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 ▼コンプレックス①  拓矢 07/2/1(木) 4:29
   ┣コンプレックス②  拓矢 07/2/1(木) 4:55
   ┗コンプレックス③  拓矢 07/2/1(木) 5:38

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 ■題名 : コンプレックス①
 ■名前 : 拓矢
 ■日付 : 07/2/1(木) 4:29
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   僕は高校②年の拓矢です。
なんか眠れないんで小学校から今までの体験を書きたいと思います。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : コンプレックス②  ■名前 : 拓矢  ■日付 : 07/2/1(木) 4:55  -------------------------------------------------------------------------
   ☆小学校時代☆

僕はちんこが大人みたいになるのが早かった。⑤年生ぐらいからもう毛は生えていた。
しかも大きさがみんなと比べると大きかった(今では普通です)。
最初はこれが普通かなぁって思ってたんだけど、体育の授業の時、短パンがもっこりしてた。だから友達に『うわぁ拓矢めっちゃもっこりしてる!』とか言われてた。それが嫌で嫌でたまらなかった。

それがきっかけで友達のちんこが気になるようになっていった。

だから友達の家とかで遊ぶ時なんかは『野球拳やろっ』とか『罰ゲームで負けた奴は脱ぐ』とか言って友達のちんこを観察してた。

たまに脱ぐとかだけじゃなくて、お尻の穴にボールペンを挿すとか激しい罰ゲームをした時もあった。たまにいじられキャラの子が罰ゲームする時はオナニーさせたりしてた。もちろん形だけで最後まではしなかった。

小学生の頃はそれをおかずにしてオナニーをしてた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : コンプレックス③  ■名前 : 拓矢  ■日付 : 07/2/1(木) 5:38  -------------------------------------------------------------------------
   ☆中学校時代☆


中学校の時は本格的にちんこが好きになっていた。けど普通に女の子にも恋してた。だからバイかな。


中学校の時は友達と②人で遊ぶ時は僕がオナニーを教えてあげたり、たまにしゃぶったり、しゃぶりあったりしてた。たぶん⑩人以上は経験したと思う。


まず①人目は野球部で大人しいキャラのYの話。
友達⑥人ぐらいでTの家で遊んでた。この時もやっぱり罰ゲームが始まって、負けたらTの親の部屋で見つけたゴムをはめる事だった。
その時Yが負けてしまいゴムをはめた。それが終わるとYは『塾があるから』と言って帰ろうとした。僕は『ゴムそのままじゃまずいから持って帰りなよ。』Yに言った。
この時から計画は始まっていた。

僕は『用事があるから僕も一緒に帰る。』と言って、ティッシュにくるんだゴムをもったYと部屋をでた。

友達の家を出てからYと話をした。

僕『ゴムどうするの?』

Y『どこかに捨ててく。家にはもちかえれないし。』

僕『じゃあいいとこあるからついてきなよ』

そして②人で人気のない公園のトイレにはいった。計画どうりだった。

僕『ねぇ。もう一回ゴムはめるの見せてよ。』

Yはとまどって嫌そうな顔をした。

僕『ぢゃあ僕もはめるよ!ゴムかして♪』

僕はYの返事も聞かずにズボンを脱いで、既に勃起していたちんこにゴムをはめた。

僕『どお?次はYの番だよ♪』

もうYはゴムをはめるしかなかった。
Yは静かにズボンをおろした。そしてまだ勃起してないちんこにゴムをはめようとした。

僕『ダメだよ!たたせなきゃ!僕もたたせてたし!』

僕はYのちんこを触った。

Y『やめてよっ!』
僕『誰にも言わないから。不公平でしょ。』

そう言ってYのちんこを勃起させた。

僕『じゃあゴムはめてあげるから目つぶって!』

Yは何の疑いもなく目をつぶった。僕はそれを確認し、Yのちんこにしゃぶりついた。Yは目を開けて抵抗しようとしたけど僕はお尻を押さえて無理矢理しゃぶった。初めての経験だったけどものすごく興奮した。
Yは抵抗するのが無駄だと思ったのかおとなしくなった。
僕はしゃぶるのをやめた。

僕『どうだった?』

Y『くすぐったいけどきもちぃぃ♪』

僕『本当に?じゃあYも今と同じ事して。』

Yは素直にしてくれた。けど加える程度だった。

僕『ありがと。じゃあ一緒に精子だそっ!』

Y『えっ?どうやって?』

僕『知らないの?じゃあやってあげるよ♪』

僕はYの後ろにまわってオナニーをしてあげた。
数分後Yは息が荒くなり精子をだした。そのあと僕も頼んでYにしてもらいました♪


もう疲れたんで寝ます☆
読んでくれた人ありがとうございます。

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