Page 3340 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼少年の家 雄太 06/12/23(土) 21:08 ┗少年の家 2 雄太 06/12/23(土) 21:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 少年の家 ■名前 : 雄太 ■日付 : 06/12/23(土) 21:08 ■Web : http://www.rainbownet.jp/mobile/community/index.shtml -------------------------------------------------------------------------
| 僕の小学校では春の遠足は泊まりがけで野外活動で少年の家へいきました。 宿泊は6人の班ごとで男子と女子に別れて6人ずつでした。 寝る部屋は部屋の両壁に2段ベッド で4人ずつ8人で泊まれるようになってました。 僕の班は、僕と良平とさとし、昇平と博昭と純でした。 最初の日の夕飯食べて、お風呂入って、集会終わって部屋に戻ってきました。 野外活動なんで、自由時間は1時間もなくって、あとは就寝です。各ベッド毎に カーテンがついてるので、寝顔とかみられなくてよかったんです。消灯になって ももちろんすぐに寝るわけなくて、数人は昇平のベッドに集まって話しをして ました。最初はゲームとかの話でしたが、そのうちクラスで誰がかわいい、とか 他のクラスの誰がかわいい、とかそんな話になり、しばらくすると男同士のセックスの話しや誰がホモっぽいかなどの話しになりました。 「この間さとしのパンツが見えた、白のブリーフぽかった」とかそんな話になっていました。 さとしが、必死に誤魔化すためなのか「ブリーフみたいな子供のパンツ履かないし」っていいながら自分のベッドのカーテンから顔を出して、昇平たちの話につっこんでました。さとしは野球少年って感じでクラブでも学校外でも野球ばっかりやってる童顔でさらに坊主でクラスで一番女子からも人気がありました。 そしたら昇平が調子にのって、 「おい。さとし。今日のパンツはどんなの?(笑)ちょっと教えろよ」 「なんで、教えないといけないんだよ。さっさと寝ろよ」 昇平はベッドから懐中電灯もってさとしのベッドに近づいていきました。 「さとし、どんなのはいてるんだよ。教えろってば」そういって、さとしの ベッドをのぞきました。 さとしも笑いながら昇平を押しのけてカーテン閉めました。 「いいじゃん。ちょっと確かめるだけなんだし、ブリーフ履いてない事を証明してみせろよ」 さとしはしばらく無言だったようなので僕は「さとし、そんなこと教えることないよー」って言いました。 「うるさいぞ、でもさとし。見てみないと本当かどうかわかんないじゃん。ちょっと見せろよ」 「だから!俺は履いてないって!みなくてもわかるだろ」 でも昇平はさとしのベッドに入っていきました。 |
| 「うるさいぞ、でもさとし。見てみないと本当かどうかわかんないじゃん。ちょっと 見せろよ」 「だから!俺は履いてないって!みなくてもわかるだろ」 でも昇平はさとしのベッドに入っていきました。 「だから履いてないって!だいたい昇平はしつこいんだよ!!・・・ん〜〜〜〜」 さとしは昇平に口を押さえられてるみたいでした。 「どれどれ〜 お!やっぱこいつまだ子供だ。おまえらもちょっと来いよ!」 そういって、博昭と純もさとしのベッドへいきました。僕は自分のベッドから出てさとしのベッドへ近づいてやめさせようとしました 「やめてあげなよ。先生呼んでくるよ!」そういって、博昭と純を突き飛ばしました。 「いてぇなぁ!なにすんだよ。お前らもしかしてホモなのか?」 そういって、博昭が僕を後ろから押さえて、口をおさえて、純が僕のハーフパンツを脱がしました。 「やめてよ!!!」口が押さえられてるのであまり声がでません。 「お。コイツも白だ。なんかしかも染みができてて汚いぞ」 そういって純がパンツを脱がして来たんです。 「んん〜〜〜」僕は身体をよじって脱がされないようにしましたが、博昭に押さえられていたのであまりうごきませんでした。 「俺達がホモかどうか実験してやるよ。まずはちんぽのチェックからだな。おい昇平。こいつのちんぽチェックしてやろうぜ」 「ん?ちょっとまってろ。俺今さとしにあそこなめてもらってるところ(笑) 「マジかよ!フェラって気持ちよいのか?」 「結構いいぞ。女とやる前の参考にしてる(笑)」 さとしのベッドからはさとしの吐息が聞こえてきました。 「じゃぁ、こいつは俺の練習相手〜(笑)」そういって僕のパンツを脱がせました。 「うお〜 お前のチンポまだ毛がないな(笑)。俺のも舐めてくれよ。」 そういって純が僕の顔にチンポを押し付けてきました。 博昭に上半身を押さえられて抵抗できませんでした。 「早く女みたいにくわえてくれよ」 純は僕の口を強引に開いてちんぽを押し込んできました。 |