Page 3392 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼呼び出し 326 07/1/17(水) 6:19 ┣それから 724 07/1/17(水) 11:11 ┣Re(1):呼び出し だい 07/1/17(水) 23:48 ┣呼び出し② 326 07/1/18(木) 16:45 ┃ ┗Re(1):呼び出し② 白い恋人 07/1/18(木) 19:41 ┣呼び出し③ 326 07/1/19(金) 5:59 ┃ ┗Re(1):呼び出し③ かず 07/1/20(土) 23:25 ┣呼び出し④ 326 07/1/21(日) 23:04 ┃ ┗Re(1):呼び出し4. こうじ 07/1/24(水) 11:58 ┣呼び出し⑤ 326 07/1/25(木) 13:41 ┃ ┣Re(1):呼び出し⑤ まさと 07/1/31(水) 20:55 ┃ ┗Re(1):呼び出し⑤ なお 07/2/26(月) 6:56 ┗呼び出し6 326 07/2/27(火) 17:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 呼び出し ■名前 : 326 ■日付 : 07/1/17(水) 6:19 -------------------------------------------------------------------------
| これは去年にあった話です。聞いてください 中2のときのプールの授業、僕は足を怪我していた&ずる休みで見学をしていました。他にもずる休みで見学しているやつらもいました。その中には俺のタイプな二人がいました。 一人目 ・身長は俺と同じぐらいであまり大きくないほうだけど、かなりのマッチョ、あそこは結構立派で体育着のズボンは見るからにモッコリしている。以後、涼 二人目 ・ガタイがやばくてかなりごっつい。あそこは学年でTOP3に入るほどの巨根。 以後、貴 自分はというと身長は涼ぐらいで、結構、鍛えてるからマッチョに入るかな、あそこは太いのと剥けてんのが誇れるところかな。 見学者席にいると隣に涼と貴がきた。俺はそして間に挟まれた。 涼がプールから上がってくる女子を見て『おっ、あいつ巨乳じゃん!谷間やべー、パイズリやれそうだぜ、なぁ』と話しかけてきた。とあきらかノンケ発言をしてきた。 俺は『やばいよなーマジズリてー』 そしたら涼が『やべー俺のチンコ固くなってきやがる』 貴も『最近の女子でかいから俺もテント張ってるよ』俺はふたりのチンコをマジで勃起してやがる。これはチャンスだと思った。 |
| どうしたω…。 |
| 続きお願いします |
| 続きです。 貴のチンコはヤバイです。ビクンビクンと脈打ってて、でかさが災いして体育着のズボンがチンコに吊り上げられている。なので、キンタマがくっきりうつってる。もうデカすぎてタワーってかんじです。 涼のチンコは上に反り返りながらテントはってる。かたちがくっきりうつって見えたけど形がエロいです。もう生唾もの(≧ロ≦) 涼『あーっ、オナニーしてーっ』 自分『まじしたいよ。ここでしちゃおうかな』 貴『今トイレでしようぜ』 という話になって 貴『先生トイレいってきます』 先生『わかった。』 このあとこのせんせいが重要な役割を・・・・ |
| それからどうした…゛ω゛。 |
| 3人でトイレに行き、一番奥の個室に入った。 貴『はぁ、もう我慢出来ねー』 涼『俺もやべー』 自分『もう待てねーや』 二人とも(自分も)勃起したチンポが体育着のズボンを脱ぐときブルンブルン揺れた。最初に誰がオナるか決めるためじゃんけんをし、①貴②俺③涼という順番になった。 まず貴、トランクスをはいたまま、まずは掌でチンコを転がしていた。さっきよりも太く長くなってきている。『脱ぎまーす』 そこにあらわになったのは、大人かおまけのズル剥けチンコ。あまりに立派なので、涼と俺は握らしてもらった。 貴は通常のオナを開始し始めた。 『はぁーはぁはぁーはぁーはぁーはぁーんっ、っはぁー、気持ちいぜ、あーっマ〇コにぶち込みてーッ、うっイクッイクッイクーッ・・・・はぁ』 次は俺 最初は貴と同じようにして勃起さした。いい感じになった頃、パンツを脱いだ。そしたら、貴が『きれいで黒々しい剥けチンだな』 俺はすかさず反論し、 『なにいってんだよ。貴なんかそんなでかチンぶる下げてんのによくいうよ』 そしたら突然貴が俺のチンポをくわえ始めた。涼見ていられなくなったのか、乳首を攻めてきた。俺は貴の頭をつかんで、喉の奥を突いた。突いて突いて突きまくった。貴は突かれながらもうまかった。バキュームフェラやカリ、亀頭を舌でいじめてきた。 『はぁはぁはぁはぁ、ンッはぁーあーイクッイクッ、貴あたまはなせ。おい、くはぁ、あーっイクッイクー・・・・』 俺も抜き終わり、最後は涼をのこすのみ |
| 続きお願いします。 スゲー俺もデカイのくわえたいよー |
| 涼は早速パンツを脱いでいた。言い忘れていましたが、天パーなんです、涼は。そのせいといってはなんですが、チン毛もちりっちりっでくるくる。思わず触っちゃいました。スチールウールみたい(笑) 涼はみなと違い亀頭オナ。とても気持ち良さそうにやってました。何故、亀頭オナなのかきいてみると、 『最近、親父が教えてくれてサァ、はまっちゃったんだよナー。』とのことです。(涼と涼の親父のオナニーの話もリクあれば載せようと思います。) 涼は絶頂に達したのか、 『イクッ、イクッ、あぁーっ、クル、クル。・・・はぁはぁ。』 しかし、飛んだ精子は俺の体育着にかかってしまった。 ティッシュでふきとったが、匂いがまだ残ってる。 あまりに遅いと先生に不振に思われるので、早くもどろうとしたら、チャイムがなってしまいました。 当然 、お説教。放課後、体育準備室に来いということに・・・・・ |
| 続き待ってます♪ |
| 放課後・・・ 先生『なんでトイレであんな長く時間がかかるんだ』自分・涼・貴 『それは、まぁそのみんなが終わるまで待ってたんすよ、貴なんか大便してたしなぁ』『そうですよ』『そうそう』 先生『嘘だな。目が泳いでる。まぁ思春期、トイレですることといえばあれしかないだろ、オナニーだよオナニー。』 (ゲッ、当たってるよ。)先生『まだ、たまってるだろ。遅れた罰としてここでオナニーやれ』 自分・涼・貴 『先生にならいいか、他の人来ませんよね』 先生『あぁ、こない。思う存分ぶっ放せ』 俺達は体育着を脱いでパンツ一丁になった。 先生『ストップ!保健体育の授業の一貫としておまえらのペニスを診る。涼から来い』 涼は先生の前に立った。 涼は先生にパンツをおろされフルチンに、 先生『チン毛も一人前に生やしちゃって、しかも剥けてるのか、いい体だし、よしちゃんと発育しているな。よし、貴来い』 先生は貴を呼び出したときパンツがテントを張っていることに気がついた。 『おいおい、こんなんで勃起してんのか?そうとうたまってんのかな、』 パンツを勢いよく下ろして放り投げた。 『でかいなー。竿もタマも。大人顔負けだな、まぁ先生には敵わんがな。よし次』 先生は俺の胸を触って来た。 『胸筋すげーな、惚れ惚れするよ。あそこはどうなのかなー、・・・黒いなぁ、しかも剥けてるし、お前一日に一回オナニーしてるんか?』 自分『えっ、二、三回かなー平均。先生のチンポも見せてくださいよ』 先生『あぁ、いいぞ。三人とも心してみろよ。ほら』 |
| 続きが気になります もうおかずにしてます |
| 続きお願いします |
| 先生はぴちぴちのポロシャツを脱ぎ、ハーフパンツを下ろすと、平常時でも、ゆうに、14cmはいってるであろう、黒くてふてぶてしいチンポが目の前に現れた。涼「先生、ノーパン?」 先生「あぁ、チンコと金玉がさぁ、でかすぎて、トランクスでも窮屈なんだよ。勃起しちまったら、ハーパンからはみ出ちまうんで、履いてても意味ねーなって思ってな」 俺「はぁ、そうなんすか」先生「ノーパンだと、ハーパンとチンポが擦れて気持ちいんだぜ。刺激されまくって、でかくなるし。おぉっと、最近抜いてネェからな勃起しちまうな」 俺達は先生の勃起したチンポを見た。みんなの気持ちはひとつだっただろう。 「触りたい」という気持ちで、 先生「なに、おめーら勃起しちまってんだ。俺のチンポ見ちまったからか?」 貴「先生、そんなに大きいとSEXのとき喜ばれますか?」 先生「んーっ、固さはバッチしだけど、大きいと女が嫌がるな、入れると、悲鳴があがるし、裂けることもあるし、まぁそれも、先生の変態な性格をくすぐるんだけどな(笑)」 俺ら「先生、僕たちが抜いてあげますよ」 続きはまた後ほど |