Page 3012 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケ友達がサウナで 修治 06/7/31(月) 16:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケ友達がサウナで ■名前 : 修治 ■日付 : 06/7/31(月) 16:24 -------------------------------------------------------------------------
| 大学のサークルの飲み会で遅くなって、サウナに泊まりました。 先輩と一緒に入ったサウナはお世辞にもきれいとは言えず、何だか損した気分で真っ暗な仮眠室のマットで寝ていました。 夜中にトイレに行って、また仮眠室に戻る時、マットに高校時代の友達が寝ているのに気づきました。こいつも飲んでたのか、偶然だな〜と思いながらよく見ると、友達の毛布がゆっくりと動いてました。 目を凝らすとその動きは、隣に寝ている人の手のようでした。急に一部始終を見てみたくなって、友達の隣のマットに寝ることにしました。 友達を責めている人は、俺が気づいていることを知っているらしく、俺のことを気にするでもなく、大胆に毛布の中のその手を動かしていました。 友達は泥酔しているのか、全く気づいていないようで、同じ体勢のまま口を開けて寝ています。俺は喉がからからになって、自分のチンポもマックス勃起させて、亀頭からヌルヌルの液が出てきました。 友達を責めている人は、毛布を少し開けて、俺にだけ見えるように友達のチンポを触っています。初めてみる友達の勃起チンポは、想像を超える大きさで、触られる度にビクビクと脈打ってました。責めている人は唾をたっぷり付けて、段々激しく友達のチンポをしごきあげていきました。 俺もそのリズムに合わせて自分のものを激しくしごきます。 突然、友達のチンポから大量の精液があふれるように噴射されました。俺が射精するのも同時でした。 俺は怖くなって元の自分のマットに戻りました。 翌朝、その友達に見つからないようにサウナを出ました。 それ以来、男が逝かされるところを想像しながらオナニーするようになりました。 |