Page 3265 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼最高だった高校の生活 ユウタ 06/11/5(日) 20:19 ┗最高だった高校の生活2 ユウタ 06/11/5(日) 21:07 ┗最高だった高校の生活3 ユウタ 06/11/5(日) 21:52 ┣一言謝罪(T_T) ユウタ 06/11/5(日) 22:01 ┃ ┣Re(1):一言謝罪(T_T) セッター 06/11/5(日) 22:06 ┃ ┣Re(1):一言謝罪(T_T) 貴久 06/11/5(日) 23:12 ┃ ┣Re(1):一言謝罪(T_T) ユウタ 06/11/6(月) 0:21 ┃ ┃ ┗最高だった高校の生活4 ユウタ 06/11/6(月) 0:56 ┃ ┃ ┗最高だった高校の生活5 ユウタ 06/11/6(月) 7:09 ┃ ┃ ┣Re(1):最高だった高校の生活5 ようすけ 06/11/6(月) 8:40 ┃ ┃ ┣Re(1):最高だった高校の生活5 アッキー 06/11/6(月) 10:01 ┃ ┃ ┣Re(1):最高だった高校の生活5 トリンクス 06/11/6(月) 14:15 ┃ ┃ ┣Re(1):最高だった高校の生活5 鮟鱇 06/11/6(月) 14:59 ┃ ┃ ┗Re(1):最高だった高校の生活5 ともくん 06/11/6(月) 17:55 ┃ ┗Re(1):一言謝罪(T_T) 鮟鱇 06/11/6(月) 14:51 ┣最高だった高校の生活6 ユウタ 06/11/6(月) 18:24 ┗最高だった高校の生活7 ユウタ 06/11/6(月) 19:33 ┣Re(1):最高だった高校の生活7 ともくん 06/11/6(月) 20:52 ┗最高だった高校の生活8 ユウタ 06/11/7(火) 1:06 ┣Re(1):最高だった高校の生活8 ゆうや 06/11/7(火) 7:46 ┣Re(1):最高だった高校の生活8 冷し中華 06/11/7(火) 8:18 ┣Re(1):最高だった高校の生活8 ぴよ 06/11/7(火) 14:49 ┗最高だった高校の生活9 ユウタ 06/11/7(火) 15:34 ┣Re(1):最高だった高校の生活9 一哉 06/11/7(火) 21:35 ┣Re(1):最高だった高校の生活9 しん 06/11/7(火) 22:28 ┗最高だった高校の生活10 ユウタ 06/11/11(土) 16:22 ┣Re(1):最高だった高校の生活10 __ 06/11/14(火) 22:50 ┃ ┗Re(2):最高だった高校の生活10 ミル 06/11/16(木) 2:00 ┗最高だった高校の生活11 ユウタ 06/12/4(月) 1:58 ┣Re(1):最高だった高校の生活11 Y 06/12/5(火) 0:45 ┗最高だった高校の生活12 ユウタ 06/12/28(木) 6:09 ┣更新の遅れについて ユウタ 06/12/28(木) 6:12 ┃ ┗Re(1):更新の遅れについて _ 06/12/28(木) 13:58 ┗最高だった高校の生活13 ユウタ 06/12/30(土) 1:22 ┗最高だった高校の生活14 ユウタ 06/12/30(土) 1:58 ┗最高だった高校の生活15 ユウタ 06/12/30(土) 2:31 ┗最終話・最高だった高校の生活 ユウタ 06/12/30(土) 3:11 ┗最高だった高校の生活を書き終えて ユウタ 06/12/30(土) 3:16 ┗最高だった高校の生活・a sequel1 ユウタ 07/3/29(木) 6:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 最高だった高校の生活 ■名前 : ユウタ ■日付 : 06/11/5(日) 20:19 -------------------------------------------------------------------------
| 今は大学になって高校の友達バラバラになったけど忘れもできない夢みたいな最高の高校生活の思い出を書きます。 二年前自分が高校三年生のときで、学校は都内では有名な男子校で受験ムードだった。 俺(ユウタ)もピリピリしたムードで毎日勉強していたけど、俺はまわりとはちがい毎日自分のクラスにいるのが楽しかった。 自分のクラスには好きなケンジがいたからだった。 ケンジは本当にめちゃくちゃやばいくらいかっこよくて、髪はちょと長めで、スポーツ大好きで、肌の色は小麦色で、体は胸筋も腹筋もすんごいエロい感じで、いままでみたことないくらい完璧な体だった。性格もめちゃ明かるくて。 俺はそんなケンジが大好きでしかたなかった。 体育の時にケンジが上半身裸になったときもずっとくぎづけだったり、水泳の時もケンジの上半身、下半身のもっこりもエロくてエロくて毎日オカズにしてた(笑) それよりも一番興奮したのは雨の日、ケンジが遅刻しそうで急いで教室に入ってきたとき、制服のシャツが濡れてて乳首がすけてまるみえだった時だった(笑) みんなはそれを見て 「ケンジ〜乳首すけて丸見えだぞ〜(笑)」 ケンジ「やべっ!なんか起ってるし!まじごめんっス(笑)」 そんなケンジがみれる高校生活が大好きで毎日が楽しかったのだけど、ある日とても自分にとってうれしいことが起きた。 |
| ある金曜の放課後、遅くまで部活をしてて着替えを教室でしていた時だった(自分はサッカー部)。一人で教室にいるとなんか色々エロいことを考えてしまう。 そんなこと考えている自分も嫌になり部活のユニホームを脱いだ時誰かがはいってきた。 ケンジだった。 ケンジ「ユウタ遅いね〜サッカーつらいっしょ?(笑)」 俺「うーん。かなり大変(笑)ケンジもラクビーこんな遅くまで練習してたんだ。」 ケンジは高2までサッカー部だったがなぜか高3かやラクビー部に入ってた。 ケンジ「ラクビーはいいっすよ!男同士のスポーツって感じで(笑)サッカーしてるときより筋肉つくし!」 といってラクビーのユニホームを脱いだケンジの体は近くでみると顔はかっこかわいいくせに本当に理想の体つきだった。 俺「やばいな〜、本当に胸筋も腹筋も(笑)しかも肌黒いしスポーツまじで大好きってかんしだ」 ケンジ「ユウタだって無駄のないいい体してんじゃないっスか(笑)触ってみろや!」 俺「え」 まさかケンジの口から触ってみろとかいって来るなんて、ケンジはなんも思ってないだろうけど、俺はケンジの体を触れると思うとありえないくらいドキドキしてきた。 ケンジ「汗かいて汚いから触りたくないか(笑)におうっスね!笑」 俺「そんなことないよ。」 俺はケンジの乳首の近くの胸筋を手で触った。 ケンジ「あっ・・感じちゃった(笑)」 俺「・・・」 もうどうでもよくなってきた。頭ではケンジはなんもおもってないし、ケンジを襲ってこれ以上したらゲイってことがばれるだけじゃなく学校にいけなくなることもわかってた。けどとめれなかった。 俺なケンジの乳首を触った。軽くタッチするのではなく、手で上下に転がした。ケンジの体に触った時点でもう俺はビンビンだった(笑) ケンジ「あっ・・くっ・・ちょ、ユウタやめろって、誰も乳首触ってなんていってないって・・」 俺「俺ケンジのこと好きだから、ごめん。」ケンジ「は?まじでいってんの?」 俺「体育のときも水泳の時も身体検査のときもまじでやばかったし。他にも心電図でケンジの体中にボタンとりつけられてる時もそそった(笑)おれもうどうでも良くなったし」 ケンジ「・・・・そっか〜ユウタもだから彼女いなかったのか」 俺「え?ユウタも?ってことはさー・・」 ケンジ「俺も男好きっスよ(笑)」 3へつづく |
| ケンジ「俺も男好きっスよ(笑)」 俺「まじかよ!!まじでいってんの!?めちゃくちゃ女好きにみえんのに!」 ケンジ「人をみかけで判断すんなっ(笑)いやさすがに男子校こんだけいりゃ、女と縁あんまないし自然と男好きになったっていうか(笑)」 俺「いやこんなイケメンで男好きがいるとわ、まじでおどろいた。」 本当に内心おどろきとやばいくらいの嬉しさでいっぱいだった。 ケンジ「ユウタ俺のこと好きなんだな〜そこにおどろいた。良かったらさ誰もいないしもうちょい触っていいよ、あー俺も触ってもいい?」 俺「いいよ(笑)じゃあー・・・」 お互いがゲイってわかるとこんなにも色々なことが簡単にできるのにおどろいた。なんか触りあえるのが当たり前みたいになってて(笑) 俺はケンジの胸や乳首を揉むように触ったり、乳首を重点的に責めたり、胸から腹までいままで我慢してた気持ちを吐き出すように何度もやさしく触りまくった。こんな大好きなケンジのエロい体を好きなだけ触れてるのがうれしくて。 ケンジ「あっ・・・ちょうきもちい・・けど・・ユウタ体触りすぎ(笑)」 ケンジも俺の胸や乳首を触ったりしてきてケンジを触ったりケンジに触られてるだけでアソコから我慢汁がでまくってた。 俺「はぁはぁ・・やばっ・・・まじ気持ちい・・・」 ケンジ「ちょ、まだ乳首とかしか触ってないのになんかめちゃくちゃ感じてない?笑」 ケンジの手がとまった俺「あっ、ごめん。すんげー夢みたいで、ずっとおもってたことが今起きてるから」 ケンジ「ユウタ・・・」 ケンジの下半身をみてみたらユニホームごしにみてもはっきりわかるくらいビンビンに起っていた。 俺はケンジのチンコをユニホームごしに握り扱いた。 ケンジ「あっ・・・」ケンジはさっきみたいに冗談の言葉はいってこない。それどころか俺のチンコをジャージごしに触って扱いてきた。 俺「あっ、やばっ・・まじ気持ちい・・」 ケンジ「俺もやばい・・・ジャージごしにわかるくらいユウタめちゃくちゃチンコ濡れてる、我慢汁?」 俺「うん、もうやばいかも・・いきそう」 ケンジ「ちょー・・はやくいっスよ・・」 ケンジふと俺のチンコを扱くのをやめ、制服に着替えだした。俺も我に変えり着替えだす。 ユウタ「ごめん、なんか嫌になった?てかケンジは別に俺のこと好きじゃないしね(笑)」ケンジ「好きだよ、今日俺ん家泊まりに来いよ」 好きという言葉をかみしめケンジと学校をでた。4へつづく |
| 誤字脱字、改行などが多々ありまして大変申し訳ありません(T_T) 4からはなるべくなくしていきますのでよろしくお願いしますm(__)m |
| すごい楽しいです!! |
| 続き待ってます! |
| セッターさん、貴久さんコメントありがとうございます(^^)なるべく少なくして頑張りますね(^_^) |
| 学校からケンジの家に向かう途中に色々な話しをした。 俺「ケンジは大学どこめざしてんの?」 ケンジ「俺は父親が医者だから一応○○大の医学部なんだ(笑)受かるかわかんないけどなにげに推薦狙ってる(笑)」 俺「ケンジならいけるよ!高1、2の頃はスポーツ馬鹿だったけど今じゃ勉強もかなりできるし、高3になっても部活してるとか推薦にはかなり役に立つじゃん」 ケンジ「スポーツ馬鹿って・・・間違いないな(笑)受験だったら今頃部活なんてしてないっスね」 俺「俺もケンジと同じ大学いきたいな〜医学部じゃなくていいから、まじで。」 ケンジ「ユウタ頭わり〜からな、大学いくきあるのかってくらい(笑)」 俺「あるわ!(笑)じゃあ俺も今から受験と推薦どっちも狙って見る!ケンジと同じ大学行く!」 ケンジ「ちょ、そういう風に大学きめるもんじゃないぞ」 そう俺らはもう高3で部活なんて推薦でいけると思ってる奴くらいしかしてない、俺もケンジと一緒に大学いきたいから頑張ろうと思った。 そのあとケンジから話しを変えて来た。 ケンジ「受験の話しとかなえるからさ、エロ話しようよ(笑)ユウタ男と経験いままである?」 俺「ないよ〜クラスではシンジとかカズキとかも気になってるけど」 ケンジ「シンジとカズキか〜あいつらかっこいいよな〜俺もいいと思う(笑)」 俺「あいつら普通に彼女いるしさ〜絶対男好きじゃないよね〜」 ケンジ「だな〜俺なんてあいつらに部活が恋人とか言われてるし(笑)」 ユウタ「なんだそれ!笑える!けどケンジが男好きでよかった、俺ケンジが学校で一番かっこいいと思ってて大好きだったから。まさか教室でケンジの体触れるなんて思ってもなかったし、ケンジ顔とか声とかエロかったし(笑)いやまじケンジエロかった(笑)ビンビンだったし。」 ケンジ「そんなこというなって!ああいう時はなんか雰囲気あるじゃないっスか!俺だってまじ興奮してたんだからさ。ユウタなんかチンコ我慢汁でグチョグチョだったくせに(笑)」 そういいって何とか自分のことから話しを変えようとしてる、あせってる恥ずかしそうなケンジの顔はたまらなく可愛かった。 俺「キスしていい?」ケンジ「急だな、なにエロい話しで我慢できなくなった?(笑)」 ユウタ「ケンジとキスしたい」 真剣な俺を察したみたいで ケンジ「いいよ、キスしよ」 俺は男と初めて口と口を重ねてキスをした。ケンジの唇は柔らかく、たまらなかった。 5につづく |
| 帰り道、外はすっかり暗くなっていた。キスをしたあとのことだった。 俺とケンジ「はあ・・・・」 俺「・・・」 ケンジ「なんか恥ずかしいっスね(笑)」 俺「俺ケンジのことめちゃくちゃ好きだ、ケンジのことやさしくするから・・」 ケンジ「からなんだ?」 俺「いや・・その・・付き合ってほしい・・・」 ケンジ「いいよ、俺もユウタのこと好きだし、てか教室であんなことしてしかもキスまでしてんだからもう付き合ってるだろ(笑)」 ケンジは恥ずかしそうににっこり笑ってあっけなくいってくれた。すごく嬉しかった。 俺とケンジは付き合うことになった。 ケンジ「付き合ってるんだからオープンになんでも話そうぜ」 俺「うん(笑)家についたら何するの?飯は?てか親いるの?」 ケンジ「飯は帰りに食べて帰ろうか。父親は病院で忙しくて今日も帰ってこないし、母親はいるかいないかわかんない。家についたら?ユウタはなにがしたい?」 俺「俺は家についたらさっきの続きがしたいな」 ケンジ「性欲やばいな(笑)家について母親いなかったらシャワー一緒に浴びて教室での続きしよっか(笑)」 ケンジとシャワーやケンジの部屋でエッチとか考えるとかなり嬉しくてしかたなかった。 それから近くのファミレスで夜飯を食べて、ケンジの家についた。 ケンジ「ここが俺の家〜ユウタ初めてっしょ?」 俺「でけ!さすが医者の息子!」 ケンジ「まああがって、どぞどぞ(笑)」 俺「おじゃましまーす。」 ケンジの家は三階立てでとても大きくてきれいな外観でケンジにあっている家だった。 ケンジ「母親今日いないわ」 俺「そうなんだ、やった〜ケンジと二人」 ケンジ「これで色々できるな、じゃあとりあえずリビングいこ(笑)」 リビングに行くと大きなテレビとソファーがあって俺らは腰を下ろしてテレビをみていた。 しばらくしてケンジがいった。 ケンジ「じゃあどうしよっか、明日休みだし時間めちゃくちゃあるし、とりあえずゲームでもやる?」 俺「一緒にシャワー浴びようよ」 ケンジ「え〜もうかよ(笑)」 ケンジが拒否してる感じがしてショックだったがそれはあとで納得できた。 俺「ごめん、嫌っぽいね」 ケンジ「ちがっ、俺そういうつもりでいったんじゃないんだ、ユウタが勘違いしたならごめんね」 ケンジはつねに優しくてどんどん好きになってく自分がわかる。 ケンジ「じゃあ脱衣所いこ」 俺「うん・・」 二人で風呂の脱衣所に向かった。 6へつづく |
| まじ興奮します♪ 続きが気になりますo(^-^)o |
| 朝から、めっちゃ興奮する 早く続きが読みたいな〜 |
| K高校?? 俺も今大学だけど そこだったよ |
| 続き、待ってまーす♪ |
| ▼ユウタさん: >帰り道、外はすっかり暗くなっていた。キスをしたあとのことだった。 >俺とケンジ「はあ・・・・」 >俺「・・・」 >ケンジ「なんか恥ずかしいっスね(笑)」 >俺「俺ケンジのことめちゃくちゃ好きだ、ケンジのことやさしくするから・・」 >ケンジ「からなんだ?」 >俺「いや・・その・・付き合ってほしい・・・」 >ケンジ「いいよ、俺もユウタのこと好きだし、てか教室であんなことしてしかもキスまでしてんだからもう付き合ってるだろ(笑)」 >ケンジは恥ずかしそうににっこり笑ってあっけなくいってくれた。すごく嬉しかった。 >俺とケンジは付き合うことになった。 >ケンジ「付き合ってるんだからオープンになんでも話そうぜ」 >俺「うん(笑)家についたら何するの?飯は?てか親いるの?」 >ケンジ「飯は帰りに食べて帰ろうか。父親は病院で忙しくて今日も帰ってこないし、母親はいるかいないかわかんない。家についたら?ユウタはなにがしたい?」 >俺「俺は家についたらさっきの続きがしたいな」 >ケンジ「性欲やばいな(笑)家について母親いなかったらシャワー一緒に浴びて教室での続きしよっか(笑)」 >ケンジとシャワーやケンジの部屋でエッチとか考えるとかなり嬉しくてしかたなかった。 >それから近くのファミレスで夜飯を食べて、ケンジの家についた。 >ケンジ「ここが俺の家〜ユウタ初めてっしょ?」 >俺「でけ!さすが医者の息子!」 >ケンジ「まああがって、どぞどぞ(笑)」 >俺「おじゃましまーす。」 >ケンジの家は三階立てでとても大きくてきれいな外観でケンジにあっている家だった。 >ケンジ「母親今日いないわ」 >俺「そうなんだ、やった〜ケンジと二人」 >ケンジ「これで色々できるな、じゃあとりあえずリビングいこ(笑)」 >リビングに行くと大きなテレビとソファーがあって俺らは腰を下ろしてテレビをみていた。 >しばらくしてケンジがいった。 >ケンジ「じゃあどうしよっか、明日休みだし時間めちゃくちゃあるし、とりあえずゲームでもやる?」 >俺「一緒にシャワー浴びようよ」 >ケンジ「え〜もうかよ(笑)」 >ケンジが拒否してる感じがしてショックだったがそれはあとで納得できた。 >俺「ごめん、嫌っぽいね」 >ケンジ「ちがっ、俺そういうつもりでいったんじゃないんだ、ユウタが勘違いしたならごめんね」 >ケンジはつねに優しくてどんどん好きになってく自分がわかる。 >ケンジ「じゃあ脱衣所いこ」 >俺「うん・・」 >二人で風呂の脱衣所に向かった。 6へつづく すごい興奮します。続きお願いします。 |
| 続き期待してるよ〜☆″ |
| ようすけさん、アッキーさん、トリンクスさん、鮟鱇さんコメントありがとうございます(^^)↓続きです。 風呂の脱衣所についたらケンジが先に制服の上着を脱ぎ始めた。脱衣所はとても広くておどろいた。さすが医者の家だと思った。 ケンジ「ユウタもはやく脱げよ〜(笑)」 ケンジの鍛えられた体が目の前にあらわになる、とてもエロい体つきにやっぱりめちゃくちゃ興奮する。 俺「えっ、風呂お湯とかわかさなくてもいいの?」 ケンジ「まあいいから脱いで」 めちゃくちゃドキドキして、脱ぐのが恥ずかしくなってくる、ケンジの体を触れただけで夢みたいなのに風呂一緒に入るまでこの一日でいくなんて。今度はお互い全裸で、ケンジのチンコを見られると思うと興奮してきた。ケンジにいわれた通り制服のシャツを脱いだ。 ケンジ「やっぱユウタエロいな〜いいからだつきしてる(笑)」 俺「なにいってんの、ケンジの体はまじでエロいよ、そそるよ(笑)」 ケンジが恥ずかしそうに言った。 ケンジ「じゃあさお互い上脱いだことだし、下脱ごうよ(笑)」 そういうとケンジが先にズボンとボクサーパンツを脱いだ。ケンジのを初めて近くで見た。ケンジのチンコは皮は綺麗に剥けていて、けっこう太く長かった。全裸のケンジはまじでエロくて、ただ見てるだけで俺のチンコはビンビンになっていた。 ケンジ「恥ずかしいっス・・(笑)ユウタもはやく脱いでよ」 俺「ケンジまじエロいよ」 ケンジがなかなかズボンを脱がないおれの下半身をみて、起ってることに気付いた。 ケンジ「おいおい、俺の裸だけで起っちゃったとか・・・ユウタ可愛いな(笑)大丈夫だから脱いで」 もう恥ずかしさを捨てズボンとボクサーパンツも脱いだ。 俺「やば・・まじ恥ずかし・・・」 ケンジ「ユウタめちゃくちゃでけーな!まじエロいよ、なんかビクビクしてるし(笑)」 お互いついに全裸になりお互いの体を見合う。やっぱりケンジの肌は小麦色で張りのある筋肉でとても魅力的だと思う。 そんなことを考えてるうちに下半身が急に気持ちよくなった。 ケンジ「エロ・・まじユウタのデカくて扱きやす・・・」 ケンジがビンビンになった俺のチンコを握り扱き出した。好きな人に生で扱かれるのがこんなに気持ちいんだって思った。 俺「あっ・・・まじやばいかも(笑)」俺は限界にちかくて反り立ったチンコからありえない量の我慢汁がドクドクでていた。脱衣所にクチャクチャエロい音だけが響いた 7へ続く |
| ともくんさんコメントありがとうございます(^^)↓続きです。 ケンジの広い家の風呂の脱衣所にケンジと二人だけ、まさに俺とケンジの二人だけの世界だった。 脱衣所でクチャクチャとケンジが俺の反り立った我慢汁でヌルヌルになったチンコをクチュクチュ扱く音だけが聞こえる。 ケンジ「ユウタのチンチンの我慢汁とまんないっ・・・すげ・・」 ケンジはそういいながら手を止める気はないみたいだ。俺は気持ち良すぎて自分の意識が薄れるような感覚になっていった。ケンジのチンコはすでにビンビンになっていて脈うっていた。 俺「あ・・・ケン・・ジ・・もうダメ・・出る・・」 出そうになり絶頂を向かえたときにケンジが俺のチンコを扱くのを止めた。 俺「あっー・・・なんで・・」 ぎりぎりで寸止めされ、俺のチンコからは我慢汁と精液が混じったものがポタポタ零れた。 ケンジ「脱衣所で逝かれても楽しみは風呂からだろ(笑)ごめんね、精液でちゃったな」 自分だけ気持ちい思いばかりしていてケンジを責めてなかったことに気付いた。 俺「ケンジごめん。俺ばっか・・んっ」 ケンジが俺を抱き締めキスをしてきた。外でしたキスより長く舌をいれて来た。俺は嫌なんて全く思わずに自分の舌をケンジの舌と絡ませる。長いキスだった。俺とケンジは肌と肌が重なってケンジのビンビンになってるチンコに俺の我慢汁と精液が付いてケンジのチンコはテカっててエロくいやらしかった。 ケンジ「ユウタあやまってばっか(笑)付き合ってんだろ?今日が最後じゃないしさ」 なんでこんなに優しいんだろう。本当に幸せだと思ったし、これからケンジの身におこるつらいことがあるなら、変わってあげれるならどんなことも変わりたいと思った。 俺「ケンジ優しすぎだし・・なんかケンジのチンコテカってる・・・我慢汁でちゃった?」 ケンジ「優しくしてるつもりないけど、普通じゃない?・・ってこれはユウタの我慢汁と精液がついたんだよっ!これくらいで俺は感じないっス(笑)」 ユウタ「ケンジはまじ耐久性あるね、俺なんてまじ些細なことで感じちゃうよ」 ケンジ「ユウタの早漏〜(笑)」 俺「ケンジに優しいっていったこと撤回する(笑)」 ケンジ「おいお〜い撤回早いっスよ、ある意味早漏だ(笑)」 俺「寒いから・・風呂はいろうか」 ケンジ「おまえ・・・寒いってひでぇ」 お互い顔を見合ってめちゃくちゃ笑った、ケンジのニコッとした顔は今も忘れられないよ。 8へ続く |
| ▼ユウタさん: >ともくんさんコメントありがとうございます(^^)↓続きです。 > >ケンジの広い家の風呂の脱衣所にケンジと二人だけ、まさに俺とケンジの二人だけの世界だった。 >脱衣所でクチャクチャとケンジが俺の反り立った我慢汁でヌルヌルになったチンコをクチュクチュ扱く音だけが聞こえる。 >ケンジ「ユウタのチンチンの我慢汁とまんないっ・・・すげ・・」 >ケンジはそういいながら手を止める気はないみたいだ。俺は気持ち良すぎて自分の意識が薄れるような感覚になっていった。ケンジのチンコはすでにビンビンになっていて脈うっていた。 >俺「あ・・・ケン・・ジ・・もうダメ・・出る・・」 >出そうになり絶頂を向かえたときにケンジが俺のチンコを扱くのを止めた。 >俺「あっー・・・なんで・・」 >ぎりぎりで寸止めされ、俺のチンコからは我慢汁と精液が混じったものがポタポタ零れた。 >ケンジ「脱衣所で逝かれても楽しみは風呂からだろ(笑)ごめんね、精液でちゃったな」 >自分だけ気持ちい思いばかりしていてケンジを責めてなかったことに気付いた。 >俺「ケンジごめん。俺ばっか・・んっ」 >ケンジが俺を抱き締めキスをしてきた。外でしたキスより長く舌をいれて来た。俺は嫌なんて全く思わずに自分の舌をケンジの舌と絡ませる。長いキスだった。俺とケンジは肌と肌が重なってケンジのビンビンになってるチンコに俺の我慢汁と精液が付いてケンジのチンコはテカっててエロくいやらしかった。 >ケンジ「ユウタあやまってばっか(笑)付き合ってんだろ?今日が最後じゃないしさ」 >なんでこんなに優しいんだろう。本当に幸せだと思ったし、これからケンジの身におこるつらいことがあるなら、変わってあげれるならどんなことも変わりたいと思った。 >俺「ケンジ優しすぎだし・・なんかケンジのチンコテカってる・・・我慢汁でちゃった?」 >ケンジ「優しくしてるつもりないけど、普通じゃない?・・ってこれはユウタの我慢汁と精液がついたんだよっ!これくらいで俺は感じないっス(笑)」 >ユウタ「ケンジはまじ耐久性あるね、俺なんてまじ些細なことで感じちゃうよ」 >ケンジ「ユウタの早漏〜(笑)」 >俺「ケンジに優しいっていったこと撤回する(笑)」 >ケンジ「おいお〜い撤回早いっスよ、ある意味早漏だ(笑)」 >俺「寒いから・・風呂はいろうか」 >ケンジ「おまえ・・・寒いってひでぇ」 >お互い顔を見合ってめちゃくちゃ笑った、ケンジのニコッとした顔は今も忘れられないよ。 >8へ続く 興奮して、あれしたくなっちゃう。 |
| 二人で笑いながら浴槽へいくとその光景に驚いた。 俺「ケンジ・・これ風呂?」 ケンジ「じゃーん!すごくないっスか?広いだろ(笑)」 ケンジの家の浴槽はありえないくらいの大きさで軽く人が5、6人は入れるような風呂だった。 俺「シャワーするとこもちゃんと仕切りがあるし、風呂は広いしやばいくらいでかいよ!温泉みたい」 シャワーはシャワールームみたいに足だけがみえるドアもついていてまさにミニ温泉といっても過言ではない感じだ。 ケンジ「温泉って・・ユウタそりゃあ言い過ぎ(笑)けどリビングでユウタがすぐに風呂行こうっていった時もう見せるのなんかなぁって思って、え〜っていったんだよ(笑)あのときはごめんね」 俺「そうだったんだ、よかった、納得した(笑)」 ケンジも可愛いとこあるんだなと思った。 こんな話しをしながらでも風呂でお互い全裸で顔、上半身、下半身まで様々なところまで目がいってしまい興奮は止まない。ケンジは体毛が全くといっていいほどないが、チンコは毛がしっかり生えていてすごくエロい。足にラグビーでケガしたアザがあるのも見つけたりした。もちろん脱衣所からお互いチンコはビンビンのままだった。 ケンジ「ユウタごめん忘れ物したからとってくる(笑)」 ふとそういってケンジは風呂場からでていった。しばらくしてケンジが戻ってきて何か持ってきた。 俺「なにそれ?」 ケンジ「こっちがシャンプーでこっちないまから膨らますんスよ(笑)膨らましたらわかるって」 そういいながらケンジは浴槽でそのしわくちゃなビニールを膨らまし出した。俺は両方ともなにか分かっていたけど、知らないふりをした。ケンジがシャンプーといったのがローションでいま膨らましてるのがマットだ。 ケンジ「これマットだよ!これで風呂でもエッチができるっしょ?」 俺「すげ〜マットだったんだ。ケンジから仰向けになってみてよ!」 ケンジ「おれがウケってことっスか(笑)」 そういって笑いながやいわれたとおりケンジがマットに仰向けに寝転んだ。ケンジのチンコはビンビンに立って天井を向いている。全裸でケンジが仰向けに寝転んでるのみてすごく興奮してきて、ケンジが持ってきたローションの蓋を開け手にたっぶり取った。 ケンジ「あっ、それ実はシャンプーじゃ・・あっ・・ん・」 俺はマットに仰向けになったケンジの両足の上に乗り、ケンジのビンビンのチンコに手に取ったたっぶりのローションを塗り付けて握った。 9へ続く |
| マジで最高にエロいっす、 久しぶりに楽しみな作品! 続き楽しみにしてるよー。 時間かけてもイイから最後まで書いてほしいっ |
| かぁなりエロくなってきましたね!情景が目に浮かびます(笑) 読みやすいっすよ。最後までヨロシク! |
| 最初から読んでて、かなり引き込まれました! でも途中で焦らされた感じで凄く気になります! 少しずつでもいいので最後まで書いてください(>ω<) |
| コメント沢山ありがとうございます(^^)↓続きです。 マットに仰向けになったケンジに乗り、ケンジの反り立ったチンコにたっぷりローションを塗り、ゆっくり扱きだした。 俺「ケンジ気持ちい・・?」 俺はケンジを風呂場で独り占めしてケンジのチンコに触れてるのに興奮して、ゆっくり、ゆっくり扱きつづけた。ケンジの立ってはれているキレイな亀頭を重点的に責めたり、チンコを亀頭から根元まで扱いたり、玉をゆっくり揉んだり。 ケンジ「あっあっ・・・やべぇ、超気持ちい・・」 ケンジがマットの上で体をくねらせる度にケンジの腹筋が色々な表情をみせる。ケンジのすごく気持ち良さそうな顔、たまらなくエロかった。 ケンジ「あっ、あっ・・・」 俺「ケンジ・・すごく気持ち良さそう」 ケンジが必死に息をする度に腹が膨らんだりへこんだりする体がほんとにエロくて、すでに扱いているケンジのチンコは我慢汁とローションがまざりクチュクチュとエロい音を立て、すごい大きさになって脈うっていた。 俺「ケンジ我慢汁とまらないよ・・クチャクチャすごい嫌らしい音して・・・」 ケンジ「あっ・・あっ・うっ・・」 ケンジは言い返すことができないくらい、力がなくてただ喘ぐので精一杯みたいだ。 俺はケンジのヌルヌルになってるチンコを扱きながらケンジの胸や乳首を揉んだり、膨らんだりへこんだりしている腹を押さえたりしてケンジを感じた。この時間が終らないでケンジをずっと感じていたかった。 俺はケンジの体中を責めてるだけでイキそうになっていた。 俺「ケンジ・・・イキそう・・?」 ケンジ「あっ・・ん・・」 ケンジのチンコはすごい大きさになりかなり脈うってもう限界な感じだ。俺はケンジがイキそうだと察し、マットに仰向けになっているケンジの胸や腹、体中にローションを塗り付け、ケンジの上に倒れた。ケンジの体はすごく逞しい。ずっとケンジの体の上で倒れていたい。俺はケンジの体の上に重なりながらケンジのチンコを扱く。そしてケンジにキスをした。 ケンジ「んっ・・」 俺「ケンジ・・・大好きだよ・・」 俺もケンジももう限界。ケンジが力のない手で俺のヌルヌルのチンコを扱き出した、俺もケンジのゆっくり扱いていたチンコを激しく扱いた。風呂場にローションと我慢汁が混じったクチュクチュという音とお互いの喘ぐエロい声が響き最高の時間だった。 長く扱き合い、ついにケンジのチンコがいままでにないくらい大きく脈うった。 10へ続く |
| もう最高っ!! 俺のアソコもパンパン(笑) 続き待ってます(^O^) |
| 早く続きお願いしますm(__)m |
| いままでにないくらいケンジのビンビンのチンコが大きく脈うちケンジの先端から大量の精液がでた。俺もそれと同時に射精した。 ケンジ「あっ!うぁっ!」 俺「あっ・・うっ」 ケンジのチンコは何度も脈うちドビュドビュと音をたて沢山の精液が溢れてくる、全然とまらなくその濃くてすごい量に驚いた。ケンジがチンコの先端から精液を出すたびにケンジの体に力がはいり腹筋がエロくてそそった。お互いのたっぶりの精液がお互いの体の胸や腹、チンコにもついた。 俺「はぁはぁ、ケンジすごい量・・チンコ脈うち過ぎ・・」 ケンジ「はぁはぁ、ごめん、すげぇ気持ちくて・・」 ケンジも俺も逝きしばらく抱き合ってお互いを感じたあと、精液と我慢汁とローションで濡れている体を流すために二人でシャワーをあびることにした。 お互いの体にボディーソープを塗り合う。 俺はケンジの胸から塗りはじめた。 ケンジの胸筋は弾力があるというか張りがあってとても綺麗でさわりごごちがいい。俺は胸を揉むように優しく塗った。 ケンジ「あっ・・気持ちいっスよ(笑)チンコ扱かれてるのとは違う気持ち良さがある」 ケンジがニッコリ笑いながらいってくれた、そのあと乳首だけを丁寧に塗りはじめた。 ケンジ「あっ・・ん、やべ、気持ちい」 ケンジの乳首は固くなりすごく触り心地が良かった。そのあとケンジの腹筋に丁寧にボディーソープを塗り、ケンジの体を感じた。 ケンジ「ユウタ、体責めるのうまいな」 ケンジも俺の胸や乳首、腹にボディーソープを塗ってきた。 ケンジ「気持ちい・・?」 俺「あっ、やばいかなり気持ちい・・」 二人とも体を触りあいボディーソープを塗り合っているだけで、射精しおわって萎えたチンコがすでにビンビンにもどっていた。 ケンジ「やべ、また立って来た(笑)。ユウタもめちゃくちゃビンビンじゃん(笑)」 そういうとケンジが俺チンコを強く握ってきた。 俺「うぁっ、つ・・」 ケンジ「痛そうにしてるユウタ可愛いな」 ケンジはそういうと俺のチンコをデコピンするように強く弾いて遊んできた。 俺「っ・・痛いよケンジ・・」 俺も仕返ししてやろうと思い、ケンジのチンコを弾き、かなり強めに玉を握りかえす。 ケンジ「うぅっ、あっ・・いっ・・」 ケンジは痛そうに顔をゆがめた。可愛くてもっと苛めたくなった。玉をもっと強く握る。 ケンジ「って・・ちょ・・やめ・・い・・た・・・いっス」 もっとケンジの痛い顔がみたくなった 11へ続く |
| >もっとケンジの痛い顔がみたくなった 11へ続く は、早く続きを… |
| マジ続き見たいですm(__)m |
| ケンジの玉をすごく強くにぎながらケンジの顔をうかがう ケンジ「うぅ・・」 ケンジはすごく痛そうで物もいえない感じだったがケンジのチンコはやばいくらいビンビンで脈をうっていた。痛そうにしている時のケンジの腹は力がめちゃくちゃ入って割れていてすごかった、俺はふと我にかえりケンジが可哀想になり玉から手をはなした。 俺「ごめ・・・おれ・・・ほんとごめん・・」 ケンジは痛くて目が涙ぐんでいた。 ケンジ「かなりいたかった・・(笑)気にしないでいいっスよ、使い物にならなければ大丈夫(笑)」 ケンジはそういいながらやさしく抱き締めてきた。俺もケンジを抱き締めた。ケンジのビンビンなチンコと俺のビンビンなチンコが触れ合い裸で抱き合うとすごくドキドキした。 ケンジ「やばい、風呂で二回もやったらもたないっスね(笑)シャワーで流して風呂につかって部屋にもどろ」 俺「そうだね(笑)」 二人で髪を洗い合い風呂の湯船で体を触り合いお湯をかけあったりして遊んだあと、風呂から上がった。 ケンジと俺はタオルでお互いの体をふき合い。俺はボクサーパンツ、ケンジはチンコがぎりぎりみえないくらい短いボクサーブリーフをはいた。 俺「ケンジエロい(笑)すげぇそのブリーフ超短い、チンコ見えそうじゃん(笑)」 ケンジ「俺こういうパンツよくはくんだよ〜こういうやつのほうが動きやすいし(笑)」 体にとてもフィットするそのボクサーブリーフはケンジの鍛えられた体にとても似合い、ヘソからチンコの間が丸見えで、とてもモッコリ具合もわかってすごくエロかった。 ケンジ「ユウタ、ボクサーパンツ似合うっスね(笑)よし〜部屋にもどろ」 俺「そうだね!はやくエッチしてぇ(笑)」 ケンジ「ユウタ性欲ありすぎ(笑)」 俺「そんな勝負パンツというかアダルトパンツはいてる高校生にいわれたくないわ(笑)」二人でじゃれ合いながらパンツ一枚でケンジの部屋へ向かった。 12へ続く ※続きが大変遅くなり読んでくださっていた方本当に申し訳ありません(T_T)リアルが忙しくてなかなか書くことが出来ませんがかならず完結までしようと思いますのでどうかよろしくお願いします。 |
| 続き待ってます(^o^)/ |
| ケンジの部屋につくととりあえずパンツ一枚でベットに腰掛けた。ケンジの部屋はシンプルできれいな感じの大人な感じがした。 ケンジ「さあて、ベットだしユウタをゆっくり犯せるっス(笑)」 俺「俺がケンジを犯したげるから(笑)」 俺らはお互いの顔や体がわかるように電気をつけてやることにした。早速二人でベットに横になった。 ケンジ「ユウタの顔ちかくて、やばっ(笑)」俺「いくよ・・?」 俺は隣りで寝転んでケンジの顔をみながらケンジの胸あたりから手を滑らせボクサーブリーフごしにケンジのチンコを揉み始めた。 ケンジが仰向けになり感じているのがわかる。俺は寝転んで揉むのをやめてケンジの足の上に座りこみボクサーブリーフごしに扱く。 ケンジ「あっ、あっ・・」 明るい部屋の電気をつけて近くで見るケンジが感じる顔、腹の動き、だんだんおおきくなり固くなっていくチンコがエロく、もっとケンジを攻めたくなった。 俺「ケンジ・・気持ちい?」 ケンジ「気持ちぃ・・あっ・・はぁ」 ケンジのチンコがボクサーブリーフからはみ出しそうなくらいおおきくなって、ケンジの乳首もビンビンで超エロイ。俺はケンジをベットの壁にもたれて座るように指示した。 ケンジはボクサーブリーフ一枚で壁にもたれかけベットに腰掛けた。 俺「もたれかけてるケンジエロ・・」 壁にもたれかけ、はぁはぁいってるケンジをみて興奮する。俺はケンジのボクサーブリーフのモッコリしている玉の所を指で押さえ付けたりを繰り返した。 ケンジ「あぁ、あん、あっ!」 ケンジから聞いたことないような女のような喘ぎ声がでた。玉を一差し指で押さえ付けた瞬間、壁にもたれかけているケンジの短いボクサーブリーフから張れあがりビンビンになったチンコが飛び出し顔をだした。 俺「うゎ・・俺ボクサーブリーフ脱がしてないのにチンコ飛び出してるし・・亀頭丸見え・・」 ケンジ「あっ・・」 なぜか俺はケンジに言葉ぜめすらしている。ケンジは俺に逆らうこともせずに恥ずかしそうにしていた。 俺「ボクサーブリーフから亀頭とチンコはみ出してる姿エロいからそのままで続けるよ」 ケンジ「う・・ん・」 壁にもたれかけながらケンジのボクサーブリーフからはみ出たチンコは完全にビンビンになり天井をむいていてフェラをしてほしいといわんばかりな感じだったので、ケンジのチンコから天井を隠しケンジのはみ出たビンビンのチンコを口に含めしゃぶりついた。 13に続く |
| 読んでくださってた方にあやまります(T_T)大変続き遅くなり申し訳ありませんでした(T_T) これからも完結にむけゆっくりですが書いていこうと思いますので、よろしくお願いしますm(__)m ユウタ |
| >これからも完結にむけゆっくりですが書いていこうと思いますので、よろしくお願いしますm(__)m ユウタ ゆっくりで良いから最後まで頑張って! |
| ケンジのボクサーブリーフからはみ出し、ビンビンになり天井をむいているチンコから天井を隠ししゃぶりついた。 亀頭あたりから毛が生えている根元あたりまでしゃぶる上下運動をくりかえす。 ケンジのチンコはとても固くきれいに天井をむいていてとても舐めやすく、亀頭が張れて綺麗なピンク色をしていて根元までは小麦色より少し黒いが、初めてらしくすごく敏感に脈打ち反応する。 ケンジ「あっ、あっ・・あっ」 俺はじゅぶじゅぶと音をたてながら上下運動をくりかえす。 ケンジが胸や腹に汗をかきイキそうなのを我慢しているのか体で必死に息をするのがエロくてかわいい。 ケンジ「ユウタ・・やばっ・い・・あっ・・うっ!」 ケンジのチンコから我慢汁が溢れ出し俺の口に広がった。すこし苦かったがケンジのなので全く抵抗どころか興奮した。 俺はチンコを舐める上下運動をやめケンジの我慢汁でヌルヌルでビクビク脈打っているチンコを目の前で見た。俺「すご、めちゃくちゃでかいし・・」 ケンジ「はぁ・・はぁ・・・気持ちぃ」 ケンジのチンコを右手で握り親指を亀頭の先端の尿道にあて我慢汁をローション代わりに攻めた。 ケンジ「あっ・・あっん・・あっ」 ケンジが感じる表情と脈打つチンコをみながらケンジを言葉ぜめした。 俺「我慢汁とまらない・・・エロすぎ・・」 ケンジの亀頭の先端からどんどん我慢汁が溢れ止まらない。 俺はケンジのチンコから手をはなした。 ケンジ「あっ・・」 俺「ケンジ壁にもたれるのやめてボクサーブリーフも脱いで」 ケンジ「う・・ん・・」 ケンジはいわれるままボクサーブリーフを脱いで全裸になりチンコと玉が完全に見える状態になった。俺もパンツを脱いで全裸になった。 俺「それでベットに仰向けになって」 ケンジはいわれるままベットに仰向けになった。ケンジのチンコはまだ我慢汁が溢れ、ビンビンで脈打ちながらきれいに天井を向いている。 俺はベットに立ち上からケンジの顔体チンコ全体を見回した。 やっぱりケンジはかっこよくて、鍛えられた小麦色の胸や腹、そしてきれいででかいチンコで完璧すぎでエロい。俺は右手でケンジ玉を愛撫しながらチンコを握り、自分の穴にもっていき入れようとした。 ケンジ「あっ・・ちょ・・」 ケンジもその行為に驚いたみたいだが抵抗せずにニッコリ笑ってくれた。 俺「入れるね・・」 俺は何度かヌルヌルして入れるのを外したがゆっくり、ゆっくりケンジのを挿入した。 14へ続く |
| ゆっくり、ゆっくり自分の穴にケンジのチンコを挿入した。 ケンジ「あっ!きつ・・・やば・い・」 ケンジは相当気持ちいいらしく相当感じている。俺ははじめ全くなれず痛かったが、何度もゆっくり、入れるうちに完全にケンジのチンコを奥まで入れられた。 俺「うっ・・いたいかも・・ケンジは・・?」 ケンジ「やべ・・ユウタが喋ると締め付けられて・・まじ気持ちぃ・・もうイキそう・・」 俺「はやいよ・・うっ・・動くからね・・」 ケンジ「うん・・」 俺はそういうと両手をケンジの胸に置き、ゆっくりと上下運動を始めた。ケンジも俺の脇腹あたりを持ちゆっくりであるが奥まで付いたり、自分のチンコの根元あたりを穴から出したりをくりかえし始めた。 ケンジ「あっ、あん、あん、あっ」 俺「あっ、あっ」 言葉にお互いならずその快楽に溺れ必死にその行為をくりかえした。ケンジの胸や乳首を揉みながらケンジのチンコを自分の穴に入れ上下運動をする。まるで夢みたいなことが一日でここまでおき幸せを噛み締めた。 俺の中のケンジのチンコが一段とおおきくなり、気持ちよさがお互い増す。 ケンジ「くっ・・あん、あっ、あっ」 俺「ケ・・ンジ・・でか・・あっ」 ケンジの胸あたりにあった手をケンジの割れた腹に置き押しながら、激しく上下運動を繰り返し、ケンジも俺もついに限界をむかえた。 ケンジ「あっ、あっ!うっ!うっ!」 ケンジの腹が膨らみ、凹み力が入り、俺の中のケンジのチンコがありえないくらい何度も脈打ちドビュドビュと音をたて俺の体の中に温かいものが流れた。 俺「あっ!うっ!イクっ!」 俺もケンジの胸や腹や顔に大量の精液をかけた。 ケンジのチンコを穴から出しお互い精液だらけになり抱き合った。 ケンジ「はぁ、はぁはぁ」 俺「きもち・・よすぎ(笑)」 ケンジ「うん・・(笑)」 俺「ケンジやっぱ大好きだ」 ケンジ「俺もユウタのこと大好きだよ」 二人で笑い合いキスをして抱き合った。 ケンジ「ユウタ大学さ、学部ちがってもいいから俺のとこ来いよ。」 俺「頭悪いからいけるか分かんないけど行きたい。俺頑張るよ」 ケンジ「うん!まあいまから頑張るのはベットのシーツに散乱した俺とユウタの精液処理だけどな(笑)」 俺「そうじゃん!!気持ちよすぎて後のこと何も考えてなかった!」 ケンジ「俺らまたシャワーっスね(笑)」 俺「間違いない(笑)シーツもシャワーだな」 俺は笑い合いシャワー室に向かった。 15へ続く |
| それから月日は流れ、高校は大学推薦、受験組に分かれ大詰めになりはじめた。 俺は受験組、ケンジは推薦組で勉強するクラスは違っても学校帰りなどいつも一緒に帰っている。 俺らは同じ大学を無事合格する日まではあの日のアナルセックスは精子と体力の使いすぎでバカになる?とかならないとかで、しないと約束している。 軽いフェラのし合い、扱き合いや体の触り合いはするけど。 そうしていく毎日もいよいよ終わりに近付き、俺はケンジが推薦で受ける○○大の経済学部を受験した。ケンジはここの医学部だが、とうてい頑張っても受からないので医学部は受験するのを諦めた。 ケンジはもちろん○○大学の医学部を推薦受験した。 俺らはお互い受験も終わり高校も長い休み期間に入り結果発表まで高校に行かなくてよくなった。 ケンジとは電話やメールで早くエッチしたいなど、下ネタなどの会話をしていたが、休みの日実際会って軽いフェラのし合いなども合格発表まではやめることになった。 そしてついに合格発表の日が来て学校に呼び出された。 高校につくと職員室の前は学生でいっぱいだ。○○大学の全学部の合否判定を一人一人職員室に入り担任の先生から聞くらしい。 俺はドキドキしながら並んでいた。 喜び生徒同士抱き合い出て来る人もいればどんより暗く出て来る人もいる。 緊張するなぁ。とおもっていたそのとき自分の番が近付き職員室のドアをみた。 ケンジがいた。俺の前の前がケンジだったとは、わからなかった。俺はドアの目の前でいよいよ次の番のケンジに励ましの言葉を。 俺「ケンジいってこい!!ケンジなら余裕だろ(笑)」 ケンジ「いっちょ行って来るっス!」 ケンジはそういうと職員室に入っていった。 ケンジのことが自分のことみたいにドキドキする。自分の番が次の次なのに。 長い時間だった。職員室のドアが空いた。 ケンジが出て来た。クラスのみんながケンジに近付く。 みんな「ケンジどうだったー!?」 ケンジが横に首をふった。 ケンジ「だめだったって」 は?だめだったって?意味が分からなくなり、唖然とした。だめって?落ちた?うそだ? 気付けば自分の番で職員室に入っていた。先生からいわれたのは 先生「経済学部合格!おめでとう!!」 俺「ありがとうございます・・」 俺は職員室を出ると廊下走ってケンジを追いかけた。 最終話・最高だった高校の生活 へ続く |
| ケンジがいないかみながら廊下を走り、教室に向かったがケンジはいない。 俺は下駄箱にいそいだ。ケンジがいた。 俺「はぁ、はぁ、ケンジ・・」 ケンジ「ユウタか〜俺だめだったっス(笑)落ちちゃった(笑)」 ケンジは明るそうにそういっているが声が震えていた。泣きそうだった。俺も泣きそうになった。 ケンジ「ユウタ・・は、受かった・・?」 俺は嘘吐いてもケンジを苦しめるだけだと思い本当のことを話した。 俺「経済学部受かった」 ケンジ「うぉ!おめでとうじゃん!○○大学にいける時点で勝ち組じゃん!俺はまけぐ・・」 俺はケンジを抱き締めた。回りには他の生徒が多少いて俺らを見ていたが気にならなかった。 俺「ケンジは負け組なんかじゃない!頑張ってたじゃん!!あんなに頑張って医学部入るって勉強してきたじゃん!俺はしってる!負け組なんかじゃないよ!!」 ケンジ「ユウタ・・・うっ、うわぁぁぁん」ケンジが初めて見せる涙だった、ケンジは思いきり泣いた。 俺らはまだ高校生で先のことなんて何もわからなかったんだ。 それから月日は流れて卒業式を迎え、先生にみんなで挨拶をし、みんなが帰った後俺は誰もいない教室にもどった。 俺「あ〜!ここともお別れか〜さすがに思い出ある教室だからなぁ」 そうここは思い出の教室、俺とケンジが部活の着替えで出会い初めて体を感じ合った場所。 ケンジ「だな〜!ここで体セクハラされたもん(笑)ユウタに(笑)」 俺「ケンジ!?帰ってなかったの!?てか、あれから学校休みになって電話もメールシカトとか」 ケンジ「終わろ」 俺「え?」 ケンジ「俺さ、父親の仕事の関係で引っ越すことになったんだ」 俺「引っ越すって、どこに?会えなくなるってこと?」 ケンジ「うん、もう会えないし会うつもりもない、俺達まだ高校生で幼かったんだよ」 俺「・・・・」 ケンジ「ユウタは○○大学で頑張れよ、俺も頑張るから」 ケンジの声が震えていた。きっと引っ越す場所は遠いところなんだろう、ケンジの気持ちが痛いくらい解る。 俺「おう!お互い頑張ろうぜ!俺もケンジのこと好きじゃあなくなったなぁ、さめたわ(笑)」 ケンジ「俺なんて冷め冷め!」 俺とケンジ「あはははは!」 お互いニッコリおおきく笑ったら、担任の先生が気付いて教室にやってきた。 先生「おまえらまだいたのか!卒業おめでとう!高校生活は楽しかったか?」 俺とケンジ「最高したぁ!!高校生活!!」END |
| ユウタです(^^;) 更新がかなりの期間遅れる部分があり大変申し訳ありませんでしたm(__)m 最後まで読んで下さいました方感謝です(^^)/ 本当にありがとうございます!! また時間と機会がありましたら、話かこうと思いますのでその時までm(__)m ユウタ |
| あの高校生活をまだ覚えている・・ あれからもう四年がたち俺(ユウタ)は大学4年になりもうすぐ卒業を迎える。 3年4年は就活で大変だったが俺はケンジと別れてから毎日が楽しくなくて本当にケンジのことばかり思う日々が二年くらい続いたため(これを言い訳にしているみたいだけど)内定きまらず状態で終わっている。 大学にはいってもちろん友達も恋人もできた。 恋人というのはもちろん大学内で出来た男なわけで。 名前はシンヤという水泳サークルにはいっている、体つきはケンジよりは完璧じゃないがさすが水泳してるだけあって体つきがエロく腹も割れていて小麦色の肌で短髪な可愛い感じの顔の俺より一年下の恋人だ。 今ももちろん付き合ってるわけだけど、付き合うまでには色々あった。 おれが大学二年になって夏休みに入る前の頃、今だにケンジのことを引きずっていてかなり内向的で暗くなっていた。 ジージー・・蝉の声がうるさいし、暑いのでいつも大学の講義が休みのときや暇なときは男の裸が見れて涼しい室内プールがガラス越しに見える見学ベンチでなにげなく水泳サークルの大学生を見ていた。 ほぼ毎日みにきているので水泳サークルのやつらは大体把握できておりイケメンは12人の中で四人。その四人の体や競パンのモッコリなど見てなにげなく暇をつぶしていた。 そんなある日、なにげなく毎日と同じ用に室内プールを見学していると、水泳サークルに見たことない奴に声をかけられた。 ?「どうっすか!?この競パン似合ってますかね(笑)」 俺「えっ・・?似合ってるよ(笑)ていいかなんで俺にきいたの?てかだれ?(笑)」 シンヤ「おれシンヤっていいます!いや〜この競パン小さい気して(笑)」 そいつはあきらかに年下で更衣室からプールにむかう途中俺をみつけたらしく競パンが小さいか競パン一枚の姿で聞いきた。 シンヤを初めてみた時茶髪ですごく可愛い顔してるのに胸板がそこそこ厚く腹筋がすごく割れていて裸が小麦色でエロくケンジに似た体つきだなと思いかなりドキドキした。 違うところは顔が可愛い感じのところ、あと競パン一枚でチンコをみても形がもろわかるくらいチンコがデカイ(笑) 顔と体つきのギャップに久々にドキドキしてしまった。 シンヤ「先輩今日から厳しくしごいてください!」 俺「は?俺さ水泳サークルじゃないんだわ、チンコなら扱いてやるけど(笑)?」 シンヤ「じゃあ溜まったときお願いします(笑)!」 2へつづく |