Page 3289 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ガチムチの友達との体験 祥平 06/11/22(水) 17:10 ┗ガチムチの友達との体験② 祥平 06/11/22(水) 17:13 ┣Re(1):ガチムチの友達との体験② K 06/11/22(水) 18:03 ┗ガチムチの友達との体験③ 祥平 06/11/22(水) 20:17 ┣ガチムチの友達との体験④ 祥平 06/11/22(水) 20:18 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑤ 祥平 06/11/22(水) 20:21 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑥ 祥平 06/11/22(水) 20:22 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑦ 祥平 06/11/22(水) 20:24 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑧ 祥平 06/11/22(水) 20:25 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑨ 祥平 06/11/22(水) 20:27 ┃ ┗ガチムチの友達との体験⑩ 祥平 06/11/22(水) 20:29 ┃ ┗Re(1):ガチムチの友達との体験10. ?? 06/11/22(水) 22:27 ┗ガチムチの友達との体験③と④の間 祥平 06/11/22(水) 22:46 ┗ガチムチの友達との体験③と④の間② 祥平 06/11/22(水) 22:51 ┣Re(1):ガチムチの友達との体験3.と4.の間2. ?? 06/11/22(水) 22:59 ┗Re(1):ガチムチの友達との体験3.と4.の間2. ゆうすけ 06/11/23(木) 23:42 ┗Re(2):ガチムチの友達との体験3.と4.の間2. 祥平 06/11/24(金) 15:38 ┗Re(3):ガチムチの友達との体験3.と4.の間2. ゆうすけ 06/11/25(土) 1:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ガチムチの友達との体験 ■名前 : 祥平 ■日付 : 06/11/22(水) 17:10 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中2の祥平(仮名)って奴でバスケ部です。この間あった実話に、話を盛り上げるために、ほんの少しだけ作り話をつけて、話します。読みにくい文章でスミマセン… 俺の学校は冬になると、体育の授業で柔道をします。その時に、2人でペアになって寝技をかける人と、かけられる人に分けて交代しながら練習をします。俺はいつも仲良くしてる隆弘(仮名)とペアを組みました。 隆弘はアイスホッケーをしていて、部活は俺と同じバスケ部の奴で、アイスホッケーでかなり鍛えられているのか、背は高くはなく、顔も特別カッコいいって訳でもってないものの、かなり筋肉がついていて、いい体をしています。 1年生のときも隆弘とは同じクラスでした。その頃に隆弘に更衣室でアレを見せてもらったんですが、中1なのに完全にズル剥けで、亀頭は完全に出ていました。俺はその頃から隆弘の筋肉質な体が好きになっていました。 話を戻します… 俺は隆弘と柔道の横四方固め(自分の腕を相手の股を通して押さえ込む技)の練習をしており、俺が技をかけて、隆弘がそれから抜けようとしていました。隆弘は振り解こうと必死にもがきましたが、俺もそれを止めていました。すると、俺の隆弘の股に通している腕に当たっていた隆弘のアレがだ |
| 続きです。 すると、俺の隆弘の股に通している腕に当たっていた隆弘のアレがだんだんと大きくなってきて、隆弘の動きが止まりました。俺は気まずかったので、すぐに技を解きまし。すると、 隆弘:やっぱお前強いな〜。てかお前の腕のせいで勃っちまったし(笑)気持ちよかったからもっとやってほしかったけど、ここじゃできんから、今日俺んちこい。 と、言ってきました。俺はなんとか焦りを隠そうと 俺:マジかよ(笑)わかったよ。なら今日お前んちで遊ぼうぜ。 と答えました。 また後で書きます。 |
| ぅちの学校ゎ道場がなぃためマットの上で柔道っぽいことしてましたぁ☆彡んで、みんなのあそこ当たって嬉しかったぁ(^O^)/っで、早く続きがぁ知りたいです!! |
| 部活の後、俺は隆弘と一緒に学校から帰りました。うちと隆弘の家は近く、その帰り道に 俺:荷物置いてからお前んちいくわー 隆弘:オォ。てか明日休みやし泊まれば? 俺:親がOKすれば… という会話をしていました。俺は自分の家の前に隆弘を待たせ、家に入りました。運良くその日はウチの鬼みたいなクソオヤジは出張でおらず、泊まれることになりました。 俺:泊まれるって! 隆弘:よっしゃあ!なら行こーぜー と言って、俺は着替えを持って隆弘の家に向かいました。俺は面白半分で買ったローションもカバンに入れました。 隆弘の家について、俺はきまづかったので、1時間ぐらい隆弘とゲームをしていた。 |
| 隆弘:えっ…ちょっとまっ… 俺は隆弘が話終わる前にドアを開けた。やっぱりいい体でした。アレはかなり太くずっしりとしていた。 俺:俺隆弘のことが好きだから一緒に風呂に入りたいんだ… 隆弘:…なら入っていいよ!俺もお前が好きだし!早く服ぬげよ! と言われ、俺は服を脱いだ。隆弘は俺のアレをみて 隆弘:でっけぇー と言いました。確かに隆弘のアレよりはでかかったけど、太さと皮の剥けかたでは負けていた。俺はまだ少しだけ皮を被っていた。俺たちは洗いっこをする事にした。俺が先に隆弘を洗い始めた。俺の大好きだった、隆弘の筋肉質な上半身を触ることができた。楽しみは後にとっておくために、足の先から洗いはじめ |
| アレを揉むように洗った。俺のアレはもうすでにギンギンになっていた。隆弘のアレがむくむくと起きあがってきて、 隆弘:ハァ…ハァ… 俺:俺の体も洗って と息が荒くなってきた隆弘に言った。俺はいよいよ手を上半身に移動させた。そのとき、 隆弘:気持ちいいから俺の体を洗い終わってから、祥(俺のこと)の体あらうから、今はこのまま俺の体を洗って… と言われ、俺はさらに興奮してきて、隆弘の腹筋を触り、ヘソも洗った。俺の一番好きな胸筋は最後に洗った。隆弘の胸板はかなり厚く弾力感があった。俺は乳首も好きなので、いつも勃っているように見える隆弘の乳首をつまんで揉んだ。すると、隆弘は乳首が異常に感じるらしく |
| 隆弘:アァ…アッ…アッ…ハァー と嫌らしい声を出した。隆弘は完全に俺にもたれ掛かっていた。 俺:俺も興奮してきたから洗ってや と言うと、隆弘は俺を湯船の蓋の上に寝かせて目隠しをさせた。俺はどこから来るのか分からず興奮していると俺と反対で、上半身から触ってきた。乳首も揉まれて気持ちよかったが、隆弘の洗い方で一番気持ちよかったのは、シャワーで流すときだった。シャワーの勢いを強くする音が聞こえると、それを俺の亀頭に当てた。俺はイキそうになって、 俺:アッ…イ…イキそう… と言うと、シャワーをとめて 隆弘:まだダメ(笑)後でな と言って先に風呂から上がっていた。俺はしばらく快感の余韻に浸っていて、その後頭を |
| 洗い、パンツだけをはいて隆弘の部屋に言った。 ドアを開けると、布団が2枚敷いてあり、その中に隆弘は横になっていた。俺もその横に入ると、隆弘はなんと、全裸だった。俺は驚いたが、それと同時に勃起して、隆弘の上半身にくいかかった。隆弘は俺の頭を抑え、Dキスをしてきた。俺は舌を絡ませた。だが俺はそれより隆弘の乳首が欲しかった。俺が手で隆弘の乳首を摘むと 隆弘:ハァッ… と言って、体中の力が抜けたらしい。俺はそのまま乳首を舐めたり歯で軽くコリコリと摘んだりしながらもう片方の乳首も刺激した。ますます隆弘の息は荒くなり声も大きくなった。学校では喧嘩も強い隆弘がこんな声出すとは思っていなくて、かなり興奮した。 |
| 隆弘:祥のボクサーパンツのモッコリ興奮するから持ってきて と言うので、俺は隆弘のアレや腹筋や乳首に俺のギンギンに勃起してるものをこすりつけてから、隆弘の口元に持っていった。 隆弘:すごい我慢汁出とる(笑) と言い、パンツの上からしゃぶりはじめた。俺のアレは思わず舌で刺激されるたびに、ビクン、ビクンと反応してしまう。 隆弘:めっちゃ感じとるね(笑) 俺:ハァ…ハァ…お前やって乳首ハァ…感じとったやろハァ…お前のもしゃぶらせて…ハァ… 隆弘:いいよ そうして、俺らは69の形でしゃぶりあった。ちょっとしょっぱかったので俺は玉を舐めていた。隆弘は俺のパンツを下ろし、亀頭を舌で刺激していた。チュパチュパと嫌らしい音が |
| 鳴っていた。 しばらくしてから俺は隆弘の玉を舐めつつ、隆弘のアレをしごき始めた。 隆弘:ア゛ァー…ヤベェ…イク… 俺:俺の口の中に出せ。 隆弘:アッ…ア゛ァ゛… 隆弘は思いっきり俺の口の中に精液をぶっ放した。と同時に隆弘の舌の動きが速くなり、俺は腰を振ってしまいそのままイった。 隆弘:気持ちよかったー… 俺:アナルやらして? 隆弘:あぁ。いいよ。 ローションは使わなくてもいいぐらい精液でヌルヌルになっていた。指を使って慣らしてから、は正常位で挿入れ始めた。 俺:痛くない? 隆弘:あぁ。たまに従兄弟とやってるから平気。 俺はかなりビビったけど、そのまま奥まで入れた。俺は腰を振った。隆弘は |
| 隆弘:アッアッアッアッ… と、繰り返しながらアナルの筋肉で俺のアレを締め付け、快感を与えてくれていた。隆弘は 隆弘:ハァーーーーッ…アッ… と、かなりでかい声を出してイった。俺もそのあとイキそうになって 俺:イク…イク…アッアァッ… と言うと、 隆弘:俺に飲ませろ と言ってきたのでアナルから隆弘の口へ直行し、腰を振って思いっきりイった。 以後、アナルはあまりしないけど、隆弘とはよくお互いの体を刺激しあっています。もしリクエストがあればまた、書き込もうと思います。 ここまで読んでくださってありがとうございました! もし、上半身に自身がある人がいらっしゃったらメールください(笑) |
| 3.と4.の間、抜けて無い?? |
| ③と④の間が抜けてました…すみません… ゲームをしたあと、飯を食うことになった。隆弘の親は離婚していて父親しかいない。父親はいつも帰ってくるのが夜中の3時過ぎぐらいになるらしいから、2人で近くのファーストフード店で夕食を済ました。 そのあと、風呂に入ることになった。俺は隆弘と一緒に入れるものだと考えていた。しかし隆弘は 隆弘:どっちが先に入る? と言ってきたので、 俺:隆(隆弘のこと)先でいいよ と、言ってしまった。俺はこのお泊まりは俺が考えていたことは出来ないかもしれないと、不安になってきた…しばらく俺は隆弘の部屋で待っていた。 |
| ごちゃごちゃになってしまってスミマセン… [③→③と④の間→③と④の間②→④] の順番でよんでください… 俺は我慢できずに風呂場の前までいって、 俺:ドアあけていい? と、聞いてみた。 |
| ▼祥平さん: >ごちゃごちゃになってしまってスミマセン… >[3.→3.と4.の間→3.と4.の間2.→4.] >の順番でよんでください… > >俺は我慢できずに風呂場の前までいって、 > >俺:ドアあけていい? > >と、聞いてみた。 ありがと、つながったよ!! |
| 初めまして。上半身割と鍛えてる18.です。よかったらメールしませんか? |
| はい!しましょう! |
| アドレス載せておきますね! |