Page 3222 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼★高校生活★8 虹太 06/10/21(土) 0:51 ┗★高校生活★9 虹太 06/10/21(土) 1:34 ┣Re(1):★高校生活★9 かずや 06/10/21(土) 5:01 ┣Re(1):★高校生活★9 18歳 06/10/21(土) 8:41 ┣[投稿者削除] ┃ ┗Re(2):★高校生活★9 虹太 06/10/21(土) 22:23 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 ゆう 06/10/21(土) 22:59 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 haru 06/10/22(日) 0:21 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 アッキー 06/10/22(日) 0:36 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 高3 06/10/22(日) 0:50 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 優 06/10/22(日) 1:33 ┃ ┣Re(3):★高校生活★9 まほがにー 06/10/27(金) 2:25 ┃ ┗Re(3):★高校生活★9 まほがにー 06/10/27(金) 2:29 ┣Re(1):★高校生活★9 ★ 06/10/21(土) 23:47 ┣Re(1):★高校生活★9 浩太 06/10/22(日) 11:07 ┗Re(1):★高校生活★9 松井 06/10/22(日) 17:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ★高校生活★8 ■名前 : 虹太 ■日付 : 06/10/21(土) 0:51 -------------------------------------------------------------------------
| うわー、だいぶ遅くなっちゃいました↓↓ ごめんなさい。。時間なくて....。呼んでくれてる人がまだいるかわかりませんが、中途半端は嫌なんで最後まで書きますね。読んでくれてる人は気長に読んで下さい★笑 続き! 拓哉「お前らなげーよ。笑」 ベッドにもたれかかって座ってる拓哉さんが言った。 佑輔「ちょっと盛り上がっちゃたからな〜!笑 な?虹太」 俺「え?あ、はい。。」 拓哉「.......お前こいつになんかされたろ?」 『ドキッ!』 拓哉さんにそう聞かれて、俺は一瞬ドキッとした。あんな事してた【された?笑】なんて言えないし...。 佑輔「俺がふざけすぎてこいつ落ち込んでんのよ」 そう言いながら佑輔さんはベッドに乗った。こういう事でもあんまり隠さないのが佑輔さん流らしい....。 拓哉「お前な〜、優しくしろっつたろーが!笑」 佑輔「わりぃわりぃ。笑 ま、楽しかったし良いんじゃね?こーゆーのも必要だろ★」 俺はドアの前に立ったまま聞いていた。拓哉さんと佑輔さんはいつの間にかゲーム再開の準備をしてた。笑 佑輔「ほれ、こっち来いよ」 佑輔さんが俺に手を差し出して言った。俺は多少警戒しつつも素直に先輩のいるベッドの上に乗った。コントローラーを片手に持ち、ゲーム再開。いつの間にかすっかり盛り上がってて、風呂場での事なんてすっかり忘れてた。 佑輔「あ、そーだ!酒飲もうぜ酒!」 突然先輩はそう言って、キッチンの冷蔵庫に酒を取りに部屋から出た。俺は『とうとう来たか....吐いたりしないかな.....↓』とか思いながら、拓哉さんとそのままゲームをしていた。すると 拓哉「お前ホントに風呂場でなんかされたん?」 って。正直もう聞かないで欲しい気もしたけど、 俺「ちょっとふざけてただけなんでもう大丈夫ですよ★笑」 と俺は出来る限りの笑顔で言った。先輩が「なら良いけど」とつぶやいたのが聞こえた。 佑輔さんが部屋に帰ってきて、俺らは酒を飲みながらまたゲームをしていた。俺はチューハイの一番甘そうなやつだけ飲んでいたが、すぐに顔が赤くなり、こめかみのあたりの血管がドクドク言ってるのが自分でもわかるくらいだった。俺は結構フラフラで、無意識に隣の佑輔さん肩に頭を乗せていた。 佑輔「お前もう酔ってんの? 幸せだな。笑」 俺「酔ってないっすよぉ〜。ちょっとふらつきますけどぉ。笑」 拓哉「あ〜もうこいつ完全に酔ってるな。笑」 佑輔「だな。笑」 拓哉「俺もちょっと酔い覚ましに風呂入ってくるわ」 佑輔「おう★」 俺「はぁーい」 そう言って拓哉さんは部屋を出た。相変わらずゲームをしていた俺らだが、先輩が突然動いたらしく、俺の頭がぐらっと動いた。先輩はベッドの後ろの壁に寄りかかった。そして、後ろから俺を引っ張って、俺は後ろから抱きかかえられるような格好になった。意識が朦朧としていたため、俺は特に抵抗しなかった。暖かいし、むしろ居心地が良いくらいだ。笑 佑輔「なんか俺ら今日初めて会った感じじゃないな〜。笑」 『確かに.....笑』俺は本当にそう思った。ていうか佑輔さんがこんなに慣れ慣れしからじゃないのか......?とも思ったが口にはしなっかった。 俺「そーっすねえ。。」 なんて他愛のない話をしていると、俺は腰の当たりで動くものを感じた。 『まさか....』 いや、確実に先輩の息子が勃ってきていた。笑 俺もそれで釣られて興奮したため、息子が反応しだした。笑 俺「先輩ち○こおっきくなってきてませんかぁ〜?笑」 佑輔「うっせえよ。笑」 |
| あ、あと「クラブ三昧高校生活」の浩太君【名前一緒だ!俺仮名だけど。】とはなーんも関係ないっすよ★笑 念のため。。 んじゃ続き! 先輩はそう言って、後ろからそっと手を伸ばして、俺の股間に触れた。ボーっとしてたため、揉んでくる先輩の手をただ見つめ、気持ち良いなーとしか思ってなかった。笑 が、考えてみたらいつ拓哉さんが部屋に入ってくるかわからない!!笑 .......俺ピンチ!!笑 いまさら自分の境遇に気付いた俺だったが、すでに遅し。俺のち○こはビンビンで、パジャマのスウェットの上から先輩にいじられ放題だった。 俺「先輩っ!拓哉さんが帰ってきたらまずいですよお!」 佑輔「音でわかるからへーキだろ」 .....ああ、なんて気の強い【ふてぶてしい?】人なんだ。てか、だめだっちゅーに。が、俺のフラフラで力の入らない抵抗なんてなんの意味もなくて。 俺「嫌だぁ.....先輩....やめて...」 佑輔「......誘ってんの?笑」 ちげーよ。笑 でも....そう聞こえなくもないけどさあ↓ しかも先輩が耳元で 「かわいいな」なんていうもんだからぞくっとして全身に鳥肌が立っちゃいましたよ。 先輩の声はすげえハスキーってか、脳に直接響く感じの声なんで、耳元で話されると毎回こうなってます。。笑 先輩の行為はエスカレートし、スウェットの中に手を入れられ、パンツ越しに息子を触られた。俺はそれだけでおかしくなっちゃいそうで、でも逃げられないし、やられるがままになっていた。しかし、時間がたつにつれて拓哉さんが来るかもしれないという不安にかられ、俺は軽く泣きそうになっていた。 俺「先輩.....拓哉さん、きちゃうってば....もうやめてくださいよお」 佑輔「こんなに良がってんのに?笑」 耳元で話され、今度は耳を甘噛みされ、俺は体を震わせた。その時、廊下でガタッと物音が!! 俺は急いで近くにあった布団を自分の上に置き、先輩にもたれかかって寝ているフリをした。あとになって『もっとマシな行動とれよ』と思ったが、このときは酔い+必死さでそれくらいしか出来なかった。部屋のドアが開き、拓哉さんが入って来た。 拓哉「あれ?虹太寝ちゃった?」 佑輔「ああ、みたいだな」 .....ふう。なんとか先輩を騙せたみたいだ。と思ったのも束の間、佑輔さんの手がまた俺の股間をもみだした! 毛布越しだから拓哉さんには見えないけど、さすがにこれはまずい!でも今抵抗したら不自然だし....。なんて思ってると、先輩は今度はパンツ越しではなく、直接触ろうとしてきた。それだけは阻止しようと、最小限のモーションで先輩の手を止めようとしたが、全く意味がない....。。とうとう先輩は俺のパンツの中に手を入れ、一指し指で我慢汁の出ている俺のスズ口をこねりだした。俺は薄目を開けて、拓哉さんがこっちを見ていないことを確認し、佑輔さんの顔を見て首を横に振った。が、佑輔さんは最高に楽しそうな笑顔をしながら小さな声で 佑輔「我慢してろ」 って。ひ、ひどすぎる....。 その時、拓哉さんが 拓哉「あー、じゃあ俺らももう寝るか。もう2時半だしな」 って言って、自分用の布団を押入れから出し、ベッドの横に敷き、電気を消して横になった。 ........ええええ!!! なんか俺相当まずいんですけど!!誰か助けて〜〜!! とか思ってると、拓哉さんが佑輔さんに 「お前いつまでその格好でいんだよ。笑」 と言った。佑輔さんは 「こいつ動かしても起きそうにない時まで。笑 まあもうすぐだろ」 って言って、あっさりかわしていた。『いや、もう離してください』って思ったが、思いは届かず.....。 その後佑輔さんと拓哉さんは暗闇の中で会話をしていた【この間俺はずっとち○こを微妙なタッチでいじられていたが....】。少しして、2人ともおやすみと言って、会話はなくなった。......が......。。 眠いんで寝ます!笑 感想あればよろしくっす★ |
| めっちゃいいねぇ〜♪ 毎晩更新されてないか見てるんで、続きよろしく〜 |
| 続き楽しみ☆ 大変だと思うけど頑張ってくださいo(^-^)o |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/2/4(日) 11:30) |
| んー、別にそんなつもりなかったんだけどなあ↓↓ なんか比較されるの辛いし(浩太さんのが文章上手いし…)、俺時間がなくて更新遅いんで書くのやめますね★ 不快に思った方がいたらすみませんでした↓ てこと読んでくれてありがとうございました(^0^)/ では。 |
| 更新遅くても全然気にしませんよ☆せっかく楽しみにしてたんですけど_|‾|○ やっぱサイトだから色々な人の意見とかあって辛いかもだけど。もしよかったらまた頑張って書いてください↑ タメの高校生の奴からでした↑ |
| 書くのやめるなんていわないで〜〜!! 続き凄く楽しみにしてたのに・・・ 更新遅くてもいいので続き書いてくれたら嬉しいです |
| いろんな書き込みがあると思うけれど、僕は、この話しめっちゃいいな〜って思ってみてました。 虹太さんが忙しいってのは、今まで読んでいれば分かるから。書くの遅くなったって別にいいですよ。 だから、書くのをやめないで下さい。最後まで読みたいです。 続きが書き込まれるのを待ってます。 |
| 更新遅くても、人と同じ言葉を使ってるとしても別に(・∀・)イイんぢゃない!! 良いフレーズがあるから使ってみるのって勝手だし、自分と他人の言葉の表現の使い方ゃ意味も違ってくるから…本来の自分の表現でいいと思う◎ 勝手に一人で熱くなってゴメン↓だけど…これだけは言いたくて!! 素直に書いて☆そしてまた続きをみたいです☆〃 |
| 1のときから影ながら応援していました。 僕も、ちょっと批判的な意見を言われたときがあり、すごくショックでもう書くのやめようかなーと思ったことがありました。 虹太さんの作品は、砕けた感じで書かれていてとてもテンポが良く、大変読みやすくて好きです!それに、めちゃくちゃ臨場感があって俺が虹太さんになったかのように読めて楽しかったです(笑) 色々な意見があるようですが、僕は虹太さんには虹太さんの良さがあると思っています。同時に、浩太さんには浩太さんの良さがあると思います。両作品ともに大好きです。 もし、よかったらこの作品の続きを書いてほしいです・・・。 最後に、このツリーで他作品の方のお名前を出したご無礼をお許し下さい。 |
| 気にしないで頑張れ!!! 続きめっちゃ気になるし↓↓ すっごく楽しみにしてるからね★★ |
| ▼気にしないでいいさ〜(^皿^) いろんな意見もあるよ★ でも続きめっちゃ楽しみにしてる人もいるからさ(もちろん自分も) 更新されるの待ってます!! |
| 毎回楽しみにしてるんで気にせず続き書いて下さい!! 同じフレーズ使ってるて意見あったみたいだけど、耳元で囁かれたらそーなる人なんていっぱいいるじゃん笑 |
| こんにちは虹太さん。僕もこの話毎回読ませて頂いてますよ。なんかいろいろ書かれちゃってるけど、そんな一つや二つでくよくよして書かないなんて言うなよなー!この話待ってる人、俺も含めていっぱいいるんだから。 正直、虹太さんが俺のに影響されたのかどうかもわからないけど、もし影響されたのなら逆にメッチャ嬉しいよ!本人が言ってるんだから間違いない!ごめんね、なんか、でしゃばった上からの物言いで。(汗) 元気だせ!本名同じ君(笑) |
| はじめまして 自分は虹太さんの話も浩太さんの話も楽しみにしてるんで止めないで最後まで書き続けてほしいです(・・;) もう投稿しちゃったんだから後戻りは出来ませんョ(^^;;頑張ってください |