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| 俺は地元の学校に通う高校2年生。クラスに好きなやつがいる。そいつとの話しをかこうと思う。 そいつはとなりの県から陸上の推薦でうちの学校に通っている。名前は健太郎。筋肉質だが背は小さい。顔はどことなくV6の岡田に似ている。得に目と……おでこ。 俺はバイだと思う。今まで普通に女と付き合ってきた。男を好きになった事はこれまでなかった。でもオナニーのおかずはずっと男だった。今まで女でも本当に心から好きになったやつはいなかった。だが、今、健太郎の事を心から好きになってしまった。 |
| 健太郎は今彼女がいる。だが時々ゲイっぽい所もある。やっぱ体育会系だからか?この前も学校帰りの電車の中で男子大学生からアドレス聞かれて、しばらくメールしていたそうだ。冗談で友達のチンポを触る時なんかものすごい笑顔だ。 今まで誰かにこんな感情を抱く事はなかった。あの笑顔で見つめられると本当にヤバイ。健太郎の顔を直視できない。健太郎と話す時、もしかしたら俺は顔が赤くなっていたかもしれない。じゃれあって後ろから抱き着かれた時なんかは、ドキドキだ。嬉しいんだけど、熱くなった股間がばれないかどうかいつもハラハラだ。 |
| そんなある日の事、健太郎が、数少ない部活休みの日にうちに遊びにきた。 一緒にゲームしたり漫画よんだり……まぁそんな感じで遊んでた。幸せだった。 やる事がなくなり、会話もなくなり、無言の空気が流れた。俺は照れを隠すためか、無言の空気を変えるためか、健太郎のおでこの事をおちょくりだした。 そしたら健太郎が本気で怒ってしまった。 健「お前いいすぎ!たいがいにせろよ!言いたい放題いいやがって!」 そんな事を言われ押し倒された。 俺「ゴメンさ。でも冗談やん!そがんきれんでもよかやん!」 言い過ぎた事を反省した。 |
| それでも健太郎はまだ怒っている。 健「だいたいお前いつも俺と話す時目そらすやん!そがん俺の事気に入らんと!?」 こんな事をいわれ俺も少しイラッとした。 俺「別に…んな事ねーし!お前の勘違いちゃ!よかけんはよどけやん!」 真面目な健太郎の顔が近くにある。こんな状況だけど俺はドキドキしていた。健「ウッセーやん!ちゃんと謝れ!それに、前から気になっとった事やけど、お前授業中とかいつも俺の方みよるやろ?あれなんね!?なんか文句あっと?!それともお前ホモか?」 健太郎は冗談で言ったんだと思う。でも俺は本当にむかついた。 |
| 健太郎の顔が間近にあるとゆう事もあって、もういろんな事で我慢の限界だった。 俺は健太郎からそんな事をいわれた後、逆に押し返してキスをした。きつく強引なキス。 俺「自分がホモとかどうかわからんばってん、俺お前の事が好きごたんやん!気持ち悪いとか思うやろうけど好きになったっちゃけんしょうがなかやん。」 言えた。いや、言ってしまった。この時は怒りや興奮で自分でもパニくっていた。もう終わった。学校でこの事を周りにばらされたらどうしよう。健太郎ともう仲良くできない。そう思った。 |
| 健「えっ?」 健太郎もビックリしていた。気まずいのか、それとも男にキスをされてショックなのか言葉がでてない様子だった。 俺「ごめん。今ゆった事忘れて!冗談やけん!キスも本当はドッキリでした〜」精一杯の作り笑顔で言った。 健「………。冗談でんな事すんな。俺の気持ちも考えろ」 ボソッと健太郎が言った。俺「あ?お前の気持ち?………?」 健「こうゆう事ちゃ」 俺「…?…………!?」 今度は健太郎の方からキスしてきたのだった。 俺はわけがわからなかった。 |
| 健「俺…彼女おっけど…彼女も好きやけどお前の事も…………気になっとった…」 俺はビックリしすぎてまたパニくった。 健太郎がまたキスしてきた。今度は舌をいれてきた。俺「……んっ」 俺も何が何だかわからない状況だったけど舌をからめていた。 気のせいかもしれないが女の舌とは違う気がする。気持ちいい。キスだけて感じてしまった。お互いのつばがまざりあってクチュクチュと音をたてる。下半身もビンビンだ。健太郎も固くなっているらしく、膝に健太郎の固くなったものがあたっている。 |
| 俺はジーパンの上から健太郎のチンポを触る。 健「触りかた…っ…エロイよ…んっ…」 健太郎も俺のを触る。 やばいかなり気持ちいい。多分我慢汁でベトベトになっているだろう。 健太郎が俺の服をめくって乳首をなめてきた。これまたやばい 俺「くすぐってーよ」 健「いいから」 俺は健太郎のジーパンのホックをはずしパンツの中に手をいれて生でさわった。かなりベトベトになっている。 健「あっ…マジ気持ちいー。」 健太郎も俺のパンツをぬがして生で扱いてきた。勃起したチンポを見られるのは恥ずかしかった。 |
| 健「お前のガバヌルッとるやん!エロイな」 俺「お前もやん!気持ちいい?」 とかいいながら俺は、強く扱いたり、カリ部分を執拗に責めたりした。その度に健太郎が声をもらし感じる。その顔がたまらなくかわいい。 健「やばいって……ガバ感じっばい」 そうやって扱きあっていた。いつのまにかお互い裸になっていた。 俺はフェラしたいてずっと思っていたので、健太郎のものを口にくわえた。いつもみている動画のまねをして必死に舐めた。 健「んっ……あっ……っ」俺のフェラで健太郎が感じてくれている。嬉しかった。 |
| 健「いきそう…やけん…変わる…よ…」 今度は俺が舐めてもらった。男らしいゴツっとした手でシコリながら舐めてくれた。最高だった。 俺「マジ…お前…ヤベー…って。あっ…」 いきそうになったので健太郎が手でしこってくれていった。俺はもう1度、健太郎のをしゃぶりはじめた。健「あっ…いくっ!口はなせ!」 俺「口にだしてよかばい」健「きたね〜って…んっ…はよ離せって…やばい…ゴメンイクっ!!!」 口の中に生暖かい液が流れこんできた。さすがに飲み込めはしなかったんでティッシュにだした。 |
| 健「ゴメン。我慢しきらんで口ん中だして…」 本当に申し訳なさそうに謝ってきた。そんな優しさが本当に好きだ。 俺「俺が口にだしてもらいたかったっちゃけんよかさ!うまかったぜ!笑」 おちょくる様に言ってみた。 健「じゃ〜次は俺が飲んじゃるね」 ものすごいかわいい笑顔で言ってくれた。 俺「じゃ楽しみしとくたい!」 それから健太郎を駅まで送り、家に帰って、さっきの事を思いだしシコリました。今でも健太郎とは仲良くやってます。正式に付き合ってはいないけど、楽しくやってます! |
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| 九州出身やけん、方言が自然で心地よかった(^O^) |