Page 3069 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼二人は高3☆〃 4 高3の彼氏 06/8/16(水) 16:34 ┗二人は高3☆〃 5 高3の彼氏 06/8/16(水) 16:36 ┗二人は高3☆〃 6 高3の彼氏 06/8/16(水) 16:37 ┗二人は高3☆〃 7 高3の彼氏 06/8/16(水) 16:38 ┣Re(1):二人は高3☆〃 7 __ 06/8/16(水) 17:07 ┗良かったよおぅ!! バク 06/8/18(金) 1:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 二人は高3☆〃 4 ■名前 : 高3の彼氏 ■日付 : 06/8/16(水) 16:34 -------------------------------------------------------------------------
| 俊はパクッと俺のをくわえた…そして頭を手で固定し、『…出すぞ!!』と言い、 出しそうとしたら…『いてー——(泣)——ー』と叫んでしまった…(泣)(>_<。) 何故なら思いっ切り噛まれたから!!(>_<) 俊『まじ出す気だったの?!』 と、笑いながら俺を見下した目で見た…(怒) 俺はその場で漏らしてしまった………… 俊『あーあ…』と言いながら雑巾で拭き取った…でも俺はもうブチギレてしまっ たヽ(*`Д´)ノ 俺は俊の腹を一発殴って、倒れたので、腹と胸を蹴った…それも二発くらい…思 いきり…俊はうずくまった形で動かなくなってしまった… 俺は焦りながらも『罰だ!!』と怒鳴りつけ部屋を出た…。。。 それから…1時間ぐらいして部屋に戻った…それが遅かった(‾□‾;)!! 俊はうずくまった形のままで、口から血が流れ、大粒の涙を流し…血と涙で混じ っていた… 俊は静かに目を少し開けた…『か…かー…く…ん……ごめ…ん…ね………』 と、言った…。。。 俺は『何弱い声で言ってんだよ?いつもの威勢の声はどこいってんだよ!!ごめん …俊…だから…(>_<。)』 と、言い終わる前に静かに目を閉じ、手を握ってた手も自然と落ちた…力が抜け た…(泣) 俊はとても静かに眠ってた… |
| 俺は呆然と立ち竦んだ…『俊…俊!!』と何度も叫んだが…応答がなかった…体を 揺らしても…動かないままで… 俺は泣いた…泣いてもしょうがないし…取り戻せない…ぐったりした俊を抱いた …何だか冷たかった…。。。 俊を殺してしまった…好きな俊を…俺はとても後悔した…けど戻ってこない…俺 は俊を抱きしめながら泣いてた…。。。 『キツっ…苦しい…ゴホッ…本格的に死ぬ…』 ???えっ!?と思った俺は恐る恐る俊の顔を見た…生きてた(‾□‾;)!! うわっ!?と驚いた俺は逃げた… 俊『ビビったでしょ?息と止めてたの苦しかった〜けど、演劇部入ってて良かっ た〜血が出たのは想定外だったけど〜(爆)』 俺『…えっ!?本当に生きてるの!?』 俊『本当に生きてちゃ悪い?笑』 俺『でも脈なかったし、それに冷たかったし!!』 俊『ボールと保冷剤だよ!!ボールを脇に強く挟むと脈止まるの↑保冷剤も同じく 脇に挟むと体が冷たくなるの↑熱中症にも効果あるよ☆〃』 俊『それにしても、かーくん可愛かった☆』 俺『お前、もう一回死ぬか?』 俊『ぅん笑〃 でもその前に血を拭いて(笑)』 俺『はぁ?何で!!お前の血だろ!?拭くかバカ!!』 俊『たかが、少量じゃん!!俺は大量に拭いたんだよ!!一樹の小便をさ!!』 俺『それとこれとは別だろ?』 俊『液体には変わりないから…却下!!』 まぁ〜拭きましたが…(^_^;) |
| 拭いてる間、俊はうがい中〜 俊『綺麗に拭けただろうね?』と登場した!! 俺は『拭けました!!』と言ったら…急に俊の方からkissしてきた!! 『ご褒美だよ〜』と言い、kissをしてくれた☆俺はテンションが上がって俊を抱 っこしながらベットに優しく落とした笑〃 『え〜するの?』って俊が甘えた声で聞いたので、『ダメか?俺じゃ?』っと言 った…(笑) 『ぃぃょ☆一樹に任せるぅ〜』と、笑顔で言ってくれた…これから泣かされると は思いもしなかったと思うがな(☆▽☆ ) kissをし、舌を絡め合い、服を脱がしていった…俊ゎ上半身の服は脱がさないで!! って言い、下半身のものは脱がした☆俺のは俊がじれったく且つ、いじりながら 脱がしてくれた(笑) 俊は俺の筋肉を見るなり、かぶりついた。しゃぶりついた(笑)舐め方がやらしく てイキそうだった…俺も負けたくないから俊のもフェラしたが上手くない!!って 言われ凹んだ↓↓ 俊『かずくん…もぅ我慢できない…入れて…はぁ…はぁ…お願い…』 俺『いいのΣ(゜□゜;)ゴムないし、ローションもないよ!!』 俊『それでも(・∀・)イイ!!』 俺『分かった…じゃ入れるよ』 俊『んっ…あっ…あ゛っ…痛いッO(><;)(;><)O』 俺『抜こうか?でもしゅんの締まりが良すぎだ…』 |
| 俊はベットにしがみつきながらも俺は突いてた…やっぱりローションを使ってな いから痛みが凄く泣いてた(笑) 俊『か…あっ…ずぅ…のが…ふとっ…すぎ…はぁ…んっ…』と喘いだ★ 俺『気持ちいいんだろ?笑〃』 俊『…わかっん…ない…』 俺『は?分からないだと?俺に突いてもらって嬉しいんだろ〜?』 俊『もういい(怒)』とキレた…俺もキレてみた(笑) 動きをもっと早く、根元まで挿して…中に出しそう…って感じになった…↑ そしたら、俊が『したい…こと…して…ぃいよ…』と、涙ながら笑みを浮かべ言 った…。。 俺はしたいことを実行に移した…頭が真っ白になった… 密着状態になり…べたっと何かが腹に付いた…!!精子だった…(‾□‾;)!!俊がイ ッた!!と分かった…その後、俺も出した…お互いが疲れきったようにぐったりと 寝た…(笑) 『重い!!重い!!デブ起きろ!!』というデカい声で起きた…俊がマジギレしていた( 笑) 『つかイッたんなら抜けよ!!』と…まだ挿してあった…苦笑 慌てて抜いた(^^;)たってはなかったが、ベトベトだった…!! 俊『何十分も前から言ってたのに辛すぎだよ!!』 俺『分かった…ごめんて↓1ついうこと何でもするから…』 俊『ぢゃぁ〜夏休みの間だけど、ちょっとした旅行に行きたいな〜(≧∀≦)』 俺『金ないよ!!』 俊『俺もなぃょ☆バイク持ってたよね?(笑)』 …の一言で、僕等はちょっとした旅行に行くことにした☆それが明日↑大安だし 笑〃 なので、今から俊と2人で買い物へ行ってきまーす(〃⌒ー⌒〃)∫゛ 何だか最後らへんは…感想な感じになってしまった笑〃 |
| ▼高3の彼氏さん: > >…の一言で、僕等はちょっとした旅行に行くことにした☆それが明日↑大安だし >笑〃 >なので、今から俊と2人で買い物へ行ってきまーす(〃⌒ー⌒〃)∫゛ > >何だか最後らへんは…感想な感じになってしまった笑〃 旅行での出来事も帰ってきたら書いてよ!! |
| 俺、今高2.ャけどメチャ読みやすかった!! |