Page 3323 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ターゲット 蒼 06/12/12(火) 22:26 ┣ターゲット 1 蒼 06/12/12(火) 23:02 ┃ ┗Re(1):ターゲット 1 空也 06/12/12(火) 23:54 ┣ターゲット 2 蒼 06/12/13(水) 23:06 ┣ターゲット 3 蒼 06/12/15(金) 23:52 ┗ターゲット 4 蒼 06/12/19(火) 0:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ターゲット ■名前 : 蒼 ■日付 : 06/12/12(火) 22:26 -------------------------------------------------------------------------
| えっと初めて書きます、蒼といいます。 現在高2の男子高校生です(当たり前か・・・) ここでいろんな作品を読んでて俺も書こうと思って書いています。 話ですが、俺の高校生活を書こうと思います。実話にちょっと手を加えただけです。って言ってもほとんど実話なんで手を加えるところも無いけどね。 他に比べて面白くないと思いますが、読んでくれれば嬉しいです。 あと、学校もあって続きが遅くなると思いますが気長に待ってくれれば幸いです。 あと、感想やアドバイス(書き方について)があればしてください。励みになりますので。 とりあえず読んでみてください。 |
| 「守先輩、今日も放課後待ってるからよろしく」 と俺の隣で3年の森田守先輩に話しかけたのは、俺の幼馴染の村上一輝だ。 守先輩は俺達に軽く頷いて学校に入っていった。 俺、唯川明人といってS高校に通う2年生だ。そして今は朝の8時過ぎ。俺と一輝は普段通りに登校している。健全な高校生だ!ほんと眠い。ああ、学校が始まるな〜っと思っていると、一輝が今度は俺に話してきた。 一輝(以下一)「明人君!なんですかその顔は?放課後にはご褒美があるんだから元気だせよ」 俺「いやいや。別に元気じゃないわけじゃないって。俺はただ眠いだけだ。それより今日も守先輩に用があるのか?」 一「当たり前じゃん。俺は毎日元気ですか」 俺「はは・・・朝っぱらからよくもまぁ〜さっさと教室行くぞ」 と朝から異様に元気がいい一輝を横に俺達は2年10組に向かった。 ここS高校は各学年10クラス編成で、2年次からは文理5クラスに分かれる。 1組から5組は文系であとは理系クラスになっている。そして俺達は理系のクラスってわけだ。 教室に入るとすでに数人いた。その中に、机に頭を付けて寝ている奴がいた。 一「あれっ夏樹もう寝てるぜ」 そう寝ていたのは俺達と仲がいいってか友達ってか友達だから仲がいいのか・・・そんなのはどうでもいいか。そう緒方夏樹だった。俺は相棒がいないなっと思ったが、俺には学校で寝るのは許せないのでたたき起こそうと思った。 俺「このバカが、学校きて早々寝るか?俺が起こしてやるよ・・・ と言った途端に、教室にその相棒が入ってきた。 雅人(以下雅)「明人達今来たん?ってか夏樹!!」 と相棒、西川雅人が机を蹴った。 もちろん夏樹が驚いて起きた。 夏樹(以下夏)「誰だ?俺の睡眠タイムを邪魔する奴は・・・あ、明人、一輝おはよう」 俺「あ、明人、一輝おはようじゃねぇって!お前朝っぱらから寝るなよ」 一「明人君、朝からうるさいですよ(なぜか敬語)」 俺「ああも一輝うるさいな」 夏「いやいや、お前らがうるさい。もう気持ちよく寝てたのに。で蹴ったのは誰?」 雅「俺」 夏「雅人?知ってるだろ、俺は朝が苦手なんだよ」 雅「知ってるけど、朝から寝るのはよくないだろう」 結局、夏樹はそれ以上寝ずに俺達と話した。 そしてあっという間でもないけど、放課後になった。 俺達4人はいつもの場所、屋上に行った。現在4時過ぎまだまだ明るい。 屋上には俺達以外誰もいなかった。いや俺達以外に一人だけいた。 そう朝一輝が話していた守先輩だ。 一「先輩ちゃんと来てくれたんだ。当たり前だね。先輩も楽しみたいもんね!?」 中途半端に終わってすみません。明日できたら続き書きます。 |
| 続き待ってまぁす♪ |
| 空也さん読んでくれてありがとうございます。でわ続きです。 『先輩も楽しみたいもんね』その言葉に守先輩は誰が見てもわかるような反応をした。 ほんと嘘つくのが下手な人だなと俺は思った。まあ、そこが可愛いんだよといつも一輝は言うけれど。 夏「これで何回目だっけ?」 夏樹は真面目な顔して聞いてきた。 俺「5回目ぐらいじゃない」 夏「ふぅ〜ん。じゃ、大分俺達にも慣れてきたんじゃない?」 雅「確かに。毎回、声増してるみたいだしな。それで今日は誰からいきますか?」 慣れてきた・・・それは俺達にも言えることじゃないか。こうして見知らぬ先輩を呼び出すようになったんだから。それと順番決め。明らかに俺達は慣れてきた。 そう、ターゲットを性処理に使うことに。 なぜこんな事になったかを説明しなくてはいけないな。 あれは今から一ヶ月前。(って言ってもそんなに前じゃないけど)5月のGWが終わった日だった。既に俺達4人は仲良くなっていた。一輝とは小さい頃からの幼馴染だったことは言ったけど、雅人と夏樹とは今年になって初めて出会った。 もちろん最初はお互い警戒!?していたわけで中々話さなかった(つくづく思うけど、歳を重ねるごとに友達を作るのが下手になる) 他愛のないことで仲良くなったのだ。ただ中学のときに同じ部活をしていたことだった。俺と雅人は陸上部、一輝と夏樹はバスケ部というある意味運命と言ってもいいくらいの奇跡だった。そんなこんなで今では仲良し4人組とも言われるぐらいの仲だ。 で、話を戻すが、その日の放課後に俺達は屋上に行った。俺達4人は高校で部活に入部しなかったので、こうして暇を潰しに来たのだ。 結構屋上は気持ちよくて暇を潰しにここで話すのも悪くない所で、よくここに来る。その日もいつも通りに屋上に来たんだ。 もちろん屋上には俺達以外はいなかった。はずだった。 その日は違ったのだ。 屋上にはいろいろと死角になる場所とかがあり、カップルにはお勧めな場所だと俺は前から思っていた。別に深い意味はないけどな。 で、その日はそこから奇妙な声が聞こえてきたんだ。もう明らかにヤってますよっていう声がね。もちろん、俺達は興味津々で覗いてやろうと思って、ばれないように覗くと、Hをしているのではなかった。いや、ある意味Hか。 そこにはオナをしている男子がいた。ズボンとトランクスを下まで下ろし、右手でちんぽを左手で自分の乳首をいじっていた。しかも声は上げながら。 俺は思わず声が出るの抑えようとしたのにも関わらず、夏樹が 夏「うわ!!こんな所でしてるよ」 雅「ばか!!ばれるだろ?」 一「雅人も声でかい!」 俺「いや、お前もでかいって。ほらばれたじゃないか」 ばれるのは当たり前です。 森田(以下森)「お前らいつからそこにいた?」 さすがにばれたので俺達は焦っていた。 俺「えっと、ついさっきだけど・・・」 と言ったとたんに俺は気づいた。相手が3年だということに。この学校は学年ごとにスリッパの色が異なって、1年は赤、2年青、3年緑になっている。 そして俺の前にいるこの人は緑のスリッパをしていたんだ。 俺「おい、この人3年だぜ。どうするんだよ?」 夏「うわ、ほんとだ。雅人お願い!」 雅「ええっ!お願いされてもな・・・」 とお互いに譲っていると 一「あんた、そんなこと言う暇ないでしょ。明らかに、ばらさないでくれって口止めした方がいいんじゃない?」 おいおい、お前があおってどうする。ってかよく堂々と話せるって思っていると、3年は言い返した。 森「じゃ、素直にこのことは黙っておいてくれないか。3年の言うことだし聞いてくれるな」 少々脅しぎめな口調で言った。 一「あんたバカじゃないの?あんたが決める権利はないんだよ。いくら3年だって、俺達4人にはさすがに敵わないだろ?あんたが俺達の言うこと聞いてくれるんなら、今日のことは誰にもばらさないよ」 そう言って、一輝は携帯を出し、先輩を写した。 森「何してるんだ?」 一「一応保険かけとかないとね」 俺「おい!どうするつもりだ?3年を脅すつもりか?」 雅「いや、その方が俺達が安心だ。後々問題になってもそれがあったらどうにかなるし。それで、一輝どうするんだ?」 一「そうだな。とりあえず名前教えて」 森「何で言わないといけないんだ?」 一「はぁ?言えよ!!」 森「森田・・・守・・・」 一「守先輩ね。で、クラスは?」 森「6組・・・」 俺「夏樹こんな時にメールすんなよ」 そうこんな状況にも関わらず夏樹はメールをしていた。 夏「ごめんごめん」 一「じゃ、早速聞いてもらいますか。さっきの続きして」 また朝と半端で終わってすみません。 |
| 一輝は冷静に発した。 俺「一輝!何言ってるんだ?」 一「人のオナしてるところなんて見たことないだろ?いいじゃん♪暇つぶしに」 俺「じゃ、俺はそこで座ってるから好きにどうぞ」 さすがに男のオナを見る趣味はなかった。だから俺はベンチで座った。 夏「あ、俺もパス!メールしてるわ」 と言い、夏樹も俺の隣に座った。 一「雅人は?」 雅「俺は面白そうだし、見る!」 一「ってことで、先輩お願いします」 守「そんなことできるわけないだろう」 一「いちいちうるさい奴だな!あんたは俺らの言うとおりにすればいいんだよ。それにあんただってそれ途中じゃ嫌だろ?わかったんなら、さっさとしろよ」 守先輩は渋々オナはし始めた。 俺は紛らすためにipodで音楽を聴いた。 何曲目でだろう。夏樹に突かれた。 俺「何?」 夏「あれ聞いて。一輝のやつあの先輩にフェラさせてるよ♪」 俺はすぐに目を向けると、確かに一輝は守先輩にフェラをさせていた。しかも結構気持ちよさそうだ。 俺「あいつ何やってるんだ。相手は男だぞ」 夏「溜まってるんじゃない?それに見た感じまんざらでもなさそうだし」 俺「それどういう意味だ?」 夏「男でもいける口ってことだよ。まともな奴なら男のオナなんて見ないし、フェラなんてさせないよ。俺にはそんなの分からないからこうしてここにいるわけ。まあ、雅人に関してはただ単に暇つぶしにしか思ってないと思うけどね」 俺「そうなのかな・・・」 夏「明人はどうなの?ああいうこと出来る?」 夏樹にそう聞かれたが、俺には分からなかった。 でも、ああいうことをするのは嫌だと思った。 気がつくと、一輝は既に終わったみたいで自分のをティッシュで拭いていた。 俺は一輝に近づいた。 俺「気がすんだか?」 一「おいおい。そんな怖い顔すんなよ。ただの遊びなんだし」 雅「そうそう!結構見ていて楽しかったし。次は俺がしてもらいたいしな♪」 俺「雅人!?」 夏「マジで気持ちよかったんだ?だから雅人もしてもらいたくなったんだ」 一「マジ最高だったよ♪女と同じくらいね(笑)」 雅「そういうわけ。一輝もちろん今日で終わりってわけじゃないだろう?」 一輝は一回笑って言った。 一「もちろん!これからも先輩にはお世話になりますよ♪」 と守先輩の方に向かって言った。 守「・・わかった」 一「素直な先輩好きですよ。そこ後片付けしておいてくださいね。じゃ、また」 そう言い、俺達は帰宅した。 そして今日に至るわけだ。 その後、2回目に雅人がフェラをしてもらい。3回目のは結局夏樹が、そして4回目には俺がしてもらった。確かに気持ちよかった。 そして今日は5回目だった。 |
| 雅「確かに。毎回、声増してるみたいだしな。それで今日は誰からいきますか?」 一「前回はフェラだけだったから、今日は違うことしない?」 夏「たとえば?」 一「俺達が攻める!毎回俺達ばがり楽しんでるから、たまには先輩にも気持ちよくなってもらわないとね♪」 俺「俺はフェラなんてしないからな!」 雅「そうだよな〜明人はフェラさせる方だしな!この前なんかすごかったし♪」 一「そうそう。最初の頃は嫌がってたくせに、いざ自分の番になるとSっぽくなってたしな」 俺は赤くなった・・・確かに、4回目の時、まあ俺の時なわけだが。俺でもわkるぐらいのSっぷりだった。最後は思いっきり顔射したのを覚えている。 俺「うるさいな!!」 夏「じゃ、俺が先輩の舐めてあげるよ!案外先輩のって大きいんだよね♪」 一「じゃ、俺らは乳首もろもろ攻めるってことで!」 雅「了解!」 俺「俺には奉仕してもらうからな先輩!」 そして俺達は先輩を仰向けに寝かせ、俺は先輩の口元に自分のを近づけ、一輝と雅人は乳首をそれぞれ舐め、夏樹は先輩のに顔を近づけて舐めた。ほんと学校で何してんだか・・・ 俺「マジ、ほんとやみつきになりそうなんだけど!きもちい♪」 一「先輩も感じてるね!乳首びんびんだよ」 雅「夏樹・・・うますぎるな〜ちゅぱちゅぱとやらしい音だしてるし」 夏「ぴゅちゅ〜え?何?」 じゅぶじゅぶ〜くちゃくちゃ〜 守「んっんっ、あっああ〜ぁぁ」 俺「口ん中出すよ!ああ〜イクっ!!」 俺は先輩の口に精液を出した。ほんとフェラ最高♪ 俺「ちゃんと全部飲んでね」 雅「うわぁ!Sっぷり。飲んだら次は俺のお願いな」 夏「先輩もうイキそう?液いっぱい溢れてるよ♪」 守「ああ、イキそうっ出していいのか?」 夏「いいよ♪中に出して」 守先輩は夏樹の口の中でイッた。夏樹は口の中の精子を出した。 夏「うわ〜苦っ!俺口ゆすいでくるね」 そう言い、夏樹は行った。 一「先輩どうだった?夏樹のフェラは?」 守「気持ちよかった。一人でやるよりすごくいい」 一「そうでしょ!お互いにとって気持ちいいことだしね。これからも先輩言うこと聞いてくれる?」 守「もちろん!俺も気持ちよくさせてくれるなら何回でも♪」 雅「はいはい、喜んでなくてさっさと俺の舐めてよ!」 守「わかったよ」 そう言って、守先輩は今度は雅人のを舐めた。 |