Page 3082 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今年の夏に体験した話し7 たつ 06/8/21(月) 7:46 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し7 和 06/8/21(月) 8:15 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し7 のり 06/8/21(月) 8:16 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し7 りく 06/8/21(月) 13:00 ┣今年の夏に体験した話し8 たつ 06/8/21(月) 21:36 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し8 りく 06/8/22(火) 2:24 ┃ ┗今年の夏に体験した話し9 たつ 06/8/22(火) 8:06 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し9 りく 06/8/22(火) 8:30 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し9 冷やし中華 06/8/22(火) 11:03 ┃ ┗今年の夏に体験した話し10 たつ 06/8/23(水) 7:52 ┃ ┗Re(1):今年の夏に体験した話し10 Fyu 06/8/23(水) 11:15 ┗Re(1):今年の夏に体験した話し7 な 06/8/29(火) 12:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今年の夏に体験した話し7 ■名前 : たつ ■日付 : 06/8/21(月) 7:46 -------------------------------------------------------------------------
| 続き遅くなりすいません… 下のほうになったんで、新しいのをたてます。 信也と俺は着替えを終え、海へと入りに行く。朝早いから周りにはほとんど人もいなく、二人だけのプライベートビーチになっていた。さっきの光景を見られてなくてちょっと安心した。 水はめちゃくちゃ冷たくチ〇コが縮まるのを感じた。信也の下半身も小さくなってるんだろうなって思い見てみると、海パンが天高くもちあげられていた俺はまた見いってしまった。 信也「水が冷たくて第三の足感じちゃった(笑)」 と俺の気持ちを知ってか知らずか見せつけてきた。 俺は、水の中に潜り信也のチ〇コめがけて手をのばした。 信也のチ〇コは、完全勃起状態でさっきみた時より遥かにデカく重量感があった。信也は、俺に持たれても嫌がるそぶりをみせずどうだと言わんばかりに仁王立ちしていた。 俺「信也のチ〇コやっぱでけぇ〜なぁ〜」 信也「たつさんと同じ位っすよ」 俺「持った感じが違うよ(笑)」 信也「俺は、同じ位でしたよ(笑)」 そんな話しをしてたら周りから声がして慌てて手を話した。 そのあとは波に体当たりして普通に遊び疲れたので浜辺にあがった。 |
| お互いどんな水着をつけているのかな?早く続きをお願いします。 |
| もぅ続きは無いのかな?? |
| 待ってましたぁ(^O^)続き頑張って書いてね☆ |
| レスの返事をします。海パンは、俺も信也もサーフパンツです。 浜辺にあがり、日焼けをするためにサンオイルを塗ることになったが、背中が塗れない為お互いで塗りっこすることになった。俺は、信也の裸に直接触れられることに気が焦り手からサンオイルがトロトロと溢れおち俺のチ〇コ辺りについた。そんな姿をみた信也は、「たつさんめちゃくちゃイヤらしいっすねっ、チ〇コテカテカですよ(笑)」 俺「いつも塗りたくってるからさっ(笑)」なんて冗談でかわした。 信也「俺、ローションとか使ったことないんすよ。気持ちいいっすか?」と照れ笑いしながら聞いてきたので、「めちゃくちゃ気持ちいいよっ」と言いながら、胸に撫でるようにサンオイルを塗りこみチクビをいじくった。信也の「アッ…」と言う言葉に俺は素質あるのかなっなんて思いしばらくいじっていた。 |
| ちょっとちんこ反応しちゃいましたぁ(^O^)続き頑張って書いてね |
| りくさんレスありがとうです。なるべく早く書くんで読んでください!! 信也は、目をつぶり感じているようだった。「信也、気持ちよくない?」とチクビをかるく摘みながら聞いた。信也は、「アッ…ウゥ…と声にならない返答しかしてこなかった」さすがに浜辺ではこれ異常はできないと思い、さっきのお返しとばかりなに「お・し・ま・い」と言いチクビ責めを辞めた。信也は、かなり気持ちよかったのかその場所に倒れ込んだ。俺は、信也の身体全体を舐めまわすようにサンオイルを塗りたくってあげた。 信也は、ぐったりとして寝てしまい俺は自分で塗り横になった(涙) かなりの時間がたち、俺はチクビに違和感を感じうっすらと目を開けた。信也がサンオイルが乾ききった俺の身体にまた塗ってくれていた。信也の手は、女を責めるかのようにいやらしく俺の身体を舐めまわしていた。あまりの快感にチクビ&チ〇コが立ち信也は、左手でコリコリしながら右手をサンオイルを塗るふりをして徐々におろしていった。さすがに人が少ないとはいえ浜辺で触ってこないだろうと思っていた俺は快感にたえ寝たふりをしていた。しかし信也の手は、ヘソを越えギャランドゥー当たりを舐め回し、海パンの隙間からたまにチ〇毛あたりに手を入れてきた。俺は、さすがにヤバいとは思ったが、俺のチ〇コは信也に触ってもらいたいと思い完全勃起状態となった。 信也の手は、さっきと変らずギャランドゥー辺りを舐めわしはちょい入れてきていた。その際、俺のチ〇コが信也の手に触れた。信也は、俺の海パンの紐を緩め完全に海パンの中に手を入れきた。俺は、信也がどんな顔して俺を触っているのか見たくなり気付かれないようにうっすらと目をあけてみた。信也は、いままで見たことないくらいに顔を赤くして、俺のチ〇コを目で舐め回していた。そんな信也が可愛くエロく見え身を委ねることを決意した。 |
| ちんこが立ってきましたよ(笑)急がなくていいからねぇ☆ |
| やばくなってきましたね〜(・∀・)ワクワクドキドキですな。こちらも興奮してきました(‾ρ‾;)あ、ガマン汁が!じゃなくて、よだれが・・・スンマヘン(汗) |
| レスありがとうです。もうちょっと続きます。 海パンに入った信也の手は俺の勃起状態を確認するように包みこんできた。その後もっと手を突っ込んできて玉もわし掴みされ揉まれた。俺は、玉が弱く「アッ…」と声をだしてしまった。信也は、周りに気をとられていたのか、気付かないフリをしたのか手を休めることはなかった。信也の手が裏筋を通りカリに到達した。俺の先からは自分でも分かるくらいガマン汁がでまくっていた。信也は、そのガマン汁を亀頭に塗りたくり全体を上下にシゴキだした。そろそろヤバくなってきたなぁ〜と思ったとき、信也の手が突然止まった。 後からわかったことだが近くにライフセーバーの巡回の人がきたからだった。 信也は、焦り近くにあったタオルを俺の下半身にかけたがイク寸前だったこともあり、あきらかに違和感があった。ライフセーバー=Rにします。 R「今日は、波が高いんで遊泳注意になってます。ここはブロックが近いんで、遊泳は禁止になりました」 だから周りに人があまりいないんだってことがその言葉からわかった。 信也「日焼けしようとしてるんで大丈夫です」 R「あまり焼きすぎるとあとからくるからねっ」と信也との会話が始まった。 信也「あんま焼けてないですよ(笑)」といい俺の下半身のタオルを捲った。俺は、焦り薄めを開け覗きこんだ。そこには、日々鍛えあげられたビキニを穿いたマッチョなイケメンの姿があった。 R「海パン焼けはないね(笑)」とニヤニヤしながら俺のギャランドゥーあたりを触ってきた。 |
| つづき楽しみです。 |
| ▼たつさん: >続き遅くなりすいません… >下のほうになったんで、新しいのをたてます。 > >信也と俺は着替えを終え、海へと入りに行く。朝早いから周りにはほとんど人もいなく、二人だけのプライベートビーチになっていた。さっきの光景を見られてなくてちょっと安心した。 >水はめちゃくちゃ冷たくチ〇コが縮まるのを感じた。信也の下半身も小さくなってるんだろうなって思い見てみると、海パンが天高くもちあげられていた俺はまた見いってしまった。 >信也「水が冷たくて第三の足感じちゃった(笑)」 >と俺の気持ちを知ってか知らずか見せつけてきた。 >俺は、水の中に潜り信也のチ〇コめがけて手をのばした。 >信也のチ〇コは、完全勃起状態でさっきみた時より遥かにデカく重量感があった。信也は、俺に持たれても嫌がるそぶりをみせずどうだと言わんばかりに仁王立ちしていた。 俺「信也のチ〇コやっぱでけぇ〜なぁ〜」 信也「たつさんと同じ位っすよ」 >俺「持った感じが違うよ(笑)」 >信也「俺は、同じ位でしたよ(笑)」 そんな話しをしてたら周りから声がして慌てて手を話した。 そのあとは波に体当たりして普通に遊び疲れたので浜辺にあがった。 |