Page 3079 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼義理の弟と 英二 06/8/19(土) 23:35 ┣義理の弟と2 英二 06/8/20(日) 0:05 ┃ ┗義理の弟と3 英二 06/8/20(日) 2:44 ┃ ┗義理の弟と4 英二 06/8/20(日) 8:21 ┃ ┗Re(1):義理の弟と4 名無し 06/8/20(日) 15:33 ┣Re(1):義理の弟と かい 06/8/20(日) 6:43 ┣義理の弟と5 英二 06/8/20(日) 19:12 ┣義理の弟と6 英二 06/8/20(日) 20:22 ┃ ┣Re(1):義理の弟と6 ともくん 06/8/21(月) 6:38 ┃ ┣Re(1):義理の弟と6 名無し 06/8/21(月) 11:40 ┃ ┗Re(1):義理の弟と6 のり 06/8/23(水) 13:40 ┗申し訳ありません 英二 06/8/24(木) 12:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 義理の弟と ■名前 : 英二 ■日付 : 06/8/19(土) 23:35 -------------------------------------------------------------------------
| 僕、英二は高3。僕には2つ下の弟がいる。ただし、義理の弟だ。こいつとは中学2年生の時に兄弟になった。親父の再婚相手の連れ子だ。名前は裕樹。切れ長の目でジャニ系の顔立ち、唇は薄く、華奢な体付き。髪なんかサラサラでもともと少し茶色かった。しかし、当時小6だったこいつは相当な悪ガキで、正直面食らった。タバコ、万引き、喫煙…。小学生のくせに不良のやることは一通りやっていた。中学生の友達とよくつるんでいたせいだ。ピンポンダッシュさえしたことないような僕からみれば、信じられない奴で、うまくやっていけるか不安だった。 |
| そんなこんなで、裕樹との生活が始まった。 裕樹は案外人懐っこくて 「こんな弟やけど、よろしくなアニキ☆」 って言ってくれた。なんだかんだ言ってもまだ小学生なんだなと思った。笑った時の八重歯が可愛かった。その時は純粋に弟としてそう思った。 僕達は、2LDKのアパートに住んでいた。僕と裕樹は同じ部屋だった。両親は共働きの上、夜10時を過ぎないと帰ってこない。夕飯はいつも2人でコンビニに出掛ける。 僕達は何でも2人一緒だった。風呂も一緒だったし、寝る時だって同じ布団に仲良く寝た。いつしか本当の兄弟のようになっていった。 |
| ある夜、裕樹は寝室で先に布団に入って漫画を読んでいた。僕が風呂から上がり、髪を拭きながら寝室を覗くと、裕樹が八重歯を出して満面の笑みでこっちを見ていた。僕は 「どうしんだよ?めっちゃ笑顔やん…」 「イイからイイから↑↑早くこっち来なよアニキぃ」 と促されるまま布団に入った。すると 「にっしっしっし〜☆彡」 と裕樹が俺のちんこを触ってきた。 「ちょっ、何してんだよ!」 と抵抗するがだんだんよくなってきた。まいっか、と裕樹にちんこを委ねた。裕樹はエロい手つきで僕のちんこを弄んだ。裏筋をなぞったり、亀頭を擦ったり、しごいたり。ついに僕のちんこは最大になった。 「勃ったら意外とデカイんやね!」 って言いながら尚も手を動かしてくる。 |
| 僕は、すると、ムラっときてしまった。もう我慢汁で気持ち悪いくらいだった。裕樹にこんな感情を抱いたのは初めてだった。何だか変になりそうだった。ニヤリと上目遣いで僕のちんこをしごいている裕樹が可愛かった。 「やばいねぇ、アニキ興奮しちゃってる!!」 もうダメだ!! 裕樹のを触りたくなった僕は裕樹の一物に手を伸ばした。ギンギンになった裕樹のに触れた瞬間、裕樹は僕から離れた。 「もうおしまい☆」 いい夢の一番オイシイところで覚めてしまったみたいな感覚だった。 「裕樹のも触らしてよぉ」 懇願する僕に 「ダメダメ!もう遅いし寝よっか!オヤスミ〜」 と言って反対方向を向いてそそくさと寝てしまった。 |
| 続き書いて〜!! |
| 続き楽しみです!かいてもらえますか? |
| レスくれた方々ありがとうございました!待ってくださる方がいる限り頑張って書きます。 そんなことがあってから、裕樹を恋愛対象として意識するようになった。 ある日テレビを見てると 「アニキぃ!愛してるよぉ」 といって後ろから抱きついてきた!裕樹のやらかい頬を感じた。 「ちょっ、何すんだよぉ!」 「だってアニキにこうしてると落ち着くんだもん!」 素直に嬉しかった。 この頃から毎日がとても楽しみだった。新しいお母さん、新しい弟。一人っ子で友達も少なかった僕にとってこの頃が一番幸せだったと思う。 |
| 裕樹は中学に上がり、同じ学校に通うようになった。学ラン姿の裕樹はなんともそそるものだった。白い肌で小顔でサラサラの茶髪。ボタンは3つ開けるのが裕樹流らしい。腰ではいたズボンの間からはトランクスが見えていた。制服の着こなしがエロいのだ。 勿論登校も毎日一緒だった。真面目な3年とヤンキーの1年が一緒に登校している。うちの学校ではちょっとした話題になった。クラスでも一緒に登校してるカワイイ子ダレ!?と質問攻めだった。質問されるたび弟と答えるのが嬉しくてたまらなかった。 しかし、幸せはそう長くは続かなかった。 そんな風に騒がれる裕樹だから女たちが放っておくわけがなかった。 ある日裕樹がショッキングな事を言いだした。 「俺さー隣のクラスのコにこくられたんだぁ」 「え?何で?」 突然の事でワケの分からないことを口走ってしまった。 「何でって…俺にベタ惚れなんだった!」 「そっか…。で、どうすんの?」 「OK出しちゃいました!」 「…」 「あれ?どしたんだよアニキ。何かあったかぁ?」 思わず黙り込んでしまった。僕が普通の兄だったら、一緒に喜んでやれたのにな。こんな日が来るとは思わなかった。 |
| ▼英二さん: >裕樹は中学に上がり、同じ学校に通うようになった。学ラン姿の裕樹はなんともそそるものだった。白い肌で小顔でサラサラの茶髪。ボタンは3つ開けるのが裕樹流らしい。腰ではいたズボンの間からはトランクスが見えていた。制服の着こなしがエロいのだ。 >勿論登校も毎日一緒だった。真面目な3年とヤンキーの1年が一緒に登校している。うちの学校ではちょっとした話題になった。クラスでも一緒に登校してるカワイイ子ダレ!?と質問攻めだった。質問されるたび弟と答えるのが嬉しくてたまらなかった。 >しかし、幸せはそう長くは続かなかった。 >そんな風に騒がれる裕樹だから女たちが放っておくわけがなかった。 >ある日裕樹がショッキングな事を言いだした。 >「俺さー隣のクラスのコにこくられたんだぁ」 >「え?何で?」 >突然の事でワケの分からないことを口走ってしまった。 >「何でって…俺にベタ惚れなんだった!」 >「そっか…。で、どうすんの?」 >「OK出しちゃいました!」 >「…」 >「あれ?どしたんだよアニキ。何かあったかぁ?」 >思わず黙り込んでしまった。僕が普通の兄だったら、一緒に喜んでやれたのにな。こんな日が来るとは思わなかった。 早く続き待ってるよ |
| 続き書いて〜!! |
| 続きお願いします! |
| 文章を推敲しておりますのでもう少しお待ちを! |