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 ▼真夏の夜に…  K 06/9/12(火) 14:54
   ┣真夏の夜に…②  K 06/9/12(火) 15:09
   ┃  ┗Re(1):真夏の夜に…2.  __ 06/9/12(火) 15:39
   ┗真夏の夜に…③  K 06/9/13(水) 18:30

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 ■題名 : 真夏の夜に…
 ■名前 : K
 ■日付 : 06/9/12(火) 14:54
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   俺とさとしは高校の部活仲間である。部活は野球部。今俺は大学生たが、高校のときにはお互いふざけあって触り会ったり、「お前のけつに俺の入れてあげる(笑)」なんて言ったりとかしてそういうふざけたり変な冗談を言い合ったりしてた。野球部なのでもちろんお互い坊主で体はお互い鍛えてる。その中でもとくに体格がよくがっちりしたさとしに俺は友達とは違う感情も持っていた。だからそうやってふざけたりしたり言い合ったささいな事にドキッとしたり舞い上がったりもしてたんだ…部室では着替えの時に、みんなお互いの体を自慢するように裸に裸になっていてさとしの体をみてドキドキしていた。
そして今、俺は学生でさとしは専門生。互いに別々の道を歩んでいる。
そんな中さとしから連絡が来た。「今俺草野球やってるんだけど明日の試合人数足りなくてさ、で、もし来れたら今日俺ん家泊まって明日試合でてよ」
久しぶりに会えると言うこともあり俺は行くことにした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 真夏の夜に…②  ■名前 : K  ■日付 : 06/9/12(火) 15:09  -------------------------------------------------------------------------
   メールで待ち合わせをし、さとしの一人暮らしをしている最寄の駅まで迎えに来てくれることになった。
なんか久しぶりに会えることもあってドキドキしている。
駅につくとさとしは駅の階段をおりたとこで待っていた。
「お〜、K(^O^)久しぶりじゃん!お前髪延びたな(笑)」
「久しぶり♪お前は相変わらずだな〜」
なんて話しながらさとしの家に行った。
家の中は以外に綺麗に片付いていた。
そしてしばらく部屋でくつろぎながらいろいろ話をした。高校の頃の昔ばなし、今の学校の話、お互いの彼女の話…
なんか懐かしくてとても楽しかった♪
そのあとちょっとの間ゲームをした。
ふと横に目をやると何本かのAVが並んでた。
「おい!なんか見つけちゃったんだけど(笑)」
「何??」
「それ何だよ〜(笑)」
「あ、それかぁ(笑)みたい??見るか♪」
「なんで男二人でみんだよ〜(笑)」
なんて言ってるとあいつはもう再生ボタンを押そうとしていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):真夏の夜に…2.  ■名前 : __  ■日付 : 06/9/12(火) 15:39  -------------------------------------------------------------------------
   ▼Kさん:
続きが気になる…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 真夏の夜に…③  ■名前 : K  ■日付 : 06/9/13(水) 18:30  -------------------------------------------------------------------------
   最初のうちしばらくは二人でビデオを見た。
「お〜!すごいね〜(^O^)」
などと盛り上がってきた!
さとし「やべっ!たっちまった(笑)」
俺「俺もちょっと反応してきたわ(笑)」
さとし「なぁ、俺一回ちんこなめてみたいんだけど(笑)
ちょっとなめさせてよ〜」俺「え(笑)?何言ってんだよ!マジに言ってるん?」
さとし「ちょっとだけだからさ」
そういってさとしの手が俺のものにのびてきた。さとしの手が触れるとすごい勢いで反応し完全に固くなってしまった。
さとし「めちゃめちゃ固いじゃん(笑)」
そういうと俺のズボンをゆっくりおろす。俺はちょっと抵抗したがもう遅かった。
さとしはゆっくり顔を近づける。
さとし「なんかイカ臭い(笑)」
俺「んなことないから(笑)!!てか本当になめるんかよ?」
さとし「おう!じゃあちょっとな(笑)」
そういうとさとしは軽く舌で先の方をなめはじめた。「んっ…」俺は軽く声をもらしてしまった。そしていきなり全体をくわえ上下に動かしてきた。
俺「お…い」
さとし「…んっ…ん」
俺「ちょっと…くすぐったい(笑)もういいだろ?」俺は軽く腰をうかしながらそういった。
さとし「まだ(笑)」
俺「てかそのまましたらいっちゃうから(笑)」
さとし「じゃあいかせてやる」
そう言うと口から手に切り替えものすごいはやさで扱いてきた。
俺「おいっ!本当にやばい!やめろ〜(笑)おい!
あ…あ!!!」
俺はいってしまった。まだはぁはぁ言ってる俺に対してさとしは笑いながらティッシュでふいてくれた」
俺「自分だけで終われると思うなよ〜」
そういうとさとしのズボンを無理矢理ぬがした。相変わらずのびんびんだった。

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