Page 3167 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼可愛い先輩を ラテ 06/10/1(日) 16:12 ┣可愛い先輩を2 ラテ 06/10/1(日) 16:30 ┃ ┗可愛い先輩を3 ラテ 06/10/1(日) 16:45 ┃ ┗読みました! ケンタ 06/10/1(日) 17:20 ┣Re(1):可愛い先輩を ともき☆ 06/10/1(日) 21:16 ┣いいでしょうか? ラテ 06/10/6(金) 14:59 ┃ ┣Re(1):いいでしょうか? たいち 06/10/6(金) 22:46 ┃ ┗Yes(^-^) アッキー 06/10/7(土) 11:45 ┗可愛い先輩を4 ラテ 06/10/7(土) 21:39 ┗可愛い先輩を5 ラテ 06/10/7(土) 22:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 可愛い先輩を ■名前 : ラテ ■日付 : 06/10/1(日) 16:12 -------------------------------------------------------------------------
| ここに初めて書きます。変な文章だったらすいません(汗) 僕は乗馬部の一年生なんですけど、先輩にすっごい可愛い先輩がいるんです。 夏、先輩がおもいっきり日に焼けたせいで、・・・焼けたせいで!! 先輩が色っぽいんですよ!!! 詳しく言うと、先輩の地元で夏祭りがあったらしくて、アクセサリー焼けしてるんですよ。部活中服から見える先輩のアクセサリー焼けはもう、最高でした。 今日、「まだ日焼け後残ってますか?」って僕が聞いたとき、 「あっ、もうすっごく薄くなってるよ?見えないでしょ?」 って。 夏、あんなにハッキリ見えてたのに、もうだんだん見えなくなっててここぞとばかりに 「えっ?よく見えませんよ?あっ、でも見えるかも・・・見えるかも」 って言ってどんどん近づいたんです。 僕の頭の中はもうヤバイ。 1.先輩の香水の香りでクラクラ 2.まん前に上半身裸の先輩が。 3.今襲え!!今襲え!!とたくさんの自分が指令。 頭がヤバくても恥ずかしくて、もう日焼けあとを見るのを止めた時。 キスされたんです。でもすっごい軽いの。重ねただけ。(いや、重ねれただけでも凄いけど!!ww) まん前に、上半身裸の猫みたいな可愛い先輩。もう僕の恥ずかしさは最高潮で顔を真っ赤にしてたらしいです。 「いきなり、ごめんね?」 とにかく恥ずかしくて恥ずかしくて。ポカーンとしてたとき。 本当に小さな声で「挿(いれ)ていい?すっごい今の○(僕の名前)可愛いんだけど・・・。」 ビックリしてるうちに先輩が部室にある長いイスの上に押し倒してきました。 ヒャッ・・・みたいな声を出したら先輩はもう、興奮していて普段の先輩じゃありませんでした。 「今ビックリした?もうビックリさせないように努力するからね」 って耳元で!!! ズボンの上からなでてきて、ゆっくりチャックを下ろす。 続きます。 |
| どんどん燃え上がる先輩と対象に、僕は不安とビビリで頭のなかはこんがらがっていました。今思えばすごく惜しい。 あぁ、こんな可愛い顔してこの人はこんなにエロいんだなぁ・・・。 だってね、舌先で僕のアレを舐めて、「○、俺今ヤバイくらい舐めて欲しくなったww」って言い出すんです!! 69の形になってお互いのを味わう。最初は「ゲッ、なんだ!?この味!!」って思ったんですけど、先輩の息が激しくなっていくのを聴いているうちに僕もドンドンヒートアップして味わっていましたwww。 僕のアレを舐めて、エロい音が・・・。 そこで先輩が「もう、入れていいかな?」 なんかおかしくなった自分も「お願いします。」って!! 本当に俺の後ろはキツキツで指でさえも最初はなかなか拒んで入れようとしなくて。 そこで考えた先輩は「こうすればいいかな?」 ・・・はい、僕の弱い耳を舐め始めました。 前に部員と冗談で「俺、耳に優しく指入れられっと、変な声だすよw」 って言ってたのを、先輩は聴いてたらしく、 「じゃぁ、舐めるのはどう?」と。 どう?って最高に決まってるじゃないですか!!! そうやって全身の力が抜けた僕をすかさず抱きしめ、指の出し入れを何度も続けました。 さすがに指に慣れてきた僕の後ろも前も指だけじゃ満足できず、言おうとしてなかったのに(というか恥ずかしくていえなかった) 「先輩の〜を下さい」 って言っちゃいましたよ!! |
| 先輩はやっぱり小さな声で 「嬉しいな、痛かったらすぐに言ってね。」 って。いやいやいや!!!僕のほうが嬉しいのに!www うん、やっぱり指と本物のアレの感触は僕の後ろでも感じとれるね。 素直に入れさせる僕の後ろ。もうガチガチに元気な先輩のアレ。 最初の方はホンノ少し痛かったけどどんどん快感に変わる変わる!! もう僕は狂って変なエロ声をだしてたらしく「エロいなぁ。まだ高校一年生なのにwそーんな声だしちゃって」って・・・。 2人しかいない部室でマンガで見た「パンッッパンッッ」って効果音が響く。 頭の中はさらに狂う。後半は自分から動かしてたような気がする。 2人ともイったあと。 また先輩が「その可愛い声で「先輩」って呼んで」 って言われたんで、うっとりしながら 「先輩」って言ったら今度はディープキスをされました。 これからは2人っきりになったら「先輩」って言って抱きしめてもらいます(笑 最後に「お前、色んなヤツに狙われてるけど、俺だけと楽しんでくれよ(笑」って言われたんでまたビックリしなからも「ハイ」って答えました。 もちろん数日後に他の先輩に喰われそうになったのはいうまでもありません。 最後まで読んでくれてありがとうございました。 |
| エロくて興奮しちゃいました! 直接メールしてみたいです♪ よかったらメールしませんか?? こっちは20です!! |
| いいです☆自分もそんなことあったらいいなぁ☆ |
| コメントありがとうございます!!読んでくれる人いたんだ〜(´ワ`) 3の内容に書いた「他の先輩に襲われた」って内容もエロかったので「終わり」と書きましたが、続けていいでしょうか? |
| 書いて書いて(*^^*) |
| もっと書いてくださいメチャクチャ気になるよ〜(>_<) |
| コメントありがとうございます!あんまり長くなるとダメかな?っていう僕の思い込みだたんですけど、続き書けそうなんで書きますね! 「ほかのやつにも狙われてるけど、俺とだけ楽しめよ」 って猫先輩(僕が大好きな先輩、顔が猫っぽくかわいい顔をしてるので「猫先輩」とこれから呼びますね) に言われて、うーん・・・確か3日4日後ぐらいたってから違う3年生のS先輩に(だんぜん猫先輩の方がイケメン!!笑) N先輩「お前さ、顔になんかついてるよ」って言われて近づいてきたんですよ。 僕「へぇっ!?どこですか(手でパシパシ顔を払う)」 N先輩「いや、そこじゃなくて」 はい、さすがにこの距離は・・・気づきますよ。 キスしようとしてるんです。 この雰囲気・・・マズイ。この人はムリ・・。 僕「あっ、鏡見てきます」 って言って鏡見に行こうとしたのに、肩つかんで S先輩「おい。」 あー、猫先輩。すいません。するきは無かったんです。 キスですね。しかも初めてなのに舌入れようとしてやがる!!怒 もちろんS先輩とはディープは無理なんで歯くいしばって入れようとしなかったです。 おまけに「お前近くで見れば見るほど、かわいい顔してるんだよな」 野郎・・・男に向かって「かわいい」ってなんだよ。でも猫先輩は特別。 それでも、猫をかぶって平然とした顔で「帰りますね」って言ったら ドアの向こうで誰かが押さえてるんですよ。 本当に怒って「もう、帰りますから」って言ってドアをグイっと押しても、微妙に動くんだけど向こうのほうが強くて開けられなかったんです。 続きます。 |
| それまで本気で苛立ってたんですけど、急にS先輩の表情がおかしくなったんで、情けないことに怖くなったんです。 高校生で力がある程度ある僕でも、さすがに3年生の先輩に力ずくで襲われたら、さらにマズイのはわかってます。 でもS先輩がこっちに来るんですよ。 腕つかんで、引き寄せて、無理やりキスする。 猫先輩に優しいキスじゃない。 もう、そこから僕の体は拒否反応をしめしていて、鳥肌たってたんですよ。 そこでS先輩が「猫(先輩)もお前のこと狙ってるらしいよ」って大声で。 なんでそのことを知っているのか知らなかったけど、とにかく早く終わらせたい一心で 「先輩は何をしてもらえば、これが終わるんですか」って僕が聞いたら 「フェラしろよ」の一言。 自分でチャック下ろして、嫌々だった僕を近づけ、シャッフル。頭の中がめちゃくちゃになってました。 S先輩に「もう、いいですよね」って言ったら「今日は3回くらいはイキたいな」って・・・。嫌で嫌で泣きたくないのに、泣いたら「僕がイかされたいの〜?笑」って。 泣いている僕に薬みたいなのを、塗って。体がビクビクなりやすくなったのをすかさず後ろに入れてきました。S先輩のは特別大きいというわけでもないんですけど、久々に入れられた僕の後ろはやっぱり拒むんですね。 「いい子にしてろよ」 って言われて、無理やり入れてきました。 痛いのと悲しいので、僕は久々に大泣きし。先輩は自分の快感のためだけに僕の後ろをグイグイ突いてくるんです。 猫先輩のとはこんなに苦しいのじゃなかったのに。 ついに僕は大声で「あ゛あ゛っ・・・」って言って倒れたらしいです。 (ドアの近くにいた先輩が後で謝りにきました) S先輩が怖くて近寄ることもできません。 中途パンパなとこで終わりましたが、続きます |