Page 3383 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校生同士で露出調教 shouta 07/1/12(金) 1:52 ┣高校生同士で露出調教2 shouta 07/1/12(金) 1:54 ┣高校生同士で露出調教3 shouta 07/1/12(金) 1:55 ┣高校生同士で露出調教4 shouta 07/1/12(金) 1:56 ┗高校生同士で露出調教5 shouta 07/1/12(金) 1:58 ┣Re(1):高校生同士で露出調教5 ディアブロ 07/1/12(金) 14:24 ┗Re(1):高校生同士で露出調教5 サトル 07/1/14(日) 3:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校生同士で露出調教 ■名前 : shouta ■日付 : 07/1/12(金) 1:52 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は今、高3ですが、これは高2の秋ごろの体験談です。 出会い系掲示板に 「エロいこと出来る同年代いない?ちょいSの人だといいかも笑」 みたいな感じで書き込みました。 けっこうたくさんメールが来たんですが、 ひとりシャメ交換するとまじかっこよくてタイプの人がいたんで、 その人と会うことにしました。 その人の名前はけんと、年齢は僕の一個上(当時高3)で、 ギャル男っぽい感じのシャメでした。 ちなみに、僕のプロフは165*51*18で 見た目は会った人からかわいいとかって言われる感じです。 |
| 住んでる場所が凄く近くて、お互いに自転車使えば会える距離だったので、 けんとの指定した公園で待ち合わせすることにしました。 僕が先についたのでベンチに座って待っていると、 うしろから突然話しかけられました 「お前がしょうた?」 びっくりして振り返ると、そこにけんとが立っていました。 やばい!まじかっこいい!笑 けんとはシャメで見るよりかっこよくてびっくりしました。 いかにも遊んでそうな感じでメッシュの入った髪と 日サロ焼けっぽい色黒の肌がほんと似合ってる感じでした。 制服を着ていたので近くの高校の生徒だということがわかりました。 紺色のスラックスを腰パンして白のカーディガン、赤いネクタイをつけていました。 シルバーのネックレスとか指にはめたリングがすごくかっこよくておしゃれな感じでした。 |
| 「えっと……けんとさんですか?」 「そうだよ。てかけんとでいいよ。よろしく!」 「よろしくお願いします……」 「そんな緊張するなよwしょうたはかわいいなぁ」 「けんともかっこいいよ!」 「やっぱり?笑 よく言われる〜」 けんとはとても話しやすい感じで 少しお互いの学校のこととかを話していると、けんとがいきなり 「俺とエロいことしたいんでしょ?」 といいながら僕の肩に手を回してきました。 けんとから甘いバニラ系の香水の匂いがして それだけで僕はクラクラしました。 |
| 「ほら、もうビンビンじゃん!」 そう言ってけんとは僕の制服の上から摩ってきました。 「言っとくけど、俺、めっちゃエロいよ!」 「まぢで??」 「しょうたかわいいからいっぱい虐めちゃおう!エムっ気あるんでしょ?」 「うん。。。」 「おっけー。まぢ気持ちよくさせてやっからな」 けんとに連れられて、公園の中の林みたいになっているところに移動しました。 |
| 「ぢゃ、まずはここでオナニーしてみなよ。」 「え、こんなとこでするの?人が通ったら見えちゃう。。。」 「いいぢゃん!オナってるとこ見られると興奮するんだろ?やんなよ」 「はい。。。」 けんとの指示通り、僕は制服のズボンからちんぽを出してオナニーをはじめました 「へーもうビンビンぢゃん!俺に見られること期待して興奮してたわけ?」 けんとの言葉ぜめに異様に感じてしまい、先走りが出てきました 「すげー感じてんじゃん!お前やっぱエムだな。 包茎ちんぽこねくりまわして気持ちいいか?」 「あ。。。気持ちいです」 「ならもっとえろいあえぎ声出しなよ。いろんな人に見られたいんだろ? ほら、前の道通る人に聞こえるように声だしな」 「え。。恥ずかしいよ。」 「そんなこといってちんぽビンビンじゃん!」 そう言ってけんとは僕のちんぽを握り、しごきはじめました 「ほら、気持ちいいだろ?かわいいあえぎ声だしなって」 「あ。。あぁ。。。気持ちいいよ。。」 「包茎だからここ感じるだろ?」 我慢汁でぬるぬるになった半剥けの先っぽを触られたり 皮の間に指を入れてカリの部分を刺激されたりしました。 「あ、、、そこ、だめ!気持ちよすぎ。。。」 「そんな声出してしょうたは淫乱だなぁ。乳首も感じるのか?」 けんとの右手がワイシャツの中に入ってきて、乳首を摘みあげました。 |
| メッチャ興奮しました。つづきに期待してます(笑) |
| 続き書いて下さい。(^O^)/ |