Page 3141 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼小学生のころに ゆうと 06/9/17(日) 12:38 ┣Re(1):小学生のころに セシリア 06/9/17(日) 13:47 ┣Re(1):小学生のころに しょう 06/9/18(月) 0:18 ┗兄貴が俺に ゆうと 06/9/18(月) 8:13 ┣Re(1):兄貴が俺に りょう 06/9/18(月) 12:37 ┗Re(1):兄貴が俺に セシリア 06/9/18(月) 13:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 小学生のころに ■名前 : ゆうと ■日付 : 06/9/17(日) 12:38 -------------------------------------------------------------------------
| いまから書く事は俺が小学校の頃に体験した話です 文は下手なんですが読んでいただけたらいいなと思います 小学校のころ俺は児童会というとこに放課後行ってました そこにひとつ年上の男子がいて結構仲良かったです ある日体育館倉庫の裏につれていかれて・・・・ いきなり「なぁ○○○触らせて・・・」といわれて驚きました ずっとなんで?なんで?といってたのですが いいともいってないのにそいつは触ってきました チャックをおろされて下着の上から俺のモノを触ってきました いろんなとこをいじくってきて感じました 指先で俺のモノをなぞったりくわえられたりも・・・・ そのときは頭がこんがらがってなにをされてるのかよくわかりませんでした でもその日からずっとそんなことが続きました あるときはすごいせまいとこにつれていかれて また触られました最初は下着の上からだったけど あるときパンツのなかに手を入れられて触られました ○○○だけじゃなく乳首や尻もさわってきました そのときなんで俺は逃げなかった・・・? 気持ちよかったからなんでしょうね・・・ その日からは俺は自分で自分のモノを触ったりしてます おかしな話です・・・・・・・ そのひとつ年上の人はいまはどこにいるのか・・・・ あのときのことはいまでもわすれれない けしてアイツがスキだったわけじゃないんだろうケド なんで素直に受け入れたのかと聞かれるとなにもいえません それにそんなことをされたのは俺のほかにもいます 俺をゲイの道にひっぱたのは絶対アイツだろうな・・ けど後悔はしてません、気持ちよかったし♪ う〜んなにがいいたいんだろう・・・ まぁとりあえず体験談です、あともうひとつ兄貴との話があるんですが 読みたい人いますか?いたらコメくださいv こんなことかけるのネットだけですしね〜 |
| とても興味深い話しでしたぁ♪ 兄貴との話しも是非②!!お聞かせ下さい(o>ω<o) |
| 僕も読みたいです!! ぜひ書いて下さい。 |
| 前回『小学生のころに』を書かせてもらいましたゆうとです セシリアさん・しょうさんコメントありがとうございました というわけで今回は兄貴との話しを書きます、実話です 読んでいただけたら大変うれしいです その日は母さんが仕事で家にいなくって、兄貴と俺の2人だった そして俺の家は非常に狭かったので一人一人の部屋なんかなかった なので常にあにきはそばにいた、そして俺は眠たくなったので 布団に入り寝ていた・・・・・ 兄貴は時々俺が寝ている間にエロビデオを見ている それで興奮したのかどうか知らないが寝ている俺に 手を出したんだ、ねぼけながらみてみると兄貴は俺のズボンを 脱がしてて俺を抱きかかえてきた、そして俺をひざの上にのせて 尻をもんできた、俺はずっと寝ているフリをしていた 目が覚めたとばれたら・・・・・どうなっただろうか 俺のしりをもんだ後俺を寝かした兄貴 その後どうなるんだろうとビクビクしてたら 兄貴は「ッ・・・・」という声をもらした やはり弟だからか罪悪感があったのだろう・・・ 俺にズボンをはかして兄貴は眠りについた 次の日の兄貴は全く変わりなかった 普通にしゃべってくるしなんのかわりもなかった だけど・・・・また母さんが仕事でいないとき同じことが だけどそのときは俺が目を覚ましてるのがばれたから話は別 兄貴が全く同じことをしてきて前にはしなかったのに 俺の●●●を触ってきた、びっくりしただか少し感じた それで少したってたからだろう兄貴が 「お前・・・おきてんの?」といってきた びくびくしながら俺は目を開けた 「なんで抵抗せん?」なにもいえなかった なにもいわなかったからか兄貴は行動を続けた どうしたらいいのかわからなかったあたまのなかはまっしろだった それでも●●●をさわってきたり乳首をさわったりする いやでも感じる、それが10分ぐらいつづいた 俺はもうどうにでも慣れ状態だったのでイったりもしなかった でもとうとう耐え切れず「やめて・・・・・・」といった そしたら兄貴は手を離して「このこと誰にもいうなよ」といった そして俺たちは離れて寝た、次の日からは普通の兄弟 あの日のことも忘れたいけど忘れれない、けど口にしない だれにもこのことはいってません、掲示板に書き込んだけど(汗 それが兄貴と俺の話でした 読んでくださった方々ありがとうございます! コメいただけると大変うれしいです |
| よかったよ(^ε^)-☆Chu!!また書いてね(^O^) 16才のりょうでしたー |
| 文の打ち方とかとても良かった(o>∇<o) 内容も素晴らしかったです!!!! またなんかあればカキコお願いします☆ |