Page 3071 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今年の夏に体験した話し1 たつ 06/8/17(木) 7:46 ┣今年の夏に体験した話し2 たつ 06/8/17(木) 7:58 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し2 ☆ 06/8/17(木) 15:05 ┃ ┗今年の夏に体験した話し3 たつ 06/8/18(金) 6:36 ┃ ┗今年の夏に体験した話し4 たつ 06/8/18(金) 15:14 ┃ ┗今年の夏に体験した話し5 たつ 06/8/18(金) 18:21 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し5 りく 06/8/18(金) 19:44 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し5 Go 06/8/18(金) 20:22 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し5 冷やし中華 06/8/18(金) 22:49 ┃ ┗今年の夏に体験した話し6 たつ 06/8/19(土) 7:29 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し6 りく 06/8/19(土) 8:12 ┃ ┣Re(1):今年の夏に体験した話し6 ノリ 06/8/19(土) 8:20 ┃ ┗Re(1):今年の夏に体験した話し6 EX 06/8/20(日) 19:02 ┗Re(1):今年の夏に体験した話し1 和 06/8/20(日) 18:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今年の夏に体験した話し1 ■名前 : たつ ■日付 : 06/8/17(木) 7:46 -------------------------------------------------------------------------
| 今年の4月俺の働いてる営業所に信也が移動してきた。信也は、165*60*24の水泳で鍛えたソフトマッチョだ!!顔は、体とは違いてっぺいちゃんに似てかわいい。そのギャップにやられ仲良くなりたいなぁ〜と思い、仕事面でかなり面倒をみた。そのかいあって俺と信也はかなり親密になった。仕事帰りには、飯や飲みに行ったり、休日も遊んだ。そして夏俺は信也の海パン姿がみたくて海へと誘った。 |
| 俺「俺の実家海に近いんだ〜、今度の休み一緒に海に行かねぇ〜」信也「たかさんと海行きたいっすねぇ〜」 俺「ほかに誰か誘う?」 ほんとは誰も誘わず2人で行きたいが… 信也「ん〜、平日だし2人で行きますか!!」 俺は、その言葉を聞いてラッキーと思いちょっと微笑んだと思う。ノンケ(遠距離恋愛中)の信也となにもないのは分かっていたが、チ〇コくらい触れたらラッキーかなと淡い期待を胸に海に行く日を向かえた。 |
| 続きをお願い! |
| 当日の朝、信也と駅で待ち合わせると、ピチピチのタンクトップを着ていてスーツとは違いかなり胸筋があるのがわかりエロかった。俺は、その胸を揉みたいしょうどうにかられ、信也の後ろから周り胸を揉むように声をかけた。 俺「信也、おはよ〜」手はもちろん胸を揉んでいる。 信也「たつさんおはよっす」と、俺のチ〇コを揉んできた。 半ダチになりかけの俺のチ〇コは、完全勃起状態になったのは言うまでもない。 |
| 勃起状態がばれたかなと思いきや、信也はそのことには触れず、笑顔で 「早く行かないと電車乗り遅れますよ」といい俺の腕を掴んだ。 信也に腕組されるかたちで俺は改札をあしばやに通った。 電車は、指定席を予約してあったんで座れこれからの旅の始まりに俺はウキウキとしていた。 電車の中では、朝も早かったこともあり信也と俺は爆睡していた。1時間位たちふっと目が覚めると、俺は信也の肩にもたれる形で寝ていた。信也も俺の頭に自分の頭をのせ爆睡していた。 なんかノンケのカップルっぽくて恥ずかしかったが、俺はまた眠りについた。 |
| 「さ」さんみたいな人がいると書く気なくしますよね… まぁ〜俺の話し文章力もないしつまらないし… みなさんからの意見待ってます… 実家近くの駅に着き信也に起こされ慌てて電車から降りた。 実家には挨拶適当にしてさっそく信也のマッチョな水着姿を見に海へと行った。 浜辺に着くなり信也はさっそく着替えだし俺はガンミしていた。信也の裸を見るのは始めてでかなりの興奮度だった。 信也は、体が小さいわりにかなり胸筋があり女ならCカップくらいありそうだった。チクビは、それほど大きくもなく俺好みだった。パンツを脱ぐ瞬間に、信也「なんでたつさん脱いでないんですか?」と突っ込まれ我に帰った… 俺「暑くてべとついて脱げないんだよ」と嘘を言うと、 信也「じゃぁ〜俺が脱がしてあげますねっ」と言いおれの後ろに周りいきなりパンツを下ろしてきた。 俺は、なにが起こったかわからず呆然としていると、 信也「たつさんのチ〇コデカくてズル剥けっすねぇ〜」と言いながら後ろから直に持たれた。 |
| 続きお願いします(^O^) |
| めっちゃ興奮します! 続きお願いします☆ |
| たつさん!文章力ないとかおっしゃってますが、たつさんの話を楽しみに待ってる人は、そんなことお構いなしですよ!下手な文章だとは、思わないです。 早く読みたいっていう気持ちはありますが、まってます!途中でやめないでくださいね!!お願いします! |
| りくさん、Goさん、冷やし中華さん意見ありがとうです。 頑張って書ける時に書きますねっ!! 俺「なにチ〇コ持ってんねん!?」 信也「たつさんのチ〇ンコ触ってみたかったんすよねぇ〜」 その言葉で俺のチ〇コは完全勃起状態。 信也「おぉ〜、デカくなってきた。」 信也は、持ってた手を上下に動かし覗きこんでいた。 俺は、めちゃくちゃ恥ずかしくなり、信也の手を振り払い海パンを急いで穿いた。 信也「出しちゃえばよかったのに」と言い、自分もパンツを脱ぎ海パンに足を通していた。信也のチ〇コは、ズル剥けで15cm位90度位にもちあがっていた。俺「信也のほうがデカイやん」 信也「毎日オナニーして鍛えてますから(笑)」 と言い、俺にデカチ〇コを擦りながら見せつけてきた 。俺の視線は、チ〇コにくぎつけだった。 信也は、俺にお預けをするように、「お・し・ま・い」と言い海パンを穿いた。 |
| 続き頑張って書いてね☆ |
| 続き気になりますo(≧∀≦)o |
| 続き期待してますよ。 |
| 早く続き書いてください。お願いします。 |