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 ▼親友① 出会い  祐樹 06/8/13(日) 17:48
   ┗親友② 告白  祐樹 06/8/13(日) 18:26
      ┣Re(1):親友2. 告白  BLUE BIRD 06/8/13(日) 22:57
      ┗親友③ 彼氏  祐樹 06/8/14(月) 0:15
         ┣Re(1):親友3. 彼氏  友里香 06/8/14(月) 7:33
         ┣Re(1):親友③ 彼氏  しゅん 06/8/14(月) 14:39
         ┗親友④ 発表  祐樹 06/8/14(月) 19:55

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 ■題名 : 親友① 出会い
 ■名前 : 祐樹
 ■日付 : 06/8/13(日) 17:48
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   何か伝えたいコトがぁるわヶでゎぁりませんが,良かったら読んでくださぃm(__)m初投稿で,いたらない部分もくさんぁると思いますが…(>_<)

僕ゎ今,高校①年生。亮吾との出会いゎ3歳の時。幼稚園で。でも,その時ゎお互いに知りもしなヵッた。知り合ッたのゎ中学に入って,同じバレー部になッてヵら…でも,仲が良くなッたのゎもっともっと先の話…

中学③年の冬。僕ゎ,クラスで仲が良ヵった人たちから,原因もゎヵらなぃまま急にハセられた。辛くて,苦しくて…自殺も考えたヶド,その時助けてくれたのが亮吾と亜樹子だった。
亜樹子(あっこ)ゎ小学校ヵらの親友。亮吾(亮チャン)とゎ部活が引退になッたぁと,家が近ヵったとゅぅコトで急激に仲良くなッてぃった。
当時,この2人ゎ両想いで,2人の想いを知っているのゎ僕だヶ。

クラスでゎハセられてたヶド,亮吾がぃっも側にぃてくれて,とても嬉しかった。その時に初めて,自分が亮吾のコトが好きだとぃぅコトに気づいた…。

→②へ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 親友② 告白  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 06/8/13(日) 18:26  -------------------------------------------------------------------------
   県立高校の入試(亮吾も僕と同じ高校)が終わった日夕方6時頃,亮吾ヵら電話がヵヵッてきました。

亮「入試終わったから,今日からジョギング行こ」
祐「ぃぃょ。ぢゃぁ家きて」

僕ゎ大好きな人と一緒にぃる時間が増えるから,喜んでOKしました。
電話を切ってすぐに亮吾ゎ来ました。
祐「早ッ!!なんで??」
亮「そこから電話かけたから」
祐「そォなの(^^;)ぢゃぁ,行こッ」

行きしゎ走って,少し離れた総合公園まで行き,帰りゎ歩いて帰ってました。
祐「川で休んで行こォょ」亮「ぃぃょ。」
少しの間,雑談をしてました。入試のコト,中学校のコト,お互いのコト。話題がなくなってきて,沈黙になりました。口を開けたのゎ亮吾のほォでした。
亮「祐樹さっ,今付き合ってる人とかぃる??」
祐「ぃなぃょ☆亮チャンゎ??」亮「ぃなぃヶド,好きな人ゎぃる」
祐「ぁっこでしょ??」
すごくドキドキした。答えを聞きたくなくて...
亮「………」
ショックだった。でも,自分の想いをバレたくなぃと思って,続けた。
祐「やっぱり。だって亮チャン好きって…」
まだ話し終えないうちに,遮られた。
亮「お前だよ…お前のコトが気になってんだよ!!」

→③へ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):親友2. 告白  ■名前 : BLUE BIRD  ■日付 : 06/8/13(日) 22:57  -------------------------------------------------------------------------
   続き聞きたいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 親友③ 彼氏  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 06/8/14(月) 0:15  -------------------------------------------------------------------------
   「お前だよ…お前のコトが気になってんだよ!!」

その言葉が,頭の中をかけめぐった。言葉でゎ表せない,心が一杯になった感じがした。

亮「急にゴメン。変だょな。男を好きになるとか…ほんとゴメン」
祐「亮チャン…」
亮「ん??」
祐「…僕も好き」
また沈黙。
亮「ほんと??マヂ??冗談とかじゃなぃ??」
祐「ほんとに好きだょ。ハセられて,辛かったヶド,亮チャンが一緒にいてくれたから大丈夫だった。そしたら,自分が亮チャンのコト好きってコトに気づいた」
亮「じゃぁ,ちゃんと言うね。祐樹,ォレゎお前のコトが好きです。ォレと付き合ってくださぃ!!」
祐「ぃぃょ」
僕らゎ抱き合った。ぁぃっのほォがだぃぶ背が高かったから,包まれてる感じがした。
亮「チューしてぃぃ??」
祐「ダメ(^^;)」
亮「なんで??」
祐「だって,亮チャン,さっきタバコ吸ってたから」
亮「タバコやめるヵらしてぃぃ??」
祐「ゃめたらね♪」
とぃぃながらも,自分からチューしてしまった。

その日ゎ亮吾に家まで送ってもらってバィバィした。


→④へ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):親友3. 彼氏  ■名前 : 友里香  ■日付 : 06/8/14(月) 7:33  -------------------------------------------------------------------------
   内容は悪くないけど、ギャル文字は非常に読みづらいので、
普通に書いたほうがいいと思います。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):親友③ 彼氏  ■名前 : しゅん  ■日付 : 06/8/14(月) 14:39  -------------------------------------------------------------------------
   全然気にしなくていいと思うよ(^O^)/嫌なら見なければいいし♪俺は面白いと思うし続き気になります(*^-^)b

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 親友④ 発表  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 06/8/14(月) 19:55  -------------------------------------------------------------------------
   BLUE BIRDさん,友里香さん,しゅんさん,返信ぁりがとぅござぃます(@>∨<@)続きです!!

入試の日(僕たちが付き合いだした日)ヵら土・日を明けて,月曜日。2人で高校まで行った。合格発表を見る為…

亮「祐樹何番??」
祐「132。亮チャンゎ??」
亮「123。番号にてるね」

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番号があって合格してた。
祐「良かったね↑↑」
亮「これで,また同じ学校に通えるね」
と言いながら,書類をもらって帰宅。

亮吾ん家ゎ自営で,家の隣に会社がぁるヵら,一応安全の為,そぉゅぅコトになりそぅな時ゎ僕ん家。親共働きで,家誰もぃなぃヵら(*^ー’)b

玄関あけて,部屋入るなり,亮吾がキスしてきた。最初ゎ軽いキスだったのが,舌が入ってきて(^^;)そのまま床に倒された。

祐「痛いっ(ToT)」
亮「ゴメン(>_<)Hしてぃぃ??」
祐「ダメ!!」
亮「なんで??」
祐「だってまだお昼だょ??ご飯食べょっ??」
亮「そォだねっ;^))」
祐「なんか買ってくるね」
亮「ダメ!!変な人に襲われたら危ないから。ォレが行く」
祐「ダメ!!浮気したらぃけなぃから」
亮「するわけなぃじゃん!!」
とぃって,またずっとキスしてた(^^;)
亮「じゃあ,一緒に行こっか」

と言って,近くのコンビニまで行った。

→⑤へ

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