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 ▼二人は高3☆〃 4  高3の彼氏 06/8/16(水) 16:34
   ┗二人は高3☆〃 5  高3の彼氏 06/8/16(水) 16:36
      ┗二人は高3☆〃 6  高3の彼氏 06/8/16(水) 16:37
         ┗二人は高3☆〃 7  高3の彼氏 06/8/16(水) 16:38
            ┣Re(1):二人は高3☆〃 7  __ 06/8/16(水) 17:07
            ┗良かったよおぅ!!  バク 06/8/18(金) 1:50

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 ■題名 : 二人は高3☆〃 4
 ■名前 : 高3の彼氏
 ■日付 : 06/8/16(水) 16:34
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   俊はパクッと俺のをくわえた…そして頭を手で固定し、『…出すぞ!!』と言い、
出しそうとしたら…『いてー——(泣)——ー』と叫んでしまった…(泣)(>_<。)
何故なら思いっ切り噛まれたから!!(>_<)

俊『まじ出す気だったの?!』
と、笑いながら俺を見下した目で見た…(怒)
俺はその場で漏らしてしまった…………
俊『あーあ…』と言いながら雑巾で拭き取った…でも俺はもうブチギレてしまっ
たヽ(*`Д´)ノ

俺は俊の腹を一発殴って、倒れたので、腹と胸を蹴った…それも二発くらい…思
いきり…俊はうずくまった形で動かなくなってしまった…

俺は焦りながらも『罰だ!!』と怒鳴りつけ部屋を出た…。。。

それから…1時間ぐらいして部屋に戻った…それが遅かった(‾□‾;)!!
俊はうずくまった形のままで、口から血が流れ、大粒の涙を流し…血と涙で混じ
っていた…
俊は静かに目を少し開けた…『か…かー…く…ん……ごめ…ん…ね………』
と、言った…。。。
俺は『何弱い声で言ってんだよ?いつもの威勢の声はどこいってんだよ!!ごめん
…俊…だから…(>_<。)』
と、言い終わる前に静かに目を閉じ、手を握ってた手も自然と落ちた…力が抜け
た…(泣)

俊はとても静かに眠ってた…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人は高3☆〃 5  ■名前 : 高3の彼氏  ■日付 : 06/8/16(水) 16:36  -------------------------------------------------------------------------
   俺は呆然と立ち竦んだ…『俊…俊!!』と何度も叫んだが…応答がなかった…体を
揺らしても…動かないままで…

俺は泣いた…泣いてもしょうがないし…取り戻せない…ぐったりした俊を抱いた
…何だか冷たかった…。。。

俊を殺してしまった…好きな俊を…俺はとても後悔した…けど戻ってこない…俺
は俊を抱きしめながら泣いてた…。。。


『キツっ…苦しい…ゴホッ…本格的に死ぬ…』

???えっ!?と思った俺は恐る恐る俊の顔を見た…生きてた(‾□‾;)!!

うわっ!?と驚いた俺は逃げた…
俊『ビビったでしょ?息と止めてたの苦しかった〜けど、演劇部入ってて良かっ
た〜血が出たのは想定外だったけど〜(爆)』

俺『…えっ!?本当に生きてるの!?』
俊『本当に生きてちゃ悪い?笑』
俺『でも脈なかったし、それに冷たかったし!!』
俊『ボールと保冷剤だよ!!ボールを脇に強く挟むと脈止まるの↑保冷剤も同じく
脇に挟むと体が冷たくなるの↑熱中症にも効果あるよ☆〃』

俊『それにしても、かーくん可愛かった☆』
俺『お前、もう一回死ぬか?』
俊『ぅん笑〃 でもその前に血を拭いて(笑)』
俺『はぁ?何で!!お前の血だろ!?拭くかバカ!!』
俊『たかが、少量じゃん!!俺は大量に拭いたんだよ!!一樹の小便をさ!!』
俺『それとこれとは別だろ?』
俊『液体には変わりないから…却下!!』

まぁ〜拭きましたが…(^_^;)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人は高3☆〃 6  ■名前 : 高3の彼氏  ■日付 : 06/8/16(水) 16:37  -------------------------------------------------------------------------
   拭いてる間、俊はうがい中〜

俊『綺麗に拭けただろうね?』と登場した!!
俺は『拭けました!!』と言ったら…急に俊の方からkissしてきた!!
『ご褒美だよ〜』と言い、kissをしてくれた☆俺はテンションが上がって俊を抱
っこしながらベットに優しく落とした笑〃
『え〜するの?』って俊が甘えた声で聞いたので、『ダメか?俺じゃ?』っと言
った…(笑)
『ぃぃょ☆一樹に任せるぅ〜』と、笑顔で言ってくれた…これから泣かされると
は思いもしなかったと思うがな(☆▽☆ )

kissをし、舌を絡め合い、服を脱がしていった…俊ゎ上半身の服は脱がさないで!!
って言い、下半身のものは脱がした☆俺のは俊がじれったく且つ、いじりながら
脱がしてくれた(笑)
俊は俺の筋肉を見るなり、かぶりついた。しゃぶりついた(笑)舐め方がやらしく
てイキそうだった…俺も負けたくないから俊のもフェラしたが上手くない!!って
言われ凹んだ↓↓

俊『かずくん…もぅ我慢できない…入れて…はぁ…はぁ…お願い…』
俺『いいのΣ(゜□゜;)ゴムないし、ローションもないよ!!』
俊『それでも(・∀・)イイ!!』
俺『分かった…じゃ入れるよ』
俊『んっ…あっ…あ゛っ…痛いッO(><;)(;><)O』
俺『抜こうか?でもしゅんの締まりが良すぎだ…』

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人は高3☆〃 7  ■名前 : 高3の彼氏  ■日付 : 06/8/16(水) 16:38  -------------------------------------------------------------------------
   俊はベットにしがみつきながらも俺は突いてた…やっぱりローションを使ってな
いから痛みが凄く泣いてた(笑)

俊『か…あっ…ずぅ…のが…ふとっ…すぎ…はぁ…んっ…』と喘いだ★
俺『気持ちいいんだろ?笑〃』
俊『…わかっん…ない…』
俺『は?分からないだと?俺に突いてもらって嬉しいんだろ〜?』
俊『もういい(怒)』とキレた…俺もキレてみた(笑)
動きをもっと早く、根元まで挿して…中に出しそう…って感じになった…↑
そしたら、俊が『したい…こと…して…ぃいよ…』と、涙ながら笑みを浮かべ言
った…。。

俺はしたいことを実行に移した…頭が真っ白になった…


密着状態になり…べたっと何かが腹に付いた…!!精子だった…(‾□‾;)!!俊がイ
ッた!!と分かった…その後、俺も出した…お互いが疲れきったようにぐったりと
寝た…(笑)

『重い!!重い!!デブ起きろ!!』というデカい声で起きた…俊がマジギレしていた(
笑)
『つかイッたんなら抜けよ!!』と…まだ挿してあった…苦笑
慌てて抜いた(^^;)たってはなかったが、ベトベトだった…!!

俊『何十分も前から言ってたのに辛すぎだよ!!』
俺『分かった…ごめんて↓1ついうこと何でもするから…』
俊『ぢゃぁ〜夏休みの間だけど、ちょっとした旅行に行きたいな〜(≧∀≦)』
俺『金ないよ!!』
俊『俺もなぃょ☆バイク持ってたよね?(笑)』

…の一言で、僕等はちょっとした旅行に行くことにした☆それが明日↑大安だし
笑〃
なので、今から俊と2人で買い物へ行ってきまーす(〃⌒ー⌒〃)∫゛

何だか最後らへんは…感想な感じになってしまった笑〃

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二人は高3☆〃 7  ■名前 : __  ■日付 : 06/8/16(水) 17:07  -------------------------------------------------------------------------
   ▼高3の彼氏さん:
>
>…の一言で、僕等はちょっとした旅行に行くことにした☆それが明日↑大安だし
>笑〃
>なので、今から俊と2人で買い物へ行ってきまーす(〃⌒ー⌒〃)∫゛
>
>何だか最後らへんは…感想な感じになってしまった笑〃


旅行での出来事も帰ってきたら書いてよ!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 良かったよおぅ!!  ■名前 : バク  ■日付 : 06/8/18(金) 1:50  -------------------------------------------------------------------------
   俺、今高2.ャけどメチャ読みやすかった!!

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