Page 309 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼☆エロエロ体験☆ タキ 04/1/24(土) 21:49 ┣すげー良かったぁ ふぅ 04/1/24(土) 22:51 ┣グレイト!! えーじ 04/1/24(土) 23:38 ┗Re(1):☆エロエロ体験☆ ギン 04/1/25(日) 10:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ☆エロエロ体験☆ ■名前 : タキ ■日付 : 04/1/24(土) 21:49 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はタキ、17歳の高校2年。 身長は174cmで、体重は60kg。 俺の叔父(36歳)はカメラマンをしている。 身長は186cmで、体重は72kg。 ファッション誌からグラビアまで幅広く、けれど男しか撮らない事でも有名。 ある日、うちの家に遊びに来ていた叔父が、何気なしに俺に話題をふった。 「タキ、お前俺のモデルしてみる気ないか?」 男前なのに結婚もしていない叔父には子供がいない。 なので、甥の俺を自分の子供のように可愛がってくれていた。 「バイトだと思って気軽な気持ちでいいからさ」 気軽でいい、という言葉と『バイト』という文字につられ、俺は二つ返事で引き受けた。 俺の両親も、叔父が一緒と言う事ですぐに承諾してくれた。 1週間後、俺は叔父に連れられて撮影所に行った。 『撮影所』と行っても、今日は仮撮影だったので、叔父の家だった。 「とりあえず服脱いでくれるか?あ、上だけでいいから」 男同士でなら上半身を目の前で脱ぐくらい日常茶飯事。 俺は言われるままに上の服を脱いだ。 部屋の中は適度な温度だったので、対して寒いと思う事もなかった。 上半身裸となった俺は、軽くダボっとしたジーンズのみ。 叔父が言うに、身体のラインを見たかったらしい。 「思った通りだな。タキは一見細そうに見えてしっかり必要な筋肉はついてる。いい身体だ」 少々テレながら、俺は叔父の注文通りにモデルをこなしていった。 どれくらい撮っていたかは分からない。 今まではソファや何もない所で撮影していたが、叔父は考えついたように寝室へと俺を連れた。 「お前の色気を撮ってみたいな。嫌なら言ってくれ」 俺の事を気遣ってくれる叔父の頼みを断れるはずもない。 それに今この場所には俺と叔父しかいない。 少々の事なら恥ずかしさも我慢出来る。 「いいよ。その代わり期待に添えなくても文句言わないでよ?」 「言わないさ。誰よりも美人に撮ってやる」 俺がクスッと笑って言うと、叔父もクスクス笑って答えた。 「と。その前にタキ、ノド渇かないか?もし良かったら何か飲みモン持ってくるけど」 「まじで?すっげぇノド渇いてる!何かちょうだい」 10分程休憩を入れ、俺達は撮影を開始する。 始めはベッドに寝そべって挑発するように。 そうしているうちに、俺は身体の奥から何か熱いものを感じた。 シーツを肌が触れる度に、背筋にゾクゾクとした感覚が走る。 次第に息が上がり、頬が赤らむ。 「叔父さん、何か・・・ゾクゾクするんだけど・・・」 「大丈夫か?風邪ひいた、なんて事はないよな?」 叔父は俺に近付くと、心配そうに額と額をくっ付けた。 「んー・・・熱はないだろ」 言いながら、叔父の手は俺の頬→首へと擦り落ちる。 その時、俺は今までに感じた事のない感覚を味わった。 「ぁっ・・・」 背筋に今までで一番大きな波が押し寄せた。 「タキ?」 俺の声に驚いたように叔父が顔を覗き込む。 俺は顔を上げるのが恥ずかしくて、俯いてしまった。 「タキ。顔上げてみろ」 優しい優しい叔父の声。 多分、この時の俺の顔は真っ赤だったと思う。 俺が顔を上げた瞬間、「パシャ」と音が鳴り、この時の顔を叔父のカメラに納められた。 「なっ、やだよ!こんな顔撮るなって!」 「うん、でも今のタキ、何か俺の事誘ってるみたいだぞ?」 淫靡な笑みを浮かべた叔父は、カメラを持ったまま俺をベッドに押し付けた。 俺は身体に力が入らず、叔父を素直に受け入れるしかなかった。 「誘ってなんかないって!」 言葉だけが拒絶を許される。 「そうか?」 叔父は尚も笑みを浮かべながら、俺の乳首をむぎゅっとつねり上げた。 その感覚が、俺の口から淫らな声を出させる。 「んぁっ・・・ゃだ、って・・・んッ」 叔父の腕を離そうとしても、身体が言う事を聞かず、びくともしない。 その間も、俺は叔父のカメラにどんどんと撮られていく。 「ゃ、ッぁ・・・んぅ・・・ッ」 叔父の口唇と舌は、ずっと俺の乳首で遊んでいる。 止めどなく溢れる俺の淫らな声。 それが更に叔父を煽っていた。 「タキ。もっとヨガって見せて。ここ、気持ちいいか?」 「ッなわけ、ねぇだろっ」 息も絶え絶えに、俺は反発的な言葉しか投げ掛けられない。 言葉と身体は全く逆の反応。 素直じゃないな、とため息をついて苦笑する叔父。 それでもシャッターをきる音は俺の耳から離れない。 「素直に、してやろうか?」 叔父は一旦カメラを置くと、俺の下半身も裸にし、またカメラを手に持った。 俺のモノは既に立ち上がり、触って欲しそうに叔父を誘う。 叔父は優しく俺のモノを撫で上げると、俺から身体を離した。 てっきり叔父が触ってくれると思っていた俺は、意外な事に叔父を見つめてしまった。 「そんなに物欲しそうな顔するなよ」 そう言いつつも、叔父はシャッターをきっている。 ふと叔父の下半身に目が行くと、そこは山のようにズボンを押し上げている。 「叔父さん・・・それ・・・」 俺の視線の先を読み取り、叔父はテレながら笑う。 「タキ、俺の言う事、何でも聞くか?」 「え・・・」 俺はビクッと肩を竦めて叔父を見た。 叔父の大きな手が俺の頭を優しく撫でる。 「大丈夫。怖い事じゃない」 「それなら・・・」 「俺のカメラの前で、乱れてみろ」 「なっ・・・///」 「手始めに、足開いてみろよ」 俺は恥ずかしさのあまり、頭がくらくらするのを感じた。 けれど、叔父の真剣な眼差しには敵わない。 俺はおずおずと自分の両足を左右に開いた。 もっと、と急かされ、俺は目を瞑って更に大きく足を開く。 シャッター音が耳障りなくらい大きく聞こえる。 「すげぇ・・・タキの大きくなっていくぞ」 「い、いちいち言うなって」 言葉にされると更に恥ずかしさを増して感じる。 俺のモノはズキズキと疼く。 俺は自分の意志で、自分のモノへと手を伸ばした。 そっと触れた瞬間、もっともっと激しい刺激が欲しくて堪らなくなる。 俺は無意識のうちに手を動かし始めてしまった。 「タキ・・・お前、カメラの前で一人で出来るのかよ」 ごくりと唾を飲み、叔父は懸命にシャッターをきる。 淫らな俺が、どんどんと叔父のカメラに刻まれていく。 そう思うと余計に感じてしまう。 「ぁッ・・・ん、ぁぅん・・・ッおじさ、ん・・・っ」 涙目になりながら叔父を呼んだ。 叔父は俺に近付き、そっと手を伸ばす。 俺の後ろの入り口をさわさわと優しく撫でる叔父の手は、既にただの男だ。 「ぁあ・・・ッゃ、だ・・・そこ・・・んっ」 「ここ、誰かに触られた事あるのか?」 「あ、あるわけないだろ!?そんなトコ・・・誰が触るんだよ」 俺が顔を背けると、叔父はクスッと笑って第一関節くらいまで指を入れる。 「いっ・・・やだっ、やめろよ・・・ッ」 俺が初めてだと納得したように、叔父は近くにある引出しを開け、何かの液を取り出した。 それを手に取り、俺のモノに塗りつけ激しく扱いてきた。 あまりの快感に、俺は自分から腰を振ってあっという間にイッてしまった。 息を整えていると、叔父が俺の放った精液を後ろに塗りこむようにして指を挿入する。 この時、俺は四つん這いにさせられていた。 まるで犬だ。 ゆっくりと時間をかけて解す叔父。 暫くして、俺の口からは快楽の声が洩れ始めた。 「ぁ、ぅん・・・っは・・・ぁあ・・・んっ」 次第に腰も揺れ始める。 それを見計らった叔父は、先程俺のモノに塗りつけた液を後ろにも塗りつける。 俺の中は、すぐに熱くなり、むずむずとした感覚を覚えていく。 「ゃっだ・・・あッ・・・ッん」 叔父は俺の中から指を抜くと、俺に玩具を差し出した。 「な、何・・・?」 「これで、気持ちよくなってみ?」 「・・・俺、こんなん使った事ないって」 焦りながら言う俺に、叔父はにっこり微笑む。 「大丈夫。気持ちいいようにやればすぐに出来るから」 少し躊躇った後、俺はその玩具を手に取り、後ろにあてがった。 すると、玩具の先が俺の入り口触れ、何とも説明し難い快感が身体を覆う。 「んぁッ・・・」 思わず出た俺の声。 叔父はじっと俺の淫らな姿を見つめ、シャッターをきる。 カメラ越しに叔父の視線を感じる。 くちゅ、くちゅ 少しずつ少しずつ奥へ入れようと、何度も何度も出し入れすると、厭らしい音が耳にまで届く。 「タキ、大丈夫。怖がるな。今なら全部入りきるから」 叔父は優しく言いながら、俺の手ごと玩具を持って奥まで差し込んだ。 「ゃっ、あ・・・んぁっ・・・ぁぁああッ・・・ッ」 その刺激で、俺は後ろだけでイッてしまう。 自分の精液が胸に飛び散り、身体がビクビク動く。 シャッターの音は早く、何枚も連射していた。 俺が息を整える間もなく、叔父は玩具と繋がっているスイッチをONにする。 すると、俺の中の玩具がブルブルと震えだし、俺の奥で動き始める。 まるで生き物が暴れているようだ。 俺の声は留まる所を知らない。 「タキ、そんなに感じる?これじゃまたすぐにイッちまうな」 呆れたように言う叔父だが、叔父のモノもはちきれそうな位昂ぶっている。 それでも俺は後ろに玩具の振動を感じつつ、自分でモノを弄ってしまう。 「ぁ、ん・・・また・・・イッちゃぅ・・・ッあ」 俺がイキそうになった時、叔父は俺の後ろから玩具を一気に引き抜いた。 その衝撃で俺がイキそうになると、叔父は俺のモノを付け根で止めた。 「だっめ・・・離して、って・・・ッイカして」 「お前イキすぎ。勃ってるトコ撮った方が面白いだろ?」 「む、無理・・・ッあとで何でも言う事聞くから・・・イカしてっ」 「ほんと?何でも言う事聞いてくれる?」 「う、ん・・・だから・・・ッ早く!」 俺は叔父を抱き寄せて懇願した。 目には涙をいっぱい溜め、叔父の下半身に自分の下半身を摺り寄せる。 叔父の固いモノの感触を鮮明に感じさせる。 そんな物欲しそうな厭らしい俺に、叔父は口付けを落とした。 「んぅ・・・ッ」 激しく深い口付けに、俺の頭の中は真っ白になりかけてしまう。 「好きだよ、タキ。俺以外にこんな姿は見せるな」 「お、叔父さん・・・?」 「お前の事は息子なんてもんじゃない。俺の・・・恋人になるか?」 叔父はそう言い、俺の返事を待たずに俺の中に入って来た。 「ぁあッ・・・っん・・・ん・・・んぅッ」 叔父の腰の動きに合わせ、俺も一生懸命に腰を揺らした。 もう、叔父の手にはカメラが持たれていない。 それだけ切羽詰っていたのだろうか。 俺は叔父にしがみ付くようにして抱き付いていた。 耳元では「好き」と囁かれ、口唇には叔父の口唇が重なる。 「ッ・・・もっと、もっと、して・・・」 俺は叔父のモノを締め付けながら叔父を求めた。 叔父もまた、俺のお願いを全て聞き入れてくれていた。 正常位で普通のSEXを済ませると、今度は騎乗位にさせられた。 俺が自分で叔父の上を動く様を写真に撮られる。 それが終わると、今度はバックで思いっきり突かれ、その結合部分を写真に撮られた。 一体何枚俺のエッチな写真を撮られたかは分からない。 けれど、本当に気持ちが良くて、写真を撮られる事すらも快感に感じてしまった。 「タキって見かけによらず厭らしい身体してるんだな」 騎乗位で動いている最中にそう言われ、下からも突かれてしまった。 撮影(SEX)が終わり、俺はぐったりとしてベッドに突っ伏していた。 叔父がそっと俺の髪を撫でるのが分かる。 うっすらと目を開けると、いつもの大好きな優しい笑顔が視界に入る。 「ねぇ・・・また、抱いてくれる?」 俺の言葉に叔父は驚いて言葉を失くした。 俺はゆっくりと起き上がると、傍らに座っている叔父に口付けた。 「叔父さんが俺の事こんなにしちゃったんだから責任とれよな」 これは俺なりの精一杯の告白だった。 それに気付いた叔父は、俺を思いっきり抱き締め、深い口付けに変えた。 後日分かった事。 ノドが渇いて休憩の時に飲んだものには媚薬が入っていたらしい。 それから、俺のモノや後ろに塗り込まれた液も媚薬だったらしい。 でも、俺が厭らしい身体だったのは媚薬の所為だけじゃなかったようで、後日、叔父と媚薬なしでSEXした時にも、思いっきり感じてしまった。 結局の所、叔父とのSEXは俺にとって凄く気持ちいいもの。 叔父の前でだけはもっともっと厭らしくありたいかもしれない。 長々とした話。 最後まで読んでくれた人、どうもありがとうございました。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@FLA1Aae086.nra.mesh.ad.jp> |
| ねえねえ 絶対 また書いてなー。めっちゃ感じちったよー ヤバイくらいさー。 俺もそんなんされたいなー とてもとても 美味しいおかずでしたー ごちまそうさまー <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net> |
| これぞ体験談!続編希望っ!ヨロシク <J-PHONE/3.0/J-T10@proxyqfv21.jp-q.ne.jp> |
| ヤバイくらいイイねぇ〜だいぶ興奮したッ!! <UP.Browser/3.04-SY12 UP.Link/3.4.5.6@aeproxy3.ezweb.ne.jp> |