Page 3418 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友人からの罠?⑪ ゆうじ 07/1/28(日) 15:22 ┣友人からの罠?⑫ ゆうじ 07/1/28(日) 21:41 ┃ ┗Re(1):友人からの罠?⑫ マサ 07/1/28(日) 21:50 ┣Re(1):友人からの罠?⑪ ☆ 07/1/28(日) 22:29 ┣友人からの罠?⑬ ゆうじ 07/1/30(火) 0:35 ┃ ┣Re(1):友人からの罠?⑬ 貴久 07/1/30(火) 2:14 ┃ ┗Re(1):友人からの罠?13. @@ 07/1/30(火) 9:38 ┣友人からの罠?⑭ ゆうじ 07/1/30(火) 23:29 ┣友人からの罠?⑮ ゆうじ 07/2/1(木) 0:16 ┃ ┗Re(1):友人からの罠?⑮ マサト 07/2/1(木) 1:45 ┣友人からの罠? ⑯ ゆうじ 07/2/2(金) 22:43 ┗友人からの罠?⑰ ゆうじ 07/2/4(日) 21:41 ┗Re(1):友人からの罠?17. あい 07/2/20(火) 19:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友人からの罠?⑪ ■名前 : ゆうじ ■日付 : 07/1/28(日) 15:22 -------------------------------------------------------------------------
| 剛とのHトレーニング?のおかげでオレも少し自信がつき、手紙をもらったゆかりとオレは付き合うことになった。ただ、剛とのHもそれ以来、たまにするようになり、お互いの家やたまに部室でもヤっていた。ちなみにオレは身長167体重54。剛は多分身長170くらいで体重は55くらいかな?そしてアソコは21㎝あった。(計らせてもらった笑)夏休みの後半からはオレに彼女ができたこともあるためか?前みたいに剛、俊、俺の3人であそぶことも少なくなってきた。特に俺は暇な時でも、剛や俊の付き合いが悪くなってきた。そしてその理由に気付くあることが11月の終わり頃に起きたのです。 |
| 11月最後の土曜日。部活の練習は午前までだった。俺は午後は暇でどうしようかと思ってたところ剛が声をかけてきた。剛「勇次ぃ、今日オレんちこない?」俺「おぉ久しぶりに行こうかな!」剛「よし、じゃあ一回家に帰ってから来いよ」俺「何で?そのまま行くのはダメなん?」剛「部屋片付けるからさぁ」剛はそういうことは気にしないヤツだったから、おかしいとは思ったが、剛の言われる通り一旦、家に帰ってから、剛の家に行くことにした。帰り道の途中まで、俊と一緒だった。俺「俊も一緒に剛んち行かない?」俊「ごめん、今日はちょっと」俺「家庭教か?」俊「いや、今日はデート」俺「そうかぁ、頑張ってな!」俺「家庭教はどんな人がきてるの?」俊「前、テニス部にいた英二先輩って、知ってるだろ?」英二先輩とは俺らが一年の時の三年生でその時は大学一年の人。学校一のイケメンで女子からかなりの人気者だった人だ。俺「へ〜あの人に教えてもらってるんだぁ。優しいか?」俊「う、うん」なぜか少し顔赤くして俊は頷いた。 |
| 投稿いつもありがとうございます。楽しませてもらってます! 続きお願いします〜 |
| 何かカテキョがどうのこうのとか、某小説サイトの話とかぶってるんですけど |
| 俺は剛に言われる通り15時過ぎに剛の家に着いた。ピンポーン!剛「よぉ!いいよ、入って」俺「今日は誰もいないの?」剛「ん?あぁ、まぁな。」剛の部屋に入るとすぐに剛は抱きついてきた。俺「ちょっ☆いっいきなり?」剛「いいじゃん」剛はキスをしながら、俺の股間に手をやり、ベッドまで押しやろうとした。俺はそのまま後ずさりし、ベッドに座りこみ、そのまま倒された。上着を脱がされ、上半身裸になると乳首を攻められた。剛はオレの弱いところをよく知っているのだ。俺「あ |
| 続き気になります!! |
| 続き見たいです! |
| 両腕を縛り上げると今度はもう一枚タオルをとり出し、タオルを俺の目の前でピンっと両手でひっぱり、そのまま俺の両目におろしてきた。そして、頭の後ろへクルッと回しキツく締めあげた。前が見えない恐怖と何とも言えないドキドキ感が襲う。剛はまた、キスをすると体中を舐めまわし、俺は体中で感じてしまった。剛が何やらゴソゴソすると、アソコに冷たい液体のようなものを塗られ、クチュクチュと音を立てながらシゴかれた。「あっ☆あぅ〜 |
| 剛の指は穴の周りをゆっくり撫でながら中央に近づき、小刻みに刺激を与えながら少しずつ、俺の中に入ってきた。ローションをたっぷり付けたのか、ヤラしい音と共に奥へ奥へと入ってきて、ついにカラダの重みを感じると共にお腹(の中)あたりに何かが入ってきた感じになった。目隠しされている為、何を入れられているのか分からない。カラダ中が熱い。放心状態になっている。足をM字に上げられ、お尻に何かを入れられ、時にパンパンと音を立てられながらカラダが揺れ、乳首は両方とも強く吸われている感じで、そして口には何かが入ってきた。口に入ってきたのはこれまでにも何度かくわえたことのあるあの剛のデカいやつだと感じた。しかし、いったいどんな体勢でどんなことをしているなか?と思ったその時、急に暗闇からまぶしい光に変わった。タオルが外されたのだ。そして、ここで初めて剛の他に三人がいることが分かった。剛含め四人に犯されていたのだ。 |
| 続き読み見たいよ 体験したいなぁ |
| やはり口に入れているのは剛だった。左の乳首を攻めているのは遠山先輩。右が川口先輩。そして、お尻に入れているのが英二先輩だった。みんなテニス部の先輩で遠山先輩、川口先輩は三年。英二先輩は去年卒業した大学生。みんな、彼女がいるはずなのに?と思いながらも、既に抵抗する気力はなく、むしろ知っている人であることに安心し、素直に快感に身を任せてされるがままとなった。英二先輩は激しく腰を動かし始めた。「あっ、あっう、あ〜」自然と声が漏れてしまう。川口先輩『剛、ゆうじって本当に初めてか?』剛『そのハズっすよ?』川口先輩『だって、こいつ入れられて、感じまくりじゃん!?』遠山先輩『すげぇ勃起してるしな(笑)』そう何故かオレはヤられながらタってしまっていた。カラダを持ち上げられ、よつんばにされた。バックで英二先輩が突く。英二先輩の腰の動きに合わせ、声が出ちゃう |
| 英二先輩『こいつ、すげぇ淫乱じゃん』剛『でしょ!?こいつ、ムチャクチャ感じやすいんすよ!先走りの量多いし |
| とても好きで見ています。 楽しみにまっているので、どうか続きかいてください。 |