すっげぇ締まって良かったのに・・・。さっきみたいにまた強く締め付けてよ。」 と注文すると兄貴は気まずそうにこっちを向いて 「お前、『イく』って言ってんのに思いっ切り 止めもしないで突きまくってるからイっちまったじゃねぇか・・・。 いま布団にすっげぇねっとり付いてるし。」 と言った。 |
| 俺は兄貴の身体(上半身)を持ち上げて見てみると 兄貴のモノのヘソの下の辺りに兄貴が言った 「ねっとり」で表しきれない位に大量の精液が付いていた。 「そんなに感じてくれたの?ってか、手ぇ使ってなかったよな?今。 ケツだけでこんなにいっぱい出ちゃったんだ。 でもまだ俺イって無いからココじゃ汚れちゃうし、兄貴の部屋で続きしよっか★」 俺がそう言うと兄貴は 「つ、続きって、俺、イったんだけど?」 と我侭発言をしたので無視して、 兄貴を正常位の向きに変えて繋がったまま持ち上げた。 兄貴の体重は俺よりは軽かったけれど、 やっぱり成人男性なのでグッと腰(?)に体重がかかって、 深く深く兄貴の中に俺のモノが入った。 「んぁ、おま、もっと、ちゃんと、っ持ち上げろ!」 兄貴が俺に向かってそう言う。 俺の身体は結構見た目は筋肉質なんだが、 無駄についている筋肉は見せ筋であって、何の役にも立っていないので、 兄貴を持ち上げただけでフラついて途中でコケそうになった。 |
| コケそうになって、自分の部屋から兄貴の部屋に行く途中で兄貴を壁に押し付けた。 するとズルって兄貴の中に入っちゃって、マジ気持ち良くて・・・。 「うっわ、すっげぇ良い。このまましてぇ・・・。」 「だ、ダメっだって・・・。ぁ、はぁ、早く、動いて・・・。」 「動いて、良いんだ?」 そう言って俺が腰を斜め上に突き上げた。 すると兄貴が俺の頭を自分の胸板に引き付けながら 「お、おま、ち、が、ぁっや、だ、待って、ちょっ、あぁ!」 なんて耳元で囁いてくれて、そんな事言われてやめられる訳なくてwww 「おあぁ、兄貴の中、トロットロだよ? あれ?言われて、感じてんの?先走り。 それとも俺の身体に塗り付けて、挑発してんの?」 「やぁ、ち、違っ、ま、マジで、ココでは、んっっ!!! や、あぁ、嫌だ、と、止めて、腰・・・。」 俺は兄貴に言われて動くのをやめた。 そして、兄貴がまた俺の耳に荒い息をかけながら言った。 「べ、ベッド行ってもっと激しく・・・。」 兄貴のその言葉に俺はまんまと兄貴のベッドに誘われてしまった。 |
| めっちゃ興奮っ☆ 最終話まで期待してますっ☆ |
| 最高! めっちゃ続き楽しみですo(^-^)o 書くのがんばって下さい☆ |
| 兄貴の部屋に入るととても暖かかった。 というか、裸であるにも関わらず暑かった。 兄貴は俺の部屋に来る時、自分の部屋の暖房を切り忘れていたようだ。 俺は兄貴をベッドにそっと置いた。 ベッドには俺があの穴から覗いた時に見えたバイブと、 その他色々な大人の玩具が転がっていてた。 兄貴のちんぽは相変わらずすげぇギンギンでトロトロだった。 俺のちんぽも相変わらずギンギンで兄貴の中で暴れたくて仕方がなかった。 兄貴の部屋に入るととても暖かかった。 というか、むしろ裸であるにも関わらず暑かった。 兄貴は俺の部屋に来る時、自分の部屋の暖房を切り忘れていたようだ。 俺は兄貴をベッドにそっと置いた。 ベッドには俺があの穴から覗いた時に見えたバイブや、 その他色々な大人の玩具が転がっていた。 兄貴のモノは相変わらずすげぇギンギンでトロトロで、 俺のモノも相変わらずギンギンで兄貴の中で暴れたくて仕方がなかった。 「…早速、動いて良いッスか?」 俺が兄貴に聞くと、兄貴はまたムッとして 「聞かなくてもわかってんだろぉが!ヘラヘラしながら聞くな、馬鹿!」 と繋がったまま説教をされた。 …だから俺は兄貴に少し意地悪をして、 「言わないとわかんねぇよ。俺、馬鹿だから。」 とヘラヘラして兄貴のトロトロのモノを弄りながら聞いた。 |
| すると、兄貴がむっとしたまま黙ったので 俺が我慢できなくなって少しだけ動いてやった。 「んっぁ…。」 「動いて欲しいんっしょ?」 兄貴が躊躇いつつ俺の少し下で小さく頷いた。 「もっと素直になって良いよ。俺しかみてないから。」 (↑ここに投稿してる時点で嘘になってる気がするが) そう言いながら動くと、兄貴が口を手で伏せた。 俺はその手を取って、ベッドに体重をかけて押し付けた。 「声、出してっ、いっぱい!その方が興奮するし、えっちな事してる気になる!」 そう言うと兄貴はまた首に手を回して俺の身体を自分に引き寄せた。 そして俺の鎖骨を舐めて、 「お前、汗かきすぎ。大丈夫か?」 と言った。俺が 「いや、大丈夫だけど。」 と答えると、 「大丈夫ならもっと汗垂らして激しく動いて!」 と兄貴が言った。 俺は『この人は何処まで淫乱なんだろう?』と思いつつ、 兄貴が俺を求めている事に対して興奮して、兄貴の望み通りに激しく犯してやった。 「はっん、せ、正常位のっ方がっ!」 「…っえ?」 先程の過ちから兄貴の言う事を良く聞くと 自分に誓った俺が兄貴に聞き逃しを聞き直した。 「せっじょっいのほっが、バックよりっ騎乗位よりっ感じ、感じっるぅ!!!」 俺の興奮度はそれを聞いて最高潮に★ |
| あ、そうだ!読んでくれて感謝の言葉忘れてた!!! Kさん、ハルトさん、読んでくれてありがとうございます!!! もうすぐ完結なんで、 兄貴犯しちゃうヘタレ弟の駄文ですが、 宜しくお願いします★ 兄貴の中でガンガン暴れた。 兄貴も今まで以上に大きな声で喘ぐ。 俺は兄貴の希望通りに動いた結果、兄貴の希望通りに汗だくになり、ボタボタと兄貴に水滴…、いや、汗滴を落とした。 兄貴は喘ぎまくっていて、不定期に俺の19年生きてきて感じた事がない位硬く、痛い程にでかくなったモノを、柔らかくて、熱くて、トロトロのアナルで血が止まる位に締め付けた。 俺がとうとうイきそうになって、 「やっべぇ締め付け!!!っが、…い、イキそっ!!!」 と言うと兄貴は 「あっ、はぁ、っれ、もっ!」 と途切れ途切れに喘ぎながら答えた。 文面上ではわかりにくいだろうが、俺は兄貴が『俺も!』と答えたのがきちんと理解出来て、俺は喘ぎっ放しの兄貴に 「兄貴ぃ、さ、さっきイったばっか、なのに、い、イキ過ぎ!!!そっないっぱい感じて、くれてんだっ!一緒にイこっ、なっ!」 と答えて、兄貴のモノを強く握って扱いた。 兄貴はすっげぇ大声でこんな夜中に近所迷惑だろうと思う位五月蝿く鳴いて、俺のを俺が兄貴のモノを握った強さより強く締め付けた。 だから俺も対抗してギュウギュウ強く兄貴のを握って扱いた。 |
| すると兄貴は 「っはぁ、おまっ、つ、つぉぃ〜〜、ぁっ、イ、イくっっっっ!!!」 と言って兄貴の顔や俺の胸なんかにドビュドビュ、 真っ白の精液を大量に飛ばしまくった。 俺はその時の凄い締め付けで 「うっわ、兄貴、すげぇ出てる!俺も、で、出る!うぁっ!!!」 と言って兄貴の穴から抜いて兄貴にいっぱいかけた。 その時初めて知ったが俺のは自然体だと微妙に右曲がりらしく、 兄貴の左半身や顔、兄貴を通り越して枕や布団にも自分で見た事がない程、 大量に濃い精液を飛ばしまくった。 兄貴と俺はハァハァ肩で荒い息を付きながら、呼吸を整えようとしていた。 そして、少しの沈黙の後、兄貴が 「風呂行くぞ。」 と言って立とうとした。 しかし、立った瞬間、ベッドに逆戻り。 「だ、大丈夫か?!」 俺が言うと、少しだけ恥ずかしそうにしながら 「…また、してくれるか?」 と聞いた。俺は少し笑いながら 「おぅ★」 と答えると兄貴に軽く頬を殴られ、 「ヘラヘラすんなっ!肩貸せ、風呂まで。」 と言われた。 そして一緒に風呂に入って身体を流した。 今まで長いのに呼んで下さった方、本当にありがとうございます! 正直、ココまでのメールやコメントがあると思ってなかったので、 とてもとても嬉しいです! 最後に読んでくださった方々が多分、 一番気になっているであろう事を書きます!(←気の所為かもw) 兄貴と俺の関係は今でも続いています★ (↑ってかつい最近だよ、初めてシたのも!!!) 本当にありがとうございました☆ |
| かなり興奮しました☆ また次回作もあったら是非お願いします☆ |
| 全部読んだで! めっちゃよかった☆ この掲示板にはもってこいのハナシやね! |
| 全部読みました。スゲー興奮しちゃいました(^O^) 続編があったらまた書いてね〜 |