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 ▼信じていた彼、裏切られた僕  ゆう 07/3/9(金) 22:51
   ┣Re(1):信じていた彼、裏切られた僕  りょう 07/3/9(金) 22:54
   ┗信じていた彼、裏切られた僕2  ゆう 07/3/9(金) 23:13
      ┗信じていた彼、裏切られた僕3  ゆう 07/3/9(金) 23:38
         ┗信じていた彼、裏切られた僕4  ゆう 07/3/10(土) 2:18
            ┣Re(1):信じていた彼、裏切られた僕4  のぶ 07/3/10(土) 12:47
            ┗Re(1):信じていた彼、裏切られた僕4  ☆ 07/3/12(月) 17:08

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 ■題名 : 信じていた彼、裏切られた僕
 ■名前 : ゆう
 ■日付 : 07/3/9(金) 22:51
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   僕は168×48×15ウケでゆうっていいます。僕にはりゅう(仮)と言う175×55×20のリバの彼氏がいる。ある日彼氏のりゅうの友達のカップルとダブルデートをすることになった。夜のうちから僕はりゅうの部屋に泊まり、いつものように体を重ねた。朝、僕の上にりゅうが乗っかっていて重みで目が覚めた。でもりゅうの重みは心地よく大好きだった。 そんなこんなでまったりした朝、りゅうの友達のタカ(175×65×25)の車がやって来た。助手席にはタカの彼氏のケイ(170×60×18)が乗っていた。りゅうと僕は後ろの座席に乗った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):信じていた彼、裏切られた僕  ■名前 : りょう  ■日付 : 07/3/9(金) 22:54  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 信じていた彼、裏切られた僕2  ■名前 : ゆう  ■日付 : 07/3/9(金) 23:13  -------------------------------------------------------------------------
   車はドライブを続け、スーパーで食材や酒を買い出しして湖畔の貸し別荘に着いた。年長のタチのタカとリバのりゅうが料理を始め、僕とケイの未成年ウケコンビはゲームをしていた。料理が出来上がり、ビールやチューハイで乾杯した。お酒も入り、気持ちも大きくなって来た。タカとケイのカップルが口移しでお酒を飲んだり始めて盛り上がってきていた。とおとおタカとケイがエッチを始めてしまった。りゅうも影響され、僕はりゅうに押し倒された。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 信じていた彼、裏切られた僕3  ■名前 : ゆう  ■日付 : 07/3/9(金) 23:38  -------------------------------------------------------------------------
   僕はりゅうに押し倒されながらも他人のエッチを見たことなかったからタカとケイの成り行きに興味があり、なかなかりゅうを受け入れられなかった。まずタカはケイを押し倒して馬乗りになってちょっとレイプみたいな感じから正常位→体を入れ替え騎乗位→バックでトコロテンで第1回戦が終わった。僕の方はあまり騎乗位は経験なくて、いつもりゅうが僕の上になってのエッチが多かった。バックの状態でりゅうが僕の中に生中出しでトコロテンして僕らも第1回戦が終わった。4人でお風呂に入り、風呂上がりにまたビールを飲んだ。これが効いた。なんとなく眠たくなり、意識がもうろうとしてきた。目の前で最年長のタカが僕のダアリンのりゅうにちょっかいを出してある。りゅうは僕との時はタチだけど、バリタチ相手にはやはりリバだからウケになるんだなぁと思ったが、本当にもうろうとしていた。タカがりゅうを抱きしめ、タカの彼氏のケイがさらにりゅうのあそこをフェラ始めた………… ここで記憶が途切れた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 信じていた彼、裏切られた僕4  ■名前 : ゆう  ■日付 : 07/3/10(土) 2:18  -------------------------------------------------------------------------
   次に記憶として残っているのは、この後の所からだった…………。かな縛り? 体に重みを感じた。動けない。と思った後お尻に痛みを感じた。「あ、もう起きちゃったよ。」のりゅうの声。それはまさしく愛しているりゅうの声だった。僕の背中にはバリネコのはずのタカの彼氏のケイが重なり僕のアナルに挿入し、さらにその上に僕の彼氏のりゅうがのしかかり、ケイのアナルに挿入していた。2人分の体重がかかってのアナルはさすがに経験なくて痛かった。さらに一番の年長者のタカがその様子を撮影していたのだ。だが、体が言うこときかない。ダアリンのりゅうが、「悪いとは思ったけど、かわいいお前の姿をビデオに撮りたくて飲み物に薬入れちゃった」ショックだった。信じていた彼にそんなこと言われるなんて。それからは起き上がる気力の無い僕はただ3人に代わる代わる犯され、中出しされた。ウケのケイも僕ほどでは無いが、りゅうとタカに中出しされていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):信じていた彼、裏切られた僕4  ■名前 : のぶ  ■日付 : 07/3/10(土) 12:47  -------------------------------------------------------------------------
   実話だとしたらの、コメント

悪いと思って、できることじゃないね
最低だね、君の彼氏
それって、レイプじゃん

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):信じていた彼、裏切られた僕4  ■名前 : ☆  ■日付 : 07/3/12(月) 17:08  -------------------------------------------------------------------------
   ハッキリ言って、その彼氏は最悪ですね。読んでてゆうさんが可哀想でした(>_<)

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