Page 3371 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼氏との出会い話します ひで 07/1/4(木) 21:08 ┗彼氏との出会い話します:② ひで 07/1/4(木) 22:17 ┗彼氏との出会い話します:③ ひで 07/1/5(金) 0:11 ┗彼氏との出会い話します:④ ひで 07/1/5(金) 0:51 ┗彼氏との出会い話します:⑤ ひで 07/1/5(金) 2:33 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:5. コロ助 07/1/5(金) 15:10 ┗彼氏との出会い話します:⑥ ひで 07/1/5(金) 21:17 ┗彼氏との出会い話します:⑦ ひで 07/1/5(金) 22:54 ┣Re(1):彼氏との出会いを聞きました ハヤト 07/1/5(金) 23:21 ┗彼氏との出会い話します:⑧ ひで 07/1/6(土) 16:16 ┗彼氏との出会い話します:⑨ ひで 07/1/6(土) 18:09 ┗Re(1):彼氏との出会い話します:⑨ 冷し中華 07/1/6(土) 18:57 ┗彼氏との出会い話します:⑩ ひで 07/1/7(日) 2:47 ┗彼氏との出会い話します:⑪ ひで 07/1/7(日) 4:37 ┗彼氏との出会い話します:⑫ ひで 07/1/7(日) 9:57 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:⑫ だ 07/1/7(日) 11:17 ┗彼氏との出会い話します:⑬ ひで 07/1/7(日) 23:23 ┗彼氏との出会い話します:⑭ ひで 07/1/8(月) 3:31 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:⑭ 冷し中華 07/1/8(月) 11:26 ┗彼氏との出会い話します:⑮ ひで 07/1/9(火) 1:57 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:⑮ 読者 07/1/9(火) 4:23 ┗彼氏との出会い話します:⑯ ひで 07/1/9(火) 4:39 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:⑯ だ 07/1/9(火) 22:09 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:⑯ ユゥ 07/1/10(水) 0:28 ┣Re(1):彼氏との出会い話します:16. まこと 07/1/10(水) 1:30 ┗彼氏との出会い話します:⑰ ひで 07/1/10(水) 5:04 ┗彼氏との出会い話します:⑱ 〜 終 〜 ひで 07/1/10(水) 6:36 ┗【後書き】…みたいなもの ひで 07/1/10(水) 7:17 ┣Re(1):【後書き】…みたいなもの 冷し中華 07/1/10(水) 7:47 ┣Re(1):【後書き】…みたいなもの だ 07/1/10(水) 11:22 ┣Re(1):【後書き】…みたいなもの とも 07/1/13(土) 22:24 ┗【コメントをくださった皆さんへ…。】 ひで 07/1/14(日) 13:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼氏との出会い話します ■名前 : ひで ■日付 : 07/1/4(木) 21:08 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前ゎ秀斗(ヒデト)。【ひで】って呼ばれてる。ちなみに高校生してます。 まずはじめに。。。 エロくなるまでかなり時間がかかると思ぅので、ぁらかじめ御了承くださぃ。 m(_ _;m 去年の夏。部活(バスヶ)のィンターハィのため、かなり練習に励んでた。一日のほとんどを部活に使ってたと思ぅ。結果ゎベスト4だった。しかも俺のミスで負けてしまった。かなりショックで毎日鬱状態だった。そのせぃで成績ゎビリで、追試に落ちると夏休み学校に行かなければならなくなった。なんとしても阻止したくて夏休みまでの数週間、かなり勉強をして、追試に合格した。ぁとは夏休みまでの数日を優雅に過ごすだけとなったヶド、乱れた生活習慣とストレス、合格した安心感で体調を崩してしまった。 大丈夫だろぅと思ぃ普通に学校に行って、普通に授業を受けてたヶド、4時間目の体育でピークに達し倒れてしまった。記憶が虚ろの中、友達の面白がる声の中に一際目立つ声があった。体育教師の信甲斐(シンカイ)先生だった。 |
| ぃまさらながら、ぅちの高校の事を話すと、はっきり言ぇるのが変な先生しか赴任しなぃ事。過去に同性愛者も来た事もぁるらしぃ。(男か女かゎ不明)中にゎまともな人もぃるヶドこの【信甲斐先生】ゎ特にヒドィ。まず女子に対してのセクハラゎ当たり前で、過去に女子生徒と体の関係を持ってぃたと噂も流れた事もぁるくらぃ変態だ。(なぜか職員会議ゎ免れたらしぃ)この変態性がなければィヶメンでモテると思ぅ。(こっちの言葉で言ぅとぃかにも系な感じ。)最近ゎそぅいった行為がなくなってきたのでその噂ゎデマと噂されるくらぃぉとなしくなった。 話を戻して、気がついた時ゎ保健室のベッドの㊤で、時間ゎもぅ放課後だった。急に肌寒くなり布団をめくったら㊤半身裸で㊦ゎ体操服のズボンだけでした。保健のぉばちゃんが言ぅにゎ『汗で濡れてたから洗濯するために脱がした。』とのこと。俺ゎ怒りを通り越してこの高校に赴任してくる変な先生達に感動を憶ぇました。結局体調が悪ぃぅぇに風邪まで引ぃてしまって最悪な気分でした。 とりぁぇず帰りたかったのでベッドからぉりると思ぅょぅに立てずへたれこんでしまった。『大丈夫?家まで送るから待ってなさぃ。』とぉばちゃん。《ふざけんな!誰のせぃでこんなんなってると思ぅゎけ!》と思ってたらヵ゛ラっと扉が開ぃて、あの信甲斐先生が入ってきた。 『大丈夫か?』って近寄ってきた。普通に見たらほんとィヶメンだ。俺ゎバィだヶドこの先生にゎぁまりひかれなかった。短髪で髭、筋肉質とぃぅ俺のストラィクゾーンをっぃてるのに、ぁの過去が邪魔をしてしまぅ。何ょり妻子持ちなのでこの人ゎノンヶだと思ってるので眼中になかった。『ぃゃ、大丈夫です。』と冷たく言ぃ捨ててその場から離れょぅと立ち上がったら目眩がして、先生に寄り掛かってしまった。その時、先生の匂ぃに、部活後なので少し汗ばんだ匂ぃがした。その匂ぃが俺のバィ心に火をっけたヶド《ノンヶ》とょぎって冷めた。『嘘つけ!フラフラぢゃねぇか!送ってってやるから待っとけ』と言って出ていった。 |
| 数分後家から車をとってきた先生が戻ってきた。先生の家は学校の隣にある教員住宅に住んでるので早く戻ってきた。『歩けないだろ。ほら。』と言って俺をおぶろうとしてくれた。拒んだけど無理矢理おぶらされた。先生の大きい背中に身を委ねてると、すごく安心できたけどどうしても妻子持ちとノンケの二つがよぎり少し辛かった。『愛してはいけない人』そう割り切ろうと思った。 後部座席に寝かされお子さんの物だろう小さい毛布をかけられた。それがまた辛かった。家路につき、家までおぶってもらい、ベッドに寝かされた。先『お腹すいてないか?』俺『。。。別に』先『何か食わないと治るもんも治らんぞ。』と言い勝手に冷蔵庫をあさり何かを作り始めた。俺は体調が悪いのと先生の優しさが辛くて寝たふりをした。先生が近づいてきて、俺を起こした。先生が作ったお粥が見えた。先『冷めないうちに食べろ。』俺『無理、先生が食べして。』。。。何を言ってんだろと自分でも後悔してた。先生はため息を吐いて、ベッドの傍にきて『あぁ〜んしろ。』と言って口に入れてきた。久々に家庭の味を食べた。てゆうか普通にうれしかった。食べ終わり横になってたら、『お前の兄貴が帰ってくるまでいてやるから寝ろ。』って言われた。。。。やばい 俺ん家は両親が離婚してて今は社会人の兄貴と二人で暮らしてるけど兄貴は彼女の家に転がり込んでるので今独り暮らし状態である。もちろん学校側には内緒だからかなり。。。やばい。俺『いいよ、兄貴帰ってくんの遅いし。』先『そうか。じゃお前が寝るまでいるよ。』やばい。本気で惚れそう。でも惚れちゃいけない相手だから拒む自分もいるし、甘えてる自分もいる。 とりあえず早く帰ってほしいからまた寝たふりをきめてた。先生は俺が寝た(?)のを確認して、帰り支度をして、さぁ帰ると思ったら、唇に何か触れる感触がして、いきなり舌が入ってきた。その舌は俺の舌に絡めてきて少し部屋に響いた。先生の吐息もまたいやらしかった。気がすんだのか身なりを整えて帰っていった。俺は起き上がって少し唖然として、胸がドキドキしてるのがわかった。 その夜は先生の顔が頭から離れず、一睡もできなかった。 |
| 翌朝熱も下がらず終業式だったので兄貴に電話して『学校に休むって電話して。』って頼んで休むことにした。小腹がすいたので食べ物を探したら、何もなくて仕方なく近くのコンビニで買い出しすることにした。帰ってきたら、どっと疲れて食欲が失せて寝ることにした。いざ寝ようとしても先生の顔がちらついて、胸がドキドキして眠れなかった。眠れない時間が数時間続いて、気がついたら夕方六時を回ってた。するとドンドンとドアをノックする音が聞こえたので、先生かと思い少し期待をしながら向かったら、担任の先生だった。なんかわからないけど夏休みの生活の仕方とか、通知表を渡したりとか、うだうだ何か言っていた。俺は少しの期待を裏切られたショックで何も聞いてなかった。言いたい事言って担任は帰って行った。 期待を裏切られて少しイライラしてたら、またノックの音がした。兄貴だろうと思いあえて出なかった。そしたらドアが勝手に開いたので兄貴だと思って振り返ったら、『お前起きてて大丈夫なのか?』。。。。先生だった。 |
| 部活終わりなのかいつものスポーツバックを肩からさげ、片手に何かの材料を持って、いつものジャージを身にまといやってきた。先『どぉせお前何も食ってないだろ?鍋作ってやるから待ってろよ。』って言いながらずかずか家に入ってきた。俺『はぁっ?先生家に帰らないでいいの?』先『大丈夫家誰もいないから。』俺が不思議がってたら、先『今夏休みだろ?俺の奥さん先に俺の実家に帰ったの。俺は野球があるし、俺はお盆くらいに帰るし、家にいても独りだから暇なわけよ。』と話ながら鍋作ってた。嬉しそうに奥さんの話をするので少し奥さんに嫉妬してしまった。でも嫉妬してる場合じゃなかった。先生がここにずっといたら、兄貴が帰ってこない事がばれてしまう。なんとしても先生に帰ってもらいたかった。俺『いや、でも、兄貴帰ってくるし。』すると先生はニヤリと笑い、先『嘘つけぇ、お前独り暮らしだろ?』もう、びっくりでかなり慌てた。そんな俺を見て笑いながら、先『今朝お前の兄貴から電話がきたときお前ん家からじゃなくて知らないとこからきたからおかしいと思ったのよ。んで、昨日のお前の言動でピンときたわけよ。』。。。さすが先生。だてに教師をしてないなと思った。俺『もしかして誰かにばれた?』先『心配すんな誰にもばれてないし、言ってもないから。』どうやら先生が電話を出たらしい。少し安心した。 先『さぁできた。食うぞ。』普通にうまそうだった。ってかうまかった。久々にまともな飯を食った気がした。結構な量だったのに何も食ってないせいでかなり食が進んだ。先生も部活終わりなのでかなり腹減ってたらしくかなりがっついていた。先『はぁうまかった!』と言って汗ばんだ服をぱたぱたさせていた。見とれていたら我に返って、辛くなった。何より昨日先生がとった行動がすごく気になる。先『?どうした?食い過ぎて気分悪いか?』俺『いや、大丈夫です。』先『それよりさぁ、お前。。。』俺『?』なんか少し照れながら口を開いた。先『AVとかないの?』俺『。。。兄貴のならありますけど。観るの?』先『当たり前だし!こんな時にしか観れないだろ?』俺『。。。確かに』渋々兄貴のAVを観ることになった。 何分たっただろう?テレビからはAV女優の喘ぎ声が聞こえてくる。AVは嫌いじゃないけど、先生が昨日俺にしたことが気になってAVどころじゃなかった。“キス”もしそうなら先生はゲイだ。でも先生は妻子持ちだからバイ?もう訳が分からなくなってた。そしたら、先『お前の兄貴かなりいいもんもってんな。』俺『。。。んあぁそだね。』先『なんだお前興味ないのか?』俺『そんなことない!』。。。キレてしまった。こっち側の悪い癖。ゲイバイであることを隠したいあまりむきになってしまう。。。。やばいかなり動揺してる俺。あまりにも不自然だ。俺『いや、ほら、あれ、今俺女側の目線で観てるから。それもう観飽きたし、少し観方を変えようかな。。。と。』苦しい言い訳だった。でも嘘ではない。普段AVを観るときはいつもそうしてる。俺は少しウケの傾向があった。先『ふぅ〜ん。(ニヤリ)』意味ありげなにやけ方だった。 AVは一通りAVを観おわって煙草を吸ってくつろいでいた。なぜか沈黙。俺は今しかないと思った。あの時の事を聞けるチャンスと思った。なぜ“キス”をしたのか。俺『。。。。。。先生?』先『ん?』俺『。。。。。。何でキスしたの?』先『え?したかったから。』。。。普通に答えた。俺は慌てふためいて、言葉も出なかった。先『。。。。。。何?またしてほしいの?』意地悪そうな顔をして言った。俺は首を振って否定した。そしたらいきなり押し倒されまたキスされた。昨日とは違いかなり強引だった。舌の絡ませ具合もクチュクチュって音も昨日とは別格だった。抵抗してやっと離れた。先生はニヤニヤしてる。俺は感じて息が荒くなってきた。先『お前の望み叶えてやろうか?』意味が分からなかった。すると鞄から変な小瓶を出してきて、無理矢理嗅がせた。俺『先生、意味がわからん。』先『さっきのAV女優みたいにしてほしいんだろ?』 |
| 続きお願いします。 |
| 感想くれた方ありがとうございます。あと、まで乱文で見にくかったため少し書き方を変えました。 俺『いや、先生いい加減にして!』 まぁいちようキレてみた。心のどっかではかなり嬉しいのに、初体験とあって少し怖かったし、何より先生には奥さんがいる。俺には奥さんから先生を奪う勇気がない。もしこの一線を超えたら何か取り返しのつかない事になりそうでとても不安でもあった。 とりあえず話し合おうと思い冷静になった。 俺『ごめん先生。俺先生の期待に答えれない。先生には奥さんも子供もいるじゃん。俺には先生の家庭壊すことができん。』 我ながら頑張ったと思う。自分の気持ちに嘘をついて、先生を止めてる。気がついたらたった二日で一目惚れして、たった二日で今両思いになれるかもしれないのに…。でもこれは越えてはいけない壁。自分のためでもあるし、何より先生のためだから。一瞬沈黙が流れた。俺の上に馬乗りになってる先生を退かせようと起き上がったら、また強い力で押し倒された。びっくりして先生を見たら、ニヤニヤ笑ってた。 先『誰が起きていいって言った?』 唖然とした。ここまで頑固とは…。いや頑固とかの問題じゃない。先生も大人だからわかるはずだ。俺は先制を退かせようとした。 俺『先生、さっき言ったよね?いかんってこれは。』 先『だから?』 俺『はぁ?』 先『そんなのが怖かったら俺はお前にこんな事はしない。それに俺だって我慢してきたんだぞ?けどお前が甘えてきたり、わがまま言ったりしてこなけりゃ、我慢できたんだからな。』 かっこいい…ますます惚れそう。…じゃなくて。 …確かに今までの俺の言動はすねた子供のようだった。好きになっちゃいけないと思いあえて突き放してたのも、先生からしたら心配してきてるのにすねてそっぽを向いてるように見えたのかもしれない。極めつけは『食べさせて』の一言だと思う。あの時は本当どうかしてたと思う。それより『我慢してた…?』ということは…? なんて頭の中で葛藤をしてたら、先生は俺の服をせっせと脱がし始めた。俺は慌てて抵抗しても、先生の鍛え上げられた力と、先生の嗅がした変な物のせいで思うように力が入らず、やられるがままだった。 |
| 先生はニヤニヤしながら俺にキスした。しかもさっきより深いやつ。 クチュクチュ…。耳障りの良い気持ちいい音が部屋中に響く。すべてを吸い出すように吸い付きたまに舌どうしを絡めてくる。たまらなく気持ちいい。 先生は首筋から胸、乳首、へそと全身を確かめるように舐め回し、愛撫してきた。特に耳が弱点な俺は耳を愛撫された時は、イキそぅになった。 それに気付いた先生は耳を中心に攻めてきた。 俺『あ…。待…って先、生…。ちょっ…。だめ。』 気付いたら俺は喘ぎ声に近い声を出してた。先生はそんな俺を面白そうに見ながら愛撫してきた。 先生の愛撫が下半身まで達してきた。俺のちんこはもうビンビンで、ボクサーパンツもテントを張るぐらいでした。先生はゆっくりパンツを下げてきて、ちんこが跳ね上がるのを見て楽しんでました。恥ずかしくて拒んでると、手を押さえつけてちんこの周りをキスをするように、焦らしながら舐め回してきました。 先生が俺の耳元にきていやらしいくらいに、吐息混じりで 先『…舐めていい?』 と囁いてきた。 |
| スゴイですね男同士って気持ちいいんですか魏兇笋辰浸뢕「い㎠蕕錣㎠鵑覆い任垢茵チ(笑) |
| はやとさんコメントありがとうございます。でも絵文字見えなかったんで読めませんでした。すみません。 俺がイヤイヤって首を振ったら 先『ふぅ〜ん(ニヤリ)』 って不適な笑みを浮かべ俺のちんこに手を伸ばし、いやらしくゆっくり扱きだした。 俺『はぁぁ〜…だめ…だって…』 必死で抵抗しても気持ちよくてうまく力が入らなかった。 先生が扱くたび「クチュクチュ」って我慢汁が擦れる音がした。 また先生が耳元に近づき、耳にわざと吐息をかけるように 先『…舐めていい?』 って同じ事を囁いた。なんて意地悪な人なんだろうって心底思った。 それでも抵抗して、大きく首を振った。先生はまたあの笑みを浮かべ、執拗に耳を愛撫し、さっきよりも激しく俺のちんこを扱きだした。 俺『あぁ〜!だめっ先生!そんなに…したら…あぁ〜!』 何が何だかわからなくなり、ただ気持ちよくてイクのを我慢してた。 先生は手の動きを休めずまた耳元で 『もう一回聞くぞ?舐めてもいいか?』 ゾクゾクっと先生の声が背筋を流れ、その一声で何もかもが吹っ飛んだ。奥さんの事はもうどうでもいい。ただ、今は先生の物になっていたかった。 俺『先生!お願い、先生の口で逝かせて!』 先『わかった。』 先生は耳元で笑いながら言った。まるでこうなる事がわかってたかのように…。そして先生は勢いよく俺のにしゃぶりついた。 この瞬間俺は先生の物になった気がした。 「ジュブ、ジュブ、ング、ング」 先生のフェラの音がすごくいやらしかった。先生の舌が鈴口をほじり、裏っ側を刺激するように舐め回し、先生が口から出し入れするたびにちんこが溶けそうになるくらい気持ちよかった。 俺『せん…せっ!気もち…いい。い、逝っちゃい…そう…。』 なんて息を荒げて喘いでいると、 「グチュ、ブチュ、ズブズブ」 さっきよりもスピードを速めてきた。バキュームもハンパない。 俺『せんせぇ〜!イク!逝っちゃう!』 先生に訴えたら、先生はちんこを口から離した。逝く寸前だったのでちんこはビクンビクン痙攣し、我慢汁が滴れてきた。俺は涙目で先生を見た。 先『まだ逝ったらだめだからね。』 またあのニヤニヤと小悪魔のような笑顔で言われた。 |
| 俺『そんなぁ…。』 俺が泣きそうになると笑いながら、 先『大丈夫!』 ってまた身体中を愛撫し、焦らしてきた。俺は先生に舐められるたびに、先生の事が愛しくなってきた。一通り舐めおわると、 先『うつ伏せになって俺にケツを向けて。』 っと促され俺は先生にケツを差し出した。先生はまた鞄からローションを取り出しケツにつけてきた。 ((鞄にこんなのが入ってるくらいだから、もともと襲うつもりだったんだろうなって思った。)) 初めてのひんやりとした感触で少し寒気がした。そしたら指を一本ゆっくりと入れてきた。少し痛みを感じたけどすぐになれた。徐々に本数を増やし三本入った。三本の指が出たり入ったり俺のアナルをほぐしてきた。痛いけど気持ちいい変な感じがした。『アンアン』喘いでると、もう片方の手でまた鞄を探ってた。「今度はなんだろう?」と思ってたらなんと結構サイズのあるバイブが出てきた。 「はあぁ〜っ!?」って思ってたら、先生がニヤニヤしながら 先『痛いと思うけど我慢しろよ?』 と言って入れようとした。 俺『ちょっと待っ!』 って言いかけた時にはもう遅かった。先っちょが少し入りアナルに痛みが走った。 俺『あっ!…いった…』 悶えていると全部入った感じがした。 先『じゃぁスイッチいれるぞ』 「えぇっ!?」って思った瞬間「ヴゥ〜ンッ」という音とともに痛気持ちいい振動がアナル中に広がった。 俺『ん、ふあぁ〜』 何とも情けない声を出し感じている自分がいる。傍ではニタニタ面白がってる先生がいる。 俺『せんせぇ〜っ。おねが…い。やめ…て。』 半べそをかいて訴えていると、 先『あ、そう』 とすんなり抜いてくれた。抜いたとたん、アナルに何か物足りなさを感じた。それと同時にまた戻してほしい衝動を覚えた。その場で放置されモジモジしてると、ニヤニヤしながら見下ろしていた。 先『また、射れてほしいか?(笑)』 何もかもお見通しだった。恥ずかしくて小さく頷いたら、顔を近づけ 先『何か言う事があるんじゃない?』 俺『…ごめんなさい?』 先『…じゃなくて、欲しい時は何て言うんだ?俺の息子でも言えるぞ?(笑)』 先生の子供の名前が出てきて少しイラッとしたから、ふてくされたように 俺『…射れてください。』って頼んだら、 先『それが人に物を頼む態度?(笑)』 ってちんこを扱いてきた。ただでさえ今にも逝きそうなのに、いじめるがごとく扱いてきた。 俺『んはあぁ〜ごめん、せんせぇ〜』 先『先生に向かってタメ口?(笑)』 俺『せんせ…ぇ〜ごめん…なさ…い。』 先『じゃあ、ちゃんとおねだりしてごらん?(笑)』 俺『お願い…しま・す…。射れて…くださ…い…。』 また逝きそうになったけど寸前で手が離れた。どうやら先生は、俺みたいな奴の扱い方になれているらしい。 肩で息をして、ぐたっりしてると、勢いよく電源の入ったバイブを突っ込まれた。 |
| 先生の言動に興奮するわぁ〜(‾∇‾)ってか、この先生の性格、俺、、、好きだ(*ノノ) 続きお願いします!絶対最後まで書き上げてください!! |
| 冷し中華さんありがとございます。頑張りたいと思います。 最初から電源が入ってるため、入ってきた瞬間アナルを刺激してきた。 俺『んはぁ〜…。あっあっ……。』 悶え喘いでいると、放置されて先生に見られてるのがわかった。すごく恥ずかしかったけど、あまりの気持ち良さにそれどころじゃなかった。自分でバイブも動かしてた。ちんこからも我慢汁が滴れてきた。 先『何?動かしてほしいの?』 俺『う…ん…。動かし…て…。お願…い。』 先『(笑)淫乱だなひでは。そんな必死にお願いしなくても。まじ可愛い。(笑)』 …名前で呼ばれた。…可愛いっていわれた。Hな興奮じゃなく、違う興奮がした。内心嬉しがってたら、先生が嬉しそうにバイブを動かしてきた。自分で動かすより俄然気持ちよかった。 俺『ん、んぁ、はぁ、あぁ、あっ…。』 出し入れするリズムと同じように喘ぎ声が出た。 先『ひで、気持ちいいか?』 俺『んっ…ふぅ…あ、いぃ…きもっ…ん、あぁ〜…。』 もう、声にならなかった。先生はそんな俺を見て嬉しそうにニタニタ笑ってた。 先生に目がいくとジャージがもっこりしてた。サイズはまだわからないけど、かなり大きそう。釘づけになってたら悪寒がした。振り返ると先生がニマーっとした顔で見下ろしていた。 先『……見たい?』 深く頷いたら、立ち上がり俺の前にきた。 先生は上だけ服を脱いで、股間を突き出してきた。 「………?!」ってなってると 先『見たいんだろ?じゃあ脱がして。』 なんて人なんだろう!ソフトM(ソフトかなぁ?(苦笑))な俺はこういう類の言葉攻めには滅法弱かった。 先生のジャージをパンツごと脱がすと、俺とは比べものにならないくらい、勢いよく跳ね上がった。その拍子に先生の我慢汁が少しかかった。 先生のちんこは長さは平均よりやや長く、高く上に反り上がり、亀頭は膨れ上がり、ずる剥けだった。重そうに下がってる玉も魅力的だが。何より太さが凄かった。握っても指がつくか、つかないくらいのものだった。俺は長さより太い方が好きなので凄く興奮した。 俺『すっ…げ…。』 つい声がもれてしまった。生唾を飲み込む音も聞こえただろう。 先生のちんこからは、男特有の臭いと、小便の臭い、少し精子の臭いもした。 たまらず先生のをくわえようとすると、さっと両手でちんこを覆いかぶした。俺が「えぇ〜。」っと思い先生のほうを向いたら 先『誰が舐めていいって言った?』 俺『だって先生…。』 先『俺は「見せる」っては言ったけど「舐めていい」っては言ってないぞ』 俺『えぇ〜……。』 先『舐めたいなら、おねだりしてみな?』 俺は我慢できなかったから俺『お願いします。先生、舐めさせて。』 おねだり+甘えてみた。効果は抜群だった。 先『しょうがないなぁ(笑)』 先生は両手を離し、拍子にまた跳ね上がった。先生のちんこは脈打っていて、はち切れんばかりだった。 |
| くわえるにはかなり太くて少し苦労しそうだったので、とりあえず最初は先生がしたように周りを舐めて焦らすことにした。陰毛や太もも、竿に触れるか触れないかのとこを愛撫した。 先生のちんこはビクンビクン脈打ちながら跳ね、我慢汁で黒光りしはじめた。 先『いい度胸じゃん。焦らしてるの?』 そう言いながらもちょっと楽しんでるようだ。 さっそくくわえてみた。口いっぱいで歯をたてないように動かしてみた。「じゅるっじゅるっずぶっんぐっ」唾液のおかげで動かしやすくなった。たまに口から離し裏っ側や鈴口を舐めたり、玉をくわえて舌で弄んだりしてみた。 先『んはぁ、はぁ、んくっ…。』 先生は感じてくれてるようだった。嬉しくてもっと激しくしてみた。 先『んあっ!あ〜っ!気持ちっ!ハァハァ。』 「ぐちゅ、ぐちゅ、んぐ、んぐ、じゅぶっ」音が大きくなるくらい動かしてみた。先生も腰を動かしてる。先『はぁっはぁっ、でる、逝くぞっ、逝くっ、ん、あぁ〜…。』 「どぴゅとぴゅっ」っと喉にかかったけど全部出るまで我慢した。最後まで口で絞りだしてちんこを離した。逝ったはずなのにまだビンビンで跳ね上がった。口の中の濃い精液を両手に出し、先生に見せた。 先『ん、ハハッ(笑)いっぱい出たな』 先生は肩で息をし、笑ってた。 ティッシュで拭いて手に残った精液を舐めた。濃くて心なしか甘かった。(笑) 先生は急に真っ正面にきた。ドキッとして先生を見たらいきなりキスをしてきた。先生は本っ当キスが上手でやられてると力が抜けてくる。っと拍子にアナルに指が入ってきた。びっくりして離れようとしたら抱きつかれ、身動きできない状態でアナルをいじられてる。ただでさえキスで力が抜けてるのに、アナルまで攻められもう絶頂でした。しかもまた弱点の耳を愛撫され、なおかつちんこも扱かれヤバイ状態でした。 俺『せん…せっ!ヤバイ…って。はぁ〜っ…い、逝っちゃうっ』 先『さっき焦らしたお返し(笑)』 俺『ん、でもっ、せっ…せぇ。逝ったら…いけなっ…ん、あぁ〜っ。だめなっ…でしょ…。』 先『……‥(笑)』 シカト…。しかも笑ってる…。先生の手の動きも早くなってきた。逝ってはいけないと必死で堪えてる顔をチラチラ見ながらニヤニヤ笑ってる。この人、俺を逝かせる気満々だった。 俺『せんせぇっ!だめだ…って。逝く。逝っちゃう。んはあぁ〜…、もう、だ…めっ…!』 「どぴゅぴゅっ」逝くのを禁止されてたため、自分でもビックリするくらい、かなりの量が出た。首の辺りまで勢いよく飛んだ 俺『ハァ…、ハァ…。ん、はぁ〜…。』 しばらく余韻に浸ってたら 先『あ〜ぁ。逝っちゃった。(笑)』 見たら先生の顔に俺の精液がついていた。首までと思ったら顔までの距離まで勢いよく射精していた。しかも先生の顔に…(汗) 俺『ご、ごめんっ…なさい。先生』 先『だめ、ゆるさんっ!(笑)』 先生はニヤニヤ嬉しそうに言った。 俺『…いや、先生が逝かしたんだし(汗)』 先『ほほぉ〜う。口答えしていいの?逝ったらだめって言ったのに逝っちゃって、おまけに俺の顔汚しちゃうし。(笑)』 先生は顔についた俺の精子を、なぞり取って舐めた。 俺『……うぅっ(泣)』 泣きそうになった。だって抱いたまま俺のちんこを扱いて、「逝くっ」って言うのに扱き続けるから逝っちゃうし、なのに先生は精子がかかる距離にいるのに「顔が汚れた。」といちゃもんをつけてきた。理不尽にも程がある! しかし先生はニタニタ不適に笑いながら言った。 『…特別指導だな(笑)』 |
| 先生にまた押し倒され、また鞄からバイブを取り出した。見るからにさっきのより一回り大きい。((っていうかどんだけ持ってきたんだろう?と思った。))取り出したバイブにローションをつけさっきほぐされたアナルに入れられた。一回り大きいだけあって少し痛みを感じた。 俺『痛っ…い、せんせっ…無理矢理…しないで!』 でも先生は容赦なくバイブを突っ込んでくる。そして電源を入れてきた。「ヴゥーーン」と鈍い振動がアナル中に響いて、性感帯を攻めてくる。 俺『んひ、ひゃあぁ、あぁ〜…っ。』 さっきまでの痛みが快感に変わった。小さいバイブに比べたら気持ちよさは別格だった。 また先生がバイブを出し入れする。さっきよりも激しくピストンさせてた。 俺『んは、んあ、んあぁ〜〜…っ。』 悶えてよがっていると、先生はまた何かを出してきた。どうやらバイブではないらしい…。 先『まだまだこんなもんじゃないぞ』 先生の笑い混じりの声がした。先生はその何かにスイッチを入れた。「ヴィーーン」とその何かはバイブより高い振動音を出し俺のちんこを攻めてきた。 俺のちんこは振動をうけ快感を伴う痺れを感じた。その何かの正体はローターだった。 さっき逝ったばかりのちんこに追い打ちをかけるかのように、ローターを押しつけてきた。 俺『ひぐっ!んっ、んあぁ〜…だめ、せんせぇ〜。やめて〜…っ』 先『いや、やめない。』 先生はやめようとしなかった。むしろもっと激しく攻めてきた。そしてまた弱点の耳を愛撫してきた。どうしてもここだけは慣れない。ここをいじられながら攻められるとすぐ逝きそうになる。っていうかもう逝きそう。 俺『せんせっ…無理っ!逝くっ!逝っちゃ…う。』 「どぴゅっ」また勢いよく飛び出した。さっき出したとは思えない量だ。 もうぐったりだった。時計を見たら日付が変わってた。1〜2時間は先生にいじめられただろうと思う。もう体力の限界だ。熱がまた上がってきたらしい。 先『さて、そろそろいいかな?』 ベッドでぐったりしてると先生に腰を持ち上げられ、アナルを舐めてきた。 俺『んへあぁ〜っ、だめ…っ、だめ…っ。』 「クチュッ、クチッ、ネチッ。」アナルを愛撫する音が虚ろな頭にも響いてくる。ローションでもトロトロになったアナルを、先生はニヤニヤ見ていた。 先生は膝立ちになり、元気になった先生のちんこを押しつけてきた。 俺『せんせぇ〜!むりっ!やめてっ!』 先『いや、無理。Hなんてご無沙汰だし、もう我慢できん。』 先生のちんこは脈打ち、また我慢汁が滴れてきた。そんなパンパンに膨らんだちんこが、アナルの口をこじ開けてきた。 |
| めっちゃ興奮しますね〜笑 続きまってまーす(^ω^) |
| だ さんコメントありがとうございます。 やっとエロくなってきたんで、長い目で見てやってください。 たぶんまだ結構続きます。 m(_ _;m゛ 「ニジュ、ニジュ」と鈍い音をたてながらアナル口をこじ開けようとする。あきらかにさっきの2番目のバイブより太い。ちんこを押し込まれるたび、すごい激痛が走った。 俺『ん゛あ゛ぁ゛〜〜っ!せんせっ!ん無理っ!ん、はあぁ〜〜…っ(泣)』 予想外の痛さに叫んでしまった。少し涙目にもなった。本当に切れないか少し心配だった。そんな俺を見兼ねてか先生は、痛くないようにゆっくり射れようとしてた。ローションで射れやすくもしてくれた。まぁ、意味ないんだが。((あとで聞いたんだけど俺のアナルは人より少し小さいらしい。(汗)先生もキツかったらしい。)) 射れながら、 先『……ん、大丈夫か?』 って聞いてきた。 不意打ちだった。さっきまで言葉攻め等でいじめてきたと思えば、急に優しく気遣ってきた。そんなギャップにまたひかれていった。 全部入って俺のアナルはパンパンだった。先生はまだ動かさず、アナルを馴れさせてるようだった。しばらくして馴れてきて、心なしか気持ちよくなったので、身動きをとろうとしたら先生が俺を抱き、先生の上に座らせ、先生は足を崩し足を広げた形で座った。俺が先生に寄りかかってると、 先『大丈夫か?痛くない?』 また耳元に囁いてきた。先生も少しキツそう。表情が少し険しい((アナル小さくてごめんなさい。)) アナル・耳とダブルパンチをくらい、尚且つ豹変した優しい先生にもうメロメロだった。 先『俺がしたら痛いカモだから、まずは自分で動いてごらん?』 俺は言われるがまま、ゆっくり動いてみた。少し痛みは伴うがかなり気持ちいい。自分で動くから、気持ちいいとこがどこかすぐわかった。そこばかり攻めてると、溶けそうで力が抜けてきた。 俺『んっ、ふっ、んへゃあぁ〜…。』 もう昇天寸前でした。ゆっくり動かすだけでこんなに気持ちいいのに、ピストン運動するとどうなんだろう?想像してると 先『んっ、んっ、んんっ、あぁっ。』 先生はキツそうだけど気持ちよさげでした。 先『ひで…。気持ち、いいか…?』 俺『すご、いぃ…。きも、ち…ひぃ〜…。』 先『ひでの…顔が見たいから、ちょっと…いいか?』 そう言って俺の動きを止め、その場の状態から俺を90度回転させ、向き合った状態にした。回転した時、アナルがねじれる感じがして少し痛かった。先生も痛かったらしく、一瞬顔が歪んだ。見つめ合って、お互い同時にキスした。最高に幸せだった。 先『もう一回動いてくれる?』 優しい笑顔で言うもんだから、動いてあげました。さっきより、少し動きを速め、さっきとは違う気持ちいいとこを刺激しながら動いてみた。「ヌチッ、ネチッ、グチュッ。」何とも淫らな音がした。 先『んっ、んっ、んあぁっ。いいぞ、ひで。きもちっ…いぃ…。あぁ〜っ』 俺『あっ、ん…っ、ほ、ほんっ、とっ…?』 先『あぁ。上手だ。あぁ〜〜…っ。』 嬉しかった。先生が喜んでる。俺も気持ちいいし、先生も気持ちがってる。気づいたら先生の為に動いてた。でもそれでもよかった。先生が喜んでくれるんなら。………って思ってたら。 先『ん、へぇ〜。そこが…気持ちいいんだ。(笑)』 またあのニヤニヤした、不適な笑みに戻った。 俺『………んへぇ?』 |
| 意味深な事を言うもんだから動きを止めてしまった。それに何かをしようとしてる先生に、少し警戒してしまった。 動きを止めた瞬間先生は俺を抱き上げ正常位の態勢に持っていった。俺はもうビックリで、とりあえずほっといたら「バッコバッコ」犯られそうだったので 俺『せんせっ!ちょっ、待って!優しくね、ねっ?』 先『ひでのペースでしたら、ひでしか気持ちよくなんないだろ。俺が満足いかないの。』 俺『…いや、だって先生。さっき気持ちいいって。』 先『あれはお前が初めてだから、馴れさすために抑えてたんよ。それにお前の感じるとこもわかったし。』 俺『……猫被ってたの?』 先『でも気持ちよかっただろ?』 俺『……いじわる。(泣)』 先『あ゛ぁ゛っ?!(怒笑)』 そしたらいきなりアナルの奥にちんこを突き上げてきて、痛みとともに感じてしまった。 俺『んあぁ〜〜っ!!』 いきなりの事だったので、大きい声で喘いでしまった。完全に先生のS魂に火をつけてしまった。(汗) さっきの一突きから動きが小刻みになった。もちろん俺のGスポットめがけて突いてくる。その動きが徐々に大きくなってきた。 俺『んはあぁ〜!だめっ!、ん!、あぁ!、あぁ〜っ!。』 痛かったけど、やっぱり気持ちよかった。さっきのバイブより断然気持ちよかった。ってかぶっちゃけケツがこんなに感じるなんて思わなかった。 先『んくっ…あっ!ハァハァハァッ…。ん…っ!』 先生はアナルに突くたびに男臭い声を出す。かなりキツそうだけど、その声がまたすごくいやらしい。 俺『んあ、んあ、んあ、あっ、あっ、あっ』 先生のいやらしいピストンがどんどん早くなって、腰の動きか最高潮に達した。先生のキツさで歪んだ顔も、快感に浸っているのか、とても気持ちよさそう。 先『あっ、あっ、あぁっ…、んはあぁ〜…っ!』 先生は逝きそうになったのか徐々にスピードを落としてきた。俺はなぜか解放された気分だった。 先生は腰の動きをローペースに保ち、煙草に手をやり火を点け一服し始めた。またその煙草の匂いが心地よかった。 俺は基本煙草は吸うのも、吸われるのも嫌いだが、先生みたいな男顔が吸っていると、嫌いな煙草も好きになってしまう。一種の煙草フェチだ。そんなもんで、煙草を口の端にくわえニヤニヤ笑いながら見下ろす先生にドキドキしてた。 先生は煙草を右手に持ちかえ、キスをしてきた。先生のキスはいつもは嫌いなヤニ臭さがあったけど、先生のだととてもいい匂いだった。 そのあと俺の右足を肩にかけ、また腰を動かしてきた。今度はもっと奥に突くように、重量感のある腰使いをしてきた。 俺『んあぁっ、んあぁっ、んあぁっ。』 速さはないもの重さのあるピストンに喘いでしてしまう。 先『んはあぁっ、んはあぁっ、どうだ…気持ちいいか?』 俺『んぁっ、んっ、すごいっ…奥までっ、届いて、っるっ!』 煙草をくわえながらなので少し喋りにくそうでした。すると先生は俺のまた元気になったちんこに手を伸ばし扱いてきた。不意な事に体がビクつき逝きそうになった。 俺『だめっ!、ん、あぁ、い、逝っちゃう、から!あぁっ。』 「グチュ、グチュ、グチュ。」先生の扱く手が速くなってくる。先生はすごくキツそうな顔してるけど、不適な笑みはまだ浮かべてる。 先『うぁっ!やばいっ!』 そう唸ると先生は手を離し、素早くアナルからローションと、我慢汁塗れのちんこを抜きました。ビクンビクン脈打ち、跳ね上がるたびに大量の我慢汁が滴れてきました。 先『ハァ…ハァ…。危ない…。逝くところだった。』 先生もかなり我慢してるらしい。かなりキツそう。 俺もかなりキツかった。先生が逝きそうにならなければ、こっちが先に逝ってた。 先生は短くなった煙草を灰皿にもみ消し、大きく深呼吸した。先生のちんこはずっとビクッビクしてた。 先『俺、もう我慢できんから、覚悟せぇよ。(笑)』 先生はいじめてるつもりで言ってるのに、妙に格好よく見えた。がっしりした上半身に流れる汗がまたそそられる。下半身もしっかりしていてさすが体育教師兼野球部顧問と思った。筋肉質な身体に元気に動いてるちんこが可愛らしかった。 俺『………うん(照)』 そんな先生を見て妙に恥ずかしくなり、照れてしまった。 |
| やっば興奮します(*ゝω<)b 夢中になって読んでしまい、マバタキするの忘れてコンタクト乾いてしまいました(汗) つづきお願いします(・∀・) |
| 冷し中華さん2度目のコメントありがとうございます。 o´∀`o人 今度から御覧の際は目薬のご用意を……(笑) クライマックスに近づいてきました。下に下がって御覧になってる人が少なくなってると思いますが(もとから少ない?泣)最後までよろしくお願いします。 m(_ _;m゛ 先生は俺をうつ伏せにし、ケツをちょうどいい高さまで持ち上げた。そしてケツの肉を横にめいいっぱい広げアナル口が広がっているのをまじまじ眺めていた。先生のアナルへ向ける熱視線が恥ずかしくてモジモジしてしまった。そんな照れてる俺を見て、クスクス笑っていました。 先『射れてやるから、焦るなって(笑)』 「……違うんだけど(恥)」なんて思ってたけど、まあ間違いじゃなかった。 先生は脈打つちんこを、アナルの方に持っていき射れてきた。さっきより射れやすかったのか、すんなり入った。 俺『んあぁ〜〜……‥っ』 奥に入っていくたびに声が漏れてしまう。やっぱ先生の愛は、俺の小さなアナルには大きすぎるよ(大照) なんて恥ずかしい事を思ってたら「ズゥンッ」と入ってきた。「ズンッズンッズンッ」さっきまでと動かし方が違った。どうやら本気を出したらしい。 俺『んぁっ、んぁっ、凄いっ、んはあぁ〜っ!』 先『んぁっ、あっ、何だ、ひでっ、気持ち〜のかっ!なぁっ!』 俺は喘ぐ事しか出来なくて、一生懸命首を縦に振った。先生はちんこに手を伸ばし、またいじめるように扱いてきた。そしてニヤニヤして 先『口で言わなきゃ、わかんねぇだろ…?何の為の口だ?(笑)』 俺『き…っ、持ち…っ、いいっ、でっ、す…っ』 自分も逝きそうなのにいじめる余裕があるなんて、どんだけなんだろうって思った。でもやっぱ先生も限界っぽかった。 先『よくできました…。(笑)じゃぁ、ご褒美に…』 先生は動きを止め、また正常位の態勢にした。 先『ひでの見てる前で逝ってあげる。』 「…………ドキッ」っとしてしまった。なんかここまできたら先生のいじめっ子の笑顔も格好よく見えてきた。「もうどうにでもしてっ(照×∞)」って感じだった 先生は俺を抱きかかえてきて、顔がどアップになった。ヤニ混じりの吐息と、流れる汗、何より男顔に整った顔が、俺の顔にすべて注がれてくるように迫ってくる。「この人と一つになりたい。」恋が愛に変わった瞬間だった。 先生は激しくキスしてきた。腰の動きもとどめをさすように激しく突いてきた。俺のちんこもアナルも限界だった。先生もかなりキツそう。 俺『せんせ…ぇっ!もぉ…限界…っ逝きたいっ!!』 先『はぁ〜っ、あっ、一緒にっ、逝くぞっ!おらっ、おらっ!!』 俺『んあぁっ!せんせっ!いっ、く…っ!』 先『んはぁっはぁっはぁっ、俺もっ、逝く…っ!逝くっ、逝くっ!ん゛あ゛ぁ゛〜っ!』 「ドクドクドクドクッ」大量の精液がアナル内に満ちた。凄く暖かくて、心地よかった。俺も俺と先生のお腹の間に射精した。初めてのところてんだった。 先生はゆっくりちんこを抜いた。抜いたとたん大量の先生の精液が溢れ出てきた 先生はちんこと俺のお腹の上の精液を拭き終わると、俺の隣に倒れこんできた。そして上に乗っかってきて、優しくキスをしてきた。 先『気持ちよかったか?』 俺『うん。……先生は?』 先『最…っ高だった。』 そう言って、でことでこをつけてきた。 先『お前熱が上がってきたな。寝てろ、傍にいるから。』 俺『………でも。』 先『いいから寝ろって。』 そう言って俺を先生の上に乗せてきた。 先『人の心臓の音聞きながら寝ると、眠りやすいってさ。』 俺『……重くない?』 先『お前なら平気。』 先生は笑いながら、俺の上に毛布を被せてきた。本当は聞きたい事たくさんあったけど、先生の優しさが嬉しくてここは甘えることにした。 ……これが最後かもしれないから……。 |
| 本当いい話でしたね☆一度でいいからいい恋愛したくなりました(>_<) 本当、いいStoryありがとうございました |
| 「蒸し暑い…。寝苦しい…。セミうるさい…。」そんな最悪な気分で目が覚めた。布団をめくったら急に寒気がした。下を見ると俺は全裸だった。寝呆けていたけど昨日の事を徐々に思い出してきた。「そういえば俺、先生と……‥。…!?」振り返りベッドを見ると、先生はいなかった。「………帰ったんだ……。」少し虚しくなった。 とりあえず寝汗と昨日の汗を落とすためシャワーを浴びようと立ったら、アナルからお腹にかけて痛みを感じた。「先生のせいだ。」と思いシャワーを浴びた。浴び終わりパンツを履いて髪を乾かし一息ついて時計を見ると午後1時を過ぎてた。どおりで寝苦しいはずだ。エアコンをつけ本当は昨日の昼に食べるつもりだったパン類を食べた。まだ微熱があるらしくだるくなってベッドに横になった。ベッドには先生の匂いが残っていた。 「ここで先生としたんだよなぁ……。」俺は昨夜の事を思い出していた。「先生が飯作りにきて、飯食って、AV観て、……処女奪われて(苦笑)、……そして…。」俺はうつ伏せになって先生の上で眠った事を思い出していた。先生の一定のリズムで鼓動する心臓に耳を伏せ、鼓動と一緒の呼吸をしながら眠ったのを思い出す。たぶん生きてるうちで一番安心して眠れた時だと思う。でももうこの幸せな時はもう来ない。 俺は先生と付き合う気はさらさらない。先生は俺じゃなく、一番傍にいる奥さんと子供に愛を注がなければならない。昨夜は昨夜で妙ないきさつで一線を超えた。たった一夜でも幸せだったから、これ以上深みに入らないように、教師と生徒として割り切ろう。 結構無理な思い込みだった。でもそうでもしないといけない領域に入ってしまう。でも最初は眼中に無かった、いや、心のどこかでは好きだったのかもしれない。でなければ二日で一目惚れするわけがない。 好きといえば先生も妙な事を言ってた。『我慢してた。』っということは先生は前から俺の事が好きだった?……訳がわからなくなった。 考えるのが疲れたのでケータイを手に取った。結構電話とメールがきてた。電話は全部友達ばっかだった。「暇なんだなぁ。」と思った。メールも同じようなのばっかりだった。「遊ぼう!」「お前暇?」「死んでないか?」「風邪大丈夫か?」…何気ないメールばかりだったけど、ちょっと嬉しかった。((返信はしなかったが(苦笑)))その中に知らないアドレスがあった。「誰だろ?」 【ひで、昨夜はごめんな。風邪引いてるのに無理矢理Hして。部活があったし、お前も疲れてるだろうからあえて起こさないで帰った。鍵もしめてポストに入れてあるから。あと帰る前にお前のケータイ拝借してTEL番号・メアド控えさせてもらったんで、そこんとこよろしく。じゃ、部活終わるの2時くらいだからそん時にまた来る。】 「はぁ〜っ!?」って思った。ツッコむところがいっぱいだけど、また来るって!?…。時計を見たら2時を少し回ってた。 どうしようかなり焦ってる。あんなことのあとだから、恥ずかしくて顔をあわせれない。とりあえずタンクトップ着て、短パンはいて、ひ〇ピタ貼って、布団に潜ろうとした時《〜〜♭♪》…ケータイが呼んでる。(汗)見たら知らない番号だった。「絶っっっ対!先生だ(怖)」でないのもなんなんで、でてみた。 俺『……もしもし(多汗)』 先『ひで、ドア開けて。』 ……先生だ。しかもドアの前におる。 俺『え、あ、今、忙しい。(怖)』 先『……ん、あ、そう。』 ——— プツンッ。 ——— ………きれた。(怖×∞) 「ガチャ、ガチャン」…え?!鍵が開いた?! 先『鍵ポストの中に入ったままだぞ?』 …………入ってきた。 |
| あ〜めちゃ続ききにます★よかったら続きかいてください(-∀-) |
| ファイト〜(>_<)!! |
| 続きすごく気になります。早く続き見たいです。 |
| 先生は部活後すぐに来たのか、ユニフォーム姿だった。心なしか日焼けもしてる。(萌) 先『…?。なんか忙しいんじゃないの?手伝おうか?』 俺『…ん、いや、そうでもない…。かも(汗)』 先生はどかっと腰を下ろし、俺を見てニヤーっとした。……来たッ……。(怖っ) この反応、いじめようとする前兆だ。昨日のHで経験済みだ。 先『なにお前、俺を家にいれたくなかっの?(笑)』 図星だった。かなりいれたくなかった。 先『んまぁいいや。とりあえず風呂かして。汗かいて気持ち悪い。』 俺『…そこ、お風呂』 先『そっ。んじゃ、借りるぞ』 そう言って先生はせっせと服を脱ぎ、パンツ一丁になり風呂場に行った。男の間では当たり前の光景だけど、昨日の事があったのでかなりドキドキした。 さぁ、どうしよう。もう関わらないと決めたのに本人から尋ねてきた。何しにきたんだろう。暇つぶし?風呂を入りに?……Hをやりに?とりあえず何しに来たのかわからないけど、いい機会だ。今気になってしょうがない疑問をぶつけいき、そしてもうこれっきりって言わなきゃ。 でもそうなるときっかけが必要となる。風呂上がりすぐに言うのもあれだし、かといって言える機会を伺ってたら犯されそうだし。「あぁっ〜。どおしよ。」なんて悩んでたら 先『どぉした?悩み事か?』 風呂上がりでパンツ一丁の先生が後ろから抱きかかえてきた。びっくりして振りほどいてしまった。 先『なに照れてんの(笑)』 って言って抱きつこうとしてきた。なんかわからないけど、今しかないって思った。精一杯の力で先生を押さえた。 俺『先生だめ。』 あまりに真剣だったんで、先生の動きも止まった。 先『どぉした?』 俺『先生。思い切って言うけど、先生何しにきたの?』 先生は真剣な眼差しで俺の目を見ている。 俺『先生がこっちにきたのは風呂はいりに?それとも暇つぶし?…もしかしてHしにきたの?』 先生は俺から目を離そうとしない。まじ気まずい。つい目を伏せてしまった。 俺『…昨日も言ったけど、こういうのは本当いけないって。 俺の両親さ離婚してんじゃん?理由はね、お互いに浮気しててどっちが悪いか喧嘩になったのよ。結局離婚で俺はこんな親心底嫌いになったから、ここ、兄貴のとこにきた。 先生には帰る場所があるじゃん。先生を愛してくれる人もいるし、先生をお父さんと慕う宝物がいる。そんな家庭の輪にこんなどこの馬の骨かもわからないガキが入っていってはいけない。そんだけで先生のお子さんを哀しませる事になるんだよ。』 またかなり無理を言ってる。本当は奥さんやお子さんよりも俺だけを見ていてほしかった。でもこんな感情捨てないと先生達を不幸にしてしまう。 先『なぁ。ひで…』 俺『先生!……帰ってよ……。』 俺は先生の言葉を途中でかき消した。そのあとの言葉でなにかしら気持ちが変わる前に…。 先『ひで、話を聞けっ…』 俺『お願いだから!帰ってよ。先生ぇ。』 泣きそうになった。でもここは笑顔で帰さなきゃ。振り返って笑顔の一つでもしてあげようと、振り返ろうとしたら抱きつかれた。 先『話をちゃんと聞け。馬鹿ひで。』 俺『いやだ。聞いたら気持ちが揺らいじゃう。』 先『…お前はいつから、わがままになったんだ?(笑)』 また意地悪そうな声で言ってきた。しかも笑ってるし。なにがなんだかわからない。 俺『なんで笑っていられるの?』 先『お前の言ってる事に、間違いがあるから。』 「…………?!」 |
| ますます意味がわからない。どこに間違いがあるんだろう? 先生は離れさっきとは打って変わって、真剣な顔つきになった。 先『確かに俺は嫁さんを愛してるし、子供だって宝もんだ。でも相手がそう思っていない。』 意味がわからない。なにが言いたいんだろう? 先『すまんな。本当は昨日言うべきだった。実は俺ら夫婦、次の学校に転勤を最後に離婚するんだ。』 唖然とした。離婚?そんな馬鹿な?! 先『実は2年くらい前に俺が両性愛者ってバレたんだ。理由は処分し損ねた元彼との、2ショットの写真が出てきたんだ。パッと見普通なんだけど、ペアリングしててな、それでばれた。』 俺は淡々と話す先生に耳を傾けていた。 先『ひどい裏切りだよな。普通の人と思い結婚し、子供まで作ったのに、旦那はバイってわかって…。普通の人から見たら俺ら変人だから、離婚は仕方ないって思ってる。』 先生の言ってる意味はわかる。確かに俺らみたいな人間は、世間では許されない。先生の奥さんの行動も当たり前の行為だった。 先『結局俺らは「家庭内別居」って形をとってる。子供はまだ生後8ヶ月だし、まだ何もわからないから遊ばせてもらってるけど、本当は触らせもさせたくないに違いない。本当は俺の実家じゃなくて、嫁の実家に帰ってるしね。』 そのことを聞いて凄くショックだった。でもなぜ今…? 先『まっ、俺の面子を考えてくれての転勤後離婚だから有り難く思ってる。そんなこんなで愛のない生活が続いていた時、ある出会いをしたんだ。』 先生は俺を見て微笑んで 先『……お前だよ。ひで。』 「………っ?!」 先『入学式。お前がこの学校に来た時、正直胸を射たれたね。もろ俺好みだったし。でも俺はお前の事、今までずっとノンケって思ってたから、この感情をずっと抑えてた。』 同じだった。俺は諦めてたから先生に目がいかなかったけど、先生はずっと俺の事を好いてくれてた。 先『ずっとキッカケが欲しかった。そしたらお前が倒れた。びっくりしたね。部活が終わっても、まだ保健室にいるって聞いて、俺は急いでお前のとこに行ったね。これがこの前の話。』 先生が来た事。あれは偶然じゃなく必然的に来てくれたんだ。新事実に少しびっくり。 先『キッカケができた俺はせめてお前の傍にいたかった。お前の事ノンケって思ってたから。せめてお前に頼られる1番の先生になりたかった。だからずっと我慢してた。』 俺の胸のモヤモヤが晴れた気がした。「我慢」の意味がわかったから。 先『…けどこの「我慢」もお前のおかげでしなくていいって思った。お前がドジを踏んでくれたから。確かにあのキレ方は俺にも経験がある。こっちの人ってばれたくないからね。そのあとご丁寧に自分はウケ願望がある宣言しちゃうし。(笑)』俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。すると先生が俺を抱え、先生のあぐらの上に乗せた。 先『これが昨日の話。(笑)』 俺『…じゃああのおもちゃは何?もともと襲うつもりじゃなかったの?』 先『あれは俺の必需品だから、持ち歩いてるの。』 …また謎が解けた。 先『…以上。すまんな。こんなに悩むなんて。俺がもっと落ち着いていれば…。でも我慢できんかった。本当ごめんな。』 俺『でもなおさら駄目だよ。せめて一緒に居れる間は、奥さんに尽くさないと。もしこの事がばれたら奥さんもっと哀しむよ。しかも先生もただではすまないと思う。』 先『そうかもな。下手したら社会的に抹消されそうだな…。でも俺言ったよな。「そんなのが怖かったら、こんな事はしない」って』 「………?!」 先『(照)……俺は家族と離れても、お前と離れる気は毛頭もないから。…………んまぁ、ばれなきゃいい話だし(笑)』 先生は照れながらも俺にはっきり言ってくれた。 俺の中で何かが吹っ切れた。そしたらかってに涙が出てきた。 先生は抱きついてきて 先『お前が卒業の時、俺も転勤だ。……遠距離でもかまわないけど……その…嫌じゃなかったら……卒業したら……ね…俺についてきてくれないか?(照恥)』 俺は振り返って先生に抱きついて泣いた。泣き叫んだ。叶わない恋って思ってたから、嬉しくって。ただ泣くことしかできなかった。 先『…それはOKってとらえていいんだな?』 泣き止むことができずに、返答ができなかった。そんな俺の頭を先生は撫でてくれた。 先『幸せにするからな。(笑)』 先生の胸で落ち着いてやっと喋れる事ができた。 俺『…せんせい。ありがと』 先『どぉいたしまして。ってか泣き顔も可愛いな。お前(笑)』 恥ずかしい。初めて人前でこんなに泣いた。恥ずかしくて先生の胸にうずくまった。先生の心音が聞こえる。またあの時を思い出す。でもこれからは飽きるくらい聞けるだろうなって思った。 俺『……先生。』 先『……何?』 俺『チュウしたい(笑)』 先生は「仕方ないなぁ」って顔でキスした。今日のは幸せの味がした。 先『……ひで。』 俺『……何?』 先『……Hしたい。(笑)』 俺『……いいよ!(ハート)』 |
| 今先生は妻宅で残り短い結婚生活を過ごしているようです。やっぱり先生は奥さんを愛していたらしく、別れるのが名残惜しいって言ってました。俺は邪魔をせず、せめて二人が「幸せだったって」思って別れてほしいです。お子さんのために…。 先生とは本当時間が合うときに会ってます。先生は部活で忙しいし、俺は先生と生活するために生活資金を稼ぐためバイトを始めました。ゆっくりだけど先生と暮らすための準備は着々と進んでます。 先生からプロポーズを受けて4ヶ月。長いようで短かったです。クリスマスや新年はさすがに一緒にできなかったけど、4ヶ月間ささやかながら幸せを感じてました。 卒業・転勤まであと一年。二人が幸せになるために掛かる時間です。 コメントをくれた方ありがとうございます。 皆さんが支えてくれた(?)おかげで最後までできました。 付き合い始めて4ヶ月。いろんな事がありました。あんなことやこんなこと、えっ?そんなことまで。そして先生が三十路である事も初めて知りました。((後付け?))……等記憶に残ることばかりでした。 とりあえず【彼氏との出会い話します】は終了です。今更ですが【H編】では面白くかつ盛り上げるために多少の誇張があります。その辺は本当御了承願います。でも【H編】以外はノンフィクションですので大丈夫です。((「何が?」って感じですね(汗))) 「他の話も聞きたい!」などご要望などがあれば((たぶんいないだろうなぁ(汗)))また機会があれば書いてもいいかな?って思ってます。 えっと。改めてですが、乱文・誤字・意味不明な文等、お見苦しい箇所が多々ありましたと思いますが、こんな長いもの御覧になってくれて本当感謝しています。 それではまた会う日まで さよなら ☆⌒〃^∀゜)ノシ ☆ひで★でした。 |
| すごく読みやすかったですよ!楽しかったです。全部フィクションですって言われたらどうしようと思ってたけど。。。 山あり谷ありで、大変だと思います。自分は、その『山、谷』が恐くて、告白されても(両思いだったのに)断ってしまいました。。。 先生もヒデさんも、強いなって思いました。二人の真直ぐな思いを、お互いに大切にしていってください!←俺が言うなっΣ(゜□゜;) お幸せに(^O^)/ |
| めちゃいい話しでした★ なんかありふれた表現だけど、胸が熱くなった感じがしました(-ω-)なんか自分今これを読んで刺激を受けたみたいで急に恋をしたくなりました笑 よかったら色々な他の話聞かせてください(^ω^) |
| メッチャょかッたです 他のも暇な時に書ぃてくださぃ(・∀・) ょかッたらメェルしませんか??(゜∀。) |
| みなさんこんにちわ 心のこもった御感想ありがとうございます。 m(_ _*m もう一度この投稿を読み返すと、たくさんの方がコメントをしてくださってて、すごく嬉しかったです。 しかもいないと思ってたのに『他の話も聞きたい。』って方がいてくだっさってて、感激しました。 なので近々書いてみようかな?っと思います。 いつになるかわからないけど、気長に待ってくだされば幸いです。 それでは楽しみにしててください。 ☆ひで★でした。 ともさん コメントありがとうございます。 ……メェルのことなんですけど、今メェルだけが普段先生との唯一の連絡手段なんで、返信が遅い、あるいはできないので……。 メェルはちょっと無理です。ごめんなさい。 ;´Д`人 |