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 ▼俺の彼氏 1  達也 06/8/12(土) 5:53
   ┗俺の彼氏 2  達也 06/8/12(土) 6:40
      ┣俺の彼氏 3  達也 06/8/12(土) 8:18
      ┃  ┣Re(1):俺の彼氏 3  翔音 06/8/12(土) 9:05
      ┃  ┣Re(1):俺の彼氏 3  なりぃ 06/8/12(土) 12:13
      ┃  ┗Re(1):俺の彼氏 3  ひでお 06/8/13(日) 1:12
      ┗Re(1):俺の彼氏 2  りょーた 06/8/12(土) 20:52

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 ■題名 : 俺の彼氏 1
 ■名前 : 達也
 ■日付 : 06/8/12(土) 5:53
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   俺(達也)と俺の彼氏(剛)が付き合うきっかけになった話です。ある日、剛が家に泊まりにきました。剛はメッチャかっこよくて、運動神経抜群でいつも、女子達にモテモテでした。部活は引退したけど、硬式テニス部で、もう10年以上してて、かなりうまかったです。またテニスと同じくらい空手をしてて、学校にある空手部の奴等にも余裕で勝ってました。そのせいか、メッチャ筋肉質で腹筋はボコボコだし、腕なんか俺の一回り以上太くて、他のクラスの連中と腕相撲しても、誰も剛に勝てませんでした。多分学年でも剛に勝てる奴はそうそう居なかったと思います。身長は俺よりちょっと高いくらいなのに、体重が全然違いました。体育の更衣の時間とか、友達と喋ってるフリしながら、剛の体を盗み見してました。そんな前から好きだった剛から突然、『次の土曜泊まりに行ってもいいか?』とメールがきました。俺は嬉しくて『いいよ〜』と送り返しました。このときはこのメールが、剛と付き合うきっかけになるとは思ってもみませんでした。

初投稿なんで、色々御意見待ってます。次はエロくしたいな…(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の彼氏 2  ■名前 : 達也  ■日付 : 06/8/12(土) 6:40  -------------------------------------------------------------------------
   次の土曜日、昼から約束通り剛が泊まりにきました。その日は両親が家に居なかったのでちょうどよかったです。外が暑かったので、剛がタンクトップ一枚で来て、それを見ただけで俺のは勃ちそうでした。昼からずっと色々な話をしました。学校の事とか、部活の事とか。その会話の中で、剛が空手の段持ちなのが分りました。一回剛の型が見たかったので、「型見してよ」て言ったら、あっさり「いいよ」と言ってしてくれました。正直メッチャかっこよかったです。そうこうしてるうちに、時間が経ち、晩飯食べて、風呂入るか、て話になりました。そしたら剛が「温泉行こうぜ」と言ったので、二人で温泉行くことになりました。俺は心の中で淡い期待をしながら、行きました。温泉についてみると、時間のせいか人があまり居なくて、貸し切り状態でした。最初はお互い、前を隠してたんですが、最後の方は隠さずに丸見えでした。剛のは、思ったよりもデカくなかったです。「なー、剛。他の奴ともこうやって温泉いくん?」と俺が聞くと「いや、達也としか行ってないな」と返って来て、ちょっと嬉しかったです。お湯が滴って、剛にますます惚れました。そんな視線に気付いたのか、「触ってみる?」と笑顔で聞かれたので、ちょっとだけ触らして貰いました。「達也、お前細いな」とかいいながら、自分の筋肉を触らしてくれる剛に、俺のアソコは、ギンギンでした。お湯が濁り湯じゃなかったら、きっと勃起してたのに気付かれてました。それから少ししてから、一緒に帰りました。いくら、夜とは言え、家につくころには、少し汗をかいてました。部屋に入ってまず、クーラーのスイッチを入れて、汗をひかそうと思いました。よっぽど暑かったのか、剛が「悪い、脱ぐわ」と言って上半身裸になりました。いつみても、やばいくらい良い体付きで、俺が見とれていると、「やっぱ、我慢できんわ」と言って、突然俺を抱きかかえました。俺の手がちょうど剛の腹筋あたりに当たって、俺はかなり嬉しかったけど困惑しました。そんな事を考えているうちに、ベットの上に優しく下ろされました。すると、剛が、「いまから俺がする事に驚かんといてな」と、いって剛に組み敷かれました。最初は「ちょ…、どうしたん」と抵抗しましたが両手を重ねられ、あっさりと片手で剛に身動きが取れなくされました。振りほどこうとしても、力も体重も違うので、びくともしませんでした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 俺の彼氏 3  ■名前 : 達也  ■日付 : 06/8/12(土) 8:18  -------------------------------------------------------------------------
   正直メッチャ困惑した。ホンマは嬉しいねんけど、どういう風に反応したらいいか分らなかった。そうこうしてる間に、剛に空いてる右手で上半身の服を脱がされた。それで、首筋や胸に一通り、優しくキスされた。今まで見た事ないような真剣な顔で、「俺な、お前の事好きやねん、いきなりで困惑してると思う。でも俺もはっきり断られたら諦め付くから」そういう瞳は嘘や偽りを言ってるようには見えなかった。「なぁ、剛。マジで俺でいいん?剛やったら誰でも落とせるんちゃう?」そう聞くと、「お前以外はどうでもいいねん、ほんまに俺と付き合ってくれ」そう言って俺に言う剛が何故かメッチャ可愛かった。「ええよ、俺も前から剛のこと好きやったし」そう言うと、「ホンマにいいん?俺絶対嫌われるとおもっとったのに」と笑顔で言われた。やっぱ剛メッチャかっこいいわ。「なぁ、剛。まずはさ、腕放してくれん?力入れすぎやで」と言うと慌て「わりぃ」といいながらて放してくれた。
「あー、なんかメッチャ安心した。今日もいつ言おかずっと悩んでてん」と言いながら、俺を自分の逞しい胸板に引寄せた。「ずっと、こうやって達也を抱きたかった」そう言う剛の笑顔につられて、笑ってしまった。「なぁ、達也。続きしたい?」イタズラっぽく聞く剛に俺は、「うん」と答えた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の彼氏 3  ■名前 : 翔音  ■日付 : 06/8/12(土) 9:05  -------------------------------------------------------------------------
   早く続き書いて(^-^)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の彼氏 3  ■名前 : なりぃ  ■日付 : 06/8/12(土) 12:13  -------------------------------------------------------------------------
   ♪楽しめました♪
続き待ってます☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の彼氏 3  ■名前 : ひでお  ■日付 : 06/8/13(日) 1:12  -------------------------------------------------------------------------
   かなり羨ましいよ〜↑↑よかったら俺もメールしたい!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):俺の彼氏 2  ■名前 : りょーた  ■日付 : 06/8/12(土) 20:52  -------------------------------------------------------------------------
   続ききになります
よかったらメールしたいです

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