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 ▼今の所 フィクション  スケベ椅子なあの人 04/1/24(土) 4:14
   ┗誤字とか凄くあるんで苦手な人パスしてねー  スケベ椅子なあの人 04/1/24(土) 4:40

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 ■題名 : 今の所 フィクション
 ■名前 : スケベ椅子なあの人
 ■日付 : 04/1/24(土) 4:14
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    某高校 とある部活 先輩Y かわいい後輩 べにのすけ
土曜日の放課後 なぜか二人きりのランチ

Y・「べに たこ焼き買ったから 熱いうちにお食べ」
べ・「えっ僕は、いいですよー 申し訳ないし」 
Y・「いいから ここへ来て ほら はいあーんしてごらん 優しく言ってるうち   にね」
しょうがないので 従う べにのすけ

Y・「はいあーん 大きくお口をあるんだよ」

 たこやき 食べんのに 大きく口をあけると なぜか眼をつぶる べにのすけ

 いきなり 口の中に舌が、えっと思うまもなく おし倒される

 口の中では 舌がニュリニュリと ほっぺたの内側や歯茎の裏
舌の奥をはいまわる 

 もっと奥に挿入されたらエズイテしまいそうで苦しい
それなのに そこから 甘い痺れが広がってきて 
何も考えられない頭は、いつしか 
相手を押し戻すことさえ 忘れさせてしまう。

 すっかり酸欠で無抵抗になっている間に 
学生服の前ははだけられ 
スラックスもファスナーすらも あけられてしまった。

 体をピッタリとつけられて 体重をかけられている体は
 みうごきができない
やがて 抵抗しないべにのすけに安心したか

 kissは解放されて クチビルきくびすじへ 
手は べにのすけのものを
柔らかくまざくっていたかと思うと 一気に ひきだされ

 ぐいぐいと容赦なく 扱かれはじめる
今やチクビに吸いつかれて 
ようやく 言葉が出る

べ・「なっなにしてんですか やめてくださ  うっふあっ」

Y・「べに やめてもいいの? もうこんなになってるよ?俺ね ずっと可愛いべにを こうして苛めてみたいって思ってたんだよ べにののませて」

いまや声は、サオを扱かれる快感に喘いで 言葉になるまえに イヤラシク 甘ったるい吐息に変わってしまう。

  そのサオパクっと口に入れると 舌先で サキッチョを チロチロと舐めたとおもうと
 ずびゅーっずびゅーっと 力強く 吸い上げる

 今まで体験したことのない快感が全身を走り 
べにのすけは、なきながら
おおきく ああーんっと 
背中らケイレンさせながら仰け反り

 先輩の口の中に 恥ずかしい迸りを 思いっきり出してしまう。

 よほどたまっていたのか 物凄く勢いのある濃いザーメンは 口から溢れ

先輩の口のはしから トロリとした白い液体が垂れ下がる

(ああ 僕はなんて事になっちゃったんだろう)

  いつのまにか まっぱだかの上に 
足をひろげて 男のしゃぶられて
気持ちよく いってしまい 口の中にだしてしまった。

 先輩は、ニヤリと笑うと 
 自分のドチョウして
赤黒く 上に反りかえる 最終兵器を 
よいしょっという感じで トニンクスからだして
 ポケットから なにかだしてぬりつけた 

 すると センパイのそこがさらに大きくなり
 べにのすけは 恐怖を感じた

べにのすけのマタの間に たちひざでたち 
両のひざの後ろをぐいっと引き上げると

 べにのすけの まだ誰にも 許した事のないカタイ蕾に 
ユビでなにかをぬりつけた 
 アナルの中のほうまで ゆっくり丁寧に

 やがて アナルから むずがゆいように
 じんじんとした気持ち良さが広がってきて 
べにのすけは戸惑った

 けれどもセンパイの大きなのものは、
べにのすけには、とても恐怖で

べ・「センパイ やめてください そんなの 俺 こわれちゃいます。
おねがいだから ひどい事をしないでください」

   涙ながらに 恐怖にふるえる べにのすけに センパイは にっこりと微笑んで

Y・「べに 本当に嫌なのかな?」

いつのまにか 
たくさんのイボイボがついた軍手に
 ゼリー状のものを ぬっちゃりとぬったのを はいていた

 センパイが
  べにのすけの アナルにユビを いれてくる

Y・「さあ べに これから君のケツマンコのバージンを奪って
りっぱな女の子にしてあげるよ 
覚悟して体の力をぬいてね。ぬかなくても僕は別に良いけど 
ベニは痛い思いをするよ。
べにが痛がってなく程僕としては嬉しいけどね
 だから どんなに泣いても 途中で止めないよ」

 壮絶な笑みを浮かべる 
(ああ どんなに泣いても やられてしまうんだ)
べにのすけは絶望した

 やがて ズニュルルと
 ヌチャヌチャのいぼ軍手の指がはいってきた
ちょっと入ってきたところで
 その慣れない感覚に ケツをしめてしまったけれど

 ようしゃなくユビは中のほうに ズブズブと侵攻してくる
 入りぐちに 背筋をブルブルとはしるような きもちのよさがある

 クスリのせいで アナルがどうにかなっているようだ

 ユビなんて入れられると 怖くて 動けない

なかでユビがまげられる なにかを探しているように ユビがニホンになる

Y・「そうだよーべに ゆっくりいきをはいて そう 上手だね」

べ・「あっ ふうっあ あー」

 ニホンのユビが なにかをさぐりあて 
そこに触れると ものすごい
快感が 付きあがってきた 
 おもわず 背を逸らせて あえぎ声を あげる

べ・「あっぁーん いや やだっ ああっ  」

Y・「べにのぜんりつせん みっけー 気持ちイイ ほら 突くよ もっとユビをいれて ついてみるよ」

 グイっ グイッ  
べ・「ああ やだ せんぱい へん なんかー へんだよー おしっこもれちゃうよー ああ うごかさないでー」

Y・「じゃあ もう いいね べにのバージンきるよ 俺がベニの最初の男だからね」

 ユビをぬかれる時 なんともなごりおしいような それでいて 異物を吐き出す快感に アヌスが ヒクヒクと あとおいする

Y・「すぐに もっと良いのを いれてやるよ」

 センパイの熱いチンコの先っぽが アヌスに密着しただけで
ひくひくっと 早くたべさせろと いわんばかりに 動いている

 ズブビョビュー

ベ・「あっ いっいたい 先輩のおおきすぎて 無理だよ イタイ はめないで
ああ それ以上 奥にはめたりしないで あっああぅーいやぁーー」

 ずぶぶぶー 入口こそ 少し痛かったものの 中まで 結局 ずっぷりと つきさされ

 そうしたら もう とどまる事を しらないというか

 ずぶちゃっ ずぶちゃっ ズゴっ ズゴっ ずつずっずつ

だんだん 早く だんだん ふかく 深深 はめられていく

Y・「っい いいよー べに サイコウダヨー アア おまえノ中 スゲー あつくて 狭くて サイコウ 気持ちイイヨー ヒクヒクシテルヨー アアー スゲー」

ベ・「うっ うっ ふっふっ もっ やだっ うっうっうっ 」

Y・「べにーべにー かわいいよー いいよ ああ 最高だ いっちゃうよ べにの中 いっちゃう 俺のコダネ べにに たねつけしてやるからなー ほら もうすぐだよ べにのもしごいてやるよー」

べ・「ちょっ やだ なかなんて やだ いやー やだよー もう ぬいてよー
ぬいてったらー やー やだーああぁぁー」

 おなかのなかにセンパイの勢いのついたザーメンが どぶっどぶっと そそぎこまれる なのに すぐに 勃起した先輩は

 ザーメンのはいったままのけつまんこにさらに ズコズコと だい2だんを放つために つついてくる

べ・「おなか 気持ちわるい やめてよ もう ゆるして でちゃうよ おしりから ああぁん やだ もれる はなして はなしてってばー いやあぁー」

べにのすけは 扱かれていたサオから ぶりゅっと精をはきだした

それと同時にまた なかだしされ そして 先輩は自分のブツをひきだした
 

べにのすけは ぶるっと どうぶるいして けつの穴を きゅっとしめたが
 どうにも あふれでるものを 我慢できず

ケツの穴から ザーメンを ぷちゅぷちゅと もらし やがて 抵抗できずに
垂れ流していた

 その感触に犯されたのだという自覚が さらに深まり 下半身 すっぱだかで
 足をひろげられ けつの穴から ザーメンを たれながしている
自分のなさけない姿に

 たちあがる気力もなく 泣き続けるだけだった

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   よっぱらって かいてたので すごい 誤字脱字のヤマです。適当に頭のなかで直していただければ 幸いです。

 Hな掲示板でいちゃつくと 焼かれるからねー 雑談とことか 人あんま いかないよ。

 これは作り物だから こんな事しないからね。
優しく抱きしめるところからね 

 雑談ならなんでもありでしょ?

これでさー 抜けたら 教えてねー 凄く喜ぶから

で だれか 抜けるのかいてー 土日やすみだから ぬきたーい


 ねぇ 貴方の文章で 俺の抜いて 自分でアナルいじめたくなるくらい
すごい奴で  
  
   頭の中にある その すごく 淫らな欲望で ヒクヒクなるくらい
犯して欲しいよ

  ああっ もう すごく 気持ちいいのが ほしいっ
 貴方ので きもち良くして・・・

 レスに喘ぎ声って どう?

俺 ことば遊びが好き

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