Page 3041 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼SEX=LOVE?① たか 06/8/8(火) 4:01 ┗Re(1):SEX=LOVE?① つよぽん 06/8/8(火) 10:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : SEX=LOVE?① ■名前 : たか ■日付 : 06/8/8(火) 4:01 -------------------------------------------------------------------------
| 「お腹苦し・・抜いてよ」 「我慢するんだ!男の子だろう! 」僕は先生とセックスしている 初めて味わう快感に戸惑っている僕に先生は容赦なくハードにせめてくる。僕を上にして腰を振るように言った。「ほら!腰を振ってサービスしてくれよ!」先生は自分のネクタイを取ると 僕の手首を結び 抵抗出来ないようにした。先生は僕のオシリを両手で掴み 激しく上下に動かし始めた。「はひっ!あぅ!あっ!あっ!」僕は激しすぎて気がおかしくなりそうだ。「私のものになるか?」先生はそう言ったが 僕は快感の海に溺れてしまっていた。先生は更に激しくなった。「あぅっ!あぅ!」 「なんだ?情けない返事だな。まぁいいか くっ!」 先生は僕のオシリの穴から抜き取ると 勢いよく発射した。僕も続けて発射した! 先生にずっと憧れていた・・淡い恋心・・先生の事を想うたびに胸の奥がきゅっ てなるような そんな事を空想していたけど、こっちの方がいい・・。「あれは好きな人とするものでしょ?」とたずねた僕に 先生はクールな表情で こう言った。「別に好きじゃない人ともするよ」と。僕を見る先生の目つきが変わった。獲物を捕獲するようなイヤらしい目つき。僕はまるで蛇に睨まれた蛙みたいに動けなくなった。先生は僕を押し倒し ズボンを脱がそうとする。「イヤだ!」 抵抗したが 大人の力にかなうはずもなく僕はズボンとパンツを脱がされた。「やらしいガキ!こいつ ヌレヌレ!」先生は僕のあそこをシゴキ始めた。僕はイヤだイヤだと言いながら勃起し 先走り汁が出ていた・・。先生は自分の勃起したあそこを僕の口の中に押し込んできた。「歯を立てるんじゃないぞ」 塩辛い味がした。 先生は自分の指になにか透明な液体を塗ると僕のオシリの穴にいれてきた!「痛い!やっ!」 「やはり狭いな 」・・・「そろそろかな?」先生はそういうとあそこのさきっぽを僕のオシリの穴にあてがった。最初はさきっぽのあたりを出したり入れたりして 一気に根元まで・・。それからというもの 先生との関係は続いている。先生は僕の事を愛してくれているの?そう思いながらも流されて先生とセックス・・という日々が続いている。 |
| 『はひっ』って… 笑 ツボにはまった |