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 ▼好きだった  まっきー 07/1/28(日) 2:04
   ┣好きだった2  まっきー 07/1/28(日) 2:15
   ┣好きだった3  まっきー 07/1/28(日) 2:24
   ┣好きだった4  まっきー 07/1/29(月) 3:46
   ┣好きだった5  まっきー 07/1/29(月) 3:55
   ┣好きだった6  まっきー 07/1/29(月) 4:04
   ┣好きだった7  まっきー 07/1/29(月) 4:10
   ┗好きだった8  まっきー 07/1/29(月) 4:21
      ┗Re(1):好きだった8  たいむら 07/2/2(金) 21:31

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 ■題名 : 好きだった
 ■名前 : まっきー
 ■日付 : 07/1/28(日) 2:04
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   ちょうど今から一年くらい前、僕は個人的にウリをし初めた…。今考えると馬鹿らしいが、その時はどうでもよかったんだ。
ある一人の人からメールがきた…。よかったらどう?みたいな感じだったかな?とりあえず会ってみることになって指定された場所に行った。
外はとても寒くて風も強かった。凍えそうななか、しばらく待っていると白いワゴン型の車が道に停まった、電話がなり着いたとのこと、すぐにその車の方ヘ行き窓から中を覗いてみる、手招きされた…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった2  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/28(日) 2:15  -------------------------------------------------------------------------
   車に乗り、少し話をした。
相手『後ろはやったことあるの?』
自分『いや、初めてです』
相手『ホントに出来るの?』
自分『…多分、でも頑張ります!』
そんな感じで車は走り出した。彼は高速に入った途端制限速度なんてお構いなし、160㌔くらいで走り家まで飛ばす。
どうやら来る前に飲んでたらしい…、目茶苦茶飲酒運転+スピード違反。警察に捕まったら俺なんて言おう?って考えてたかな?笑
でも彼の車には警察の車とかを探知する機械が付いてたから近くに居るときはスピード落としてた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった3  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/28(日) 2:24  -------------------------------------------------------------------------
   なんでそんな装置付いてんの?って思って聞いてみた。彼『職業的にかな?』

全然意味わかんなかった。まあ後に納得したけど。

彼『手貸して?』何故?と思いつつ手を出した。彼は俺の冷え切った手を自分の手で暖めてくれた…。彼『冷たいな?しばらくこうしてよ!暖かくなるよ』
嬉しかった、人に手を握られるなんて初めてだった気がした…。
彼は車の中で色々話してくれた、名前は?今何歳?学校でなにしてるの?まあ世間話だが、俺はその話しと車の揺れとがとても心地よかった。
1時間くらい走り家についた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった4  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/29(月) 3:46  -------------------------------------------------------------------------
   彼の部屋に入ったとたん、ベッドに押し倒されてキスされた…。でも全然嫌じゃなかった、むしろ嬉しかった!この人は今俺だけを求めてくれてる。そう思ったらなんだかとても愛しく感じた。お互い服を脱いでベッドの中で抱き合いながら時間を過ごしていた。
しばらくして彼がベッドの下からチューブに入ったゼリー状の薬を俺のアナルに念入りに塗り込んできた。よく見てみると学校で使ったことのある物だった。

尿道カテーテルとかに使う薬だった(笑)それを使うと彼いわくあんまり痛くないらしい!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった5  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/29(月) 3:55  -------------------------------------------------------------------------
   薬を塗られて約30後、身体に異変が起こる!無意識に腰が動いてしまう…。薬の効果らしい。
彼はそんな状態の俺を笑顔で見てた、それから俺のモノを触ったり、舐めたりし始めケツに指を入れて慣らしはじめた。初めてなもんで、痛くて声が止まらなかった、でも逆にその声で彼は興奮を増す。彼はローションをたっぷりとアナルと自分のモノに塗り、ゆっくりと入れてきた。
声なんて出したくないのに出てしまう、腰も振りたくないのに振ってしまう、頭が真っ白になってた、彼は腰を動かしだした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった6  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/29(月) 4:04  -------------------------------------------------------------------------
   はっきりいって薬の量が多くて少し幻覚的に周りが見えていた為あまり記憶に無い…。俺はとにかくずっと『あっあっあっ』とか『ダメッダメッ』とか叫んでたな、彼は彼で俺の名前呼びながら腰振り続けてた!遅漏らしく全然いかないんで、俺は薬+ラッシュ?+初めてのアナルへの感覚とかでマジ飛んでた。アナルされつつも前はオナホールで扱かれ俺は二三回はいってたと思う。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった7  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/29(月) 4:10  -------------------------------------------------------------------------
   そんなこんなしてるうちに彼もいってケツから抜きとった途端に薬の効果のせいだね?全身痙攣!!さらに量が多過ぎたから、視界には青い光りが見えてた!遅れて気付いたけど、ろれつもまわってなかった(笑)
俺は口が回んない自分の喋り方が可笑しくてずっと笑ってた!

はたからみたら単なる薬中だろうな?全身痙攣させつつ笑ってるんだもんね?

痙攣が治まるまで彼はずっと俺を抱きしめてくれてた。しばらくすると寝てしまったらしく、気付くと昼前くらいだった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだった8  ■名前 : まっきー  ■日付 : 07/1/29(月) 4:21  -------------------------------------------------------------------------
   目が覚めてボーッとしてた、オナニーしたあとになんなにやってんだろ?って感覚になったりする感じだった。
少しすると彼も起きた、俺は約束の物をもらって地元迄送ってもらった。別れ際に彼が『よかったらまた連絡してね』
自分『是非お願いします!』
それから二週間後くらいにまた会ってもらった(笑)そこら辺からかな?お互い意識しだしたのは。
ウリから生まれた恋、結局は脆かったんだ、3ヵ月くらいで連絡とれくなって自然消滅!!
俺はけじめつけたいから載せた、好きだったあの人へ。さようなら。

自己満ですいませんでした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):好きだった8  ■名前 : たいむら  ■日付 : 07/2/2(金) 21:31  -------------------------------------------------------------------------
   わけのわからない薬もられても好きになれるんだね。恋愛に理屈は通じないにしても、カラダお大事に。

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