Page 3263 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩 隼人 06/11/5(日) 10:34 ┣Re(1):先輩 陽太 06/11/5(日) 11:24 ┣Re(1):先輩 ともくん 06/11/5(日) 13:21 ┣先輩II 隼人 06/11/5(日) 18:38 ┃ ┗先輩III(ここからェロ突入。) 隼人 06/11/5(日) 19:01 ┃ ┗Re(1):先輩III(ここからェロ突入。) ともくん 06/11/6(月) 20:56 ┗[投稿者削除] ┗先輩IV 隼人 06/11/7(火) 17:24 ┗Re(1):先輩IV ? 06/11/14(火) 18:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩 ■名前 : 隼人 ■日付 : 06/11/5(日) 10:34 -------------------------------------------------------------------------
| 俺ゎ、男子校に通う高2.の16.歳です。 男子校とぃぅこともぁり、部活のマネージャーも、男子生徒が担当します。 俺ゎ、昔からバレーボールがすきだったんですが、身長が低いせぃもぁり選手でゎなくマネをゃることにしました。 で、これゎ、去年の大会中に起こったことなんです……。 「隼人ぉ〜〜!!ァクェリ持ってこぃ。」 「ぁっ。はぁ〜ぃ。」 憧れの、部長さんに頼まれてドキドキしながら、持って行きました。 「どぅぞ!!」 「ぉぅ!!サンキュー!!」 「ぁの。引退試合頑張ってくださぃ!!」 「そゃな!!ぉ前のために勝たなぁかんな(笑)」 「???ァハハ。そぅですょ!!頑張ってくださぃ。」 最初意味がゎからなかったです。 なんで、俺のため??冗談だと思ぃ、軽く流してぃました。 そして、試合が始まる20.分前。最後の、ミーティングがぁりどこを攻めるかなどの最終確認がぁりました。 それが、終わり選手たちの、タオルゃドリンクの仕分けをしてぃると、部長に呼ばれました。 「隼人。ちょっとぇぇか!!」 「はぃ。これ終わったらでぃぃですか??」 「すぐ来ぃ!!」 「ぇっ!?ぁ〜はぃ。」 普段こんなに強ぃ口調で話さなぃ部長だったので、周りにぃる選手ゃマネ、監督までもが、驚いてぃました。 「すぃません!!何ですか??」 「ぁんな。ちょっとでぇぇねん。」 「はぁ〜〜(汗)」 「目つぶってくれるか??」 「ぇっ!?何ですか??」 「ぇぇから、ちょっただけ!!」 「ゎかりました。」 目をっぶった瞬間、先輩にギュってされました。 目を、開けると顔が真っ赤になった先輩の顔が見えました。 「俺な、ぉ前のことが好きゃねん!!」 「ぇつ!?ぁのぉ〜〜(汗)」 「だからな、この試合に勝ったら付き合ってくれるか??」 このときの、試合の相手が、春高にも出た大阪の強豪校だったので、勝てなぃと言われてました。 ぃきなりのことで、動揺してぃた俺ゎ、とっさに 「勝ったらですょ!!」 内心勝てるゎけがなぃと思っていたので、ホッとしてぃました。 そして、試合開始。 部長の、気合入れが始まりました。 「俺らゎ、ここで終わるょぅなチームちゃぅ!!最後まで諦めんな!!諦めたらそこで負けゃ!!今まで、頑張ったゃろ。そのチカラ出すんゃ!!」 「はぃ!!」 カッコィィ〜〜☆ この瞬間に部長に惚れました。 まだェロクなぃですけど、今から部活言ってくるんで、続きゎ、また!! 感想とか書いてくれたら嬉しいです☆ |
| 俺気になるから続き書いてや☆ ってかメールしたいなぁ〜〜!! |
| ▼隼人さん: >俺ゎ、男子校に通う高2.の16.歳です。 >男子校とぃぅこともぁり、部活のマネージャーも、男子生徒が担当します。 >俺ゎ、昔からバレーボールがすきだったんですが、身長が低いせぃもぁり選手でゎなくマネをゃることにしました。 >で、これゎ、去年の大会中に起こったことなんです……。 > >「隼人ぉ〜〜!!ァクェリ持ってこぃ。」 >「ぁっ。はぁ〜ぃ。」 >憧れの、部長さんに頼まれてドキドキしながら、持って行きました。 >「どぅぞ!!」 >「ぉぅ!!サンキュー!!」 >「ぁの。引退試合頑張ってくださぃ!!」 >「そゃな!!ぉ前のために勝たなぁかんな(笑)」 >「???ァハハ。そぅですょ!!頑張ってくださぃ。」 >最初意味がゎからなかったです。 >なんで、俺のため??冗談だと思ぃ、軽く流してぃました。 > >そして、試合が始まる20.分前。最後の、ミーティングがぁりどこを攻めるかなどの最終確認がぁりました。 >それが、終わり選手たちの、タオルゃドリンクの仕分けをしてぃると、部長に呼ばれました。 >「隼人。ちょっとぇぇか!!」 >「はぃ。これ終わったらでぃぃですか??」 >「すぐ来ぃ!!」 >「ぇっ!?ぁ〜はぃ。」 >普段こんなに強ぃ口調で話さなぃ部長だったので、周りにぃる選手ゃマネ、監督までもが、驚いてぃました。 > >「すぃません!!何ですか??」 >「ぁんな。ちょっとでぇぇねん。」 >「はぁ〜〜(汗)」 >「目つぶってくれるか??」 >「ぇっ!?何ですか??」 >「ぇぇから、ちょっただけ!!」 >「ゎかりました。」 >目をっぶった瞬間、先輩にギュってされました。 >目を、開けると顔が真っ赤になった先輩の顔が見えました。 > >「俺な、ぉ前のことが好きゃねん!!」 >「ぇつ!?ぁのぉ〜〜(汗)」 >「だからな、この試合に勝ったら付き合ってくれるか??」 >このときの、試合の相手が、春高にも出た大阪の強豪校だったので、勝てなぃと言われてました。 >ぃきなりのことで、動揺してぃた俺ゎ、とっさに >「勝ったらですょ!!」 > >内心勝てるゎけがなぃと思っていたので、ホッとしてぃました。 > >そして、試合開始。 >部長の、気合入れが始まりました。 >「俺らゎ、ここで終わるょぅなチームちゃぅ!!最後まで諦めんな!!諦めたらそこで負けゃ!!今まで、頑張ったゃろ。そのチカラ出すんゃ!!」 >「はぃ!!」 >カッコィィ〜〜☆ >この瞬間に部長に惚れました。 > >まだェロクなぃですけど、今から部活言ってくるんで、続きゎ、また!! >感想とか書いてくれたら嬉しいです☆ 気にせんと、続き待ってるよ。 |
| 続きです☆ 迷ったんですが、書きますね!! 1.セット目ゎ、予想通り相手校のペースで試合が進められました。 ゃっぱり、1.セット目ゎ、25−23でとられてしまぃました。 2.セット目開始までに、10.分の休憩が入ってぃたので、控え室に戻り作戦を、立てていると部長がトィレに行くと言ったので、着いて行きました。 「なぁ〜〜。隼人。俺等勝てるんかなぁ〜〜??」 「何言ってるんですか!?勝てますょ!!」 「俺、負けると思うゎぁ〜〜!!」 「ぁの、生意気言ってすぃません。部長が諦めたら、そこで、終わっちゃいますよ!!諦めたら負けって言ったぢゃなぃですか!!」 「でも、ムリゃろ!!!!」 この時、軽くムカついたんで、頭ん中でぃっぱぃ色んなコト考えました。 そして、 「部長!!」 「なん……!?」 チューしちゃぃました。 「ぉ前(汗)」 「勝ったら続きしましょうね。」 軽く部長が頷いたので、 「ぢゃぁ!!頑張ってきて!!」 2.セット目の開始。 監督に、ぉ願ぃして、ベンチコーチとして、ベンチに、座らせてもらぃました。 8.点が、入ったので、タィムァゥト。 点数ゎ、8−5と勝ってぃました。 「このままぃけば勝てるぞ!!気抜くなぁ!!」 監督も、気合入ってぃたらしく、かなり興奮してぃました。 「これからゃ!!勝つぞ!!」 「はぃ!!」 「部長!!勝ったら続きね☆」 めっちゃ嬉しそうに、微笑んでコートに入ってぃきました。 そして、2.セット目24−24。ジュース。 かなりの、接戦で27−25で取りました。 高校生の、試合ゎ、2.セットマッチなので、試合自体ゎ、3.セットしかぁりません。 3.セット目開始までに、休憩が15.分間だけぁったので、この休憩ゎ、マッサージゃテーピングの張替えなどに、使われました。 「隼人。嘘っぃたら、めっちゃィヂメるからな!!」 どぅしょぅ(汗)なんて答えたらぃぃんゃろぉ〜〜!! ん〜〜!!部長の、テンションを、上げる為に 「ぃぃょ!!ィヂメても☆」 「バァ〜〜カ!!」 どぅしょぅ!!勝ったら(汗) 嘘っぃたら、ィヂメるとか怖ぁ〜〜(泣) そして、3.セット目。 序盤から、相手チームに、リードされてぃました。 見かねた監督が、タィムを取り落ち着かせるために、何も言わずジッとしてぃました。 そして、タィム終了。 「ワァァァァァァァ!!」 ぁの強豪校を破り、まず1.勝した○○高校。 3.セット目ゎ、28−26で勝ちました。 すぃません。長くなったので、ツリーにしますね。 |
| 続きです!! 「お疲れさん!!俺も、鼻が高い!!」 「監督ぁりがとぅござぃました。」 みんなが、泣いてぃるなか、俺ゎ、ドキドキしてそれどころぢゃなかったです。 「隼人(笑)」 ビクっ!! 「は、はぃ!!」 「ちょっと、ぉぃで(笑)」 「ぁのちょっと用事が……。」 「ぁぁ〜〜!!今嘘っぃたゃろ!!ぃっぱぃィヂメるからなぁ〜〜(笑)」 「ぃゃ。ぁの先輩!!」 シャワールームに連れて行かれた俺ゎ、一瞬にして服を、脱がされました。 「カヮィィ〜〜(笑)ぉ前ぃろんなとこ、ピンクなのな!!」 「ゃだぁ〜〜。」 「ぉ前誘ってんの??」 「ちが、、、ゃぁ〜〜!!」 部長ゎ、噂通り、ドSでした。 「隼人。俺のこれ舐めてみろ。」 場所が、場所だけに、俺ゎ部長の、目を見ながら首を横に振ったけど、部長ゎ気にせず、俺の、頭を持って口を開かせムリャリ口の中に大きいのを入れてきました。 「ん〜〜〜!!」 「ぉ前カヮィィなぁ(笑)益々ィヂメたくなるょ!!」 「ゃぁ〜〜!!」 「ぉっと。ぁぶねぇ〜〜!!ィキそぅになった。俺ゎ、ぉ前のココでィキたぃんだょなぁ!!」 すると、先輩の手が、俺のぉ尻に近づいてきました。 「ここ見してみ。」 「ャダ!!」 半泣き状態の俺のコトなんか、気にもせず、部長に四つん這ぃにさせられました。 「ぉぉ〜〜。ぉ前のココすっげぇ〜〜ピンクぢゃん!!マジサイコー。」 「先輩。ココぢゃマズくなぃですか??違うトコがぃぃです!!」 「すぐ終わるから、ちょっと静かにしょぅねぇ〜〜(笑)」 「ゃぁ〜〜!!」 「チュパ。チュパ。ぉぉ〜〜!!ぅめぇ〜〜!!ぉ前マジぃぃょ!!」 「ぅゎぁ〜〜(泣)」 すると、先輩の、指が1本入ってきました。 ぉ尻の中を、グリグリされました。 「ぁぁ〜〜!!」 「ぉ前、これ好きなんか??これ(笑)」 「んん〜〜。ゃぁ〜ん。」 「ぢゃぁ、もぅ1本入れてみょぅねぇ〜!!」 「もぅぃぃょぉ。」 「嘘っぃたの、ぉ前ゃろぅが!!」 「だってぇ〜〜!!」 「はぃはぃゎかったからねぇ〜〜(笑)」 結局俺の穴にゎ、3本の部長の指が、入りました。 痛いとぃぅょり気持ちょかったです(笑) バレーボール見てきます!! 続きゎ、またぁ〜〜☆ |
| ▼隼人さん: >続きです!! > >「お疲れさん!!俺も、鼻が高い!!」 >「監督ぁりがとぅござぃました。」 >みんなが、泣いてぃるなか、俺ゎ、ドキドキしてそれどころぢゃなかったです。 > >「隼人(笑)」 >ビクっ!! >「は、はぃ!!」 >「ちょっと、ぉぃで(笑)」 >「ぁのちょっと用事が……。」 >「ぁぁ〜〜!!今嘘っぃたゃろ!!ぃっぱぃィヂメるからなぁ〜〜(笑)」 >「ぃゃ。ぁの先輩!!」 > >シャワールームに連れて行かれた俺ゎ、一瞬にして服を、脱がされました。 >「カヮィィ〜〜(笑)ぉ前ぃろんなとこ、ピンクなのな!!」 >「ゃだぁ〜〜。」 >「ぉ前誘ってんの??」 >「ちが、、、ゃぁ〜〜!!」 > >部長ゎ、噂通り、ドSでした。 > >「隼人。俺のこれ舐めてみろ。」 >場所が、場所だけに、俺ゎ部長の、目を見ながら首を横に振ったけど、部長ゎ気にせず、俺の、頭を持って口を開かせムリャリ口の中に大きいのを入れてきました。 > >「ん〜〜〜!!」 >「ぉ前カヮィィなぁ(笑)益々ィヂメたくなるょ!!」 >「ゃぁ〜〜!!」 >「ぉっと。ぁぶねぇ〜〜!!ィキそぅになった。俺ゎ、ぉ前のココでィキたぃんだょなぁ!!」 >すると、先輩の手が、俺のぉ尻に近づいてきました。 > >「ここ見してみ。」 >「ャダ!!」 >半泣き状態の俺のコトなんか、気にもせず、部長に四つん這ぃにさせられました。 >「ぉぉ〜〜。ぉ前のココすっげぇ〜〜ピンクぢゃん!!マジサイコー。」 >「先輩。ココぢゃマズくなぃですか??違うトコがぃぃです!!」 >「すぐ終わるから、ちょっと静かにしょぅねぇ〜〜(笑)」 >「ゃぁ〜〜!!」 >「チュパ。チュパ。ぉぉ〜〜!!ぅめぇ〜〜!!ぉ前マジぃぃょ!!」 >「ぅゎぁ〜〜(泣)」 >すると、先輩の、指が1本入ってきました。 >ぉ尻の中を、グリグリされました。 > >「ぁぁ〜〜!!」 >「ぉ前、これ好きなんか??これ(笑)」 >「んん〜〜。ゃぁ〜ん。」 >「ぢゃぁ、もぅ1本入れてみょぅねぇ〜!!」 >「もぅぃぃょぉ。」 >「嘘っぃたの、ぉ前ゃろぅが!!」 >「だってぇ〜〜!!」 >「はぃはぃゎかったからねぇ〜〜(笑)」 > >結局俺の穴にゎ、3本の部長の指が、入りました。 >痛いとぃぅょり気持ちょかったです(笑) > > >バレーボール見てきます!! >続きゎ、またぁ〜〜☆ 期待通りです。ますます頑張って! |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(06/11/7(火) 17:25) |
| 遅くなりました(汗) 続きです!! 先輩にぉ尻を、グチュ。グチュ。された、意識が朦朧としてきて、目の前が霞んで見えてきた。 そしたら、遠くの方からヮィヮィ言ぅ声が聞こえてきた。 「先輩...誰か来るょぉ〜〜。」 「ぁ??ほっとけ!!ぉ前声我慢しろょ!!」 「ムリィ〜〜!!」 ガチャ。 「ぁぁ〜〜。疲れたぁ!!」 「ってか、隼人と、部長どこ行ったんかね??」 「さぁ〜〜??なんか、今日の部長怖かったょな!!」 「ぁぁ〜〜。隼人にキレた時ゃろぉ〜〜!!ぁんな、部長初めてゃんなぁ〜〜!!」 たぶん、ぅちの部の2年生らしき人たちが、3,4人入ってきました。 ャバィ!!と思ぃ、慌てて口を塞ぎました。 それを見た、鬼畜な先輩ゎ、ニコっと笑ぃ 「塞がずにがまんしろ!!」 と俺の耳元で言いました。 首を横に振っても、先輩ゎ聞いてくれなくて、益々楽しそうに、俺を責めだしました。 先輩の、大きい手で、手首を掴まれ口を塞げない俺ゎ、歯を食いしばって我慢してぃました。 それが、ぉもしろくなかったのか、先輩ゎ、もっと激しくィヂメてきました。 気づくと、ボディーソープで滑りがょくなった、俺の穴に親指以外の指が全部入ってぃました。 今思うと、ょく4本も入ったなと。 4本入った状態で、指を出したり入れたりされて、足が震えてきた。 立ってられなくて、床にひざを、っぃてしまった。 それでも、先輩の責めゎ、止まらずどんどん激しくなりました。 もぅャバィ!!ィッちゃぅ!! 「ゃぁ〜〜〜〜!!」 「ぇっ!?何今の声(汗)」 「さぁ〜〜??誰かぉんのかな。」 「ぉぃ!!これ部長のュ二ホーム!!」 「ん??ここ誰か入ってる!!」 「誰かぉんなかぁ〜〜??」 キィィィィィ。 ャバィ!!バレる!! 宿題してきまぁ〜す(汗) すぃませんぃぃトコゃのに↓↓↓ 続きゎ、またぁ〜〜☆ |
| >宿題してきまぁ〜す(汗) >すぃませんぃぃトコゃのに↓↓↓ >続きゎ、またぁ〜〜☆ 続きは??無いの?? |