Page 3157 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼恐かった… がんた 06/9/23(土) 2:02 ┣恐かった…2 がんた 06/9/23(土) 2:25 ┣Re(1):恐かった… 貴久 06/9/23(土) 9:30 ┃ ┣Re(2):恐かった… ケイ 06/9/23(土) 20:21 ┃ ┗Re(2):恐かった… 滝☆ 06/9/23(土) 23:15 ┣恐かった…3 がんた 06/9/24(日) 2:02 ┣恐かった…4 がんた 06/9/24(日) 2:26 ┣恐かった…5 がんた 06/9/24(日) 2:40 ┣恐かった…6 がんた 06/9/24(日) 2:57 ┃ ┣Re(1):恐かった…6 ?? 06/9/25(月) 21:53 ┃ ┣はじめまして! 武志 06/9/25(月) 23:46 ┃ ┗人間として 人間として 06/9/30(土) 20:45 ┗感想ありがとうございます! がんた 06/9/25(月) 1:14 ┗人として…。 テル 06/9/25(月) 21:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 恐かった… ■名前 : がんた ■日付 : 06/9/23(土) 2:02 -------------------------------------------------------------------------
| 今日、塾の帰りに起きたことです…。 塾から家まで徒歩15分ぐらいなのですが、急にトイレに行きたくなって、途中にある公園のトイレに入ったんです。僕が小便器で用を足していると、ちょっとヤンキーっぽい、3人のギャル男が入ってきました。その人たちは用を足すのが目的でないらしく、洗面台のところで鏡を見ながら髪形を直しているようでした。僕は関わりたくないと思ったので、手も洗わずに反対側の出口から出ようとしました。すると、一人のギャル男が「ねぇ、お兄さん、お手手洗わないと汚いんじゃないのぉ?」と言ってきました。僕は走って逃げようとしましたが、反対側の出口にもう一人いて、道を塞がれました。僕が「お金が目的ですか?」と聞くと、「そんなんいいから、俺らとSexしよっ」と言われました。僕は訳が分からず、あっけにとられていました。するとすぐさま4人に詰め寄られ、障害者用トイレに押し込まれました。僕は大声を出そうとしましたが、一人がナイフで脅してきたため恐怖で声が出ませんでした。「あんさぁ、俺らすんげぇたまってんだぁ。お兄さん、いっぱい種づけしてあげるからね♪」そう言うとシャツをナイフでズタズタにされ、上半身を裸にされてしまいました。すると、2人が僕の乳首を吸ったり、上半身中を舐めたりしてきました。そして一人が僕の下半身をジーパンの上から撫でまわしてきました。そして、ジーパンも脱がされて、パンツ1枚になってしまいました。 |
| 下半身を触ってた男がパンツの上から僕のモノを触ってきました。そのテクニックが絶妙だったのと、最近オナニーをしていなかったせいか、僕はだんだんと勃起してしまいました。すると「おめぇ、何男に触られて勃起してんだよ!ど変態なんじゃねぇのか!?(笑)」と傍観していたリーダー格のようなギャル男が、僕に罵声を浴びせてきました。僕は恥ずかしくてうつむいていました。しかし、3人のしつこい愛撫は続きました。最初は乳首を舐められたりするのは気持ち悪かったんですけど、だんだんと「気持ち良い」と感じてきてしまいました。しかし僕は絶対に悟られたくなかったので、ひたすらうつむいていました。すると髪の毛をガッとつかまれて、顔を無理矢理上げられました。そして、目の前には全裸になったリーダー格のギャル男がいました。「ど変態君、オイラの舐めてちょーらい♪」そう言うと、そいつが自らのチンコを僕の口の中に入れてきました。「ゲホっゲホっ…」僕はむせ返ってしまいましたが、かまわず突っ込んできました。僕は舌で侵入を拒んで噛み付こうと歯を立てた瞬間、そいつがまたナイフを取り出しました。「歯ぁ立てたら刺すよん。AVぐらい観たことあんだろ?あぁいう風に舐めろや。」今度は口調に凄みが含まれていたため、しかたなく舐め始めました。するとだんだんとそのギャル男は自分から腰を振ってきました。そのたびに喉にチンコがバシバシと当たって痛かったです。 |
| 続き書いて〜☆ |
| こういう話、興奮するぅ!俺もギャル男に襲われて、犯されてぇ〜! |
| そんな状況じゃないのでは? |
| 最初は気が動転していて気が付かなかったのですが、その人のチンコはとても大きく、すごくアゴが疲れました。感覚的には細い缶ジュースの缶をくわえている感じでした。 しばらくそうしていると、肛門に座薬を挿入された時のような変な感覚を覚えました。下半身をいじっていたギャル男が、とうとう僕の肛門に指を入れてきたのです。1本、2本と、だんだんと指の数が増えていったようでした。 「だいぶ穴緩んだぜぇ〜」 「マジぃ?じゃあいれっかぁ〜」 するとリーダー格の男が僕の口からチンコを離しました。と同時に、便座から降ろされ、冷たい床に四つん這いにされました。そしていつの間にか全裸になっていた残りの3人の男に押さえられ、お尻をクッと持ち上げられました。 「ひょ〜〜!処女いただきま〜す♪」 次の瞬間、リーダー格のギャル男が、自身のチンコを僕の肛門に差し込みました。 「ギャーーー!!」と僕は叫んでしまいました。リーダー格のギャル男の全体重がのしかかってきたみたいで、すごく苦しくて、痛かったです。 「ハッハッハッハッハッ………」 まるで野獣のような息遣いで僕の肛門を掘ってきました。初めてなのに、とてもでかいチンコを入れられたので、肛門から出血もしていたようです。 「クッ……さすがは処女、締まるねぇ!」 「おい俺我慢できねぇよ!!」 「そうだぜ、早く代われよ!」 掘っていたギャル男だけでなく、周りも相当興奮していたようでした。 |
| 「じゃあ両方で犯しちゃおうぜ♪」 リーダー格のギャル男がそう言うと、僕はグルリと体を回転させられ、仰向けにされました。すると、一人のギャル男すが僕の顔にまたがってきて、自分のチンコを僕の口に入れてきました。それはさっき僕の肛門をいじっていたギャル男でした。 「歯ぁたてたらぁ分かってるよね?」 この時の僕には、もう反抗する気持ちなんてありませんでした。むしろ早く終わらせたかったので彼らの機嫌を損ねないように気をつけていました。そのうちに、残りの2人のギャル男も、僕の手に自分達のチンコを握らせて、「シコれ」と命令してきました。 僕の身体の稼動する部分は、ほとんどギャル男たちに支配されてしまいました。 変な話ですが、レイプされているのにも関わらず、だんだんとお尻の方が快感になってきました。僕は再び勃起しました。今度は我慢汁まであふれてきました。ポタポタと、僕の身体に垂れるのが分かるほどの量でした。 「お前はホントにド変態なんだな!!今度は何にも触ってねぇのに勃起なんかしやがって(笑)」 リーダー格のギャル男がこう言い放ちました。僕は悔しくて泣きじゃくってしまいました。しばらくすると、リーダー格のギャル男と、口に入れてきたギャル男の動きが速くなってきました。バシバシと、身体と身体がぶつかる音が大きくなってきました。 「あ〜〜〜ヤバイ!イクぞぉぉぉ」 掘っていたリーダー格のギャル男が叫びました。と同時に、口に入れてきたギャル男も叫びました。 「おらもっと吸えよ!!あっ…俺もイク〜!!!!」 2人のギャル男が同時にイキました。掘っていたリーダー格のギャル男はそのまま僕のお腹の中に出し、口に入れてきたギャル男は、僕の顔に出しました。口に入れてきたギャル男は、チンコの大きさは普通でしたが、玉がデカくて、もの凄い匂いと量の精液でした。 |
| 2人がイッたのと同時に……僕もイッてしまいました。本当に恥ずかしかったです。すると、リーダー格のギャル男が「何お前トコロテンしてんのぉ?(笑)もしかして、男と経験あったり?(笑)それじゃあ恒例の、ド変態野郎とのSex記念♪」と言って、僕の泣きじゃくりの、精液まみれの顔を、デジカメで撮り始めました。僕はとても疲れていたので、手で顔を覆うこともせず、うつろな目でフラッシュの光を眺めていました。その後は何回も何回も4人に回され続けました。その時には、挿入中の所や、フェラチオをしている僕の顔、など、本当にたくさんの写真や動画を撮られました。 一通り満足したのか、ギャル男たちは僕を置いて、出ていきました。僕はいつの間にか彼ら達とのSex中に気を失ってしまったようでした。実は、僕も何回も射精してしまったので…。僕は、朝になって、ラジオ体操に来たおじいさん達に発見されました。 |
| 僕はすぐに病院に運ばれました。身体は特に異常が無かったのですが、精神状態はかなり不安定で、イキナリ何かを叫んだり、トイレが恐くて行けなかったり、口を何回もすすいだり、と、異常行動が何日も続きました。 実はレイプされたのは、もう1年も前のことなんです。病院を退院できたのが、レイプされてから1ヶ月後ぐらいで、その後も週に1回、精神科に通院しています。そして、治療の一環で、その時体験したことを文章にまとめるということになったんです。先生いわく、「ゲイの体験談を投稿する掲示板があるから、そこに投稿して、多くの人に見てもらいなさい」とのことでした。これを書くにあたって、僕もゲイSexの専門用語などを調べたり、ギャル男のセリフなどは、読みやすいように脚色を加えました。が、これはフィクションではありません。 僕の治療に、皆様を巻き込んでしまっているみたいで、本当にごめんなさい。しかし文章にしたことにより、少し気持ちの整理ができた気がします。ですがまだ完治していないので、早く社会復帰できるように頑張ります。読んでいただき、ありがとうございました。 |
| いつの話しなの? 今日?それとも1年前?? |
| 自分は30になる奴です。自分は20の時にレイプされました。本当に怖かった事を覚えています。少しづつでいいから無理しない程度に前向きに頑張って下さい。世の中は悪い事だけではないです。いい事もあります。必ずいつか幸せな事がおとずれます。それにゲイの人間は良い人も沢山います。前向きに少しづつ立ち直ってね! |
| もし、治療の一貫で話し相手とか必要なら僕が話し相手になるから、遠慮しないでメール下さい |
| 色々な感想、本当にありがとうございました。久しぶりに、人と接するという感覚を味わった気がします。もう長いこと家族と先生以外の人と会話がないものですから…。 |
| この世の中にこれ程までのクズが居る事が現実として知りました…。 |