| | 「まず 座ろうか」とお兄さんが言うので 僕は座った。 お兄さんは右手であそこを握ると ゆっくりと上下に動かしはじめた。「さぁ 君も同じようにやってごらん」と言われたので お兄さんがやっているのをマネした。 気持ちいい・・ 僕は快感に酔った。お兄さんも気持ち良さそうだ。 お兄さんのあそこの先っぽから 透明な液体が だらだら出ていた。 「それは何?」と聞くと 先走り汁だと教えてくれた。だんだんとやっている内に 僕も先走り汁が出てきた。お兄さんの上下に動かす速度がだんだん早くなってきた。それに合わせて僕も動かす。快感が強くなってきた・・・ あっ! 声を思わずあげた瞬間 白っぽい液体がまるで水鉄砲が発射したみたいに出た。なんだか 思いきり上がって ゆっくりと下降していく・・たとえが適切ではないかもしれないけど そんな感じ。そしてまもなくして お兄さんも発射した。僕の液体より かなり濃い感じだ。それからは毎日オナニーしちゃうくらい はまってしまった。お兄さんがくる日は 勉強の後でいろいろと教えてくれた。オシリの穴に少しだけ指を入れてオナニーすると気持ちいいとか。大人のキス。フェラチオを教えてくれた。 男の味をたっぷり教えてくれた・・。お兄さんのおかげです・・。中学受験に合格して中学に通うようになってからは会ってません。今は何をしてるんだろう・・ 大学を卒業してからは大手企業に就職したとは聞いたけど。僕は大人になり それなりに経験したけど・・ お兄さんとしたいよ・・。
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