Page 3427 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼NO title KUN 07/2/2(金) 1:35 ┣NO titleⅡ KUN 07/2/2(金) 16:30 ┃ ┗Re(1):NO titleⅡ 貴久 07/2/7(水) 10:24 ┗NO titleⅢ KUN 07/2/9(金) 18:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : NO title ■名前 : KUN ■日付 : 07/2/2(金) 1:35 -------------------------------------------------------------------------
| この話は、自分が小5、6のときに体験した話です。 小5になると、自分の身体が段々と大人に近づいていた。声変わりがはじまり、 ニキビも所々にできはじめ、髭も濃くなってきて、チン毛も生えてきた。もちろんちんこもおおきくなってきていた。 みんなもチン毛など生えてきているのだろうと思いきや、そんなに早くはなく、生えているのもだいたいクラスで4、5人いるかいないか。そんな発育盛りの頃、学校の行事で、移動教室があった。そいつにつきものなのはみんなで入る風呂の時間。俺は当然タオルで隠しながら入った。俺がチン毛生えているのを知っているのか、わからないけど、タオルをとろうと、ねらってくる。全裸のやつはだいたいチン毛の生えていないやつが多く、生えているやつは隠しているやつが多い。隠しているやつもタオルを取られ、丸見え状態。見入っていると、隙ありと言わんばかりに、とってきた。見事とられてしまい。みんな俺のチンコやタマタマを加減無しに揉んでくるので、勃起してしまった。勃起をしっているやつは俺の赤面した顔を見て、笑ってきたが、知らないやつはデケーとしか思ってないみたいだ。 |
| そんなこんなで、移動教室は終わり、帰りのバスのなか俺は寝てしまった。結構みんな寝ていたが、俺は特に熟睡していた。夢のなか俺はイク夢を見て、起きた。すると、トランクスの窓口から勃起している俺のチンコがニョキッと飛び出していた。となりのやつは俺が起きたことも気付かないで、一生懸命、俺のチンコをシコッテいた。周りにはギャラリーができていて、『まじ、憧れるぜ』、『早く精子ださないかなー』とか呟いていた。俺は起きて『なにやってんだよ』とわざとらしく叫び、となりのざせきのやつのチンこに手をのばした。隣のやつは風呂のとき、チン毛とチンコが立派なのは確認済み。ズボンとパンツを下ろし、あらわになったチンコはギンギンだった。我慢汁が鈴口からドプドプ、溢れ出していた。しかも、俺同様、剥けていた。 |
| 続き待ってます! |
| 隣のやつは涼太。なので、以後・涼 俺らはバスの中でお互いにイカせようと一生懸命シコリあっていた。周りのギャラリーがいることも忘れて。辺り一面には我慢汁と手が触れ合って、グチャグチャといやらしい音が響いていた。周りのギャラリーから、触らしてくれよ、と言う声があったので、涼と俺はしこるのをやめ、ギンギンに勃起しているチンコを前に突き出していた。 まず、俺のチンコがさわられた。 『でっけーな』、『チン毛ボーボーだ』、『固いなー』、『俺らのと形ちがくね』などいろいろいわれ、触られ、いじられていた。俺がさっき見てたときみたいにやれっていうと、2人で俺のチンコを握りしめて、シコッテくれていた。 2人は『変な汁が先っぽから出てるけど、精子?』ときいてきた。 俺は『ちがう。我慢汁、』それから③分後 『はぁ、はぁ、はぁ、ハッ、イクッ、イクッ、イクー、・・・ドピュッ、ドピュッ、あぁーはぁはぁはぁ。これが精子っつうもんだよ。』 また続き書きます。 |