Page 3051 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼☆お泊まり☆ りょぅ 06/8/10(木) 18:29 ┣Re(1):☆お泊まり☆ P 06/8/10(木) 18:56 ┣Re(1):☆お泊まり☆ ヒロ 06/8/10(木) 20:09 ┗☆お泊まり☆ つづき りょぅ 06/8/10(木) 21:19 ┣Re(1):☆お泊まり☆ つづき たぁ 06/8/10(木) 23:13 ┗Re(1):☆お泊まり☆ つづき2 りょぅ 06/8/11(金) 23:00 ┣☆お泊まり☆ つづき2 涼 06/8/12(土) 22:19 ┗Re(2):☆お泊まり☆ つづき3 りょぅ 06/8/15(火) 21:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ☆お泊まり☆ ■名前 : りょぅ ■日付 : 06/8/10(木) 18:29 -------------------------------------------------------------------------
| どもw高2.のりょぅです。 続きゎ皆さんの感想次第で決めたいと思います。 ぉれの友達(以下、A)がうちに泊まりに来た時の話をします。 この話ゎつい最近(2.週間前くらいかな。。)なんで新鮮の実話ですw 夏休みに入って間もない頃、友達のAからメールが来ました。 「今度りょうの家に泊まってもぃぃー?」 Aゎ学校でも乙女系でホモっ気のある子で、なんだか俺のことがスキみたいで(かなりの物好きだな。。w)やたらと絡んでくるんです。 ぉれゎ特に断る理由もないので、 「ぇぇょー」 と返信。 すぐに、「OK♪部活が忙しいからまた連絡すんねぇー」 と返信が来ました。 それから数週間後、Aからメールが来ました。「2.日後にぃってぃぃ??」 ぉれゎ「ぃぃよー」と返信し、布団の準備をしました。 ぉれも正直、『Aとやっちゃぉうかなw』とウハウハでしたw 2.日後、約束通りAゎぉれの家に来ました。とりあえず俺の部屋で休憩して、映画を見る事になりました。俺の部屋に初めて来たAゎ、 「へぇーりょうにへやってシンプルだねぇー」と可愛げにはしゃいでました。 正直なところ、ぉれにゎ好きな人がいるので、Aのことゎただの友達だったんですが、なんだかそのときゎ、とても可愛く思えたのです。 |
| 続きが気になる☆ |
| 続き楽しみゃァ〜♪ |
| でゎ、つづきを書かせていただきますw それで、映画を見に行ったあと、近くのスパ銭に行きました。(スパ銭の話ゎ今ゎ省きます^^;) そこでご飯を食べて、家路につきました。 俺の部屋でぐだぐだ話してると時間はずいぶんとたっていました。 母が「りょぅ、もぅ寝ますからね。 Aくんもおやすみなさい」と、ぉれの部屋にきて言っていたのを覚えているので、たぶん12時位だったと思います。 ちょうど父は出張中でいなかったので、メチャメチャはしゃぐ予定でゎいましたw Aが「おばさんも寝ちゃったし。なんか2人だけだねw」とふざけて抱きついてきました。 Aが俺に抱きつくのは、挨拶みたいなモンなのでなれていました(学校でも) まぁ、おかげで俺がバイだと言うことがばれそうになったゎけだが。。。 ぉれが「おっしゃ、エロ動画でも見るかw」と言うと 「おッ!いいねぇー」とAもノリノリでしたw なんか、かける字数が少ないのでこの辺で♪ |
| 続きがかなり気になります!続きお願いします |
| 俺ゎ「何見るぅ?ぉれ洋物がぃぃんだけどw」と検索しながら言っていると、Aが 「りょぅってゲイの人ともメールとかしてんでしょ?」と聞いてきました。 ぉれも突拍子もない質問に戸惑いながら「まぁーね。でも、ホントに時々ね」と答えました。 すると、「ゲイのとか。。。見てみたい」とAが言ったのです。 (これ、マジなんですょ!) 俺ゎ嘘だろ〜と思いながらも「マジでッ!本気で言ってるの?!」と聞いてしまいました。 Aゎ恥ずかしそうに「ぅん」と一言。 「OK!ゎかった、ゎかったw」とぉれゎお気に入りの洋物サイトにアクセス! 白人のTeensものぉ2人で鑑賞しましたw ぉれも一応、ノンヶということになってるので、「ぉぉ〜!なんかすごいねw 男同士でフェラかょ〜」と初めて見るかのように言うと、Aは「ぅゎ〜」とショックを受けた感じで、複雑な表情でした。 最初ゎ俺ゎ自分の椅子に、Aゎ立ってPCをのぞき込んできたのですが、Aがなんか悲しそうだったので、「電気消そうか」と言ってしまいました。何となく俺は、『なんか、発展しちゃいそうだな〜』と嬉しいような、そうでないような感情にありましたが、そんな事を言ってしまいました。 Aは、「ぅん」と答えて動画に釘付け、ぉれゎまた「膝の上にきなよ」とよけいな事を言ってしまいました。 とりあえずこの辺で、あんまり長いと疲れますモンね。 でゎ、感想待ってます。 追伸:今回、読みにくい構成になってすみません。 次回からは、読みやすいよう に打ちたいと思います。 |
| 早くつづきが見たぃです |
| PCが壊れて更新遅れました。ちょっと見ないうちにいろんな人がHな話投稿されてますねw みんな、ぅはぅはですww でゎ、書きます。 Aゎそっと俺の膝の上に来ました。これも、よく学校でゃっていることなので、とくに抵抗無く普通の事でした。ただ、いつもゎAから座ってくるんですけどねw 俺ゎ「あぁ〜なんかたっちゃったよ!ゃべw」といつものように隠さず言いました。 Aは「ホントだwはやぃねww」といってぉれのチンコぉ優しくさすってきました。 もうその時点でぉれゎぬれぬれですw 俺ゎ、Aの耳元で優しく太い声でささやきました「Aもたってんじゃないのぉ〜? ん〜??」 Aゎ俺にこうやってささやかれんのがスキみたいで、普段から「ぁれやって!」とせがんでくるんです。(学校でゎさすがに躊躇しますが、家だってのでしたい放題w) Aゎ「ぁんw」と軽くょがりました。「鳥肌たっちゃった」 俺ゎおもしろがって「たったのゎ肌だけじゃなぃんじゃんぃん?、優しくするからら。ねっ」とさらに顔を近づけてささやきました。 するとAゎ目をつむってキスを求めてきました。俺ゎ「んなことしてると、ホントにすんぞ!」と笑いながらごまかすと「ぅんwぃぃよ」とA。ここまでゎ学校でもやっているやりとりなんですが(普通ゎ学校でもゃんなぃょ^^;) 今夜ゎぉれがなぜが暴走ww 俺ゎ黙ってAの唇に近づき優しく接吻しました。 Aゎ『マジかょッ!』と驚きを隠せないようでしたが、ぉれがさらに強く抱きしめてキスを続けたので、だんだんAゎ体の力ぉ抜き、俺に預けました。 ぉれゎそっと舌を入れました。最初ゎAも歯をあけず抵抗しましたが、唇を激しくなめられたAゎ黙認し舌を絡ませ始めました。 お互い吐息が荒くなり、チュぷチュぷとぃやらしい音を立て、耳、首筋と10分近くなめ合いました。 お互いの舌を吸い合い、強く抱き合いベッドへと転がりました。 今日ゎこの辺で。 感想待ってます。 |