Page 2952 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼淡い恋 清 06/7/12(水) 1:39 ┣淡い恋2 清 06/7/12(水) 2:03 ┣淡い恋3 清 06/7/12(水) 23:19 ┣Re(1):淡い恋 に 06/7/13(木) 18:30 ┣淡い恋4 清 06/7/14(金) 1:59 ┗淡い恋5 清 06/7/14(金) 2:22 ┗Re(1):淡い恋5 ネマウミ 06/7/14(金) 12:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 淡い恋 ■名前 : 清 ■日付 : 06/7/12(水) 1:39 -------------------------------------------------------------------------
| 日本語めちゃくちゃになるかもッスけど(・_・;)温かく見てください。そんなにエロくないッスm(__)m 俺は今年二十歳のフリーターッス。今はあるドラックストアで約一年働いてます! 彼との出会いは去年の八月でバイト募集で面接を受けようと電話した時だった。 電話した時はかなりの緊張であんまり覚えてはなかったけど…声がとおってタイプの声でした。そこまで意識はしませんでした! そして面接をして無事に受かることができ、その時はコンビニと掛け持ちしていて、あまり入れなかったのですが…。 初出勤の日。何もかもが分からないのであたふたしてたにもかかわらず、そのお店でメチャメチャかっこ良い人を一人発見してしまいました!! 背は178センチなんだけど少し細身で髪は黒くて短めでしっかりセットされてた。顔は結構はっきりしていて整ってる感じです。 その彼をみてしまった瞬間ビビッってくるものを感じてしまいました。 |
| 属に言う一目惚れってモノでした。 俺はよく惚れやすいらしく、今までも勝手に一人で空回りや期待などをよくしちゃって後悔ばっかりだったし、熱しやすいのに冷めやすいって欠点もあったので…。 男の人とは今までに一度も正式に付き合った事はないです。 今回のパターンは仕事場だし自分にとってはすごく身近になってしまうので、あまり空回りや期待とかしないようにしようって決めました! が、しかし(・_・;) 初出勤の日に彼とたまたま話す機会があって第一声が…。 『清くんってイケメンだよねぇ〜』みたいな事を言われてしまい…。 『いやいやぁ〜。そんな全然ッスよっ!!』と答えたました。 が、顔中が熱くなって冷や汗がたらたらたれて、顔が絶対赤くなっちゃってたと思います。 そのお陰で、ついさっき決めた事がすべて水の泡になってしまいました。 |
| それからというもの、その彼に話かけられる度に、緊張してしまい、うまく話す事ができなくなりました。 仕事を初めてから一ヵ月ぐらいの時でした。仕事にも慣れてきて、みんなとコミュニケーションもそこそことれてるのに、その彼を前にするとまだ緊張してしまうのに、目は彼の方へ行っちゃうし、惚れてるって思ってました。 ある時、彼が仕事中に副店長がやってきておしりをモロいらやしく撫でているのをガン見しちゃいました。 その彼はしゃがんで仕事をしてたのでかなりモロ触っていてかなりびっくりしました。ガン見してたらこっちを見て三人目があった瞬間に手は離れましたが、彼は何も抵抗してないから、(若干こっちの人なのかな?)と思い、それから少し期待し始めるようになりました。 仕事中彼との会話も増えてきて、彼の事も色々知りつつあり、いい感じな日々を送り始めました。 |
| 僕も 会社の新人くん 好き。178センチ で たんぱつ爽やかくん |
| 感想ありがとうございます。うまく伝わるか心配ですが、頑張ります。続きです。 楽しい日々が続き、ある日の休憩中に事務所で飯をくっている時、店長に用事があったらしく、彼が来たのが分かったので椅子を引いて通してあげようと思いました。 事務所はちょっと狭い所なので思いっきり椅子を引いたので机と腹がぴったりくっついたままの状態で飯を食っていました。 そしたら彼は一度通り、話をすませてから店内へ戻るためまた通るだろうと思い、椅子を引いてあげたらふとっ右肩に違和感を感じた。 見上げると彼は俺の後ろにいて、また話してる。しかも右肩には彼のチンコがくっきりとモロ分かるくらいに当たっていた!しかも(押してる??えっ、わざと?)と思いながらマジで恥ずかしくなって、頭が混乱してしまった!! 狭いといってもあの細身の彼が通れないなんてありえないし、机と腹がぴったりくっついてるのでかなり余裕があったので本当に混乱した。 でも直接なんて聞けないし、自分の思い込みだろうと思ってもいながら彼にまた少し期待をしてしまった。 それから今まで以上に彼の事を妄想してしまうようにもなった。 |
| 一人で舞い上がってる時間はあまりに早かった…。 ある日彼が休みだった。すごくやる気が出なく元気がなかった。 いきなり『おはようっ』って肩を叩く人が居て見上げたら彼だった!すげぇ〜嬉しくて泣きそうでした。でもその時彼の左薬指に指輪を発見してしまい、またまた落ち込むハメに……。 かっこ良いから彼女の一人や二人居るよなぁって諦めムードだった。仕事にも慣れて、日数も増やしていて人も居なくて忙しい日々を送っていたので疲れもあったが、その日から一週間ぐらい本気で元気がなかった。 その彼の事でいっぱいだったし、ネガティブになった分ポジティブで行こうとかくだらない事など考えていたし、彼に会うたびに辛くて、彼に『清くん、最近元気ないけど大丈夫??』と言われても少し冷たい態度とかってしまう小さい自分も居て、何もかも嫌だった。 ポジティブな日にバイトの先輩に彼のアドを聞いて遂にメールをしてしまった。 内容は確か…。『最近マジで疲れてるみたいで、やばいッス!!てかいつも心配してくれてありがとうございます。』みたいな感じだった。 そしたら返事が帰ってきて、『清くんは頑張ってるって思うよ!それは俺を始め、皆思ってるから、色々大変だけど…頑張ろうぜっ!!』みたいな感じに返ってきた。 マジ感動だった。今まで悩んでた事とか全てが癒される感じがして、もぉ〜彼女の一人や二人なんかに負けないって思った!!! |
| うわぁ、、、せつないっすね。結構好きです。頑張ってください、、そんでなんかあったら更新してください。。。。。んで、彼は結局ノンヶだったんすか??彼に好かれるようにがんばってください^^ |